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98話
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日曜日は茜と初デートをし、日曜日も茜の家でお泊り会をした。
次の日。
今日は月曜日、つまり今日からまた学校が再開する。
梅雨ももう終わりらしく、今日は朝から晴れて暑かった。
「……おはよう茜ちゃん」
「おはよう早苗」
「もしかしてもう起きてた?」
「うん、二分前ぐらいに起きてたよ。早苗の笑顔、とても可愛かったよ」
「うぅ~、なんだか恥ずかしい」
早苗が朝のあいさつを茜にすると、茜はもう起きていたらしく、早苗の寝顔を見て幸せそうな表情を浮かべていた。
幼馴染の時はなんとも思わなかったが、彼女に寝顔を見られて照れ臭かった。
「それに昨日はもっと恥ずかしいことをしたでしょ」
茜はそう言いながら上半身裸の早苗の乳首を舐める。
「ひゃん。ちょっと茜ちゃん、もう朝だよ。学校に行くんだから……ダメ」
いきなり乳首を舐められた早苗は嬌声を上げるものの、茜を律する。
「あら残念。今日も休みだと良かったのに」
茜は残念そうにため息を漏らす。
そう言う茜も上半身裸である。
茜の裸はお風呂で何度も見たことあるが、ベッドの上ではこれが初めてなので違和感が凄い。
二つの程よく大きな乳房が早苗の前にぶら下がっている。
桜色の乳首に桜色の乳輪。
「あたしのおっぱいはおいしかった?」
「……おいしかった」
茜におっぱいを見ていたことがバレた早苗は茜にからかわれ、顔を赤く染め茜のおっぱいから視線を逸らす。
「帰ったら今日もしようね」
「うん。でもその前に学校にいかないと」
「そうね。もし親にバレたら嫌だし、使用済みのコンドームとか落ちてないか確認しましょう」
付き合って二日目で早苗と茜はエッチをした。
初めてのエッチは体全身が蕩けてしまいそうなほど気持ちが良かった。
茜を攻めるのも茜に攻められるのもとても気持ちが良く、疲れ果てて眠らなければ一生エッチなことをしていたかもしれない。
さすがに早苗も茜も親にエッチなことをしたことはバレたくないので、部屋に使用済みのコンドームや未使用のコンドームが落ちてないか確認する。
「これで大丈夫ね」
「そうだね」
部屋中を確認して、使用済みのコンドームは全てゴミ箱に捨て袋も閉じ、未使用のコンドームは全て親には見つからない場所に隠した。
次の日。
今日は月曜日、つまり今日からまた学校が再開する。
梅雨ももう終わりらしく、今日は朝から晴れて暑かった。
「……おはよう茜ちゃん」
「おはよう早苗」
「もしかしてもう起きてた?」
「うん、二分前ぐらいに起きてたよ。早苗の笑顔、とても可愛かったよ」
「うぅ~、なんだか恥ずかしい」
早苗が朝のあいさつを茜にすると、茜はもう起きていたらしく、早苗の寝顔を見て幸せそうな表情を浮かべていた。
幼馴染の時はなんとも思わなかったが、彼女に寝顔を見られて照れ臭かった。
「それに昨日はもっと恥ずかしいことをしたでしょ」
茜はそう言いながら上半身裸の早苗の乳首を舐める。
「ひゃん。ちょっと茜ちゃん、もう朝だよ。学校に行くんだから……ダメ」
いきなり乳首を舐められた早苗は嬌声を上げるものの、茜を律する。
「あら残念。今日も休みだと良かったのに」
茜は残念そうにため息を漏らす。
そう言う茜も上半身裸である。
茜の裸はお風呂で何度も見たことあるが、ベッドの上ではこれが初めてなので違和感が凄い。
二つの程よく大きな乳房が早苗の前にぶら下がっている。
桜色の乳首に桜色の乳輪。
「あたしのおっぱいはおいしかった?」
「……おいしかった」
茜におっぱいを見ていたことがバレた早苗は茜にからかわれ、顔を赤く染め茜のおっぱいから視線を逸らす。
「帰ったら今日もしようね」
「うん。でもその前に学校にいかないと」
「そうね。もし親にバレたら嫌だし、使用済みのコンドームとか落ちてないか確認しましょう」
付き合って二日目で早苗と茜はエッチをした。
初めてのエッチは体全身が蕩けてしまいそうなほど気持ちが良かった。
茜を攻めるのも茜に攻められるのもとても気持ちが良く、疲れ果てて眠らなければ一生エッチなことをしていたかもしれない。
さすがに早苗も茜も親にエッチなことをしたことはバレたくないので、部屋に使用済みのコンドームや未使用のコンドームが落ちてないか確認する。
「これで大丈夫ね」
「そうだね」
部屋中を確認して、使用済みのコンドームは全てゴミ箱に捨て袋も閉じ、未使用のコンドームは全て親には見つからない場所に隠した。
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