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ーーchapter Oneーー メインストーリーから?ストリームから?跳ばされて?・・左遷組なのだろうか・・・
ーー005 食肉狩り
しおりを挟むうさぎたちが帰ってから、小屋に入って茶を沸かし、座ってノートを読み始める。
・・・・
何語?。こっちの言葉ではない、向こうのドッカの国の言葉だ。ドッカ国語、ありそうだな。
・・・・
数冊目にして英語に当たる。
それだけ端に寄せて、ほかにも見てみる。と、あった日本語。
まず日本語のノートと英語のノートを見比べる。
英語のほうが明らかに古い。10年以上古いんじゃないか?
さて、テスター達が10年も前ってことはないよな?
前来た者の次は10年経っているっていう仕様とかにしているのかもしれない。運営じゃねーからわからんよ。
日本語のを先に読む。
某月某日、いつかわからん。
ゲームに入ったはずが、いつのもの街ではなく、こんなとこに来てしまったのでここで生活している。
ここに着いたのは、、もう10日以上前だろうか。
・・・
で、内容を要約すると、やっぱステータス見られない。なのでログアウトできにない。彼はテスターではない。初ログインでもない。何度も遊んでて、今回たまたまだった様子。
で、うさぎと出会い、小屋に案内してもらい、今ココ。
ステータス見られないからわからんが、ゴブ狩りしてオーク狩りして強くなっている実感は在る。
メシを食わなければHPが減っていくようなので、ちゃんと毎日、朝晩は食べている。昼は面倒だというのもあり、食わなくなった。もしかしたらMPもUPしているのかもしれない。
小屋からノートが出てきた。昔の住人らしい。だが英語も余り読めないのでわからん、、、。
先に読み進むと、
魔法は日常魔法と身体強化が使える。
その後、
魔剣が使えるようになった。と。
最後の方で、
俯瞰ができるようになった、同時に遠視もできていた。俯瞰でそこを凝視すると、どんどん細かく見えてくる。まるでゴーゴルマップみたいだ。いや、アレは針の先は見えないな・・。
だと?
最後に
転移ができるようになった。
俯瞰で見て、遠視で細部を確認し、安全なところに転移できる。
これから街に行く。
これで終わってた。
が、何気にめくったその次のページ
2023年6月29日最終記 山田
・・・・・・・・・・・・・
おや?おやおや?おややぁーー??
俺がログインしたのは2021年6月だけど?
・・・・まぁ、、なんかの仕様だろう。
なのかな?
まぁ、考えてもわからんので、新しい情報が来るまで保留。
で、うさぎ達の贈り物をもいちど漁ったら、中に、ウイスキーのポケット瓶があったので一口だけ飲んで寝る。
他にめぼしいものは見つからんかった。
夢を見た。
なんか、楽しい夢だった。みんなと出会えて、、、、
起きたらほぼ忘れていた。
みんな、、って、、誰だ?
出会えて嬉しい友人など、いなかった、、、どこの夢だろう?
寝起きでほげーっとしながらベッドに腰掛け、夢を思い出そうとしていた。良い夢だったので
コンコン、
うさぎです、、起きましたか?
「おーう、開いてるぞー」
かちゃ、
「おはようございます。朝ゴハンたべましたか?」
今起きたとこだと言うと、うさぎは木の実をどっかから取り出してくれた。
うさぎもポケットあるんだなぁ・・
その日はゴブ刈り、オーク狩り、そして早めに帰ってきてから食事を終わらせ、英語の方のノートを読む。
コピー魔法があるらしい。
缶詰はコピーで作れると?
やべ、ウイスキー少し飲んじゃった、、まだ大半残っているからまだマシだ。
・・・・・
(あとでコピーしたものから足して満タンにして、それをコピーした。助かったぁ!!)
でも、手榴弾系って、最初の1個はどこからよ?
と思いながら読み進む。辞書も翻訳ソフトも無い。何度が同じところを読み返すことも多く、、、
この英語のノートの持ち主はかなり古い時代の木こりで、ゲームどころか電気も無い時代だったようだ。
電気を稲光、ガスを燃える空気とか爆発する空気と呼んでいた。
まぁ、この人は設定だな。前の日本人はテスターかもしれないけど。
で、手榴弾無かった時代なのに・・。・・前任者の日本人が造ったのか?まさか持ってきたわけじゃないよな?ドッカの傭兵・・なわけない?傭兵ってオンゲするの?・・日本人だからするか?
わからんので放置。どーでもいーやw
で、いろいろ日記みたいに書いてあったが、重要なのは
”魔法の本を読むこと。見知らぬ文字だがなぜか読める。全てはアレに書いてある”
だそうだ。
で、缶詰はその英語の人の持ち込んだもの、という設定らしい。時代考証にひとこと言いたいが、缶詰はありがたいので言わないでおこう。
で、なんか夢中で魔法の本を読んだ。翻訳?がおかしいところもあるが文意は捉えることは出来ていると思う。
魔法を使いながら読むのがいいんだろうけど、俺はとりあえず先に全部に目を通しておきたかった。
コンコン!おはようございます、うさぎです!
うさぎの声で、朝が来てたんだと知った。
ーー
目の前に不格好な、でも大きさだけは満足な缶詰がある。
缶切りで切れるかどうか?が心配なだけで、、、
たまに高級スーパーとかで誰が買うんだ的な輸入モンのでっかい缶詰とかあるじゃん?コーヒー皿くらいの大きさの。
あれより少し大きめ?
どうせなら大きい方がいいじゃん?中身多いし、、、って複製魔法改やってみたら、、できちゃった♪
不格好だけど、、慣れりゃもちっとはきれいになるだろう、、が、要は量と味だ!
キコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコキコ・・パカッ
「「ほうぉーーー」」
量が多いんじゃなく、でっかいのが同数入っていた。
桃缶。
電気の無い時代に桃缶ねぇ、、、まぁいいけど、、しかも英語の国の人がぁ?・・・まぁいいけど、、
「では、いただきます」
「どーぞ、心ゆくまで食ってくれ」
「あなたは食べないんですか?」
「桃缶はうさぎたちのためにあるのだ!」
「ありがとうございます!!いただきます!!」
ぶしゃぶしゃぶしゃぶしゃ!!
具がでかいんで、顔突っ込んで食う感じ?顔べったべっただよ?
水出せるから洗ってやるけど、、、
どうにか食べきったうさぎ。
「・・・缶詰一つで、おなかいっぱいです・・・」
はらがパンパンになってるよ、、これ丸焼きにしたらうまそうだと、、、スタップフルーツうさぎ、、、嘘でーす!
魔法で水出して顔洗ってやった。
腹ごなしに穴掘ってきます、とうさぎは野原の方に行った。
俺は魔法を少し練習しようと、本を見ながらやってみる。
大きめの火を出したり、水を川のように流したり、はできたけど、、、、
なんかを作り出したり、空を飛んだり、空間移転をしたり、というのは魔力を多く持つ必要があるそうだ。
体力増強じゃないけど、魔力増強をしていけば増えるそうな。
毎日魔力をありったけ使ってガス欠にする。それを続けりゃ、容量が増えていく、とのことだ。
胃みたく、バカ食いしていけばでかくなる、のとは違う様だ。
また、生き物には
魔力、生命力、気力、が基本にあり、それを基盤に、何か他の力を付ける場合には生えてくるとか書いてある。
どんなもの、というのが、いまいち概念が理解できんかった。
ああ、雷、使えました。べんりそう。空に雲がある時は魔力少しでいいらしい。
空の鳥とか狩る時に使えるはず!
ーー
「ああ、昨日、俺、フラグ立ててたんだなぁ、、、」
「フラグ、ですか?」
「ああ、噂をすれば影って言葉があってな、噂をするとそいつが現れちゃうぞ?ってやつだ。で、きのう、新しい魔法、雷のを覚えたんで、鳥を狩れるなぁ、、って思ってたんだ」
「それで、来たのがあのドラゴンですか」
「ああ、大サービスなんだろ?ちなみに、ドラゴンって食えるのか?」
「人はよくドラゴンを狩りますよ?」
「肉とか持って帰っている?」
「ええ、全て持って帰っていました」
すべてかぁ、、参考にならないなぁ、、まあ狩って食ってみればわかるか、、、火を通せばひとまず安心かも?
つーか、、
「ドラゴン、出たことあったんだ?」
「ええ、昔、一度、二度?三度?少しだけです」
何歳なんだろうこのうさぎ。
まぁ、やり過ごせばいいか、、、ありゃ荷が勝ちすぎる、、
と思った瞬間、奴はこっちを見た?
やっとドラゴンかな?って視認できるくらい高空を飛んでるのに?見えるの?ここが?俺らが?
と思ったときにはもう、ぎゅーーん!ってこっちに急降下、、、
「やべぇ、、!サンダー!!!黒でも金色でも銀でもいいからビックなサンダー!!!脱線するなよ!!」
ビカッツ!!ガラガラガラーびっしゃーん!!
・・・・・・・
・・・・・・・・・・
「すごく高いところから雷落ちてきましたね?めーないほど高いところから落ちてきましたね?」うさぎ
「・・・うん、、どこからだろう?、てか、、なぜ高空から?メテオとかと一緒なのかな?」
まぁ、門外漢だ考えても仕方がない。
あ、ここらに雲が見えないから、、すごく高いとこの雲からなのかな?
「いやー、でっかかったなー」
「雷も、ドラゴンも、でっかかったですねー」
てくてく歩きながらドラゴンが落ちていったとこに向かう。
近くに来たのがよくわかる、、、匂いで。
「こりゃ、ちょうどよく焼けてるなぁ、、、」
「美味しい匂いなんですか?」
「ああ、俺にはうまそうな匂いだ」
肉食ではないうさぎにはそう感じないようだ。
うちの畑は前任者達の努力の結晶の成果だ。うさぎから種を貰い、植えて育てている。
その畑には大根みたいなのとか根菜も植わっている。
香草類もあるし、胡椒っぽいの、唐辛子っぽいの、もあるし、、スープを作ればうまいかな?
このドラ肉、堅くなければ干し肉にもしたい、、干し肉すげーあるけど、、
そう言えば、本に”収納魔法”ってあったなぁ、、あれ是非欲しいわ、、、上位のやつが特に良い。収納しても劣化しないというではないか。暖かいスープいれといたら暖かいまま。
おにくである。ドラ肉、ドラ焼肉。
「この匂いでほかの魔獣や動物達が来てしまう!とっとと持てるだけ持って帰ろう!」
「魔法で身体強化すれば全部持ち上げられるのではないですか?」
「おお!鋭いなうさぎ!!」
「いえいえどうも」
前任からおそわった返事なの?前任者はサラリーマンだった説?
外から見たら、ありんこが仔猫あたりを下から持ち上げてる、みたいに見えるかもしれない、、、アリンコは無いか、、カブトムシくらいあるかな?
でも、引きずるのはもう仕方がない。大きさが全く違うんだから。トレーラーに霞が関ビルまるまんま乗せられねーよ?
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