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養成所編
講義2日目 2 【修正】
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俺は修羅場が来ることを覚悟した。
凛花は、嗚咽は漏らさないが、目から涙が流れているが後ろを振り向かなくてもわかった。
養成所の食堂につき、俺とミイは日替わりランチ、凛花は、アイスコーヒーをオーダーした。
4人テーブルに、俺の横にミイが座り、凛花は、ミイの前に座るように、ミイが進めた。
凛花「ケイト、ミイさん、お久しぶりです。」
ミイ「私、渡会ミイになりました。
私が1番、もう2番3番も決まっている。
凛花は、7番でいいのなら、ハーレムに入れてあげる。」
ミイは、静かにだか、力強く言った。
ミイ「ケイトもなにか言ってよ」
俺「俺は兄貴から、凛花や凛花の家族を憎むなと言われていた。
俺には簡単には受けいることが出来なかった。
なので凛花の存在を俺の中から消した。
初めて会った頃は、凛花に対して憧れてや恋心もあった。
それももう、俺の心からは、消し去っている。
凛花がここにいる理由は、ミイから聞いて間違っているかもしれないが納得している。
俺は凛花を守り抜く事を決めた。
凛花には、7番しか用意できないが、俺のハーレムに入ってくれないか?」
ミイ「私、絶対に凛花には負けない。」
凛花は、嗚咽をしながら
「ありがとう」
そのタイミングでウエイトレスが、日替わりランチを持ってきた。
俺は食欲がなかったので半分ほどしか食えなかったが、ミイは俺の残したものも、全て食べた。
ミイ「アイスコーヒー2つ追加」
ようやく凛花が落ち着いてきた。
タブレットをだし、婚姻届のベージを開いて7番のところに凛花の名前を入れようとすると、
ミイ「4番でいい」
俺はミイの瞳を見つめた。
ミイはうなずいた。
4番に凛花の名前入力しようとすると、
リン「凛花ではなく、リンでお願いさます。
凛花の名前は捨てます。リンとして、ケイトの側に居させてください。」
4番にリンと入力して、高橋凛花とリンクした。
凛花もタブレットをだし同様の入力をした。
婚姻届が受理された。
ミイは、そのタイミングできたアイスコーヒーを、イッキに飲み干して、
ミイ「戻ろう」
俺もイッキにアイスコーヒーを飲み干した。
ミイ「後で連絡いれるから」
ミイは俺の腕によりかかりながら、二人で食堂をでた。
リンは、また嗚咽をしながら泣き出したが、振り返らなかった。
10組の教室に戻ると
カナ「凛花さん4番にしてあげたんでしょ。
ミイの顔みたらわかる。やっぱり、ミイはやさしいね」
ミイ「うるさい!」と、照れ隠しした。
ひとり食堂に残されたリン、泣いていたが落ち着いてきた。
「4番にしてくれた」「私を守るといった」
と、つぶやきながら頭の上に花が咲き始め、お花畑が出来上がる頃には、ニヘラ顔になっていた。
その後1時間ほど食堂にいたが、ようやく食堂にもどっていった。
36組に戻ると教官に、
リン「ケイトのパーティーに誘われました。
受けることにして、渡会ケイトの4番、渡会リンになりました。」
と報告した。
教官がタブレットを操作しながら
「おめでとう、リン君の転組届受理されたから、君は今から10組にいきなさい」
36組のクラスメイトから歓声がわき
「おめでとう」と、拍手のまま教室にあった荷物をとり教室をあとにした。
10組の教室の扉をノックして入り、
リン「本日から転入することになりました、渡会ケイトの4番渡会リンです。
黒魔術師になる予定です。よろしくお願いします。」
リンの美少女ぷりに、ケイト狙いのアタッカー女子から、魂が抜けかけていた。
男子もまたまた美少女がケイトのもとに行ったので、唖然としていた。
マリ「おーい全員聞きなさい。
明日、ケイトの兄の六花の騎士カイトと、カイトの1番、先読み月のサヤが
特別に10組の講師をしてくれることになりました。
カイトは、暗黒騎士、サヤは薬師だ。暗黒と薬師は凄く相性がいいらしい。
相性がいいというよりも、暗黒騎士は、白魔導士でも薬師でも関係ないらしい。
今まで使えないと言われた暗黒と薬師がコンビ組むと、
適正が、Aあれば、冒険者ランクAを狙える論文が先月カイトから発表され、認可された。」
カナ「私のファーストジョブ薬師のほうがいいのかな?」
マリ「今年の10組は、数人の例外を除き暗黒か薬師の適正Aを持ってるものを集めた。
暗黒騎士の特徴を知ってるよな男子共!!!
ハーレムが作れるぞ!!!
薬師で冒険者開放されたら、開放後安泰だぞ女子共!!!
今回特別に、暗黒、薬師になった生徒には開放ポイント10%アップのボーナスつき!!!
明日の講義は必ず受けるように、では本日は解散!!!」
生徒「「お疲れ様でした。」」
ミイ「リン、ケイトの家でメンバー紹介するから来て。」
マリ「あっ!言い忘れてた!
ハーレム寮に転居願いだしたら、認可でたのでもう引越しも終わってるはずよ。
5分だけまって、報告書作るから、みんなで行きましょう。」
なんかもう、なんでもありになってきた。
凛花は、嗚咽は漏らさないが、目から涙が流れているが後ろを振り向かなくてもわかった。
養成所の食堂につき、俺とミイは日替わりランチ、凛花は、アイスコーヒーをオーダーした。
4人テーブルに、俺の横にミイが座り、凛花は、ミイの前に座るように、ミイが進めた。
凛花「ケイト、ミイさん、お久しぶりです。」
ミイ「私、渡会ミイになりました。
私が1番、もう2番3番も決まっている。
凛花は、7番でいいのなら、ハーレムに入れてあげる。」
ミイは、静かにだか、力強く言った。
ミイ「ケイトもなにか言ってよ」
俺「俺は兄貴から、凛花や凛花の家族を憎むなと言われていた。
俺には簡単には受けいることが出来なかった。
なので凛花の存在を俺の中から消した。
初めて会った頃は、凛花に対して憧れてや恋心もあった。
それももう、俺の心からは、消し去っている。
凛花がここにいる理由は、ミイから聞いて間違っているかもしれないが納得している。
俺は凛花を守り抜く事を決めた。
凛花には、7番しか用意できないが、俺のハーレムに入ってくれないか?」
ミイ「私、絶対に凛花には負けない。」
凛花は、嗚咽をしながら
「ありがとう」
そのタイミングでウエイトレスが、日替わりランチを持ってきた。
俺は食欲がなかったので半分ほどしか食えなかったが、ミイは俺の残したものも、全て食べた。
ミイ「アイスコーヒー2つ追加」
ようやく凛花が落ち着いてきた。
タブレットをだし、婚姻届のベージを開いて7番のところに凛花の名前を入れようとすると、
ミイ「4番でいい」
俺はミイの瞳を見つめた。
ミイはうなずいた。
4番に凛花の名前入力しようとすると、
リン「凛花ではなく、リンでお願いさます。
凛花の名前は捨てます。リンとして、ケイトの側に居させてください。」
4番にリンと入力して、高橋凛花とリンクした。
凛花もタブレットをだし同様の入力をした。
婚姻届が受理された。
ミイは、そのタイミングできたアイスコーヒーを、イッキに飲み干して、
ミイ「戻ろう」
俺もイッキにアイスコーヒーを飲み干した。
ミイ「後で連絡いれるから」
ミイは俺の腕によりかかりながら、二人で食堂をでた。
リンは、また嗚咽をしながら泣き出したが、振り返らなかった。
10組の教室に戻ると
カナ「凛花さん4番にしてあげたんでしょ。
ミイの顔みたらわかる。やっぱり、ミイはやさしいね」
ミイ「うるさい!」と、照れ隠しした。
ひとり食堂に残されたリン、泣いていたが落ち着いてきた。
「4番にしてくれた」「私を守るといった」
と、つぶやきながら頭の上に花が咲き始め、お花畑が出来上がる頃には、ニヘラ顔になっていた。
その後1時間ほど食堂にいたが、ようやく食堂にもどっていった。
36組に戻ると教官に、
リン「ケイトのパーティーに誘われました。
受けることにして、渡会ケイトの4番、渡会リンになりました。」
と報告した。
教官がタブレットを操作しながら
「おめでとう、リン君の転組届受理されたから、君は今から10組にいきなさい」
36組のクラスメイトから歓声がわき
「おめでとう」と、拍手のまま教室にあった荷物をとり教室をあとにした。
10組の教室の扉をノックして入り、
リン「本日から転入することになりました、渡会ケイトの4番渡会リンです。
黒魔術師になる予定です。よろしくお願いします。」
リンの美少女ぷりに、ケイト狙いのアタッカー女子から、魂が抜けかけていた。
男子もまたまた美少女がケイトのもとに行ったので、唖然としていた。
マリ「おーい全員聞きなさい。
明日、ケイトの兄の六花の騎士カイトと、カイトの1番、先読み月のサヤが
特別に10組の講師をしてくれることになりました。
カイトは、暗黒騎士、サヤは薬師だ。暗黒と薬師は凄く相性がいいらしい。
相性がいいというよりも、暗黒騎士は、白魔導士でも薬師でも関係ないらしい。
今まで使えないと言われた暗黒と薬師がコンビ組むと、
適正が、Aあれば、冒険者ランクAを狙える論文が先月カイトから発表され、認可された。」
カナ「私のファーストジョブ薬師のほうがいいのかな?」
マリ「今年の10組は、数人の例外を除き暗黒か薬師の適正Aを持ってるものを集めた。
暗黒騎士の特徴を知ってるよな男子共!!!
ハーレムが作れるぞ!!!
薬師で冒険者開放されたら、開放後安泰だぞ女子共!!!
今回特別に、暗黒、薬師になった生徒には開放ポイント10%アップのボーナスつき!!!
明日の講義は必ず受けるように、では本日は解散!!!」
生徒「「お疲れ様でした。」」
ミイ「リン、ケイトの家でメンバー紹介するから来て。」
マリ「あっ!言い忘れてた!
ハーレム寮に転居願いだしたら、認可でたのでもう引越しも終わってるはずよ。
5分だけまって、報告書作るから、みんなで行きましょう。」
なんかもう、なんでもありになってきた。
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