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王妃と王女と復讐
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「シンゴ様♡エローリアスの城から元王妃と元王女を発見しました♡」
「美女なのか?」
「はい♡美女なのは間違いありませんが、魔物の苗床として玩具にされていたようで、魔物を受胎していると思われます♡また目が死んでおり、精神が崩壊しています♡」
「とりあえず、俺の前に連れてこい」
「はい♡かしこまりました♡」
俺の目の前に腹ぼてとなった金髪美女が二人連れられてきた。
姉妹のように見えるが、王女と王妃だから親子なんだよな。
「あ……う……」
何やらブツブツと呻いているが、確かに目に生気はない。
だが、説得スキルの力を舐めるなよ。
説得スキル有効化!
「二人とも正気に戻ってくれるよね?」
「……はい、わかりました」
二人の目に生気が戻る。
「名前を教えて」
「はい、元王女のリンダ・メッチャエローイと申します」
「はい、元王妃のソーニャ・メッチャエローイと申します」
「色々聞きたい事はあるけど、とりあえず俺とセックスしようか」
「はい、わかりました」
美女である以上、先ずはセックスするしかない。
二人に股を開かせて、密壺の様子を確かめると既にグチョグチョに濡れていた。
そこを手で触れると二人から甘い声が漏れる。
「あっ♡あっ♡」
「感度抜群だね。魔物に何かされたの?」
「あっ♡はい♡ああっ♡常時発情しているよう、あっ♡強力なクスリを投与されました、ああっ♡毎日毎日、ああっ♡あああっ♡投与されました♡」
グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡
俺が激しく二人の密壺を手で刺激すると激しく汁が溢れ出す。
「あっ♡ああっ♡あああっ♡ああああああっ♡」
二人は激しく身体を震わせて達したようだ。
俺は肉棒を取り出して、先ずはリンダの密壺に突き入れる。
「あああっ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
リンダの密壺はうねるように肉棒に絡みつき、肉棒を扱きあげる。
うひょー、最高やで。
俺はすぐに密壺にたっぷりと注ぎ込んだ。
ドビュッ!
「ああっ♡」
次にソーニャの密壺に肉棒を突き入れた。
「あああっ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ソーニャの密壺はザラザラの素晴らしい名器だった。
俺の肉棒は素晴らしい刺激を受けて、遙かなる高みへと誘われる。
ドビュッ!
「あああっ♡」
二人に出した俺はその後も親子丼をたっぷりと楽しんだ。
…………
「二人の国を滅ぼしたのってこいつ?」
俺は二人の前にエローリアスを突き出す。
「はい♡そうです♡」
「憎っくき敵です♡」
「そう、じゃあたっぷり復讐していいよ。拷問道具もたっぷりと用意しておいたから。エローリアス、いいよな?」
「はい♡シンゴ様が仰るのなら、拷問を受けます」
「二人ともじっくり楽しんでよ。あっ、回復魔法で修復出来ないような事はしちゃダメだからね」
「はい♡ありがとうございます♡シンゴ様♡」
リンダとソーニャとエローリアスの三人は拷問室へと向かった。
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
それから、1ヶ月程エローリアスの絶叫が木霊していたらしい。
「美女なのか?」
「はい♡美女なのは間違いありませんが、魔物の苗床として玩具にされていたようで、魔物を受胎していると思われます♡また目が死んでおり、精神が崩壊しています♡」
「とりあえず、俺の前に連れてこい」
「はい♡かしこまりました♡」
俺の目の前に腹ぼてとなった金髪美女が二人連れられてきた。
姉妹のように見えるが、王女と王妃だから親子なんだよな。
「あ……う……」
何やらブツブツと呻いているが、確かに目に生気はない。
だが、説得スキルの力を舐めるなよ。
説得スキル有効化!
「二人とも正気に戻ってくれるよね?」
「……はい、わかりました」
二人の目に生気が戻る。
「名前を教えて」
「はい、元王女のリンダ・メッチャエローイと申します」
「はい、元王妃のソーニャ・メッチャエローイと申します」
「色々聞きたい事はあるけど、とりあえず俺とセックスしようか」
「はい、わかりました」
美女である以上、先ずはセックスするしかない。
二人に股を開かせて、密壺の様子を確かめると既にグチョグチョに濡れていた。
そこを手で触れると二人から甘い声が漏れる。
「あっ♡あっ♡」
「感度抜群だね。魔物に何かされたの?」
「あっ♡はい♡ああっ♡常時発情しているよう、あっ♡強力なクスリを投与されました、ああっ♡毎日毎日、ああっ♡あああっ♡投与されました♡」
グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡グチュッ♡
俺が激しく二人の密壺を手で刺激すると激しく汁が溢れ出す。
「あっ♡ああっ♡あああっ♡ああああああっ♡」
二人は激しく身体を震わせて達したようだ。
俺は肉棒を取り出して、先ずはリンダの密壺に突き入れる。
「あああっ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
リンダの密壺はうねるように肉棒に絡みつき、肉棒を扱きあげる。
うひょー、最高やで。
俺はすぐに密壺にたっぷりと注ぎ込んだ。
ドビュッ!
「ああっ♡」
次にソーニャの密壺に肉棒を突き入れた。
「あああっ♡」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
ソーニャの密壺はザラザラの素晴らしい名器だった。
俺の肉棒は素晴らしい刺激を受けて、遙かなる高みへと誘われる。
ドビュッ!
「あああっ♡」
二人に出した俺はその後も親子丼をたっぷりと楽しんだ。
…………
「二人の国を滅ぼしたのってこいつ?」
俺は二人の前にエローリアスを突き出す。
「はい♡そうです♡」
「憎っくき敵です♡」
「そう、じゃあたっぷり復讐していいよ。拷問道具もたっぷりと用意しておいたから。エローリアス、いいよな?」
「はい♡シンゴ様が仰るのなら、拷問を受けます」
「二人ともじっくり楽しんでよ。あっ、回復魔法で修復出来ないような事はしちゃダメだからね」
「はい♡ありがとうございます♡シンゴ様♡」
リンダとソーニャとエローリアスの三人は拷問室へと向かった。
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
それから、1ヶ月程エローリアスの絶叫が木霊していたらしい。
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