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既婚女性と独身男性との恋
木曜日2
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みゆの右足をソファの背もたれにかけ、晃は下腹部からゆっくり舌をさげていく。
「みゆの匂いがするよ……」
既にグチュグチュになったおまんこをじっと見つめて晃がそう言うと、みゆは恥ずかしいのか足を閉じようとする。しかし晃に足首を掴まれ、あらわもない姿で間もなく晃にクンニされようとしている。
「久し振りだ……この味」
晃の舌がみゆの愛液を掬うように上下すると、ビクッとそれが反応する。
「あはっ、んっ……」
身を捩り声を上げてしまうみゆ。
その時、床に落ちていたみゆのスマホが鳴る。相手は旦那からだった。
「出なよ」
晃に促され電話に出る。
今夜会食になったので帰りが遅くなること。食事は要らないとの連絡だった。
「わかりました。ありがとう」
電話を切ったみゆは言う。
「今日はたくさん可愛がってね……」
晃は再びみゆの股間に顔を埋め、今度は唇を窄めてクリトリスを刺激しながら、指をアナルにゆっくり挿れていく。
「あっ、そこはダメっ!」
まだここは処女だった。晃は第一関節まで指を挿れた状態でクリトリスを舌で弾くように刺激する。
「いや、気持ち、いいっ……」
みゆの身体がクネクネとそれに応じている。そしてアナルから抜いた指を今度はおまんこの中に挿れ、指を上下させながらクリトリスを舐め回すと、みゆは更に甲高い声を上げて感じている。
「ああっん、もう……いいっ! 気持ちいいっ!」
「このままイッてもいいんだよ……」
晃の指の動きが加速し、クチュクチュと音が上がる。
「いやんっ、そ、それ……やばいっ、やばいっ! あぁ、もう……」
数秒後、みゆは腰を高く突き上げ潮を吹きながら達してしまっていた。
「潮なんか吹いて……スケベな主婦だ」
「だって、晃が……」
泣きそうな顔でみゆはゆっくりと起き上がり、晃にキスをし、
「今度は私の番よ……」
そう言って上になり、再び完全勃起した晃のチンポに頬擦りをする。
「これが欲しいの……」
みゆの目は完全に雌になっていた。その目でじっと晃を見つめながらフェラを始める。
舌で亀頭の周囲をゆっくりと舐め回しながら指先で袋を優しく撫でる。晃の顔が気持ち良さで歪む。
「気持ちいい?」
「あぁ、最高だよ、人妻のフェラ」
今度は喉元まで深くそれを咥え込み、ジュポジュポと音を立てながら上下に頭を振っていく。
「ああっ、いいよ、みゆ……」
晃は目を閉じ、みゆの口内に含まれたチンポに伝わる温かな熱に声を上げる。
フェラを続けながら、みゆの手が晃の乳首を撫でると、更に晃のチンポが膨張していく。
「ダメだ、みゆ。もう、挿れたい!」
「挿れたいの? 私のおまんこに?」
「あぁ、挿れて突きあげて、中に全部注ぎたい」
「あぁ、私もダメ……」
みゆはそのまま晃の上になり、自らの手でそれを中に導いていく。
「ああぅっ、んっ……」
ゆみの中にそれが挿ると、晃は我慢できず下から腰を突き上げていく。
「ああっん! 刺さってるぅ、晃のチンポが刺さってる」
激しく下から突き上げられたみゆは、まるでロデオに乗っているかのように身体が上下に揺らしている。身体が沈むたびに晃のチンポが奥深くに当たり、みゆはその快感に声を上げる。
そして、敢えなくみゆはエクスタシーに達し、ガクンッと晃の胸に伏してしまった。
続
「みゆの匂いがするよ……」
既にグチュグチュになったおまんこをじっと見つめて晃がそう言うと、みゆは恥ずかしいのか足を閉じようとする。しかし晃に足首を掴まれ、あらわもない姿で間もなく晃にクンニされようとしている。
「久し振りだ……この味」
晃の舌がみゆの愛液を掬うように上下すると、ビクッとそれが反応する。
「あはっ、んっ……」
身を捩り声を上げてしまうみゆ。
その時、床に落ちていたみゆのスマホが鳴る。相手は旦那からだった。
「出なよ」
晃に促され電話に出る。
今夜会食になったので帰りが遅くなること。食事は要らないとの連絡だった。
「わかりました。ありがとう」
電話を切ったみゆは言う。
「今日はたくさん可愛がってね……」
晃は再びみゆの股間に顔を埋め、今度は唇を窄めてクリトリスを刺激しながら、指をアナルにゆっくり挿れていく。
「あっ、そこはダメっ!」
まだここは処女だった。晃は第一関節まで指を挿れた状態でクリトリスを舌で弾くように刺激する。
「いや、気持ち、いいっ……」
みゆの身体がクネクネとそれに応じている。そしてアナルから抜いた指を今度はおまんこの中に挿れ、指を上下させながらクリトリスを舐め回すと、みゆは更に甲高い声を上げて感じている。
「ああっん、もう……いいっ! 気持ちいいっ!」
「このままイッてもいいんだよ……」
晃の指の動きが加速し、クチュクチュと音が上がる。
「いやんっ、そ、それ……やばいっ、やばいっ! あぁ、もう……」
数秒後、みゆは腰を高く突き上げ潮を吹きながら達してしまっていた。
「潮なんか吹いて……スケベな主婦だ」
「だって、晃が……」
泣きそうな顔でみゆはゆっくりと起き上がり、晃にキスをし、
「今度は私の番よ……」
そう言って上になり、再び完全勃起した晃のチンポに頬擦りをする。
「これが欲しいの……」
みゆの目は完全に雌になっていた。その目でじっと晃を見つめながらフェラを始める。
舌で亀頭の周囲をゆっくりと舐め回しながら指先で袋を優しく撫でる。晃の顔が気持ち良さで歪む。
「気持ちいい?」
「あぁ、最高だよ、人妻のフェラ」
今度は喉元まで深くそれを咥え込み、ジュポジュポと音を立てながら上下に頭を振っていく。
「ああっ、いいよ、みゆ……」
晃は目を閉じ、みゆの口内に含まれたチンポに伝わる温かな熱に声を上げる。
フェラを続けながら、みゆの手が晃の乳首を撫でると、更に晃のチンポが膨張していく。
「ダメだ、みゆ。もう、挿れたい!」
「挿れたいの? 私のおまんこに?」
「あぁ、挿れて突きあげて、中に全部注ぎたい」
「あぁ、私もダメ……」
みゆはそのまま晃の上になり、自らの手でそれを中に導いていく。
「ああぅっ、んっ……」
ゆみの中にそれが挿ると、晃は我慢できず下から腰を突き上げていく。
「ああっん! 刺さってるぅ、晃のチンポが刺さってる」
激しく下から突き上げられたみゆは、まるでロデオに乗っているかのように身体が上下に揺らしている。身体が沈むたびに晃のチンポが奥深くに当たり、みゆはその快感に声を上げる。
そして、敢えなくみゆはエクスタシーに達し、ガクンッと晃の胸に伏してしまった。
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