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既婚女性と独身男性との恋
木曜日3
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シャワーを浴びにバスルームに向かったのはちょうど午前中11時頃だった。
「今日はゆっくり時間があるね。嬉しい」
晃の胸を背後から手を回して洗いながらみゆが言う。
そしてもう一方の手は当然、そこにーー
「凄い……また硬くなってる……」
自宅に招き入れてから既に2回射精している晃のチンポが再び力を取り戻していることにみゆは驚きを隠せなかった。
「君みたいなエロい人妻が相手だと、何度でも勃ちそうだよ」
そう言って晃が振り返り、みゆを抱き寄せキスをする。
フックに掛かったままのシャワーから流れる音がどこか艶かしい。その音を割って二人が絡め合う舌の音が耳に入る。
「君だって、もうこんなになってるじゃないか……」
晃の手がみゆの股間を撫でると、既にヌルヌルとした愛液が溢れていた。
「やだ、言わないで……」
目をトロンとさせながら、みゆは腰をくねらせている。
バスタブにみゆを座らせ、跪いた晃が股間に顔を埋める。
「はぁっ……」
みゆは両手で晃の頭を掴み、自らに押し当てるように引き寄せる。
「ぐっちゅぐちゅ……だね、もう」
晃のひと言がみゆの身体を震わせる。
「だって……気持ち、いいんだ、もん……」
晃が立ち上がると、チンポはビンっと天を向いてそそり立っていた。
みゆはそれを握りながら、晃を見上げる。
「ほら、言いなよ。これを私のおまんこにぶち込んでって」
「意地悪……恥ずかしい」
「恥ずかしい? じゃあ、今日はこれで終わりにしようか」
「やだ! お願い……これを、私の……」
「私の? 何?」
「私のおまんこに……ぶち込んで、ください」
バスタブに手を付かせたみゆの背後から、晃が一気にそれを貫く。
「あっ! 凄いっ!」
晃はこれまでと違って挿入した途端に一気に腰を加速させた。シャワーの音、みゆの嬌声、晃の吐息、そしてぶつかり合う身体の音がバスルームに響いている。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッとリズミカルなその淫音に合わせるように、みゆは嬌声を上げる。
「あぅっ、あぅっっ、あんっ、あぁっん!」
晃は両手でがっしりとみゆの腰を掴むと、
「ほらっ! 気持ちいいか? イッてしまえ! ほらっ!!」
と言葉でも責め続ける。
やがてみゆは声にならぬ声を上げ、白目を向けながら、
「あぐぅっ、あゔぅっ、い、いぐぅ、、いっちゃうぅ……」
とアクメに達し、そのままバスタブに頭を落として失神してしまった。
晃がゆっくりとみゆを起こし、しばらくすると意識を取り戻したみゆがニッコリと笑いながら言う。
「凄かった……気持ち良すぎて……」
続
「今日はゆっくり時間があるね。嬉しい」
晃の胸を背後から手を回して洗いながらみゆが言う。
そしてもう一方の手は当然、そこにーー
「凄い……また硬くなってる……」
自宅に招き入れてから既に2回射精している晃のチンポが再び力を取り戻していることにみゆは驚きを隠せなかった。
「君みたいなエロい人妻が相手だと、何度でも勃ちそうだよ」
そう言って晃が振り返り、みゆを抱き寄せキスをする。
フックに掛かったままのシャワーから流れる音がどこか艶かしい。その音を割って二人が絡め合う舌の音が耳に入る。
「君だって、もうこんなになってるじゃないか……」
晃の手がみゆの股間を撫でると、既にヌルヌルとした愛液が溢れていた。
「やだ、言わないで……」
目をトロンとさせながら、みゆは腰をくねらせている。
バスタブにみゆを座らせ、跪いた晃が股間に顔を埋める。
「はぁっ……」
みゆは両手で晃の頭を掴み、自らに押し当てるように引き寄せる。
「ぐっちゅぐちゅ……だね、もう」
晃のひと言がみゆの身体を震わせる。
「だって……気持ち、いいんだ、もん……」
晃が立ち上がると、チンポはビンっと天を向いてそそり立っていた。
みゆはそれを握りながら、晃を見上げる。
「ほら、言いなよ。これを私のおまんこにぶち込んでって」
「意地悪……恥ずかしい」
「恥ずかしい? じゃあ、今日はこれで終わりにしようか」
「やだ! お願い……これを、私の……」
「私の? 何?」
「私のおまんこに……ぶち込んで、ください」
バスタブに手を付かせたみゆの背後から、晃が一気にそれを貫く。
「あっ! 凄いっ!」
晃はこれまでと違って挿入した途端に一気に腰を加速させた。シャワーの音、みゆの嬌声、晃の吐息、そしてぶつかり合う身体の音がバスルームに響いている。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッとリズミカルなその淫音に合わせるように、みゆは嬌声を上げる。
「あぅっ、あぅっっ、あんっ、あぁっん!」
晃は両手でがっしりとみゆの腰を掴むと、
「ほらっ! 気持ちいいか? イッてしまえ! ほらっ!!」
と言葉でも責め続ける。
やがてみゆは声にならぬ声を上げ、白目を向けながら、
「あぐぅっ、あゔぅっ、い、いぐぅ、、いっちゃうぅ……」
とアクメに達し、そのままバスタブに頭を落として失神してしまった。
晃がゆっくりとみゆを起こし、しばらくすると意識を取り戻したみゆがニッコリと笑いながら言う。
「凄かった……気持ち良すぎて……」
続
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