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男性からの体験談
既婚者合コン
これは会社の営業部のOが持ってきた既婚者合コンに参加しての体験になります。
営業部のOからの既婚者合コンの話は今回が2回目でした。1回目はOに急な仕事が入ってしまい、直前でキャンセルという会社の名誉にかかわる?申し訳ない結果になってしまい、今回は気合いと段取りを十分に挑みました(笑)。
約束の18時半、会場となる渋谷の居酒屋に着くと、すでに女性陣はスタンバイ済。
「こんばんは~」と軽い挨拶を交わしながら、予定していた真ん中の女性の正面に座りました。予定していたと言うのは、3対3だから右の女性の前がT、真ん中が僕、そして左がOと決めていたのでした。女性陣は右から今回の女性陣の幹事でOと知り合いのM子さん(31)、真ん中がK子さん(32)、そして左がA美さん(29)。それぞれ何となくペアが決まって乾杯!!
最初っからTがM子さんにエロトークを連発するも、そこはみんな大人。際どい会話を楽しめる良い雰囲気(*^^*)。
僕もK子さんに積極的に話しかけてみました。K子さんは結婚して3年目の子なしOL主婦。ダンナさんは出張の多い営業マンでなかなか時間が合わないとのこと。155センチと小柄ながら、とても笑顔が可愛らしく、唇がムッチリとした何とも男心をくすぐる女性でした。
ビール、ワインとお酒が進むうちにTがK子さんを押し退けるようにM子さんの隣に座り、本格的に口説き始めました。
そしてK子さんが僕の隣に。正面とは言え、それまでテーブル越しだったせいか、少し距離遠い気がしたのですが、隣に座り向かい合って話をしていると、唇や胸にどうしても目が行ってしまい……よからぬ妄想が頭を駆け巡ります(笑)。
目の前ではTとM子さんが何やらヒソヒソ話をしながらテーブルの下で手を繋いでいました。左を見るとOはA美さんの肩を抱きながら盛り上がっている様子。
少し大人しい性格のK子さんにどうアプローチしょうかと手を焼いているとそれを察してかOが、
「じゃあ、何となくカップルができちゃったから、キスタイム~」と。
「えぇ~」と言いながらも強く拒否しない女性陣。先陣を切ったのはやはりTとM子さん。
「行きま~す!」と言ったかと思うと躊躇うことなく2人はキス。
「おぉぉぉ~!」と盛り上げると途中、M子さんが吹き出してしまい終~了。
そして、次は僕とK子さん。そっと小声で「平気?」と訊くとコクンッと頷いてくれました。
そして僕も「いっきま~す!」と宣言してキス!!
同じように「おぉぉぉ~~」と盛り上げれられ、静かに舌を入れていくと……K子さんもそれに応じてくれました。その後、OとA美さんも同じようにキスをしたところで再びそれぞれがツーショットトークに。
おかげで?すっかり打ち解けた僕らは初めてあった数時間前のお互いの印象や、少しずつエッチな話へと展開。
最近エッチしたのはK子さんも僕も2週間くらい前とのこと。旦那さんとのセックスには、やや物足りなさを感じている様子でした。こ、これは脈ありか?なんて考えていた最中、Tが僕にお金を残して、M子さんを送って帰るからね~と店を出ていきました。(もちろんその後のことはご想像通りですが)
するとK子さんから「私たちも出ませんか?」とお誘いが。
僕はTと自分の分のお金をOに託し、急いでK子さんと店を出ました。
「楽しかったですね~」と、少し頬を赤くしたK子さんの横顔に欲情した僕は思い切って「少し休んで行きませんか?」と言うと、一瞬、真面目な顔でこちらを見つめ、手を繋いできました。
一瞬、最初は公園にでも……なんて思ったのですが、何となく「OKなのかも?」とホテル街へと足を運びました。
そして一番最初にあったホテルへと入り、鍵を受け取るとエレベーターで3階へ。エレベーターの扉が閉まったと同時にお互い向き合い、さっきの飲み会とは違う真剣なキス。柔らかい唇がとてもイヤらしく、気持ち良かったのを覚えています。そして部屋に入り、再びキスの続きを。
「今日だけは二人とも家庭を忘れて愉しもう……」僕がそういうと、K子さんも引っ掛かっていたものが取れたように積極的に舌を絡めてきます。固く抱き合い、キスをしながらバスルームへと移動し、お互いに服を脱がせながら中へ。
シャワーを流し、頭から浴びながらそれでも舌を絡め、お互いの体を撫でていきます。
そして僕は手にボディソープを取り、K子さんを背後から抱き締め、乳房を優しく洗っていくと「あっ……」と小さな声を上げながら身を捩っています。
僕はしゃがみ込み、お尻からアソコへと手や指を這わせていくと、その声のトーンがひとつ高くなり、膝をブルブルと振るわせていました。
あっという間にK子さんの股間は濡れそぼり、愛液が僕の指に絡み付いてきます。
「感じやすいんだね。もう、こんなになってるよ……数時間前にあった男に弄ばれて、感じてるなんて、悪い奥さんだね」と意地悪く言うと、「ごめんなさい……でも、気持ちイイのぉ……」と声を上げて感じています。
立ったまま脚を開かせ、鼻の頭から顎までの顔面全てを使ったクンニで攻めます。
「あっあっ! ああぅっん!!」
さっきまでは想像もつかない獣染みたヨガリ声がバスルームに響き渡ります。
そこで僕は中指をK子さんに見せつけるように舐め回し、しっかりと濡れそぼった中へと挿し入れます。そしてクチュクチュと指を出し挿れします。
「あああっ!!」高らかな一声と同時にシャワーが流れる音にも勝ってK子さんのオマンコが嬉し泣きを始めます。
ムッチリとした唇が半開きになり、濡れた髪が堪らなくセクシーです。
すっかりスイッチが入った僕の中指はその動きに不規則な刺激を加え、人妻の膣の中を掻き回していました。
「我慢しなくていいよ!」K子さんはその言葉に応じるようにやがて頭を項垂れ、お尻を振りながら感じていたかと思うと、やがて「イク、イクッ……イッちゃうーーー!!」という声とともにガクンッと座り込んで達してしまったK子さん。
僕はK子さんのオマンコに締め付けられた中指を抜き、まだ肩で息をしているK子さんを抱き締め、ディープキスをします。
「ベッドに行く?」そう言うと、上気した顔で頷くK子さんをお姫様抱っこでバスルームを後にします。
テーブルに置いていたK子さんの携帯が着信ありになっていて、一瞬旦那かな?とヒヤリとしたけど、どうやらOと最後まで店に残してきたA美さんだったみたい。かけてみよっかと折り返してみたものの電話に出ない様子。
「あの二人もきっと今頃ね……」なんて笑いながら明かりを落とし、僕らはまた唇を肌を重ねていきます。
84センチの綺麗な胸、乳首を味わうように丁寧に舐めていると再び切ない声を発します。綺麗な乳首を軽く甘噛みし、人妻との背徳を楽しんでいる僕のチンポはすっかり完全勃起。
K子さんは「私にも気持ち良くさせて……」と攻守交代。今度はK子さんが僕の上になり乳首や脇腹を舐めてきます。ムッチリとした唇がとても気持ち良く、声を上げて悦んでいる僕のチンポに手をかけると、2、3回手で優しく撫で、それを口に含んでくれます。本当に唇が気持ち良くて、このままじゃ持たないと思った僕は69の体制になり、下からベロベロとK子さんの秘部を舐め回します。
僕のものを口に含んだまま「うぐっん……う、うんっ……」と感じていたK子さんですが、舌でクリトリスを刺激しながらの指挿れに「ああっん! ああっんんんっ!」と咥えていたものを口から放し、声を上げて感じています。
その時、K子さんの携帯がブルブルとバイブで呼んでいます。見るとさっき電話があったA美さんから。
「出てみよっか?」と悪戯っぽく笑うと、どうやら2人も同じホテルに入っている模様。A美さんは旦那さんにK子さん家に泊まるって言ったから口裏合わせてね、とのこと。
「これからあの二人も……だね」僕はK子さんの耳たぶを舐めながら、「あいつらより先にひとつになろう……」そう言って、スキンを装着してK子さんの脚を開くと、濡れそぼったそこにあてがいます。
「はぁ……あ、あっ! あぁん……」
子供を産んでいないK子さんのオマンコは良い締め具合で僕のチンポに絡み付いてきます。すっかり上気した表情を浮かべるK子さんを壊してしまいたくなるような衝動に駆られた僕は深く深く挿入し、いきなりの高速ピストンで突き上げます。
K子さんは一瞬驚いたように目を見開いた後、すぐに恍惚の表情を浮かべ、両手を僕の頬に延ばしながら「いいっ!気持ちいいっ!あっん!あんっ!」と自らも腰を上下に振りながら感じています。
途中、騎乗位へと体位を移し、下から一気に突き上げたところでロデオのようにガクガクッと達してしまうK子さん。休むことなく身体を起こし、今度は繋がった部分を見ながらの対面座椅位へーー2人は無我夢中でセックスに溺れていきました。
そして最後はベットを降り、立ちバックでの結合で二人同時のフィニッシュへと向かいます。
「あぅぅっ!あん!それっ!いやっ!!ダメ、ダメッ!! ああぅ、い、イクっ~~」とこれまでにも増した大声で崩れ落ちそうになるK子さんの腰を更に引き寄せ、太股をビクビクッと震わせる姿を見届けて僕は「イクよ、イクよ!!いっぱい、いっぱい!!おぅぅぅっっ!!!」とスキン越しに大量発射。
そのまま床にバタンッと崩れ落ちるK子さんの背中に激しいキスを浴びせると鳥肌を立て、ブルッ、ブルッと肩を震わせます。
ゆっくりチンポを抜き、K子さんを抱き上げてベットに横にすると目をぼんやりと開け「凄かった……」と。
僕も「最高だったよ」と、しばし話をしていると、今度は僕の携帯が鳴りました。
「いま平気だった?」と、電話の相手は同じホテルにA美さんと入ったOから。「どうした?」って聞き返すと、この後、スワップしないか?と(笑)。A美さんはすでに了承済らしく、K子さんを説得してくれと……。
「どうしたの?」
K子さんが僕の肩に頭を寄せながら訊いてきます。
「い、いや……実は」
その後のことはまた機会がありましたらご報告します。
営業部のOからの既婚者合コンの話は今回が2回目でした。1回目はOに急な仕事が入ってしまい、直前でキャンセルという会社の名誉にかかわる?申し訳ない結果になってしまい、今回は気合いと段取りを十分に挑みました(笑)。
約束の18時半、会場となる渋谷の居酒屋に着くと、すでに女性陣はスタンバイ済。
「こんばんは~」と軽い挨拶を交わしながら、予定していた真ん中の女性の正面に座りました。予定していたと言うのは、3対3だから右の女性の前がT、真ん中が僕、そして左がOと決めていたのでした。女性陣は右から今回の女性陣の幹事でOと知り合いのM子さん(31)、真ん中がK子さん(32)、そして左がA美さん(29)。それぞれ何となくペアが決まって乾杯!!
最初っからTがM子さんにエロトークを連発するも、そこはみんな大人。際どい会話を楽しめる良い雰囲気(*^^*)。
僕もK子さんに積極的に話しかけてみました。K子さんは結婚して3年目の子なしOL主婦。ダンナさんは出張の多い営業マンでなかなか時間が合わないとのこと。155センチと小柄ながら、とても笑顔が可愛らしく、唇がムッチリとした何とも男心をくすぐる女性でした。
ビール、ワインとお酒が進むうちにTがK子さんを押し退けるようにM子さんの隣に座り、本格的に口説き始めました。
そしてK子さんが僕の隣に。正面とは言え、それまでテーブル越しだったせいか、少し距離遠い気がしたのですが、隣に座り向かい合って話をしていると、唇や胸にどうしても目が行ってしまい……よからぬ妄想が頭を駆け巡ります(笑)。
目の前ではTとM子さんが何やらヒソヒソ話をしながらテーブルの下で手を繋いでいました。左を見るとOはA美さんの肩を抱きながら盛り上がっている様子。
少し大人しい性格のK子さんにどうアプローチしょうかと手を焼いているとそれを察してかOが、
「じゃあ、何となくカップルができちゃったから、キスタイム~」と。
「えぇ~」と言いながらも強く拒否しない女性陣。先陣を切ったのはやはりTとM子さん。
「行きま~す!」と言ったかと思うと躊躇うことなく2人はキス。
「おぉぉぉ~!」と盛り上げると途中、M子さんが吹き出してしまい終~了。
そして、次は僕とK子さん。そっと小声で「平気?」と訊くとコクンッと頷いてくれました。
そして僕も「いっきま~す!」と宣言してキス!!
同じように「おぉぉぉ~~」と盛り上げれられ、静かに舌を入れていくと……K子さんもそれに応じてくれました。その後、OとA美さんも同じようにキスをしたところで再びそれぞれがツーショットトークに。
おかげで?すっかり打ち解けた僕らは初めてあった数時間前のお互いの印象や、少しずつエッチな話へと展開。
最近エッチしたのはK子さんも僕も2週間くらい前とのこと。旦那さんとのセックスには、やや物足りなさを感じている様子でした。こ、これは脈ありか?なんて考えていた最中、Tが僕にお金を残して、M子さんを送って帰るからね~と店を出ていきました。(もちろんその後のことはご想像通りですが)
するとK子さんから「私たちも出ませんか?」とお誘いが。
僕はTと自分の分のお金をOに託し、急いでK子さんと店を出ました。
「楽しかったですね~」と、少し頬を赤くしたK子さんの横顔に欲情した僕は思い切って「少し休んで行きませんか?」と言うと、一瞬、真面目な顔でこちらを見つめ、手を繋いできました。
一瞬、最初は公園にでも……なんて思ったのですが、何となく「OKなのかも?」とホテル街へと足を運びました。
そして一番最初にあったホテルへと入り、鍵を受け取るとエレベーターで3階へ。エレベーターの扉が閉まったと同時にお互い向き合い、さっきの飲み会とは違う真剣なキス。柔らかい唇がとてもイヤらしく、気持ち良かったのを覚えています。そして部屋に入り、再びキスの続きを。
「今日だけは二人とも家庭を忘れて愉しもう……」僕がそういうと、K子さんも引っ掛かっていたものが取れたように積極的に舌を絡めてきます。固く抱き合い、キスをしながらバスルームへと移動し、お互いに服を脱がせながら中へ。
シャワーを流し、頭から浴びながらそれでも舌を絡め、お互いの体を撫でていきます。
そして僕は手にボディソープを取り、K子さんを背後から抱き締め、乳房を優しく洗っていくと「あっ……」と小さな声を上げながら身を捩っています。
僕はしゃがみ込み、お尻からアソコへと手や指を這わせていくと、その声のトーンがひとつ高くなり、膝をブルブルと振るわせていました。
あっという間にK子さんの股間は濡れそぼり、愛液が僕の指に絡み付いてきます。
「感じやすいんだね。もう、こんなになってるよ……数時間前にあった男に弄ばれて、感じてるなんて、悪い奥さんだね」と意地悪く言うと、「ごめんなさい……でも、気持ちイイのぉ……」と声を上げて感じています。
立ったまま脚を開かせ、鼻の頭から顎までの顔面全てを使ったクンニで攻めます。
「あっあっ! ああぅっん!!」
さっきまでは想像もつかない獣染みたヨガリ声がバスルームに響き渡ります。
そこで僕は中指をK子さんに見せつけるように舐め回し、しっかりと濡れそぼった中へと挿し入れます。そしてクチュクチュと指を出し挿れします。
「あああっ!!」高らかな一声と同時にシャワーが流れる音にも勝ってK子さんのオマンコが嬉し泣きを始めます。
ムッチリとした唇が半開きになり、濡れた髪が堪らなくセクシーです。
すっかりスイッチが入った僕の中指はその動きに不規則な刺激を加え、人妻の膣の中を掻き回していました。
「我慢しなくていいよ!」K子さんはその言葉に応じるようにやがて頭を項垂れ、お尻を振りながら感じていたかと思うと、やがて「イク、イクッ……イッちゃうーーー!!」という声とともにガクンッと座り込んで達してしまったK子さん。
僕はK子さんのオマンコに締め付けられた中指を抜き、まだ肩で息をしているK子さんを抱き締め、ディープキスをします。
「ベッドに行く?」そう言うと、上気した顔で頷くK子さんをお姫様抱っこでバスルームを後にします。
テーブルに置いていたK子さんの携帯が着信ありになっていて、一瞬旦那かな?とヒヤリとしたけど、どうやらOと最後まで店に残してきたA美さんだったみたい。かけてみよっかと折り返してみたものの電話に出ない様子。
「あの二人もきっと今頃ね……」なんて笑いながら明かりを落とし、僕らはまた唇を肌を重ねていきます。
84センチの綺麗な胸、乳首を味わうように丁寧に舐めていると再び切ない声を発します。綺麗な乳首を軽く甘噛みし、人妻との背徳を楽しんでいる僕のチンポはすっかり完全勃起。
K子さんは「私にも気持ち良くさせて……」と攻守交代。今度はK子さんが僕の上になり乳首や脇腹を舐めてきます。ムッチリとした唇がとても気持ち良く、声を上げて悦んでいる僕のチンポに手をかけると、2、3回手で優しく撫で、それを口に含んでくれます。本当に唇が気持ち良くて、このままじゃ持たないと思った僕は69の体制になり、下からベロベロとK子さんの秘部を舐め回します。
僕のものを口に含んだまま「うぐっん……う、うんっ……」と感じていたK子さんですが、舌でクリトリスを刺激しながらの指挿れに「ああっん! ああっんんんっ!」と咥えていたものを口から放し、声を上げて感じています。
その時、K子さんの携帯がブルブルとバイブで呼んでいます。見るとさっき電話があったA美さんから。
「出てみよっか?」と悪戯っぽく笑うと、どうやら2人も同じホテルに入っている模様。A美さんは旦那さんにK子さん家に泊まるって言ったから口裏合わせてね、とのこと。
「これからあの二人も……だね」僕はK子さんの耳たぶを舐めながら、「あいつらより先にひとつになろう……」そう言って、スキンを装着してK子さんの脚を開くと、濡れそぼったそこにあてがいます。
「はぁ……あ、あっ! あぁん……」
子供を産んでいないK子さんのオマンコは良い締め具合で僕のチンポに絡み付いてきます。すっかり上気した表情を浮かべるK子さんを壊してしまいたくなるような衝動に駆られた僕は深く深く挿入し、いきなりの高速ピストンで突き上げます。
K子さんは一瞬驚いたように目を見開いた後、すぐに恍惚の表情を浮かべ、両手を僕の頬に延ばしながら「いいっ!気持ちいいっ!あっん!あんっ!」と自らも腰を上下に振りながら感じています。
途中、騎乗位へと体位を移し、下から一気に突き上げたところでロデオのようにガクガクッと達してしまうK子さん。休むことなく身体を起こし、今度は繋がった部分を見ながらの対面座椅位へーー2人は無我夢中でセックスに溺れていきました。
そして最後はベットを降り、立ちバックでの結合で二人同時のフィニッシュへと向かいます。
「あぅぅっ!あん!それっ!いやっ!!ダメ、ダメッ!! ああぅ、い、イクっ~~」とこれまでにも増した大声で崩れ落ちそうになるK子さんの腰を更に引き寄せ、太股をビクビクッと震わせる姿を見届けて僕は「イクよ、イクよ!!いっぱい、いっぱい!!おぅぅぅっっ!!!」とスキン越しに大量発射。
そのまま床にバタンッと崩れ落ちるK子さんの背中に激しいキスを浴びせると鳥肌を立て、ブルッ、ブルッと肩を震わせます。
ゆっくりチンポを抜き、K子さんを抱き上げてベットに横にすると目をぼんやりと開け「凄かった……」と。
僕も「最高だったよ」と、しばし話をしていると、今度は僕の携帯が鳴りました。
「いま平気だった?」と、電話の相手は同じホテルにA美さんと入ったOから。「どうした?」って聞き返すと、この後、スワップしないか?と(笑)。A美さんはすでに了承済らしく、K子さんを説得してくれと……。
「どうしたの?」
K子さんが僕の肩に頭を寄せながら訊いてきます。
「い、いや……実は」
その後のことはまた機会がありましたらご報告します。
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