2 / 3
第二話 武闘会の観客の前で……
しおりを挟む
――とある街、とある闘技場で剣士の少女ステラは武闘会に出場した。
「結局、剣が抜けないまま来てしまったわ……」
ステラは数日前に森で伝説の聖剣セクスカリバーを手に入れたが、聖剣はステラの膣を鞘にして抜けなくなってしまっていた。
選手控室で彼女は聖剣をスカートの下に隠し、周囲にバレないように気を張っていた。
「お姉さま! そこにいらしたのですね!」
しかし、そんなステラに手を振って一人の少女剣士が駆け寄ってきた。
その少女剣士はステラの妹弟子であり、名はシエルと言った。
「げっ、シエル! あんたもこの大会に出場していたの!?」
「はい! お姉さまが出場すると聞いていてもたってもいられなくて私も出場してしまいました! 私もお姉さまに勝ちたくて修行してきたんです! 決勝戦でお会いしましょうね!」
シエルはそう言ってステラの手を握る。
「ステラ選手! もうまもなく試合開始です! アリーナまでお越しください!」
その時、闘技場の係員がステラを呼びに来て、ステラは逃げるようにアリーナに向かった。
ステラにとって小さい頃からまとわりついてくるシエルは苦手な人物だった。
「さあ、第一試合は若き天才剣士ステラと血染めの狂戦士カルムの戦いだ! どちらも優勝候補のこの試合、勝者が予想出来ないぜ!」
アリーナにステラとオークのような体型の大男が入場した。
「ゲヘヘ、天才剣士だかなんだか知らんが、俺様の鉄球を喰らえば一撃だぜ」
大男は夥しい数の棘が生えたモーニングスターを鎖で振り回す。
一方、ステラは腰を屈めて苦しそうな様子をしていた。
「くっ、こんな時にどうして……」
ステラの膣内で突然聖剣が小刻みに震え始めたのである。
機械的な振動は以前のピストン運動と異なる快感を彼女に与え、まともに立つことさえも出来なくする。
「おおっと!? ステラ選手は一体どうしてしまったのか!」
実況や観客がざわめく中、カルムはフンと鼻息を鳴らす。
「なんだかわからねえが動けないみたいだな! 今のうちに叩き潰してやるぜ!」
カルムはチャンスだと考え、回転で充分に勢いをつけた一撃必殺のトゲ付き鉄球をステラに投げつける。
「……でも、何故か力が湧いてくる!」
ステラは目にも止まらないスピードで鉄球を躱すと、片手剣で鎖を斬り、切っ先をカルムの喉元に突きつける。
「ま、参りました」
武器を失い、追い詰められたカルムは潔く降参をして会場は大きく盛り上がる。
それと同時にステラは軽くイッてしまったが、誰にもバレることはなかった。
セクスカリバーは聖剣と呼ばれるだけあり、持ち主に絶大な力を授ける。
ステラはセクスカリバーを装着することで無敵の剣士となったのである。
「いよいよ決勝戦! 最後に残ったのは天才剣士ステラとその妹弟子シエル! まさかの同門対決だ!」
そして、迎えた決勝戦。
絶頂に耐えながら無敵の力で勝ち上がったステラの対戦相手は彼女を慕う妹弟子だった。
「ついに、お姉さまと決着をつける時が来たようですね」
シエルはステラに抜身の片手剣を向けるが、ステラはシエルを見て違和感を抱いた。
「今日のシエルはいつもより可愛く見えるわ……」
ステラの口から飛び出した言葉にシエルはドキッとして顔を赤らめる。
「ふえっ!? お姉さま、急に何を仰って!?」
ステラはとてつもなくムラムラしていた。
彼女には目の前にいる妹弟子が食べ頃のメスにしか見えなくなってしまっていた。
同性で家族のような存在だったシエルにそんな劣情を感じているなどステラには認めたくなかった。
しかし、身体は欲望に正直だった。
「きゃあっ!?」
ステラは試合開始のゴングが鳴るとシエルをなぶるように何度も斬りつけ、彼女の纏う防具は片っ端から刻んでいった。
やがて、シエルは服すらも切り裂かれ、丸裸で地面に膝をつく。
「いいカラダになったじゃない。お肉が程よく引き締まっているわね」
「お、お姉さま……様子が変ですよ?」
シエルはステラの異常に気づくが、すでに遅かった。
「ねえ、シエル、昔みたいに私と組手勝負をしない? 剣でも組手でもあんたは一度も私に勝てなかったけどね」
ステラのスカートはいつの間にかテントを張っていた。
ステラがスカートをたくし上げると雄々しく勃起したペニスがドクドクと脈打っていた。
聖剣の柄がペニスに形を変えたのである。
「ひいっ! 来ないで!」
「逃げられないわよ」
ステラは自らも全裸となり、シエルの両足を掴んで股を広げさせる。
それからシエルのアソコにステラが容赦なくペニスを突き入れた。
「ふぎいいいいっ! 入ってる! ビリビリって! お姉さまのおちんちんが入ってるうっ!」
「大丈夫よ。すぐに痛くなくなるから」
聖剣がシエルの膣にフィットするまでステラは慣らすように少しずつ腰を振り始めた。
「お、おおおっ! どうやら延長戦が始まってしまったようだ! ステラ選手、シエル選手と合体してしまったが、これからどうするつもりなのだろうか!?」
シエルのアソコからぴちゃぴちゃと音が聞こえ始める。
「女に犯されているのに興奮しちゃうなんて変態な妹ね」
「だって……お姉さまのおちんちん気持ちいいんだもんっ♡」
シエルの愛液が潤滑油となってステラの腰振りが次第に激しくなる。
「ふあっ♡ ふわああああっ♡ お姉さま♡ お姉さまぁ♡」
「はあっ、はあっ、イキそう? じゃあ、一緒にイキましょう♡」
二人の少女はお互いの身体をすり合わせ、ラストスパートをかける。
「ふわあっ♡ あ、頭がまっしろになりゅうううっ♡」
「あっ♡ あっ♡ 私も限界♡ 射精だすわね! シエルっ♡」
ステラとシエルが絶頂すると聖剣の刃と柄の先端から精液が吹き出した。
「「ああああああああああああっっ♡♡♡」」
ナカに聖剣精子をたっぷり注ぎ込まれた二人は抱き合って放心する。
気づけば、二人は観客席から飛び出した大勢の男たちに囲まれていた。
男たちは立ち上がる力も失った二人に向かって己のペニスをしごき始める。
二人の前に男の一人が進み出る。
それはステラが一回戦で戦ったカルムという男だった。
「いいもん見せてもらったぜ。これは俺からの優勝祝いだ。受け取ってくれ!」
カルムはライバルを讃え、シャンパンシャワーのようにステラの顔へイカ臭い白濁液をぶっかける。
「し、シエルちゃんもナイスファイトだったよ! 俺、君のファンになったんだ!」
観客の一人がそう言ってシエルの顔にもぶっかける。
観客も選手も混じり合い、次々と二人に己の肉欲をぶっかけていく。
ステラとシエルは身体中を汁まみれにされ、恍惚とした表情を浮かべる。
「ステラ選手! 優勝おめでとうございます! 今の気持ちをお聞かせください!」
実況の男がペニスをマイク代わりにしてステラにインタビューをする。
「中も外もせーえきでどろどろにされてしあわせです♡」
「ありがとうございます!」
ペニスマイクはインタビューを締めくくると同時にステラの顔面へ射精した。
「結局、剣が抜けないまま来てしまったわ……」
ステラは数日前に森で伝説の聖剣セクスカリバーを手に入れたが、聖剣はステラの膣を鞘にして抜けなくなってしまっていた。
選手控室で彼女は聖剣をスカートの下に隠し、周囲にバレないように気を張っていた。
「お姉さま! そこにいらしたのですね!」
しかし、そんなステラに手を振って一人の少女剣士が駆け寄ってきた。
その少女剣士はステラの妹弟子であり、名はシエルと言った。
「げっ、シエル! あんたもこの大会に出場していたの!?」
「はい! お姉さまが出場すると聞いていてもたってもいられなくて私も出場してしまいました! 私もお姉さまに勝ちたくて修行してきたんです! 決勝戦でお会いしましょうね!」
シエルはそう言ってステラの手を握る。
「ステラ選手! もうまもなく試合開始です! アリーナまでお越しください!」
その時、闘技場の係員がステラを呼びに来て、ステラは逃げるようにアリーナに向かった。
ステラにとって小さい頃からまとわりついてくるシエルは苦手な人物だった。
「さあ、第一試合は若き天才剣士ステラと血染めの狂戦士カルムの戦いだ! どちらも優勝候補のこの試合、勝者が予想出来ないぜ!」
アリーナにステラとオークのような体型の大男が入場した。
「ゲヘヘ、天才剣士だかなんだか知らんが、俺様の鉄球を喰らえば一撃だぜ」
大男は夥しい数の棘が生えたモーニングスターを鎖で振り回す。
一方、ステラは腰を屈めて苦しそうな様子をしていた。
「くっ、こんな時にどうして……」
ステラの膣内で突然聖剣が小刻みに震え始めたのである。
機械的な振動は以前のピストン運動と異なる快感を彼女に与え、まともに立つことさえも出来なくする。
「おおっと!? ステラ選手は一体どうしてしまったのか!」
実況や観客がざわめく中、カルムはフンと鼻息を鳴らす。
「なんだかわからねえが動けないみたいだな! 今のうちに叩き潰してやるぜ!」
カルムはチャンスだと考え、回転で充分に勢いをつけた一撃必殺のトゲ付き鉄球をステラに投げつける。
「……でも、何故か力が湧いてくる!」
ステラは目にも止まらないスピードで鉄球を躱すと、片手剣で鎖を斬り、切っ先をカルムの喉元に突きつける。
「ま、参りました」
武器を失い、追い詰められたカルムは潔く降参をして会場は大きく盛り上がる。
それと同時にステラは軽くイッてしまったが、誰にもバレることはなかった。
セクスカリバーは聖剣と呼ばれるだけあり、持ち主に絶大な力を授ける。
ステラはセクスカリバーを装着することで無敵の剣士となったのである。
「いよいよ決勝戦! 最後に残ったのは天才剣士ステラとその妹弟子シエル! まさかの同門対決だ!」
そして、迎えた決勝戦。
絶頂に耐えながら無敵の力で勝ち上がったステラの対戦相手は彼女を慕う妹弟子だった。
「ついに、お姉さまと決着をつける時が来たようですね」
シエルはステラに抜身の片手剣を向けるが、ステラはシエルを見て違和感を抱いた。
「今日のシエルはいつもより可愛く見えるわ……」
ステラの口から飛び出した言葉にシエルはドキッとして顔を赤らめる。
「ふえっ!? お姉さま、急に何を仰って!?」
ステラはとてつもなくムラムラしていた。
彼女には目の前にいる妹弟子が食べ頃のメスにしか見えなくなってしまっていた。
同性で家族のような存在だったシエルにそんな劣情を感じているなどステラには認めたくなかった。
しかし、身体は欲望に正直だった。
「きゃあっ!?」
ステラは試合開始のゴングが鳴るとシエルをなぶるように何度も斬りつけ、彼女の纏う防具は片っ端から刻んでいった。
やがて、シエルは服すらも切り裂かれ、丸裸で地面に膝をつく。
「いいカラダになったじゃない。お肉が程よく引き締まっているわね」
「お、お姉さま……様子が変ですよ?」
シエルはステラの異常に気づくが、すでに遅かった。
「ねえ、シエル、昔みたいに私と組手勝負をしない? 剣でも組手でもあんたは一度も私に勝てなかったけどね」
ステラのスカートはいつの間にかテントを張っていた。
ステラがスカートをたくし上げると雄々しく勃起したペニスがドクドクと脈打っていた。
聖剣の柄がペニスに形を変えたのである。
「ひいっ! 来ないで!」
「逃げられないわよ」
ステラは自らも全裸となり、シエルの両足を掴んで股を広げさせる。
それからシエルのアソコにステラが容赦なくペニスを突き入れた。
「ふぎいいいいっ! 入ってる! ビリビリって! お姉さまのおちんちんが入ってるうっ!」
「大丈夫よ。すぐに痛くなくなるから」
聖剣がシエルの膣にフィットするまでステラは慣らすように少しずつ腰を振り始めた。
「お、おおおっ! どうやら延長戦が始まってしまったようだ! ステラ選手、シエル選手と合体してしまったが、これからどうするつもりなのだろうか!?」
シエルのアソコからぴちゃぴちゃと音が聞こえ始める。
「女に犯されているのに興奮しちゃうなんて変態な妹ね」
「だって……お姉さまのおちんちん気持ちいいんだもんっ♡」
シエルの愛液が潤滑油となってステラの腰振りが次第に激しくなる。
「ふあっ♡ ふわああああっ♡ お姉さま♡ お姉さまぁ♡」
「はあっ、はあっ、イキそう? じゃあ、一緒にイキましょう♡」
二人の少女はお互いの身体をすり合わせ、ラストスパートをかける。
「ふわあっ♡ あ、頭がまっしろになりゅうううっ♡」
「あっ♡ あっ♡ 私も限界♡ 射精だすわね! シエルっ♡」
ステラとシエルが絶頂すると聖剣の刃と柄の先端から精液が吹き出した。
「「ああああああああああああっっ♡♡♡」」
ナカに聖剣精子をたっぷり注ぎ込まれた二人は抱き合って放心する。
気づけば、二人は観客席から飛び出した大勢の男たちに囲まれていた。
男たちは立ち上がる力も失った二人に向かって己のペニスをしごき始める。
二人の前に男の一人が進み出る。
それはステラが一回戦で戦ったカルムという男だった。
「いいもん見せてもらったぜ。これは俺からの優勝祝いだ。受け取ってくれ!」
カルムはライバルを讃え、シャンパンシャワーのようにステラの顔へイカ臭い白濁液をぶっかける。
「し、シエルちゃんもナイスファイトだったよ! 俺、君のファンになったんだ!」
観客の一人がそう言ってシエルの顔にもぶっかける。
観客も選手も混じり合い、次々と二人に己の肉欲をぶっかけていく。
ステラとシエルは身体中を汁まみれにされ、恍惚とした表情を浮かべる。
「ステラ選手! 優勝おめでとうございます! 今の気持ちをお聞かせください!」
実況の男がペニスをマイク代わりにしてステラにインタビューをする。
「中も外もせーえきでどろどろにされてしあわせです♡」
「ありがとうございます!」
ペニスマイクはインタビューを締めくくると同時にステラの顔面へ射精した。
11
あなたにおすすめの小説
ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~
桂
ファンタジー
探検家の主人公は伝説の部族ドマゾネスを探すために密林の奥へ進むが道に迷ってしまう。
そんな彼をドマゾネスの少女カリナが発見してドマゾネスの村に連れていく。
そして、目覚めた彼はドマゾネスたちから歓迎され、子種を求められるのだった。
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
巨乳令嬢は男装して騎士団に入隊するけど、何故か騎士団長に目をつけられた
狭山雪菜
恋愛
ラクマ王国は昔から貴族以上の18歳から20歳までの子息に騎士団に短期入団する事を義務付けている
いつしか時の流れが次第に短期入団を終わらせれば、成人とみなされる事に変わっていった
そんなことで、我がサハラ男爵家も例外ではなく長男のマルキ・サハラも騎士団に入団する日が近づきみんな浮き立っていた
しかし、入団前日になり置き手紙ひとつ残し姿を消した長男に男爵家当主は苦悩の末、苦肉の策を家族に伝え他言無用で使用人にも箝口令を敷いた
当日入団したのは、男装した年子の妹、ハルキ・サハラだった
この作品は「小説家になろう」にも掲載しております。
私は5歳で4人の許嫁になりました【完結】
Lynx🐈⬛
恋愛
ナターシャは公爵家の令嬢として産まれ、5歳の誕生日に、顔も名前も知らない、爵位も不明な男の許嫁にさせられた。
それからというものの、公爵令嬢として恥ずかしくないように育てられる。
14歳になった頃、お行儀見習いと称し、王宮に上がる事になったナターシャは、そこで4人の皇子と出会う。
皇太子リュカリオン【リュカ】、第二皇子トーマス、第三皇子タイタス、第四皇子コリン。
この4人の誰かと結婚をする事になったナターシャは誰と結婚するのか………。
※Hシーンは終盤しかありません。
※この話は4部作で予定しています。
【私が欲しいのはこの皇子】
【誰が叔父様の側室になんてなるもんか!】
【放浪の花嫁】
本編は99話迄です。
番外編1話アリ。
※全ての話を公開後、【私を奪いに来るんじゃない!】を一気公開する予定です。
魚人族のバーに行ってワンナイトラブしたら番いにされて種付けされました
ノルジャン
恋愛
人族のスーシャは人魚のルシュールカを助けたことで仲良くなり、魚人の集うバーへ連れて行ってもらう。そこでルシュールカの幼馴染で鮫魚人のアグーラと出会い、一夜を共にすることになって…。ちょっとオラついたサメ魚人に激しく求められちゃうお話。ムーンライトノベルズにも投稿中。
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
借金まみれで高級娼館で働くことになった子爵令嬢、密かに好きだった幼馴染に買われる
しおの
恋愛
乙女ゲームの世界に転生した主人公。しかしゲームにはほぼ登場しないモブだった。
いつの間にか父がこさえた借金を返すため、高級娼館で働くことに……
しかしそこに現れたのは幼馴染で……?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる