ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~

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第五話

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「これを私に巻きつけ、拘束してくれ」
僕は戸惑いながらもザイラの手足に縄を巻きつけると、きつく締め上げていく。
ザイラは苦しそうにしていたが、どこか嬉しそうな表情を浮かべているようにも見えた。
やがて全身を縛り終える頃にはザイラはすっかり動けなくなっていた。
「これでいいだろう」と僕が言うと、彼女は首を横に振る。
「まだまだ足りない……もっと強く縛って欲しい……」と言うので、今度はさらにきつく縛り上げてやった。すると、彼女の股間から愛液が流れ出す。
「はぁ……ん……」と甘い吐息を漏らしながら、彼女は身体をくねらせる。
僕はそんな彼女をテントの外に連れ出すと、今度は木に縛り付けることにした。
彼女の豊満な乳房が強調されるように縛り上げていく。
そして最後に股を大きく開かせると、彼女は頬を赤く染めた。
「これでもう逃げられないだろう」と言うと、ザイラはニヤリと笑みを浮かべる。
「ああ、そうだな……お前の好きにするといい……」
僕はザイラの胸を揉みしだき、乳首を口に含んで転がしていく。
「あぁん……」と彼女が声を上げると同時に、僕は彼女の股間に手を伸ばす。
そこはすでにぐっしょりと濡れており、ヒダを指でなぞるとビクビクッと痙攣する。
「もう準備万端だな」
と僕が言うと、彼女は恥ずかしそうに顔を背ける。
「早く……入れてくれ……」と言うので、僕はゆっくりと挿入していく。
根元まで挿入すると、彼女の膣内は熱く締め付けてくる。
パンッ!パァン!!と音を立てながらピストン運動を始めると、彼女は甘い声を上げる。
「あんっ……もっと激しくして……」と言うので、さらに動きを早くする。
ドピュッ!!ビュービュッルルルーー!!ドプッドプン……
大量の精子を彼女の子宮に注ぎ込むと同時に、彼女もまた絶頂を迎える。
「はぁ……ん……」と甘い吐息を漏らす彼女を見て、僕の肉棒は再び硬さを取り戻していく。
そして再びピストン運動を始めると、彼女はまた甘い声を上げる。
「あんっ……まだするのか……?」と言うので僕は答える代わりにさらに激しく腰を打ち付ける。
そしてついに限界を迎えたのか、彼女の膣内が痙攣し始め、僕の肉棒をきつく締め付けてきたため僕は慌てて引き抜くと彼女の身体に射精した。
ドピュッ!!ビュルルルーー!!ビュービュッルルルーー……
放たれた精液は彼女の身体に飛び散り、その美しい身体を汚していく。
褐色の肌に白濁液がよく映え、その姿はとても淫猥だった。
僕は彼女にキスをして舌を入れると彼女もそれに応えてくれる。しばらくお互いの唾液を交換した後、ゆっくりと離れると糸を引いた唾液が地面に落ちる。
僕は満足すると、縛られたままのザイラに背を向けた。
「種人殿、どこへ行くつもりだ?」と彼女の声がする。僕は振り返りもせずに答える。
「どこへって……帰るんだよ」と答えると彼女はさらに続ける。
「私を置いていくのか?この身体のまま放置するつもりか!?」
「もちろん。お仕置きだから」と僕が言うと、彼女は声を荒げる。
「ふざけるな!!お前という奴は……お前という奴は……最高だ!」
僕はこんな変態に構ってられないと、その場を後にした。

翌日、ザイラの様子を見に行ってみると、彼女は未だに木に縛り付けられたままだった。
「元気か?」
「あ、ああ……少し喉が渇いたが……」
そう言われて、僕は彼女を木から解放してやるが、彼女は立ち上がることすらできなくなっていた。
「腹が減って動けないんだ……」
そう言う彼女の口に僕は肉棒を押し付ける。
「ちょうど便所を探してたんだ」
と言うと、彼女は嬉しそうに咥え込んだ。
僕は抑圧していた尿意を解放する。
ジョロ……ジョボボボーーッ!!
彼女の喉奥に目掛けて放尿する。
この瞬間、心の中で何かが壊れた気がした。
「んぐっ……んっ……」
彼女は喉を鳴らして僕の尿を飲み干す。
やがて全て出し終わると、彼女は名残惜しそうに肉棒から口を離す。
「ふぅ……なかなかの味だな……」と言いながら口元についた液体を舌で舐め取る彼女の口には、僕の陰毛が付いていた。
僕は彼女の口を再び開かせると、そこに肉棒を突っ込んだ。
「んぐぅ!?」というくぐもった声を上げながらも彼女は抵抗しなかった。
そして、彼女の頭を両手で掴み、激しく腰を動かす。
彼女は苦しそうにしていたが、その表情にはどこか悦びの色が混じっているようにも見えた。
ドピュッドピュッ!!ドピュッ……
大量の精子を彼女の喉奥に流し込むと同時に、彼女もまた絶頂を迎える。
「んぐっ!!ゴホッ!!」
咳き込みながらも彼女はなんとか全て飲み干したようだった。
「はぁ……はぁ……」と肩で息をしながら、彼女は僕を見つめる。
恍惚とした表情を浮かべているその姿は、とても美しかった。

ザイラと別れて集落に戻った後、広場では部族の女たちが集まっていた。
そこには昨日、僕が犯した戦士の女もおり、僕との性行為を自慢気に話していた。
「種人様は凄いのよ!」と誇らしげに話す彼女の股間からは愛液が垂れている。
僕はそんな会話を聞いて、思わず興奮してしまう。
女たちは僕の姿を見かけると、一斉に駆け寄ってきて僕の前に膝をつく。
「種人様!どうか私をお使いください!」と一人が言うと、他の女たちもそれに賛同する。
僕はその場でズボンを下ろすと、すでに勃起している肉棒を取り出す。
「誰でもいいから早くしろ」と僕が言うと、最初に名乗りを上げた女が肉棒にしゃぶりついてきた。
チュパ……ジュルッ!クチュッ!!レロォーッ……!!
彼女は夢中で僕のものをしゃぶっている。そのテクニックはなかなかのものだった。僕は彼女の頭を掴むと前後に動かすようにして動かしたり、喉奥まで押し込んだりと好き放題していた。やがて限界を迎えた僕は彼女の口の中に射精する。
ドピュッドピューッ!!ビュルルルーー!!
大量の精子を放出すると、彼女はそれを全て飲み干した。そして今度は別の女が僕の前に跪くと自分の胸を使って肉棒を挟み込んできた。
柔らかな乳肉に包まれた僕の肉棒は再び硬さを取り戻す。
そして、そのまま上下に動かされると、あっという間に射精寸前まで追い込まれてしまう。
しかしここで出すわけにはいかないと思い必死に我慢する。その間も彼女は一心不乱にパイズリを続けていた。
やがて限界を迎えそうになった時、僕は彼女の胸の中に思い切りぶちまけた。
ドピュッドピューッ!!ビュービュッルルルーー!!
大量の精子が彼女の顔や胸に降り注ぐと、彼女はそれを手で掬い取り口に運んでいた。
「美味しい……」と呟く彼女の表情はどこか幸せそうだった。
それから僕は部族の女たちを犯し続けた。
どの女も僕の肉棒を喜んで受け入れてくれた。
そして最後には全員を並べて順番に挿入しては中出しを繰り返した。
僕はもう完全に彼女たちの虜となっていた。
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