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最終話
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もうどれくらいの月日が経っただろうか。
「種人様、おはようございます」
カリナは娘を抱きかかえながら僕のテントを訪れる。
「今日もよろしく頼むよ」と僕が言うと彼女は恥ずかしそうに微笑んだ後、娘をノルディアに預けて服を脱ぎ捨て全裸になる。そして娘を出産したばかりの大きな乳房を使ってパイズリを始めたのだ。
柔らかな感触に包まれた僕のものはあっという間に勃起してしまい先走り汁が溢れ出しているのがわかるほどだ。
そんな僕の顔を見たカリナは妖艶な笑みを浮かべると言ったのだった。
「種人様、私のおっぱいはいかがですか?」と聞いてくるので僕は素直に答えた。
「最高だよ」と言うと彼女は嬉しそうな表情を浮かべると言った。
そしてさらに激しく胸を動かしてくるため我慢の限界を迎えそうになるが何とか堪える。
しかしカリナの方は限界を迎えたのか身体をビクッと震わせると母乳を吹き出してしまうのだった。
その量は凄まじく大量に噴出されたそれは僕の体にかかり白く染め上げた。
「お前が先にミルクを出してどうするんだよ」と僕が言うと彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめる。
そんな彼女に対して今度はこちらから攻めることにした僕は彼女の胸を鷲掴みにして揉んでやった。
すると、彼女の乳首からは母乳が溢れ出す。
「こんなふしだらな乳にはお仕置きが必要だな」
そう言って僕は彼女の大きな胸にしゃぶりついた。
口の中に甘みが広がり、とても美味しいと感じた。そしてそのまま吸い続けると母乳がどんどん溢れ出してくるのだ。その勢いはまるで壊れた水道管のようだった……
そんな僕を見てカリナはとても幸せそうな表情を浮かべていたのだった。
「種人様ぁ……もっと吸ってくださいぃ……」
彼女がそう言うのでさらに強く吸い上げると彼女は身体をビクビクさせ絶頂を迎えてしまったようだ。
「あぁっ♡イきましたぁ……♡」と言いながらも僕の頭を優しく撫でてくるので嬉しくなってしまう。
そこへ、イセラとザイラも現れる。
「おはよう。朝からお楽しみのようね」
「私たちの母乳も飲みたくないか?」
と聞いてくる。
僕は迷わず彼女たちの胸にしゃぶりつき母乳を吸ってやるのだった。
イセラの母乳は甘くて濃厚な味わいであり、ザイラのものは少し酸味のあるさっぱりとした味で飲みやすかった。
「乳牛女共、僕のミルクが欲しいんだろ?」
と言うと二人は顔を赤くしながらもコクンと頷いたので、僕は三人の前に肉棒を突き出した。
すると彼女たちは僕のものを舐め始める。
カリナとイセラは亀頭に舌を這わせた後、裏筋や玉袋にまで丁寧に舌を這わすようにして奉仕してくれるのに対しザイラはいきなり喉奥まで飲み込むような勢いで咥え込んできたためその刺激によって思わず声が出てしまうほどだった。
「んふぅっ……じゅぽっ……んんっ……」
そんな僕の様子を上目遣いで見つめてくる三人の姿はとても淫らであり興奮するものだった。
「そろそろ出すぞ!」
僕が言うと彼女たちはより一層激しく舌を動かし始める。
そして遂に限界を迎えた僕は彼女たちの口内に大量に放出してしまうのだった。
ビュルルルーー!!ドプッドプン……ゴポッ……!!
「んっ♡んんっ……♡」と喉を鳴らしながら飲んでいく彼女たちの表情はとても幸せそうだった。
そんな様子を見た僕は満足感を覚えつつも、まだまだ物足りなさを感じていたので今度は三人を順番に犯してやることにしたのだ。
まず最初に手を付けたのはイセラだった。彼女はお尻をこちらに向けてフリフリさせているため誘っているようにしか見えない。
なので遠慮なく挿入してやることにした僕は一気に奥まで突き入れた後ピストン運動を開始したのだ。
パンパンッと肌同士がぶつかり合う音が響き渡り、結合部からは愛液が溢れ出していたため滑りが良くなっていたこともありスムーズに動くことができるようになっていた。
そして何度も激しく突き上げているとイセラの方も感じてきたようで身体をビクビクさせ始めると膣内が激しく収縮し始めるのを感じたためそろそろイキそうになっていることがわかるとラストスパートをかけるべくさらに動きを早めていった。
すると次の瞬間、イセラは大きく仰け反りながら盛大に潮吹きをしながら絶頂を迎えるのだった。それと同時に僕もまた射精してしまい大量の精子を注ぎ込んでいくことになるのだがそれでもなお衰えることはなく未だに硬度を保っていたためそのまま抜かずに動かし続けることにしたのだった。
ドピュッ!!ビュルルルーー!!ドプッドプン……ゴポッ……!!……ゴポッ……!!
次に手を付けたのはザイラだった。彼女は仰向けに寝転ぶと両脚を大きく広げて誘ってきたのだがその姿はとても淫靡な雰囲気を漂わせており見ているだけで興奮してしまうほどだった。
そんな彼女の期待に応えるべく一気に挿入してやると、その瞬間膣壁が激しく締め付けてきたため危うく暴発してしまいそうになるものの何とか堪えることに成功することができたのだった。
そのままゆっくりとピストン運動を開始すると徐々にスピードを上げていくことにする……そして最終的には激しい抽挿を繰り返しながら最奥部にまで到達させると子宮口をノックするかのように強く押し付けたのだがそれが功を奏したようで彼女は背中を大きく仰け反らせると同時に絶頂を迎えてしまったようだった。
それと同時に膣内が激しく痙攣するのを感じたため危うく射精してしまいそうになるも何とか堪えることに成功するとそのままピストン運動を続けていくことにした。
そして程なくして限界を迎える寸前まで達すると最後に思い切り突き上げたところで再び彼女の中に大量の精液を解き放ってしまったのだった。
ドピュッドピューッ!!ビュービュルルーー!!ビュルルーー!!ゴポッ……!!
最後に手を付けたのはカリナだった。彼女は僕に抱き着くと唇を重ね合わせてきたためそれに応えるようにして舌を入れてやると彼女もまた積極的に絡ませてくるのだった。
しばらくお互いの唾液を交換した後口を離すと銀色の橋がかかったのが見えた。
そしてそのまま彼女を押し倒し正常位の体勢になると一気に挿入してやったのである。その瞬間、彼女は歓喜の声を上げると共に身体を震わせていたようだが構わずピストン運動を開始した僕は彼女の一番感じる部分を重点的に攻め立てることにしたのだ。
すると程なくして絶頂を迎えたらしく膣内が激しく痙攣し始めたのを感じた直後、大量の潮吹きと共に絶頂を迎えるのだった……。
そしてそのまま激しく突いていくうちにまたしても射精感が込み上げてきたため我慢することなく中出しすることに決めたのである。
ドピュッドピューッ!!ドピューッ!!ビュービュルルーー!!ゴポッ……!!
僕のものから放たれた大量の精子は彼女の子宮を満たしていき収まり切らなかったものは逆流してきたほどだった。
精液まみれになった三人眺めて、僕は征服感を感じる。
しかし、まだ満たされてはいなかった。
「ノルディア、村の女を全員集めろ」
「……やれやれ、仕方がないのう」
ノルディアはそう言うと、村中の女を広場に呼び集める。
「今日は全員でこの種人の相手を務めるのじゃ」とノルディアが言うと、歓声が上がるのだった。
女たちは皆一様に期待に満ちた表情をしており、中には待ちきれないといった様子で秘部を弄っている者もいた。
僕はそんな様子を眺めながら笑みを浮かべるとまず最初に選んだ女の前に立つとズボンを下ろして肉棒を見せつけるようにして言った。
「しゃぶれ」と言うと彼女は嬉々としてしゃぶりついてきたためそのまま頭を掴んで前後に動かしてやることにする。
喉の奥にまで突き入れているため苦しそうな表情を浮かべているがそんなことはお構いなしに激しく動かしてやることにした。
やがて限界を迎えそうになったので口から引き抜くと彼女の顔にかけてやった後、
今度は別の女を四つん這いにさせて後ろから挿入してやることにする。そして一気に奥まで貫いてやると彼女は身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えたようで膣内が激しく痙攣しているのを感じたためそのまま中に出してやろうかと思ったが寸前のところで思いとどまり外に出すことにしたのである。
ドピュッドピューッ!!ビュービュルルルーー!!ゴポッ……!!……ゴポポッ……!!
大量に放たれた精子は全て子宮内に注ぎ込まれていくことになるのだがそれでもなお衰えることはなく未だに硬度を保っていた。
「まだまだ元気そうですね」
カリナはそう言って、イセラ、ザイラと共に僕のペニスを胸で挟み込む。
柔らかくて温かい感触に包まれた僕は思わず声が出てしまう。
すると彼女たちもそれに合わせて動き始め、まるで三姉妹のような息の合ったコンビネーションを見せてくれるのだった。
「んっ……どうですか?気持ちいいですか?」とカリナが聞いてくるので素直に答えることにする。
「あぁ……すごくいいよ……」と言うと彼女は嬉しそうな表情を浮かべていた。
そんな様子を見たイセラたちは嫉妬したのかさらに激しく責め立てられる。
そして次の瞬間には三人とも同時に絶頂を迎えてしまい母乳と愛液が吹き出す。
僕もまた限界を迎える寸前まできていたため、噴水のように射精し、彼女たちの顔や胸にかけてやった。
今日も肌と肌がぶつかり合う音が響き渡る。
僕はドマゾネスたちの音楽に合わせてカリナの尻を叩く。
この村の女は叩かれて喜ぶような変態ばかりだ。
そして、僕もそんな彼女たちに影響されて嗜虐的な本性が露になっていく。
これから死ぬまで、僕と彼女たちの淫靡な生活は続いていく。
静かな密林に女たちが喘ぐ歌声が響いているのだった。
「種人様、おはようございます」
カリナは娘を抱きかかえながら僕のテントを訪れる。
「今日もよろしく頼むよ」と僕が言うと彼女は恥ずかしそうに微笑んだ後、娘をノルディアに預けて服を脱ぎ捨て全裸になる。そして娘を出産したばかりの大きな乳房を使ってパイズリを始めたのだ。
柔らかな感触に包まれた僕のものはあっという間に勃起してしまい先走り汁が溢れ出しているのがわかるほどだ。
そんな僕の顔を見たカリナは妖艶な笑みを浮かべると言ったのだった。
「種人様、私のおっぱいはいかがですか?」と聞いてくるので僕は素直に答えた。
「最高だよ」と言うと彼女は嬉しそうな表情を浮かべると言った。
そしてさらに激しく胸を動かしてくるため我慢の限界を迎えそうになるが何とか堪える。
しかしカリナの方は限界を迎えたのか身体をビクッと震わせると母乳を吹き出してしまうのだった。
その量は凄まじく大量に噴出されたそれは僕の体にかかり白く染め上げた。
「お前が先にミルクを出してどうするんだよ」と僕が言うと彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめる。
そんな彼女に対して今度はこちらから攻めることにした僕は彼女の胸を鷲掴みにして揉んでやった。
すると、彼女の乳首からは母乳が溢れ出す。
「こんなふしだらな乳にはお仕置きが必要だな」
そう言って僕は彼女の大きな胸にしゃぶりついた。
口の中に甘みが広がり、とても美味しいと感じた。そしてそのまま吸い続けると母乳がどんどん溢れ出してくるのだ。その勢いはまるで壊れた水道管のようだった……
そんな僕を見てカリナはとても幸せそうな表情を浮かべていたのだった。
「種人様ぁ……もっと吸ってくださいぃ……」
彼女がそう言うのでさらに強く吸い上げると彼女は身体をビクビクさせ絶頂を迎えてしまったようだ。
「あぁっ♡イきましたぁ……♡」と言いながらも僕の頭を優しく撫でてくるので嬉しくなってしまう。
そこへ、イセラとザイラも現れる。
「おはよう。朝からお楽しみのようね」
「私たちの母乳も飲みたくないか?」
と聞いてくる。
僕は迷わず彼女たちの胸にしゃぶりつき母乳を吸ってやるのだった。
イセラの母乳は甘くて濃厚な味わいであり、ザイラのものは少し酸味のあるさっぱりとした味で飲みやすかった。
「乳牛女共、僕のミルクが欲しいんだろ?」
と言うと二人は顔を赤くしながらもコクンと頷いたので、僕は三人の前に肉棒を突き出した。
すると彼女たちは僕のものを舐め始める。
カリナとイセラは亀頭に舌を這わせた後、裏筋や玉袋にまで丁寧に舌を這わすようにして奉仕してくれるのに対しザイラはいきなり喉奥まで飲み込むような勢いで咥え込んできたためその刺激によって思わず声が出てしまうほどだった。
「んふぅっ……じゅぽっ……んんっ……」
そんな僕の様子を上目遣いで見つめてくる三人の姿はとても淫らであり興奮するものだった。
「そろそろ出すぞ!」
僕が言うと彼女たちはより一層激しく舌を動かし始める。
そして遂に限界を迎えた僕は彼女たちの口内に大量に放出してしまうのだった。
ビュルルルーー!!ドプッドプン……ゴポッ……!!
「んっ♡んんっ……♡」と喉を鳴らしながら飲んでいく彼女たちの表情はとても幸せそうだった。
そんな様子を見た僕は満足感を覚えつつも、まだまだ物足りなさを感じていたので今度は三人を順番に犯してやることにしたのだ。
まず最初に手を付けたのはイセラだった。彼女はお尻をこちらに向けてフリフリさせているため誘っているようにしか見えない。
なので遠慮なく挿入してやることにした僕は一気に奥まで突き入れた後ピストン運動を開始したのだ。
パンパンッと肌同士がぶつかり合う音が響き渡り、結合部からは愛液が溢れ出していたため滑りが良くなっていたこともありスムーズに動くことができるようになっていた。
そして何度も激しく突き上げているとイセラの方も感じてきたようで身体をビクビクさせ始めると膣内が激しく収縮し始めるのを感じたためそろそろイキそうになっていることがわかるとラストスパートをかけるべくさらに動きを早めていった。
すると次の瞬間、イセラは大きく仰け反りながら盛大に潮吹きをしながら絶頂を迎えるのだった。それと同時に僕もまた射精してしまい大量の精子を注ぎ込んでいくことになるのだがそれでもなお衰えることはなく未だに硬度を保っていたためそのまま抜かずに動かし続けることにしたのだった。
ドピュッ!!ビュルルルーー!!ドプッドプン……ゴポッ……!!……ゴポッ……!!
次に手を付けたのはザイラだった。彼女は仰向けに寝転ぶと両脚を大きく広げて誘ってきたのだがその姿はとても淫靡な雰囲気を漂わせており見ているだけで興奮してしまうほどだった。
そんな彼女の期待に応えるべく一気に挿入してやると、その瞬間膣壁が激しく締め付けてきたため危うく暴発してしまいそうになるものの何とか堪えることに成功することができたのだった。
そのままゆっくりとピストン運動を開始すると徐々にスピードを上げていくことにする……そして最終的には激しい抽挿を繰り返しながら最奥部にまで到達させると子宮口をノックするかのように強く押し付けたのだがそれが功を奏したようで彼女は背中を大きく仰け反らせると同時に絶頂を迎えてしまったようだった。
それと同時に膣内が激しく痙攣するのを感じたため危うく射精してしまいそうになるも何とか堪えることに成功するとそのままピストン運動を続けていくことにした。
そして程なくして限界を迎える寸前まで達すると最後に思い切り突き上げたところで再び彼女の中に大量の精液を解き放ってしまったのだった。
ドピュッドピューッ!!ビュービュルルーー!!ビュルルーー!!ゴポッ……!!
最後に手を付けたのはカリナだった。彼女は僕に抱き着くと唇を重ね合わせてきたためそれに応えるようにして舌を入れてやると彼女もまた積極的に絡ませてくるのだった。
しばらくお互いの唾液を交換した後口を離すと銀色の橋がかかったのが見えた。
そしてそのまま彼女を押し倒し正常位の体勢になると一気に挿入してやったのである。その瞬間、彼女は歓喜の声を上げると共に身体を震わせていたようだが構わずピストン運動を開始した僕は彼女の一番感じる部分を重点的に攻め立てることにしたのだ。
すると程なくして絶頂を迎えたらしく膣内が激しく痙攣し始めたのを感じた直後、大量の潮吹きと共に絶頂を迎えるのだった……。
そしてそのまま激しく突いていくうちにまたしても射精感が込み上げてきたため我慢することなく中出しすることに決めたのである。
ドピュッドピューッ!!ドピューッ!!ビュービュルルーー!!ゴポッ……!!
僕のものから放たれた大量の精子は彼女の子宮を満たしていき収まり切らなかったものは逆流してきたほどだった。
精液まみれになった三人眺めて、僕は征服感を感じる。
しかし、まだ満たされてはいなかった。
「ノルディア、村の女を全員集めろ」
「……やれやれ、仕方がないのう」
ノルディアはそう言うと、村中の女を広場に呼び集める。
「今日は全員でこの種人の相手を務めるのじゃ」とノルディアが言うと、歓声が上がるのだった。
女たちは皆一様に期待に満ちた表情をしており、中には待ちきれないといった様子で秘部を弄っている者もいた。
僕はそんな様子を眺めながら笑みを浮かべるとまず最初に選んだ女の前に立つとズボンを下ろして肉棒を見せつけるようにして言った。
「しゃぶれ」と言うと彼女は嬉々としてしゃぶりついてきたためそのまま頭を掴んで前後に動かしてやることにする。
喉の奥にまで突き入れているため苦しそうな表情を浮かべているがそんなことはお構いなしに激しく動かしてやることにした。
やがて限界を迎えそうになったので口から引き抜くと彼女の顔にかけてやった後、
今度は別の女を四つん這いにさせて後ろから挿入してやることにする。そして一気に奥まで貫いてやると彼女は身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えたようで膣内が激しく痙攣しているのを感じたためそのまま中に出してやろうかと思ったが寸前のところで思いとどまり外に出すことにしたのである。
ドピュッドピューッ!!ビュービュルルルーー!!ゴポッ……!!……ゴポポッ……!!
大量に放たれた精子は全て子宮内に注ぎ込まれていくことになるのだがそれでもなお衰えることはなく未だに硬度を保っていた。
「まだまだ元気そうですね」
カリナはそう言って、イセラ、ザイラと共に僕のペニスを胸で挟み込む。
柔らかくて温かい感触に包まれた僕は思わず声が出てしまう。
すると彼女たちもそれに合わせて動き始め、まるで三姉妹のような息の合ったコンビネーションを見せてくれるのだった。
「んっ……どうですか?気持ちいいですか?」とカリナが聞いてくるので素直に答えることにする。
「あぁ……すごくいいよ……」と言うと彼女は嬉しそうな表情を浮かべていた。
そんな様子を見たイセラたちは嫉妬したのかさらに激しく責め立てられる。
そして次の瞬間には三人とも同時に絶頂を迎えてしまい母乳と愛液が吹き出す。
僕もまた限界を迎える寸前まできていたため、噴水のように射精し、彼女たちの顔や胸にかけてやった。
今日も肌と肌がぶつかり合う音が響き渡る。
僕はドマゾネスたちの音楽に合わせてカリナの尻を叩く。
この村の女は叩かれて喜ぶような変態ばかりだ。
そして、僕もそんな彼女たちに影響されて嗜虐的な本性が露になっていく。
これから死ぬまで、僕と彼女たちの淫靡な生活は続いていく。
静かな密林に女たちが喘ぐ歌声が響いているのだった。
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