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頑張ったご褒美あげるね
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長時間移動を終えた僕達。久々の長い車の運転に僕も流石に身体が疲れてしまった気がした。
だとしてもやるべき事、したい事があるのでここで休憩を取る訳にはいかない。
もう僕達の心身の興奮値は限界まで達しているのだから。互いに息も荒く、瞳もギラついている。走行中隣であんなにも可愛らしく乱れ、僕のことを煽り散らかしてくれていた。スラックスがキツくてキツくて仕方がない。さっさと自分の雌にぶち込めって主張しまくっている。
腕の中に抱かれたドロドロの状態の絢斗くん。長時間移動のせいか所々カピカピしてしまっている部分もある。そんな身体を綺麗にするべく洗い流すために、一旦風呂場へ行くとにした。そこで一度収めさせて貰おうと決める。
自身のシャツなりズボンなりを雑に床に投げ捨てるように脱ぎ捨て、眼鏡を外す。ここ最近一緒にお風呂に入るようになった時にやる様になったコンタクトを装着する。今日みたいによくお風呂内でも致すようになったのだが、その度に視野がボヤけてしまい彼のイク姿を見納める事が出来なかった事があったのだ。それが余りにも勿体なくてこれを装着する事を導入したのだ。眼鏡だとレンズが曇って見えないからね。
それを手早く付け、僕が服を脱ぐ姿をじっと見つめてきていた愛らしい彼。これ以上お預けを続ける訳にもいかないのでさっさと二人して浴室に入ったのだった。
当然と言えば当然だろうか、絢斗くんの足元がフラフラだった。何時もならば立って後ろからガン突きしているのだが、この状態だと突然倒れ込んでしまう可能性もあるだろう。
そうだ、と思いもう既にバキバキである己のちんぽを未だに雌穴にハメ込まれていたバイブをぢゅっぽんっ♡と抜き出してとろふわ穴に勢いよく射し込んだのだった。
ただ突っ込むだけの予定だったのだが、僕自身も待ち望んでいたのだ。一度ハメ込んでしまえば腰がまるで止まることを知らない。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡ぱんぱん♡♡ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡ぱんぱんぱんぱんぱん♡♡反響しやすい室内に肌を打ち付ける音が響いていく。腰撃ちの猛攻を受ける絢斗くんは予想通り脚が震えていたが彼の白い腕を掴んで居るからか倒れ込む事が出来ず、壁に胸元を凭れ掛かる事しか出来ないみたいだ。今まで乳首クリップに挟まれていたからか敏感になっているようだ。ぴんっ♡♡としているコリコリ乳首が擦れてそれも気持ちがいいらしい。
「お゛っっっっっっっ♡♡♡♡きたぁっ…♡♡ふにゅぅぅーーーーッ♡♡♡♡ん゛ぅーーーーー♡♡♡き゛も゛ち゛ぃぃぃ!!!♡♡んっっあ゛ぁぁぁぁん゛♡♡♡♡やっばぁ♡♡ほっ♡ほぉぉ♡♡ちく、びぃ…こしゅれ゛っる゛ぅ!♡♡ん゛あ゛ぁあぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」
「僕もやばい♡♡♡♡腰とまんない♡♡♡すっご♡♡めっちゃくちゃふわふわだ♡♡待っててくれたんだね♡」
「ぁあ゛ぁん!!♡♡…まぁ、まってたぁ♡♡ゆぅしちんぽ♡♡っお゛っーーーーー♡♡……しゅきらの♡おもちゃだけ……けんとやらぁ…やらょ…?ちゃぁんとはめはめしにゃいとけんとやらの…ん゛お゛っ!!♡♡ん゛んんっ!!♡♡あ゛ぁぁぁう!♡♡おくやばいいぃぃぃい♡♡ゆうーし、ゆぅしいきたいれしゅ♡♡いくいくしゅるぅぅぅぅ………んんっ!?ぇっ!?」
「えへへっ♡♡ いくいくしちゃう前に…ね?♡♡腕を僕の方にまわしてね。」
彼の両膝の裏に自身の両腕を差し込んで、そのまま彼のことを持ち上げた。いきなりの事で驚いているが…。
「ん゛ん゛ん゛んんんんっ!!?!?!?!?ぁーーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ずっっぽり、だね♡♡♡♡」
ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡ぷしゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡びゅるっ♡♡びゅるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡
朝から溜め込んでいた潮が床に一気にぶち撒けられた。噴水の領域である。僕の脚にもびちゃびちゃと跳ねてきており足の指先も濡れてしまった♡
それもその筈だ、持ち上げられたことにより自重によって一気に結腸である雄子宮までぐっぽりと僕のちんぽが突き刺さってしまったからである。今まで待ち望んでいた事だから余計なのだろう。快感による痙攣が凄まじい。脚もぴんっ♡♡としていて深イキをしてくれているようだ。言われた通りに僕に腕を回してくれているが、ふにゃふにゃ状態だし落とさないように気をつけないと。
「ほら、見てご覧絢斗くん。鏡に写ってるよ♡♡♡♡」
「ぁ……ぅっ…やらぁ!!みせにゃいれ…!はじゅ、はじゅかしぃの!♡♡♡♡」
これがしたかった。
浅見家の風呂には身体を洗う場所に大き目な鏡が設置してある。今までそこまで気にしていなかったのだが。この背面駅弁という体位をするにあたっては絶対にこの羞恥プレイをしてみたかったんだよね。
鏡の奥には僕におしっこポーズをさせられてしまっていて、顔を真っ赤にしている絢斗くんが写し出されていた。口元もだらしなく舌が咥内に収められておらず出しっぱなしである。お腹は僕の竿がハメられてしまっているからかぽっこりとしていて、雌穴にはぐっぽり♡とちんぽが射し込まれている。ふわふわハメ穴は赤くヒクヒク♡としていて随分と気持ちよさそうだ。
「ゆぅし!!!やらぁ!やだやだやだやだやだやだ!はじゅかしぃの!うぅぅぅぅーー!♡♡ん゛っっっっお゛っっっっ!!!♡♡♡♡おにゃか…おにゃかぎゅんぎゅんしゅる♡♡♡♡にゃんで!!♡♡♡♡お゛っ♡♡ーーーーっい゛っぎゅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡いっぢゃぃましゅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡んに゛ゅぅぅぅぅーーー!♡♡♡♡♡♡」
「あはっ♡♡見られてて恥ずかしいの好きなんだね♡♡♡♡っあ゛♡♡僕も射精すね♡♡♡♡♡♡」
「ちぁぅ!!♡♡ちがぅもん!!♡♡っあ゛♡♡お゛っ♡♡お゛♡♡おほ゛ぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡あぅぅぅっ……♡♡ちがぅにょ…ちぁうもん…けんとぉ…ちがぅの…うぅぅぅぅっ♡♡♡♡きもちぃのとまんらぃ!!♡♡はめはめっ♡♡♡♡きもちぃのわるぃっ!!♡♡♡♡♡♡ん゛ーーーー!!!!!♡♡♡♡♡♡」
「説得力全く無くてかわいい♡♡♡♡気持ちいね♡♡恥ずかしくてお腹きゅっ♡♡ってなっちゃって可愛いね♡♡♡♡」
「ゆぅしのいぢわる!!♡♡♡♡もぉ゛ぉぉぉ!!♡♡あ゛ぁぁぁぁぅ♡♡♡♡いっぐぅぅぅ♡♡♡♡いぐいぐいぐいぐぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡でちゃうのぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」
ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡
ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡
びゅるるるるるるるるる♡♡♡♡
さっきまでの速さは無いが、一回のストロークは深く重い。必ず最奥まで突っ込まれてしまう。一回毎に潮もしっかりと噴き出されていった。恥ずかしい恥ずかしいと良いながらナカはしっかりと締め付けられており、身体は正直なようで可愛らしい♡♡もっともっといぢめてあげたくなってしまう♡♡♡♡僕も何度も射精してしまうが萎える事をしない♡♡
「っ!?!?ゆ、ゆぅし!!!ちょっ、とま、とまって!!」
「なぁに?」
「…あのっ…そにょ……えっと…。」
「んー?」
肩部分を叩かれ制止を求められる。なんだ?と思い顔を覗き込んでみれば、先程よりも顔は赤くなっていて。視線がウロチョロとしている。
「……お、おしっ………おしっこ…したい……トイレ……いかしぇて……?」
「………………………ふぅん?」
「ふぅんって、なんだよそ…………れ゛っ!?!??!お゛っ!!!!!!まっで!!!♡♡♡♡とまっでっ!!♡♡♡♡ぁぁぁぁぁぅ♡♡でぢゃぅ゛っ!!!♡♡やらぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡お゛っ!!!♡♡♡♡ほんとに、でぢゃぅ!♡♡♡♡♡♡」
「出して♡♡しーしーしてる所見たい♡♡」
「ひぁ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡でりゅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡んう゛ぅぅぅぅーーーー…………!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「わぁ♡♡♡♡」
びゅしゃぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡
じょぼ♡♡じょぼ♡♡じょぼ♡♡
びちゃびちゃ♡♡びちゃびちゃ♡♡びちゃびちゃ♡♡びちゃびちゃ♡♡♡♡
むわっ♡と独特の香りが室内を包んだ。絢斗くんの匂いだ♡鼻をクンクンとひくつかせてしまう。
勢いが良かったみたいで始めは、鏡に降り掛けていた。次第に膀胱が空になったのか力なく床に垂れ流しになっていく。出している本人は両腕で顔を隠してしまっていて最高潮にこの恥ずかしさに耐えきれないらしい。可愛い♡♡可愛すぎる♡♡ずっと見たいと思っていたから見れて嬉しい!頬と耳にキスをさせてもらった。
「うぅぅぅ…漏らしちゃったぁ…にゃんでぇ…やらっていったのにぃ…ゆぅしのあほぉ………。」
「こういう時しか見れないかなって♡恥ずかしながら、いくいくしながらしーしーした絢斗くんすっっっごい可愛いよ♡♡」
そう言うとチラッと瞳だけを此方に向けて来てくれた。彼のチャームポイントである猫目が僕を写す。瞳の奥の僕は満面の笑みである。自覚はあった。
「……ほんとぉ?けんとのことちゃんと好き?」
「愛してるよ。」
「……んぅ…ふにおちにゃぃ……けど……ゆーしにおしっこ……みてもらうの…みてほしいのは……んんん…。」
「見て、欲しかったの?」
ちんぽがイライラしていくのがわかった。
「………………ん。でも、トイレならいっかなって…。なんでも、けんとの……見てほしかったの…。けんとは………ゆーしのだから、全部見てほしかったの………んっ゛!!!♡♡またぁ、いきなりはめはめしないれっ♡♡♡♡♡♡ん゛んんんんにゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡いっっっっぎゅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
「ほんっっと、良くないよ絢斗くん!?!?可愛すぎる、最早罪だよその可愛さは!!!!あぁぁぁぁやばい、可愛い可愛い可愛いよ本当に!!」
まだ彼の幼ちんぽの先端に滴が付いていようとも構わない。ばぢゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡と律動を無理矢理再開した。
動きに合わせて絢斗くんのちんぽはぷるんぷるん♡としており、それが彼の身体に付着してしまってもそれがいやらしさを増長させる材料でしかない。
何なんだこの子は!?
僕のだから全部見せたいとか何なんなの?!大好きすぎる…!!!天使か!?天使だな!!!
僕の腰は雌穴にガンガンと泣いても喚いても止まることはなく、僕の怒りにも似た感情を押し付けていったのだった。
お風呂えっちした後、ちゃんとした意味で身を清め予定ではベッドでもしようと思っていたのだが二人してそのまま力尽きて眠ってしまった。
きっと慣れない出先だったから自覚していないだけで疲労は溜まっていたのだろう。
室内の時計を見てみればすっかりと夕暮れの時間帯であり、窓の外も橙色に染まっていた。
お互いに裸のままで眠ってしまったからか目の前にはぷっくりと随分と大きくなったモロ感乳首が。乳首クリップに繋がれていたからか普段よりも些か赤い。それがまた扇情的だ。やらしいなぁ、本当にこのやらしさで学生とかやばいなぁとか考えてつつ、乳首の周辺にぢゅっ…♡とキスマを幾つか付けてしまっていた。
そんな事をしていたらいつの間にか天使な絢斗くんは起きていたのである。しかもちょっとぷんぷんしていた。そんな君も可愛いです。
「…………それで、何で玩具いっぱい付けたんだよ…。ゆーしは俺が死んぢゃってもいーのかよっ!」
「やだけども…。見たくて。ごめんって。」
「むぅぅぅ…。付けるなら…ゆーしが見てる所で付けろ。ゆーしが見てないなら付けない。」
「…………そんなに僕に見られたいの?」
「ん。俺の事………………なんでも見てて欲しぃ…。ずぅっと見てて?」
「……………………可愛すぎの暴力では?」
「??」
流石に今日は家に帰るかなと思ったのだが、見事に絢斗くんの足腰ガクガクだった為に泊まることにした。僕のせいだし、もしもこの状態で来訪者がいたら間違いなく襲われると思ったからだ。彼の友人が来た瞬間に終わるのは僕だけども。それでも傍に居てあげたいと思ったのだ。
今から夕飯の買い出しに行く気力もないし、今夜は贅沢に出前を取ることにした。たまには良いよね。
「ゆーし、ちゅーは?」
「はいはい。」
「んっ♡んへへ、もっとちゅーして?」
「……まだ襲われたい?」
「も、もぉ今日は無理だ…。でもっ、ちゅーしたい。だめ…?」
「うぐぐぐ……どうしたの…今日すっごい可愛いんだけど…。」
「んー?…よく分かんねぇけど、ゆーしと離れてたからか?」
「数時間なのに?」
「数時間なのに。」
来週には僕は実家の家と親戚の集まりに参加する予定なのだが…。大丈夫だろうか。
一応それきっかけに来週の予定について話し合いをする事になった。
「……そういえば、俺も来週親が一週間帰ってくるんだよな。」
「えっ。」
「…………会う?」
会う?って。
いやいや…ただの教員ならば会える時に彼の親御さんに会うのは別に構わないけども。関係性を隠せばいいだけなのだが…。なんだ、上手くいく自信がない。いや、だとしても…教員としてやるしかないよねこれは。どういう方々なのかご挨拶はするべきだ。
「………そー、だね。」
「副担任だよって、合わせる分には良いと思うんだけどな。前にちょこっとメッセージも伝えてみたら、会ってみたいとは言ってたぞ。」
「…………まじか。」
「うん。少し、会ってみないか?家庭訪問的な。」
「う、うーん………親御さん次第、かな」
「今伝えてみるな。」
「今ぁ?!」
「うん。」
余りにも親子揃ってフットワークが軽すぎて僕置いてけぼり。
…結果会うことになってしまった。
僕は生きて帰ってくることが出来るのだろうか。
だとしてもやるべき事、したい事があるのでここで休憩を取る訳にはいかない。
もう僕達の心身の興奮値は限界まで達しているのだから。互いに息も荒く、瞳もギラついている。走行中隣であんなにも可愛らしく乱れ、僕のことを煽り散らかしてくれていた。スラックスがキツくてキツくて仕方がない。さっさと自分の雌にぶち込めって主張しまくっている。
腕の中に抱かれたドロドロの状態の絢斗くん。長時間移動のせいか所々カピカピしてしまっている部分もある。そんな身体を綺麗にするべく洗い流すために、一旦風呂場へ行くとにした。そこで一度収めさせて貰おうと決める。
自身のシャツなりズボンなりを雑に床に投げ捨てるように脱ぎ捨て、眼鏡を外す。ここ最近一緒にお風呂に入るようになった時にやる様になったコンタクトを装着する。今日みたいによくお風呂内でも致すようになったのだが、その度に視野がボヤけてしまい彼のイク姿を見納める事が出来なかった事があったのだ。それが余りにも勿体なくてこれを装着する事を導入したのだ。眼鏡だとレンズが曇って見えないからね。
それを手早く付け、僕が服を脱ぐ姿をじっと見つめてきていた愛らしい彼。これ以上お預けを続ける訳にもいかないのでさっさと二人して浴室に入ったのだった。
当然と言えば当然だろうか、絢斗くんの足元がフラフラだった。何時もならば立って後ろからガン突きしているのだが、この状態だと突然倒れ込んでしまう可能性もあるだろう。
そうだ、と思いもう既にバキバキである己のちんぽを未だに雌穴にハメ込まれていたバイブをぢゅっぽんっ♡と抜き出してとろふわ穴に勢いよく射し込んだのだった。
ただ突っ込むだけの予定だったのだが、僕自身も待ち望んでいたのだ。一度ハメ込んでしまえば腰がまるで止まることを知らない。
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「お゛っっっっっっっ♡♡♡♡きたぁっ…♡♡ふにゅぅぅーーーーッ♡♡♡♡ん゛ぅーーーーー♡♡♡き゛も゛ち゛ぃぃぃ!!!♡♡んっっあ゛ぁぁぁぁん゛♡♡♡♡やっばぁ♡♡ほっ♡ほぉぉ♡♡ちく、びぃ…こしゅれ゛っる゛ぅ!♡♡ん゛あ゛ぁあぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」
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「ぁあ゛ぁん!!♡♡…まぁ、まってたぁ♡♡ゆぅしちんぽ♡♡っお゛っーーーーー♡♡……しゅきらの♡おもちゃだけ……けんとやらぁ…やらょ…?ちゃぁんとはめはめしにゃいとけんとやらの…ん゛お゛っ!!♡♡ん゛んんっ!!♡♡あ゛ぁぁぁう!♡♡おくやばいいぃぃぃい♡♡ゆうーし、ゆぅしいきたいれしゅ♡♡いくいくしゅるぅぅぅぅ………んんっ!?ぇっ!?」
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ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡ぷしゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡びゅるっ♡♡びゅるぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡
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それもその筈だ、持ち上げられたことにより自重によって一気に結腸である雄子宮までぐっぽりと僕のちんぽが突き刺さってしまったからである。今まで待ち望んでいた事だから余計なのだろう。快感による痙攣が凄まじい。脚もぴんっ♡♡としていて深イキをしてくれているようだ。言われた通りに僕に腕を回してくれているが、ふにゃふにゃ状態だし落とさないように気をつけないと。
「ほら、見てご覧絢斗くん。鏡に写ってるよ♡♡♡♡」
「ぁ……ぅっ…やらぁ!!みせにゃいれ…!はじゅ、はじゅかしぃの!♡♡♡♡」
これがしたかった。
浅見家の風呂には身体を洗う場所に大き目な鏡が設置してある。今までそこまで気にしていなかったのだが。この背面駅弁という体位をするにあたっては絶対にこの羞恥プレイをしてみたかったんだよね。
鏡の奥には僕におしっこポーズをさせられてしまっていて、顔を真っ赤にしている絢斗くんが写し出されていた。口元もだらしなく舌が咥内に収められておらず出しっぱなしである。お腹は僕の竿がハメられてしまっているからかぽっこりとしていて、雌穴にはぐっぽり♡とちんぽが射し込まれている。ふわふわハメ穴は赤くヒクヒク♡としていて随分と気持ちよさそうだ。
「ゆぅし!!!やらぁ!やだやだやだやだやだやだ!はじゅかしぃの!うぅぅぅぅーー!♡♡ん゛っっっっお゛っっっっ!!!♡♡♡♡おにゃか…おにゃかぎゅんぎゅんしゅる♡♡♡♡にゃんで!!♡♡♡♡お゛っ♡♡ーーーーっい゛っぎゅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡いっぢゃぃましゅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡んに゛ゅぅぅぅぅーーー!♡♡♡♡♡♡」
「あはっ♡♡見られてて恥ずかしいの好きなんだね♡♡♡♡っあ゛♡♡僕も射精すね♡♡♡♡♡♡」
「ちぁぅ!!♡♡ちがぅもん!!♡♡っあ゛♡♡お゛っ♡♡お゛♡♡おほ゛ぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡あぅぅぅっ……♡♡ちがぅにょ…ちぁうもん…けんとぉ…ちがぅの…うぅぅぅぅっ♡♡♡♡きもちぃのとまんらぃ!!♡♡はめはめっ♡♡♡♡きもちぃのわるぃっ!!♡♡♡♡♡♡ん゛ーーーー!!!!!♡♡♡♡♡♡」
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びゅるるるるるるるるる♡♡♡♡
さっきまでの速さは無いが、一回のストロークは深く重い。必ず最奥まで突っ込まれてしまう。一回毎に潮もしっかりと噴き出されていった。恥ずかしい恥ずかしいと良いながらナカはしっかりと締め付けられており、身体は正直なようで可愛らしい♡♡もっともっといぢめてあげたくなってしまう♡♡♡♡僕も何度も射精してしまうが萎える事をしない♡♡
「っ!?!?ゆ、ゆぅし!!!ちょっ、とま、とまって!!」
「なぁに?」
「…あのっ…そにょ……えっと…。」
「んー?」
肩部分を叩かれ制止を求められる。なんだ?と思い顔を覗き込んでみれば、先程よりも顔は赤くなっていて。視線がウロチョロとしている。
「……お、おしっ………おしっこ…したい……トイレ……いかしぇて……?」
「………………………ふぅん?」
「ふぅんって、なんだよそ…………れ゛っ!?!??!お゛っ!!!!!!まっで!!!♡♡♡♡とまっでっ!!♡♡♡♡ぁぁぁぁぁぅ♡♡でぢゃぅ゛っ!!!♡♡やらぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡お゛っ!!!♡♡♡♡ほんとに、でぢゃぅ!♡♡♡♡♡♡」
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「ひぁ゛ぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡でりゅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡んう゛ぅぅぅぅーーーー…………!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「わぁ♡♡♡♡」
びゅしゃぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡
じょぼ♡♡じょぼ♡♡じょぼ♡♡
びちゃびちゃ♡♡びちゃびちゃ♡♡びちゃびちゃ♡♡びちゃびちゃ♡♡♡♡
むわっ♡と独特の香りが室内を包んだ。絢斗くんの匂いだ♡鼻をクンクンとひくつかせてしまう。
勢いが良かったみたいで始めは、鏡に降り掛けていた。次第に膀胱が空になったのか力なく床に垂れ流しになっていく。出している本人は両腕で顔を隠してしまっていて最高潮にこの恥ずかしさに耐えきれないらしい。可愛い♡♡可愛すぎる♡♡ずっと見たいと思っていたから見れて嬉しい!頬と耳にキスをさせてもらった。
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「愛してるよ。」
「……んぅ…ふにおちにゃぃ……けど……ゆーしにおしっこ……みてもらうの…みてほしいのは……んんん…。」
「見て、欲しかったの?」
ちんぽがイライラしていくのがわかった。
「………………ん。でも、トイレならいっかなって…。なんでも、けんとの……見てほしかったの…。けんとは………ゆーしのだから、全部見てほしかったの………んっ゛!!!♡♡またぁ、いきなりはめはめしないれっ♡♡♡♡♡♡ん゛んんんんにゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡いっっっっぎゅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
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まだ彼の幼ちんぽの先端に滴が付いていようとも構わない。ばぢゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡ばち゛ゅん♡♡と律動を無理矢理再開した。
動きに合わせて絢斗くんのちんぽはぷるんぷるん♡としており、それが彼の身体に付着してしまってもそれがいやらしさを増長させる材料でしかない。
何なんだこの子は!?
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僕の腰は雌穴にガンガンと泣いても喚いても止まることはなく、僕の怒りにも似た感情を押し付けていったのだった。
お風呂えっちした後、ちゃんとした意味で身を清め予定ではベッドでもしようと思っていたのだが二人してそのまま力尽きて眠ってしまった。
きっと慣れない出先だったから自覚していないだけで疲労は溜まっていたのだろう。
室内の時計を見てみればすっかりと夕暮れの時間帯であり、窓の外も橙色に染まっていた。
お互いに裸のままで眠ってしまったからか目の前にはぷっくりと随分と大きくなったモロ感乳首が。乳首クリップに繋がれていたからか普段よりも些か赤い。それがまた扇情的だ。やらしいなぁ、本当にこのやらしさで学生とかやばいなぁとか考えてつつ、乳首の周辺にぢゅっ…♡とキスマを幾つか付けてしまっていた。
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「??」
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今から夕飯の買い出しに行く気力もないし、今夜は贅沢に出前を取ることにした。たまには良いよね。
「ゆーし、ちゅーは?」
「はいはい。」
「んっ♡んへへ、もっとちゅーして?」
「……まだ襲われたい?」
「も、もぉ今日は無理だ…。でもっ、ちゅーしたい。だめ…?」
「うぐぐぐ……どうしたの…今日すっごい可愛いんだけど…。」
「んー?…よく分かんねぇけど、ゆーしと離れてたからか?」
「数時間なのに?」
「数時間なのに。」
来週には僕は実家の家と親戚の集まりに参加する予定なのだが…。大丈夫だろうか。
一応それきっかけに来週の予定について話し合いをする事になった。
「……そういえば、俺も来週親が一週間帰ってくるんだよな。」
「えっ。」
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「………そー、だね。」
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「…………まじか。」
「うん。少し、会ってみないか?家庭訪問的な。」
「う、うーん………親御さん次第、かな」
「今伝えてみるな。」
「今ぁ?!」
「うん。」
余りにも親子揃ってフットワークが軽すぎて僕置いてけぼり。
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僕は生きて帰ってくることが出来るのだろうか。
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入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
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