地味教師とヤンキーくんのチグハグな2人の逢瀬

もちもちもちお

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男のロマンというやつだろうか

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明日には元気になるよ、といったもののまさか本当に朝からこんな事をされるとは思わなかったのが正直な感想だろうか。

「ぁっ♡ぁっ♡ぁっ♡ぁっ♡ぁっ♡んあっ♡ゃん…ゃっ……ばぃぃぃ……っ、ーーーーぅ♡♡♡♡」

下半身が妙に気持ちよくて、自分が寝ているベッドがゆさゆさと振動をしていた。
流石にアルコールの力もあって爆睡していた僕でもこんな状況であれば目は覚ます。

ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡という馴染みのある肌が打ち付け合う音が室内に小さく聞こえ、可愛らしい喘ぎ声も隠す事なくだされていた。完全に僕の事を起こす気満々だろうこれ。
絢斗くんが僕の上に跨り勝手に僕のちんぽを借りて、一人でえっちをしていたのである。

自分でもまさか本当に朝にはちゃんと元気になっているとは思わなかったな。まだ身体は若い部類なんだなぁと少しほっとしてしまう。朝勃ちのお陰で今絢斗くんがちゃんと気持ちよくなれる程度にはしっかりと元気らしい。良かった良かった。

いつ頃からしてるんだか。
薄らと瞼を開けて室内をそっと見渡す。眼鏡をかけていないからぼやけまくりだが、光の具合的にまだ四時、五時辺りなのだろう。
跨る彼は反応的にまだ僕が起きた事は分からないみたいで、一心不乱に腰を振り続けている。太腿やらお尻の肉から伝わる熱的に結構良いところまでは来ているらしい。体温が高い。

「んんーっぁ♡ゅぅし…♡ねぇー…おきて…おきてよぉー♡ぁぁぁぅ…♡んっ♡んっ♡んっ♡」

可愛い。
見えないけど声だけでももう既に可愛い。
潮もぷしゅぷしゅ♡と噴き出してるみたいで、僕のお腹の部分が生温かい。
僕を何とか起こそうと頑張っているのが何ともいじらしい。

こんなふうに寝ている所をパートナーに襲われるだなんて、男のロマンと言うやつではないだろうか。
本当はもっと寝たフリをしていたかったのだが…。僕のちんぽは正直なもので、彼が跨ってくれている事を認識してからムクムクとより大きくなってしまっていた。
ぴくんっ♡と肌が一瞬震え、一拍動きが止まった。そして小さく微笑む声が発されたのである。

「……ぁ♡起きたな?♡」
「バレちゃったかぁー♡…眼鏡、取ってくれる?見えないんだ。」
「えへへ♡ゆぅしの、おっきくなったからすぐわかっちゃった♡わかった!んしょ……んっ♡よいっしょ…。」

眼鏡は頭の上の所にある引き出しにいつもしまっているから、絢斗くんに取ってもらった。僕が動くとせっかく挿入れたものが抜けちゃうしね。
のっそりと動いてくれるが、動く度にきっとナカが擦れるのだろう。熱い吐息を吐いていた。
そして…。
絢斗くんは眼鏡を取るために僕に覆い被さるから、自然と彼の胸元が僕の顔面に来るわけで。
そっと裾をたくし上げる。
肌着はなにも身に付けていないから直ぐに、彼のえろかぁいいおっぱいを拝ませてもらえたのだった。
僕とえっちをするようになってから肌ケアをしているみたいでぷるんとしており、乳首も乳輪もぷっくりだ♡目の前にこんなにも愛らしいものがあるのだから、何もしないのも失礼に当たる。

ぱくっ♡と、そしてぢゅるるるるるるるるっ!!!!♡♡と強めに吸わせてもらったのだった。

「ん゛お゛っ!!!!!♡♡お゛!!!♡♡お゛!!!♡♡お゛ほお゛お゛お゛お゛お゛!!♡♡♡♡い、いきなりっ、んお゛お゛っっっ!!!!♡♡♡♡」
「んーーっ♡んぅぅぅー♡♡」
「あ゛♡♡あ゛♡♡あ゛♡♡あ゛♡♡ちくびっ、いぎゅっ♡いぎゅっぅぅぅぅ♡♡♡♡あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…ぅっ♡ほぉぉぉ…♡ほぉぉぉ…♡おほぉぉぉぉ……♡♡♡♡」

ガジガジとおっきぃ乳首を噛み噛みしては、全体的に痛さを感じてしまうくらいに吸い上げる。これが絢斗くんは大好きなんだよね♡
腰にも手を添えて若干抜けていたちんぽを収め直してあげて、ばぢゅっ♡♡ばぢゅっ♡♡ばぢゅっ♡♡ばぢゅっ♡♡ばぢゅっ♡♡ばぢゅっ♡♡ばぢゅっ♡♡ばぢゅっ♡♡ばぢゅっ♡♡ばぢゅっ♡♡ばぢゅっ♡♡と腰をガンガン突き上げていく。喉仏がヒクヒクと動いているのがよく見える。いきなりの事で思考が追いついてないみたいだ。かぁいいね♡♡♡♡

「おまんこイキもちゃんとするんだよ?♡」
「しま、しましゅぅぅ…♡♡ちゃんと、おまんこいぎっ、しましゅぅぅぅぅ♡♡♡♡んお゛っっ!!♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡♡♡♡おまんこ、いぐぅぅぅぅーーーーっ!!♡♡♡♡」
「んへへっ♡♡んーーっ♡♡おっぱい、おいしっ♡」
「あ゛っっっ♡♡うぅぅぅ…♡♡ほぉっ♡♡ほぉっ♡♡ふにゅぅぅぅぅぅ…♡♡ゆぅしぃ…♡ちゅー、してぇ…?♡」
「しよぉ♡」
「んぉ゛っ♡ん゛んんんーーー♡んぷっ♡……っ、っぅ……ぁ♡んむっぅ……………♡はふぅぅ……♡ふぅぅぅ………♡」

眼前にはアクメ顔全開の絢斗くんがはふはふと酸欠気味になりながらキスをしてくれている。口元がだらしなく半開きとなっており、涎が口端からダラダラと流れていた。それすらも愛らしくて全部舐めとってしまう♡
腰もヘコヘコとしており、自分でちんぽを雄子宮にちゅーをしている。やらしくてたまらないよね、絢斗くんのちん媚ヘコヘコ可愛すぎる♡可愛い♡♡可愛い♡♡可愛い♡♡

喘ぐのも精一杯で口元半開きだからか、自然と唾液が咥内に垂れ流されてくる。溜めてはごくんと飲み込む。以前彼がしてくれた事をした。
なるほど。ちょっと満たされる気がする。彼の体液を体内に取り込むのは、結構幸福感があるものなんだね♡

素敵な事を教えてくれてありがとうという感謝の気持ちも込めて、ぷりぷりモロ感乳首を再度咥内に迎え入れさせてもらった。舌先で乳首をクルクルと弧を描く様に舐め上げて唇で乳輪をぎゅぅぅぅぅぅっ♡と吸い上げていく。きっとまた真っ赤になってしまうんだろう♡いくら吸っても飽きない♡

「お゛っっっっ♡♡♡♡ぎも゛ぢぃぃぃ…♡♡あうっ♡♡あぅぅぅーーー…♡♡ひぁぁぁぁっ♡♡♡♡ふかぃぃぃ!!♡♡いっぢゃぅ!ぃっ………ぐぅぅぅ…!!♡♡♡♡いっでましゅぅぅ…♡♡あぅ!!♡♡んほっ♡♡ほっ♡♡お゛ぉぉーーーーーー…!!!♡♡♡♡」
「かぁいい♡♡朝からはめはめきもちーね♡♡」
「はぃっ♡きもちーれしゅぅ…♡も、きのーからぁ…しゅるって、きめてたぁ…♡あしゃから…けんとにぱちゅぱちゅされたの…うれしー?♡」

涙を浮かべながらにへっ♡と微笑んでくれた絢斗くん。もう覆いかぶさり続けるのもギリギリそうであるというのに、こんな天使な笑顔を向けてくれるだなんて。なんて良い子なのだ。
しかも昨日からかぁいいイタズラを考えていたとか、小悪魔過ぎないだろうか。
天使で小悪魔な絢斗くん…。
うんわぁぁぁぁ…最高だ…。

「うぐぐぐぐぐっっっ…、か、かわぇぇぇ…絢斗くんが可愛すぎてしんどいよ僕……。」
「そ、そうなのか…?んへへっ♡ひぁっ!!♡あぐっ♡♡ん♡ん♡ん♡ん♡ゆぅし、しゅきっ♡♡しゅきらょ♡おにゃか、きゅんきゅんすゅっ!♡♡んあ゛っ♡♡ん゛ーーーーーー♡♡♡♡♡♡」
「僕も大好き♡♡あぁぁぁもうほんとうに、ほんっっとうに大好き!!!♡♡♡♡朝から幸せだなぁ…あ゛ぁっ…♡だしちゃうね!!♡」
「へへぇ♡うれし♡んっ♡♡いっぱいちょーらぃ♡あへぇ…♡たくしゃん、ちょーらぃね♡♡んんんんんんーー!!♡♡♡♡お゛っっっっっっっっっ!!!!!♡♡♡♡あ゛あ゛うぅぅ……♡あ゛ぐめ゛しゅるぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡」

お尻を掴みごっぢゅん!!!♡♡ごっぢゅん!!!♡♡ごっぢゅん!!!♡♡ごっぢゅん!!!♡♡と強く腰に打ち付けて最奥に種付け射精をしたのだった。ぷるぷるとしている♡♡快楽に震えている絢斗くんが今日も愛らしくてたまんない♡

「ふぅぅ…♡♡ふぅぅ…♡♡おにゃか…いっぱぃ………ごちしょーさまれしゅぅぅ…♡♡」
「こちらこそ、ごちそーさまです♡」



「…………まじ、か。」
「う、うん…。」

えっちが終わったあと絢斗くんも僕の腕の中に潜り込み、二人して布団の中に入り直して、昨日起きたことを話したのだった。
山根くんに僕らの関係性がバレたが、応援されていること。バラすことはしない事それらの事を伝えたのである。
絢斗くんのお顔が…苦虫を噛み潰したようなそんな表情であった。

「あの山根だぞ?」
「あの山根くんだよ。あとね、また飲み会しようって誘われちゃった。」
「…えぇー。」
「バレちゃったし、今度は絢斗くんも一緒に来る?…なんて。」

彼ならば事前に言っておけば承諾しそうだなぁ…とかちょっと思えたのだ。
折角だし、絢斗くんももっと彼の事を知って仲良くなってくれたらとか…。
やっぱり、無理かな。

「行く。」
「マジか。」
「絶対行く。山根に言っとけ。」
「ふふっ、うん言ってみるね」
「ん。………ぁ。」
「ん?」

まさかの前のめりになりながら承諾してくれるとは思わなかった。結構次の飲み会が楽しみになってきたぞこれは。

そんな事を考えていたら、いきなり絢斗くんがお顔を真っ赤にさせながらモゾモゾし始めたのだった。どうしたんだろ、痛い所とかあったのかな。

「……やばっ、ゆ、ゆぅしの…お尻から漏れてきちゃって………りゅっ♡!!んっ!!♡ぁぅっ!!♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡ぐ、ぐちゅぐちゅ、しないっ、れっ!♡♡」

なんて…えっちな事言ってんのこの子!!
先程射精して大人しくなっていた僕の竿が一気に元気になった。ぐっと引き寄せて、ふわとろアナルにずぢゅっ!!!♡♡と指を突っ込みぐちぐち♡と音をわざと立てながらナカを掻き混ぜ、雌しこりを押し上げていったのだった。

「なに可愛いこと言ってんの…♡ほんと、油断も隙もないよね絢斗くんって。」
「ちょっ…!ん゛ん゛ん゛!!!お゛ーーーーー!!!!♡♡♡♡」

ぐっっぽんっ!!♡♡と勢いよくお腹のナカにお邪魔し、今度は僕が絢斗くんの上に被さったのだった。あぁ…またふにゃふにゃになってしまったね♡
昨日の分まで愛でてあげないと。

「攻守交替だね♡」
「…はふぅぅー♡ぁっ♡は、はじめからぁ…ゆぅしが攻めてるだろぉ……♡」
「ふふっ♡それもそっか。よしっ、さっきは絢斗くんが頑張って動いてくれたから、今度は僕が頑張るね♡」
「おねがぃ…しましゅ…♡」
「かしこまりました♡」
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