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俺、頑張る!
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「……きょ、今日は俺が頑張るからな。」
「……ぅ、うん。」
そう言って絢斗くんは僕がはだけさせたシャツを脱ぎ、僕の着ていたジャージのズボンと下着を脱がせたのだった。
「えっと…………こぉ、すると……良いって、調べて知ったから。……んっ、ど、どぉ?」
「……………………わぁ。」
「わぁ、って…。」
ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡と、僕の反り勃ったちんぽが彼のふわふわおっぱいの中心に挟まれ、包まれて扱かれているのであった。所謂…パイズリというやつである。女性ほどの厚みがある訳ではないが、そこら辺の男性よりも育っているふんわり乳房に半分以上が包まれており、彼の体温と若干の締めつけにより竿がよりビキビキと固くなっていく。僕の先走りが谷間に降りかかり、室内の照明によりテラテラと反射している。彼の胸元に自分の息子が居座っているさまがいやらしくて…もっと汚してしまいたくて…興奮値がより上昇していくのだった。
「ど、どぉ…?」
「…………っ、やばい…。ほんとーに、やばいよこれは。」
「んへへっ♡良かった♡それにしても、ほんとおっきぃ♡ゆぅしのちんぽの先っぽが俺の口元まできてる♡」
「……ん。」
「……………ちゅー、していーい?」
「………まじ、か。」
「しちゃう、な?」
そう、余りにも大きくなり過ぎたせいなのか、絢斗くんの谷間を突き抜けて口元まで反り上がっていたのだった。完全に充血している自分の亀頭が彼に対してもっと良くしろと訴えているかのようで…。
絢斗くん自身もそれに応えるつもりなのだろう。構わずぱくっ♡と口に迎え入れてしまったのであった。竿部分をおっぱいでむぎゅっ♡むぎゅっ♡むぎゅっ♡と上下に扱きながらぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡♡と先端を器用に吸い上げていく。ほんと、どこでこんなテクを覚えてきているのやら。彼の可能性が無限大過ぎて最早怖いまである。
「ん゛ん゛ん゛ーーーーっ♡♡むぅっ♡ん゛っ!ん゛ーー!!♡♡っは、はっ、おぃひぃ…っ♡ゅうし、きもちー?♡♡むぅっぁ………ぁ……っ♡♡むっーー…んぷっ♡はむっ、ん゛ん゛ん゛♡♡♡♡」
「ぁ゛っ♡♡ぎ、きもちぃ、ぃ♡♡やばっ♡……さいこぉ、すぎる………♡♡」
「んへっ♡だひて、ぃーぃよ?♡♡♡♡」
甘く、優しく先端に歯を立てハミハミしてくれた。それが、思ったよりも気持ちが良くて…射精感が一気に昂っていく。
絢斗くん自身も目の前の雄ちんぽがふるふる震えている情景に興奮をしているのだろう、腰が相変わらず独りでにカクッ♡カクッ♡カクッ♡と動いているのが見えた。口周りを唾液まみれにしながらも僕に奉仕をして、それで気持ちよくなっているのだ。ほんと、この子はいぢめられるのが大好きであり、それを通して僕を愛で、悦ばせる。真正なるマゾくんなんだ。
その結果、僕の荒んだ精神が収まっている。絢斗くん凄い。
同時に、もう………射精てしまう。
「お゛っ♡♡射精るっ、でちゃう…!!♡♡うけとめて、くれる…?♡♡」
「ぃーよっ♡♡だひてっ♡♡」
「あ゛っ、ううぅぅぅーーーーっ!!♡♡♡♡」
仕上げとばかりに、亀頭をぢゅっ!!!♡♡と強く吸い上げられた。
ぶりゅゅゅゅっ!!!!♡♡びゅっ♡♡びゅっっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡と彼の胸元と口元に向けて大量の精液を放ってしまったのであった。
一発目だからか、いつも通り量が多い。普段ならば竿まで喉奥に収めているが、今回は亀頭部分だけを咥内に迎えてくれていたからだろう。口元の端から白い液体が漏れ出ていたのだった。そこを伝い、ふわぱいにポタポタと滴り落ちていく。
やらしい…♡♡えっちだ…♡♡
「んっ…♡♡こぼれちゃった…、んっ、んっ…♡もっ、たいなぃ…♡♡んしょっ♡」
「……ゎ。」
胸元に零れ落ちた液体を綺麗に舐め取ろうと、彼自身が自分のおっぱいを下から持ち上げてチロチロと赤い舌先が肌を舐めていく。それでも届かない場合は精液を指先ですくい取り、ちゅぽっ♡♡と舐め取っていた。そんなに…そんなに胎内に収めたいのか。そんなに美味しいの?僕のが欲しいの?嬉しい♡嬉しすぎる♡♡
彼がおっぱいを動かす度に赤く熟れた乳首がぷるぷると揺さぶられて、僕からの視線を掴んで離さない。
「ぁう…、け、絢斗…くん…も、もぉ…我慢できないよ…♡♡」
「まだ、だぁめ♡俺が頑張るって言ったろ?」
「うぅーーー…♡っわ♡♡」
「ふひひっ♡けんとの、おまんこでよしよししてやるからな…?♡」
「は、はい…♡」
そう言うと絢斗くんは改めて僕の脚の間にちょんと乗り上げて、僕の竿を掴んだ。先走りと、彼の唾液塗れのそれ。誘導されるがままに、ゆっくりと彼のぷりぷり縦割れアナルの入口に誘われていく。
ぷちゅっ♡そんな音が小さく鳴った。
「んはっ♡…ゅーしは、なにもしちゃ、ダメだかんな?」
「わ、わかった…♡♡」
「ん♡ゆぅし、いーこ♡」
ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡とおでこに軽くキスが幾つも降り注ぐ。それだけなのに、全身が甘く痺れてしまい…彼にされるがままである。全てを肯定されているかのような…身体の奥底にある芯が優しく撫で回されている気分だ。ふわふわする。どんな魔法なのだ。
先程まで吸い上げられていた亀頭部分に程よく強めな圧迫感に包まれていく。そして竿、根元まで。ぐっぽりである。
「ぁ゛っ♡♡んんんー!!!♡♡あふっっ♡♡きもっ、ぢぃぃぃ…♡♡しゃぃこぉ…♡♡ゃばっ…♡ゆぅ、し、きもちよく…させたぃろにっ…こし、とまん、にゃっ…♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっっっん゛♡♡」
「ぃーよ…っ♡♡けんとくん、気持ちよくなって♡♡っぅ゛っっ♡♡」
たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡そんな可愛らしい音を掻き立てながら、目の前のかわい子ちゃんは上下に腰を揺さぶっていく。動く度にふわふわおっぱいも揺れており、ぬらぬらと胸元にこびり付いた雫がやらしく零れ落ちていくのが見える。
彼の考えとしては僕を気持ちよくさせることが目的だったのだろうが。こうして自身のナカに僕の限界まで太くなったちんぽを迎え挿入れてしまったことにより、思っていた以上に気持ちよくて腰が止まらないらしい。可愛い♡♡呆気なく雄ちんぽに負けちゃってて可愛すぎる♡♡♡♡雑魚雑魚雌まんこがちょろ過ぎてたまんない♡♡
瞳もゆらゆらとしていて、本能に任せて腰が止まらなくて、自分自身で絶頂に追い詰めていてどうしていいのか分からないのだろう。口が半開きだ♡絢斗くんの雌ちんぽも今日もふにゃふにゃでただ潮をちょろちょろと漏らしているだけだ。
「絢斗くんっ♡♡僕の事、よしよししてくれるんでしょ…?頑張ってよ♡♡」
「わかっ、わかってりゅ♡♡で、でもぉ…ん゛お゛っ♡♡き、きもち、よくでっ♡♡まっっっでぇ♡♡これ、だけぇっ…♡♡い゛ま゛だけぇ…♡♡ごしごしさせでぇっ…♡♡ん゛ほっ♡♡ん゛ほっ♡♡ん゛ほっ♡♡ん゛♡♡ん゛♡♡ん゛♡♡ん゛♡♡う゛ぅぅぅぅぅ…♡♡いぎゅぅぅぅ…♡♡♡♡」
「こぉら♡♡勝手にアクメしないでよぉ♡♡」
「ごぇん…らしゃぃ…♡♡♡♡ちゅ、ちゅぎは…がんばりゅっ…♡んほっ♡♡ほっ♡♡ほっ♡♡♡♡ぁぁぁっっぅ…♡♡♡♡」
あぁぁもう…♡♡
頑張るといいながら、完全にちんぽに屈してしまっているのが見え見えだ♡♡
僕の事をよしよしする気でいたというのに、ちんぽオナニーをしちゃっている♡可愛い♡♡可愛い♡♡腕を後ろについているから必然的に胸を僕の方に張って見せている形になっているのだ。
乳首もぴんっ♡としており彼自身そこに気を向けられていない。
僕自身の上体を僅かに前のめりにさせて、ぷるぷる乳首に顔を寄せたのだった。
「んっ♡♡おぃひぃ♡♡おぃひぃ…ね?♡♡」
「ん゛お゛っ!!!!♡♡あ゛っっっっ!!!!♡♡んむぅっ…♡♡♡♡はぅぅぅっ…♡♡ごぇん…♡♡むっっぅ…♡♡ん゛ん゛♡♡♡♡」
「しーーっ♡♡僕の肩噛んで良いから、しーだよ?♡」
「はひぃぃ…♡しー…しましゅぅ…♡」
「いい子だね♡」
「んぐっ♡♡む゛ーーーーーーっ♡♡♡♡ん゛ーーーーーーっ!!!♡♡♡♡♡♡あ゛ぐぅっっ…………!!!♡♡♡♡」
だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡と腰を掴み肩に彼の顔を寄せさせて腰を雌穴に押し込んでいく。背に爪を立てられて、肩に歯を立てられて諸々痛さを感じる。それだけ今僕からの快楽に身を委ねているのだと思うと……僕自身もその痛みが快楽に転じてしまっていた。
「ぎも゛ぢぃぃぃ…♡♡ぎもぢよしゅぎるぅぅぅぅぅぅ…♡♡ん゛ーーーーーっ♡♡ん゛ーーーーーっ♡♡♡♡ん゛ーーーーーーっ♡♡♡♡いぎゅっ、いぎゅぅぅぅーー♡♡♡♡ん゛お゛っ♡♡ん゛ーーーーーーっ♡♡♡♡♡♡」
「んへっ♡♡僕もっ、きもちぃ♡♡ん゛っ♡♡♡♡」
「あへぇっ……♡♡よ゛がっ゛だぁ゛………♡ぅむ゛ーーーー…♡♡♡♡あ゛っ♡♡あ゛っ♡♡あ゛っ♡♡あ゛…………んっ♡♡」
ふにゃり…♡
花開く様に彼は僕に微笑んでくれたのだった。
それ…………やばい。
よりちんぽに血液が集まり、ずくんっ…と重くなった気がした。
絢斗くん自身も気が付いたらしく、こじ開けられた雄子宮を蹂躙されるがまま両脚をピンッ♡♡と震わせながら僕に凭れる形で絶頂を繰り返してくれたのだった♡♡
「……ごぇん…ゆぅしぃ…うぅっ……。」
「ぇ、な、なんでしょんぼりしてんの…?」
「だってぇ…うっ…。結局俺ばっかり気持ちくなっちゃったんだもん…。」
「えぇー?」
えっちの後、二人でなるべく静かにお風呂に入りベッドに潜っていたらそんな事を言ってきたのである。
僕としては絢斗くんからの愛あるよしよしえっちをして貰って大変満足をしているのだが…。目の前の彼氏くんは些か不満であるらしい。
「…ほんとは最後まで俺がゆーしを気持ちよくさせるつもりだったのに。ゆぅしのちんぽに負けちゃって…情けない。」
「…でも、僕。よしよしって抱き締められたの…すっごい嬉しかったよ?もっとして欲しい!」
「…ほんとー?」
「うん!こんな気持ちになったの、初めてだったから…。きっと、絢斗くんがしてくれたからだと思うんだ。」
これは、本当だ。
今までの彼女さん達に抱きしめられても、うれしーなくらいにしか思ったことは無かったのに。絢斗くんにされると離れないで欲しい…もっと欲しい…そんな感情が生まれてしまうのだ。
彼の手のひらを掴み、僕の方へと引っ張る。
こんな気持ち、初めてだし。
こんな感情を生み出してしまった責任を果たして欲しい。
「…………責任取って、抱き締めて?」
「っっっー!!!!うぐっっ…!!!!」
「け、絢斗くん…?」
お顔を真っ赤にさせて胸元をぐっ!!と押さえつけ蹲ってしまったのであった。
「けんと……負けるな…………俺ぇぇ…!!!」
「だ、大丈夫!?!?」
何がどうしてこうなってしまったのか分からないが、とりあえずまた彼に抱き締めてもらえたのであった。
「……ぅ、うん。」
そう言って絢斗くんは僕がはだけさせたシャツを脱ぎ、僕の着ていたジャージのズボンと下着を脱がせたのだった。
「えっと…………こぉ、すると……良いって、調べて知ったから。……んっ、ど、どぉ?」
「……………………わぁ。」
「わぁ、って…。」
ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡ずりゅ♡♡と、僕の反り勃ったちんぽが彼のふわふわおっぱいの中心に挟まれ、包まれて扱かれているのであった。所謂…パイズリというやつである。女性ほどの厚みがある訳ではないが、そこら辺の男性よりも育っているふんわり乳房に半分以上が包まれており、彼の体温と若干の締めつけにより竿がよりビキビキと固くなっていく。僕の先走りが谷間に降りかかり、室内の照明によりテラテラと反射している。彼の胸元に自分の息子が居座っているさまがいやらしくて…もっと汚してしまいたくて…興奮値がより上昇していくのだった。
「ど、どぉ…?」
「…………っ、やばい…。ほんとーに、やばいよこれは。」
「んへへっ♡良かった♡それにしても、ほんとおっきぃ♡ゆぅしのちんぽの先っぽが俺の口元まできてる♡」
「……ん。」
「……………ちゅー、していーい?」
「………まじ、か。」
「しちゃう、な?」
そう、余りにも大きくなり過ぎたせいなのか、絢斗くんの谷間を突き抜けて口元まで反り上がっていたのだった。完全に充血している自分の亀頭が彼に対してもっと良くしろと訴えているかのようで…。
絢斗くん自身もそれに応えるつもりなのだろう。構わずぱくっ♡と口に迎え入れてしまったのであった。竿部分をおっぱいでむぎゅっ♡むぎゅっ♡むぎゅっ♡と上下に扱きながらぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡♡と先端を器用に吸い上げていく。ほんと、どこでこんなテクを覚えてきているのやら。彼の可能性が無限大過ぎて最早怖いまである。
「ん゛ん゛ん゛ーーーーっ♡♡むぅっ♡ん゛っ!ん゛ーー!!♡♡っは、はっ、おぃひぃ…っ♡ゅうし、きもちー?♡♡むぅっぁ………ぁ……っ♡♡むっーー…んぷっ♡はむっ、ん゛ん゛ん゛♡♡♡♡」
「ぁ゛っ♡♡ぎ、きもちぃ、ぃ♡♡やばっ♡……さいこぉ、すぎる………♡♡」
「んへっ♡だひて、ぃーぃよ?♡♡♡♡」
甘く、優しく先端に歯を立てハミハミしてくれた。それが、思ったよりも気持ちが良くて…射精感が一気に昂っていく。
絢斗くん自身も目の前の雄ちんぽがふるふる震えている情景に興奮をしているのだろう、腰が相変わらず独りでにカクッ♡カクッ♡カクッ♡と動いているのが見えた。口周りを唾液まみれにしながらも僕に奉仕をして、それで気持ちよくなっているのだ。ほんと、この子はいぢめられるのが大好きであり、それを通して僕を愛で、悦ばせる。真正なるマゾくんなんだ。
その結果、僕の荒んだ精神が収まっている。絢斗くん凄い。
同時に、もう………射精てしまう。
「お゛っ♡♡射精るっ、でちゃう…!!♡♡うけとめて、くれる…?♡♡」
「ぃーよっ♡♡だひてっ♡♡」
「あ゛っ、ううぅぅぅーーーーっ!!♡♡♡♡」
仕上げとばかりに、亀頭をぢゅっ!!!♡♡と強く吸い上げられた。
ぶりゅゅゅゅっ!!!!♡♡びゅっ♡♡びゅっっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡と彼の胸元と口元に向けて大量の精液を放ってしまったのであった。
一発目だからか、いつも通り量が多い。普段ならば竿まで喉奥に収めているが、今回は亀頭部分だけを咥内に迎えてくれていたからだろう。口元の端から白い液体が漏れ出ていたのだった。そこを伝い、ふわぱいにポタポタと滴り落ちていく。
やらしい…♡♡えっちだ…♡♡
「んっ…♡♡こぼれちゃった…、んっ、んっ…♡もっ、たいなぃ…♡♡んしょっ♡」
「……ゎ。」
胸元に零れ落ちた液体を綺麗に舐め取ろうと、彼自身が自分のおっぱいを下から持ち上げてチロチロと赤い舌先が肌を舐めていく。それでも届かない場合は精液を指先ですくい取り、ちゅぽっ♡♡と舐め取っていた。そんなに…そんなに胎内に収めたいのか。そんなに美味しいの?僕のが欲しいの?嬉しい♡嬉しすぎる♡♡
彼がおっぱいを動かす度に赤く熟れた乳首がぷるぷると揺さぶられて、僕からの視線を掴んで離さない。
「ぁう…、け、絢斗…くん…も、もぉ…我慢できないよ…♡♡」
「まだ、だぁめ♡俺が頑張るって言ったろ?」
「うぅーーー…♡っわ♡♡」
「ふひひっ♡けんとの、おまんこでよしよししてやるからな…?♡」
「は、はい…♡」
そう言うと絢斗くんは改めて僕の脚の間にちょんと乗り上げて、僕の竿を掴んだ。先走りと、彼の唾液塗れのそれ。誘導されるがままに、ゆっくりと彼のぷりぷり縦割れアナルの入口に誘われていく。
ぷちゅっ♡そんな音が小さく鳴った。
「んはっ♡…ゅーしは、なにもしちゃ、ダメだかんな?」
「わ、わかった…♡♡」
「ん♡ゆぅし、いーこ♡」
ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡とおでこに軽くキスが幾つも降り注ぐ。それだけなのに、全身が甘く痺れてしまい…彼にされるがままである。全てを肯定されているかのような…身体の奥底にある芯が優しく撫で回されている気分だ。ふわふわする。どんな魔法なのだ。
先程まで吸い上げられていた亀頭部分に程よく強めな圧迫感に包まれていく。そして竿、根元まで。ぐっぽりである。
「ぁ゛っ♡♡んんんー!!!♡♡あふっっ♡♡きもっ、ぢぃぃぃ…♡♡しゃぃこぉ…♡♡ゃばっ…♡ゆぅ、し、きもちよく…させたぃろにっ…こし、とまん、にゃっ…♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっっっん゛♡♡」
「ぃーよ…っ♡♡けんとくん、気持ちよくなって♡♡っぅ゛っっ♡♡」
たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡たちゅんっ♡♡そんな可愛らしい音を掻き立てながら、目の前のかわい子ちゃんは上下に腰を揺さぶっていく。動く度にふわふわおっぱいも揺れており、ぬらぬらと胸元にこびり付いた雫がやらしく零れ落ちていくのが見える。
彼の考えとしては僕を気持ちよくさせることが目的だったのだろうが。こうして自身のナカに僕の限界まで太くなったちんぽを迎え挿入れてしまったことにより、思っていた以上に気持ちよくて腰が止まらないらしい。可愛い♡♡呆気なく雄ちんぽに負けちゃってて可愛すぎる♡♡♡♡雑魚雑魚雌まんこがちょろ過ぎてたまんない♡♡
瞳もゆらゆらとしていて、本能に任せて腰が止まらなくて、自分自身で絶頂に追い詰めていてどうしていいのか分からないのだろう。口が半開きだ♡絢斗くんの雌ちんぽも今日もふにゃふにゃでただ潮をちょろちょろと漏らしているだけだ。
「絢斗くんっ♡♡僕の事、よしよししてくれるんでしょ…?頑張ってよ♡♡」
「わかっ、わかってりゅ♡♡で、でもぉ…ん゛お゛っ♡♡き、きもち、よくでっ♡♡まっっっでぇ♡♡これ、だけぇっ…♡♡い゛ま゛だけぇ…♡♡ごしごしさせでぇっ…♡♡ん゛ほっ♡♡ん゛ほっ♡♡ん゛ほっ♡♡ん゛♡♡ん゛♡♡ん゛♡♡ん゛♡♡う゛ぅぅぅぅぅ…♡♡いぎゅぅぅぅ…♡♡♡♡」
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「ごぇん…らしゃぃ…♡♡♡♡ちゅ、ちゅぎは…がんばりゅっ…♡んほっ♡♡ほっ♡♡ほっ♡♡♡♡ぁぁぁっっぅ…♡♡♡♡」
あぁぁもう…♡♡
頑張るといいながら、完全にちんぽに屈してしまっているのが見え見えだ♡♡
僕の事をよしよしする気でいたというのに、ちんぽオナニーをしちゃっている♡可愛い♡♡可愛い♡♡腕を後ろについているから必然的に胸を僕の方に張って見せている形になっているのだ。
乳首もぴんっ♡としており彼自身そこに気を向けられていない。
僕自身の上体を僅かに前のめりにさせて、ぷるぷる乳首に顔を寄せたのだった。
「んっ♡♡おぃひぃ♡♡おぃひぃ…ね?♡♡」
「ん゛お゛っ!!!!♡♡あ゛っっっっ!!!!♡♡んむぅっ…♡♡♡♡はぅぅぅっ…♡♡ごぇん…♡♡むっっぅ…♡♡ん゛ん゛♡♡♡♡」
「しーーっ♡♡僕の肩噛んで良いから、しーだよ?♡」
「はひぃぃ…♡しー…しましゅぅ…♡」
「いい子だね♡」
「んぐっ♡♡む゛ーーーーーーっ♡♡♡♡ん゛ーーーーーーっ!!!♡♡♡♡♡♡あ゛ぐぅっっ…………!!!♡♡♡♡」
だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡だぢゅっ♡♡と腰を掴み肩に彼の顔を寄せさせて腰を雌穴に押し込んでいく。背に爪を立てられて、肩に歯を立てられて諸々痛さを感じる。それだけ今僕からの快楽に身を委ねているのだと思うと……僕自身もその痛みが快楽に転じてしまっていた。
「ぎも゛ぢぃぃぃ…♡♡ぎもぢよしゅぎるぅぅぅぅぅぅ…♡♡ん゛ーーーーーっ♡♡ん゛ーーーーーっ♡♡♡♡ん゛ーーーーーーっ♡♡♡♡いぎゅっ、いぎゅぅぅぅーー♡♡♡♡ん゛お゛っ♡♡ん゛ーーーーーーっ♡♡♡♡♡♡」
「んへっ♡♡僕もっ、きもちぃ♡♡ん゛っ♡♡♡♡」
「あへぇっ……♡♡よ゛がっ゛だぁ゛………♡ぅむ゛ーーーー…♡♡♡♡あ゛っ♡♡あ゛っ♡♡あ゛っ♡♡あ゛…………んっ♡♡」
ふにゃり…♡
花開く様に彼は僕に微笑んでくれたのだった。
それ…………やばい。
よりちんぽに血液が集まり、ずくんっ…と重くなった気がした。
絢斗くん自身も気が付いたらしく、こじ開けられた雄子宮を蹂躙されるがまま両脚をピンッ♡♡と震わせながら僕に凭れる形で絶頂を繰り返してくれたのだった♡♡
「……ごぇん…ゆぅしぃ…うぅっ……。」
「ぇ、な、なんでしょんぼりしてんの…?」
「だってぇ…うっ…。結局俺ばっかり気持ちくなっちゃったんだもん…。」
「えぇー?」
えっちの後、二人でなるべく静かにお風呂に入りベッドに潜っていたらそんな事を言ってきたのである。
僕としては絢斗くんからの愛あるよしよしえっちをして貰って大変満足をしているのだが…。目の前の彼氏くんは些か不満であるらしい。
「…ほんとは最後まで俺がゆーしを気持ちよくさせるつもりだったのに。ゆぅしのちんぽに負けちゃって…情けない。」
「…でも、僕。よしよしって抱き締められたの…すっごい嬉しかったよ?もっとして欲しい!」
「…ほんとー?」
「うん!こんな気持ちになったの、初めてだったから…。きっと、絢斗くんがしてくれたからだと思うんだ。」
これは、本当だ。
今までの彼女さん達に抱きしめられても、うれしーなくらいにしか思ったことは無かったのに。絢斗くんにされると離れないで欲しい…もっと欲しい…そんな感情が生まれてしまうのだ。
彼の手のひらを掴み、僕の方へと引っ張る。
こんな気持ち、初めてだし。
こんな感情を生み出してしまった責任を果たして欲しい。
「…………責任取って、抱き締めて?」
「っっっー!!!!うぐっっ…!!!!」
「け、絢斗くん…?」
お顔を真っ赤にさせて胸元をぐっ!!と押さえつけ蹲ってしまったのであった。
「けんと……負けるな…………俺ぇぇ…!!!」
「だ、大丈夫!?!?」
何がどうしてこうなってしまったのか分からないが、とりあえずまた彼に抱き締めてもらえたのであった。
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もしよろしければ感想などいただけましたら大変励みになります✿
感想(匿名)➡ https://odaibako.net/u/toki_doki_
Twitter➡ https://twitter.com/toki_doki109
素敵な表紙お借りしました!
https://www.pixiv.net/artworks/100148872
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