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ゆっくりするのもアリだよね
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そっと彼を仰向けに押し倒し、その上に覆い被さった。
本当は今日はゆっくりさせてあげたいのだが、彼が期待をしているから…してあげようと決めたのだ。
彼が言うには廃工場にて首元や頬を桐谷くんに触れられたと言っていた。
とりあえずここは一番初めに触れたかったから。そこに顔を寄せ、絢斗くんと同様に消毒の意味合いで唇を押し付ける。細胞の一個までもこの子は僕のものであると教え込むように。
「……んっ…♡…ふぇへへ………やっぱり、ゆぅしじゃないと…落ち着かないや。」
「僕もだよ。」
ムスッとしていたお顔は消え去り、口元をムズムズとニヤケさせながらそう言っていた。かぁいい…すっごくかぁいいなぁ。
とんでもないことがあったというのに、心から幸せそうに微笑んでいる。そんな顔を目の当たりにした僕もまた、漸くほっと安心した気がした。
「服、脱がすよ?」
「はぁい♡」
シャツの裾をたくし上げて、するんと脱がせる。…そうだ、彼は律盟学園の生徒にこのえろ可愛い姿を曝していたのだった。
キスマや噛み跡はもうこの際仕方ないとして…この僕がここまで育てたぽってり乳首を数十人に見せつけていたのだ。
彼のせいではないにしろ…とてもムカつくしイライラしてきた。
口を大きく開く。そのまま勢いに任せて乳輪諸共噛み付き、ぢゅろろろろろろっ♡♡とキツくキツく吸い上げたのだった。
「あ゛ぁぁぁぁんっ!!♡♡んお゛っ♡♡んお゛ぉぉぉぉぉ♡♡♡い、いきにゃり……っ……はぅぅっ…!!♡♡ン゛ッ…!!♡♡っお゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛ぉぉぉぉぉ…♡♡♡♡ちくびぃ…とれりゅぅぅぅ!!♡♡♡♡」
「……っむぅ……♡ぷはっ♡んーーーーっ♡♡」
ガジガジと震える乳首を噛み、痛い程の刺激を与えていく。若干消え掛けている痕にも再度噛んだ。ずっと彼の身体に僕の痕が残っていて欲しいから。
自分以外の誰にこのおっぱいが見られたとか信じられない。僕だけが見ていいはずなのに、僕だけが愛でる為のものなのに。許せないや、本当に。
イライラと心のままにぐにぐにと感触を楽しむように、乳首全体を歯で転がしていくのだった。もう片方の乳首はベットサイドテーブルに置きっぱなしにしていたニップルクリップでバチン!!♡♡と挟み込み、ブルンブルンとクリップを指で弾く。どっちも同じ位には感じてしまっているのだろう。絢斗くんの腰が跳ねて跳ねてしょうがない♡
「んあ゛ぁ!!♡♡ーーーーーほお゛っ!!♡♡っっっ!!!♡♡ぃぎゅ!!!♡♡ぃ………ぎゅぅぅぅぅーー!!♡♡ぅぅぅぅぅーーー……♡♡あ゛ぁぁぅ♡♡あんっ♡も、もぉ…りゃめぇ……♡おっぱい…いちゃぃよぉぉぉ…♡♡」
「痛いの、好きでしょ?♡」
「ーーーーーっぅぅ…♡」
「好き、でしょ?」
「…………しゅき、れしゅ…♡ゆぅし…からのが、だいしゅきなの…♡………っお゛っっっっ♡♡あぁぁぁぅぅぅ!!♡ぎゅぅぅってしないれっ!♡♡ま、また…おっぱい……ほお゛お゛お゛っ!!♡♡ぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐぅぅぅぅ♡♡♡♡」
ぶしゅぅぅぅ♡♡と小さく彼のちんぽの方から水っぽい音が聞こえたのだった。全く…おっぱいを噛み噛みし、いぢめているだけだというのにこんなにも容易く潮噴きしちゃうんだから…。
誰も彼に触れなかったのは…幸いだったなと思えた。だって…万が一にでも誰かが絢斗くんに触れたとして、この様な状態まで曝されてしまっていたかもしれないのだ。絢斗くんの事だから気持ちよくならないかもだけど…。テクニックがある人だった場合、どうなっていたか分からないし。そもそもこの子は快感を拾いやすい体質だしね。
「……っぷはぁ♡おっぱいはこんなもんにしておこうか。下脱がすよ。」
「はふぅーー…♡ふぅぅーー…♡♡♡ん、お願いしましゅ♡」
「かぁいい♡……わぁ、ドロッドロだね♡」
「あぅ…♡でちゃったの…♡」
やはりというか、聞こえた音通り下げたパンツの下はびっちょり状態であった。お潮と大量の先走りで内腿まで汁塗れ♡後で着替えさせないとね♡ボディソープの香りと彼の香りがムワッと拡がる。
僕の気持ちも昂ってくるのは間違いない。
……けれど、今日に関しては普段通りにえっちをする気にはなれなかった。
ぷっくり縦割れアナルに指を二本程押し込み、縁を撫でるようにぐち♡ぐち♡と解していくのだった。
「…絢斗くん。」
「ぁんっ♡…な、なぁに?」
「今日はさ、すごーく頑張ってくれたでしょ。」
「……んんっ♡そーだなっ♡」
「だからさ、きっと絢斗くんが思っている以上に身体も疲れてると思うから。ゆっくりえっちをしようと思うんだ。」
「……ふぇ…?」
「ゆーーっくりやっていこ♡」
……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡と腰をこれでもかというくらいにゆっくり、ゆっくりと動かしていく。ずろろろろっ♡と亀頭があと少しで抜け切ってしまうくらいまで引き抜き…そして、ばぢゅんっ!!♡♡と一気に最奥の奥雄子宮まで押し込む。それをずっとただ繰り返していく。
「あ゛へぇ゛っ!!♡♡ま゛っ゛でぇ゛♡♡い………ぐぅぅぅぅぅぅ!!!♡♡またっ、い゛ぐ!!!♡♡い゛ぐ!!♡♡い゛ぐ!!♡♡ーーーーーっお゛!!♡♡」
「…ゆっくりえっち、きもちーでしょ?♡」
「き゛も゛ぢい゛がら゛ぁ゛ぁ゛…!!♡♡とまっでぇぇぇ!!♡♡お゛っっっっっ!!!!♡♡♡♡じぇんぶ、……っ!!♡♡い゛っでぅの゛お゛!!♡♡あ゛んっ!!♡♡」
どうやらゆっくり動けば動く度にナカが擦られている感覚がよりはっきりと伝わってしまうらしい。そしてメスしこりも普段よりも長く擦られるからかメスイキする長さも余韻込みで長いようだ♡
彼の身体の事を思って少しでも負担を減らしたくてゆっくりえっちをしてみたのだが…どうやら逆効果だったみたい♡
よくよく考えてみたら、浅見家飲みの時もおちんぽケース化していた絢斗くんはすっごいいくいく♡してたなぁ。その時から予兆はあったんだね…忘れちゃってたよ。
潮も弧を描く様に噴き出してしまっているし、勢い良すぎて雫が絢斗くんのお顔に掛かってしまっている。時折深過ぎる快感に白目を向いちゃってるしで乱れに乱れていた。意識を軽く飛ばしてしまっているが、また勢いよくどっっぢゅん!!♡♡とちんぽでノックする度に強制的に起こされては、絶頂を繰り返していた。やらしい起床だ♡
舌も収まらないくらいに喘いでおり、口の周りが涎まみれでてらてらとしている。
脚も相変わらずガニ股に開いちゃってて、メスアクメをする度にへこっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡と腰ヘコをしちゃってる♡これってあれだよね、所謂、チン媚ダンスってやつだ♡
本人の口からはもうむりっ!♡と言っているが雌穴はぎゅうぎゅう♡と締め付けているし、もっと欲しいんだなぁって…♡
たまにはこういうえっちも有りだなと思えたのだった。
「もっと欲しいんだよね♡たくさんゆーーーっくりしてあげる♡」
「む、むりれしゅぅぅー……!!♡も、もぉ…たくしゃん、もらったからぁぁーーーっ!!♡♡♡♡お゛っっっ!!♡♡ちゅぉい……う゛っ♡……ゆっくりはめはめ……もぉ、いぃぃのぉぉ……!♡♡あうっ♡♡んお゛お゛お゛お゛♡♡♡♡」
「でもぎゅってしてるよ?♡」
「し、してらぃ!けんとしてらぃの!ほお゛♡♡…………っぃぐ!!♡♡いっっっぐぅぅぅ………♡♡ーーーーーんほぉぉ……♡♡……………お゛!!!!♡♡♡♡」
「ほら、いくいくしてるじゃんか♡腰へこもすごいよ♡」
「ちぁぅ……ちぁうの……♡♡ゆぅしの…いぢわぅ…!♡♡んほぉぉぉぉぉ…!!!♡♡ほお゛♡♡ほお゛♡♡ほお゛♡♡ほお゛♡♡ほお゛♡♡………ぁぐっ♡♡♡♡」
首を左右に振りいやいやとしていたが…ぷちゅん♡♡…ぷちゅん♡♡…ぷちゅん♡♡…ぷちゅん♡♡…ぷちゅん♡♡…ぷちゅん♡♡…ぷちゅん♡♡とゆっくりとはめはめをさせてもらったのだった♡
僕としても普段よりも締め付け具合が良すぎて、つい止まることが出来なかったのである。些かやりすぎてしまったかもな。
身体はやはり疲れていたのだろう、最後は譫言しか発せなくなっていたのであった。
「お疲れ様♡身体、大丈夫?」
「………ぁ、………ぅ………♡……へー……き、じゃ……らぃ………………れしゅぅ……。」
「そりゃ……そうだよね。後は僕がやるから寝ちゃってていいからね。」
「………はひぃ……。」
瞳が虚ろだ。ナカまで僕のものであると教え込まれている具合が唆られる。
この乱れ方も、かぁいいなぁ♡
また、機会があればゆっくりえっちをしよう。
彼がえっちをおねだりするのも、こうして乱れるのも…。
全部全部僕だけのものであるべきだよね。
本当は今日はゆっくりさせてあげたいのだが、彼が期待をしているから…してあげようと決めたのだ。
彼が言うには廃工場にて首元や頬を桐谷くんに触れられたと言っていた。
とりあえずここは一番初めに触れたかったから。そこに顔を寄せ、絢斗くんと同様に消毒の意味合いで唇を押し付ける。細胞の一個までもこの子は僕のものであると教え込むように。
「……んっ…♡…ふぇへへ………やっぱり、ゆぅしじゃないと…落ち着かないや。」
「僕もだよ。」
ムスッとしていたお顔は消え去り、口元をムズムズとニヤケさせながらそう言っていた。かぁいい…すっごくかぁいいなぁ。
とんでもないことがあったというのに、心から幸せそうに微笑んでいる。そんな顔を目の当たりにした僕もまた、漸くほっと安心した気がした。
「服、脱がすよ?」
「はぁい♡」
シャツの裾をたくし上げて、するんと脱がせる。…そうだ、彼は律盟学園の生徒にこのえろ可愛い姿を曝していたのだった。
キスマや噛み跡はもうこの際仕方ないとして…この僕がここまで育てたぽってり乳首を数十人に見せつけていたのだ。
彼のせいではないにしろ…とてもムカつくしイライラしてきた。
口を大きく開く。そのまま勢いに任せて乳輪諸共噛み付き、ぢゅろろろろろろっ♡♡とキツくキツく吸い上げたのだった。
「あ゛ぁぁぁぁんっ!!♡♡んお゛っ♡♡んお゛ぉぉぉぉぉ♡♡♡い、いきにゃり……っ……はぅぅっ…!!♡♡ン゛ッ…!!♡♡っお゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛ぉぉぉぉぉ…♡♡♡♡ちくびぃ…とれりゅぅぅぅ!!♡♡♡♡」
「……っむぅ……♡ぷはっ♡んーーーーっ♡♡」
ガジガジと震える乳首を噛み、痛い程の刺激を与えていく。若干消え掛けている痕にも再度噛んだ。ずっと彼の身体に僕の痕が残っていて欲しいから。
自分以外の誰にこのおっぱいが見られたとか信じられない。僕だけが見ていいはずなのに、僕だけが愛でる為のものなのに。許せないや、本当に。
イライラと心のままにぐにぐにと感触を楽しむように、乳首全体を歯で転がしていくのだった。もう片方の乳首はベットサイドテーブルに置きっぱなしにしていたニップルクリップでバチン!!♡♡と挟み込み、ブルンブルンとクリップを指で弾く。どっちも同じ位には感じてしまっているのだろう。絢斗くんの腰が跳ねて跳ねてしょうがない♡
「んあ゛ぁ!!♡♡ーーーーーほお゛っ!!♡♡っっっ!!!♡♡ぃぎゅ!!!♡♡ぃ………ぎゅぅぅぅぅーー!!♡♡ぅぅぅぅぅーーー……♡♡あ゛ぁぁぅ♡♡あんっ♡も、もぉ…りゃめぇ……♡おっぱい…いちゃぃよぉぉぉ…♡♡」
「痛いの、好きでしょ?♡」
「ーーーーーっぅぅ…♡」
「好き、でしょ?」
「…………しゅき、れしゅ…♡ゆぅし…からのが、だいしゅきなの…♡………っお゛っっっっ♡♡あぁぁぁぅぅぅ!!♡ぎゅぅぅってしないれっ!♡♡ま、また…おっぱい……ほお゛お゛お゛っ!!♡♡ぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐぅぅぅぅ♡♡♡♡」
ぶしゅぅぅぅ♡♡と小さく彼のちんぽの方から水っぽい音が聞こえたのだった。全く…おっぱいを噛み噛みし、いぢめているだけだというのにこんなにも容易く潮噴きしちゃうんだから…。
誰も彼に触れなかったのは…幸いだったなと思えた。だって…万が一にでも誰かが絢斗くんに触れたとして、この様な状態まで曝されてしまっていたかもしれないのだ。絢斗くんの事だから気持ちよくならないかもだけど…。テクニックがある人だった場合、どうなっていたか分からないし。そもそもこの子は快感を拾いやすい体質だしね。
「……っぷはぁ♡おっぱいはこんなもんにしておこうか。下脱がすよ。」
「はふぅーー…♡ふぅぅーー…♡♡♡ん、お願いしましゅ♡」
「かぁいい♡……わぁ、ドロッドロだね♡」
「あぅ…♡でちゃったの…♡」
やはりというか、聞こえた音通り下げたパンツの下はびっちょり状態であった。お潮と大量の先走りで内腿まで汁塗れ♡後で着替えさせないとね♡ボディソープの香りと彼の香りがムワッと拡がる。
僕の気持ちも昂ってくるのは間違いない。
……けれど、今日に関しては普段通りにえっちをする気にはなれなかった。
ぷっくり縦割れアナルに指を二本程押し込み、縁を撫でるようにぐち♡ぐち♡と解していくのだった。
「…絢斗くん。」
「ぁんっ♡…な、なぁに?」
「今日はさ、すごーく頑張ってくれたでしょ。」
「……んんっ♡そーだなっ♡」
「だからさ、きっと絢斗くんが思っている以上に身体も疲れてると思うから。ゆっくりえっちをしようと思うんだ。」
「……ふぇ…?」
「ゆーーっくりやっていこ♡」
……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡ ……ぱちゅんっ♡♡と腰をこれでもかというくらいにゆっくり、ゆっくりと動かしていく。ずろろろろっ♡と亀頭があと少しで抜け切ってしまうくらいまで引き抜き…そして、ばぢゅんっ!!♡♡と一気に最奥の奥雄子宮まで押し込む。それをずっとただ繰り返していく。
「あ゛へぇ゛っ!!♡♡ま゛っ゛でぇ゛♡♡い………ぐぅぅぅぅぅぅ!!!♡♡またっ、い゛ぐ!!!♡♡い゛ぐ!!♡♡い゛ぐ!!♡♡ーーーーーっお゛!!♡♡」
「…ゆっくりえっち、きもちーでしょ?♡」
「き゛も゛ぢい゛がら゛ぁ゛ぁ゛…!!♡♡とまっでぇぇぇ!!♡♡お゛っっっっっ!!!!♡♡♡♡じぇんぶ、……っ!!♡♡い゛っでぅの゛お゛!!♡♡あ゛んっ!!♡♡」
どうやらゆっくり動けば動く度にナカが擦られている感覚がよりはっきりと伝わってしまうらしい。そしてメスしこりも普段よりも長く擦られるからかメスイキする長さも余韻込みで長いようだ♡
彼の身体の事を思って少しでも負担を減らしたくてゆっくりえっちをしてみたのだが…どうやら逆効果だったみたい♡
よくよく考えてみたら、浅見家飲みの時もおちんぽケース化していた絢斗くんはすっごいいくいく♡してたなぁ。その時から予兆はあったんだね…忘れちゃってたよ。
潮も弧を描く様に噴き出してしまっているし、勢い良すぎて雫が絢斗くんのお顔に掛かってしまっている。時折深過ぎる快感に白目を向いちゃってるしで乱れに乱れていた。意識を軽く飛ばしてしまっているが、また勢いよくどっっぢゅん!!♡♡とちんぽでノックする度に強制的に起こされては、絶頂を繰り返していた。やらしい起床だ♡
舌も収まらないくらいに喘いでおり、口の周りが涎まみれでてらてらとしている。
脚も相変わらずガニ股に開いちゃってて、メスアクメをする度にへこっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡と腰ヘコをしちゃってる♡これってあれだよね、所謂、チン媚ダンスってやつだ♡
本人の口からはもうむりっ!♡と言っているが雌穴はぎゅうぎゅう♡と締め付けているし、もっと欲しいんだなぁって…♡
たまにはこういうえっちも有りだなと思えたのだった。
「もっと欲しいんだよね♡たくさんゆーーーっくりしてあげる♡」
「む、むりれしゅぅぅー……!!♡も、もぉ…たくしゃん、もらったからぁぁーーーっ!!♡♡♡♡お゛っっっ!!♡♡ちゅぉい……う゛っ♡……ゆっくりはめはめ……もぉ、いぃぃのぉぉ……!♡♡あうっ♡♡んお゛お゛お゛お゛♡♡♡♡」
「でもぎゅってしてるよ?♡」
「し、してらぃ!けんとしてらぃの!ほお゛♡♡…………っぃぐ!!♡♡いっっっぐぅぅぅ………♡♡ーーーーーんほぉぉ……♡♡……………お゛!!!!♡♡♡♡」
「ほら、いくいくしてるじゃんか♡腰へこもすごいよ♡」
「ちぁぅ……ちぁうの……♡♡ゆぅしの…いぢわぅ…!♡♡んほぉぉぉぉぉ…!!!♡♡ほお゛♡♡ほお゛♡♡ほお゛♡♡ほお゛♡♡ほお゛♡♡………ぁぐっ♡♡♡♡」
首を左右に振りいやいやとしていたが…ぷちゅん♡♡…ぷちゅん♡♡…ぷちゅん♡♡…ぷちゅん♡♡…ぷちゅん♡♡…ぷちゅん♡♡…ぷちゅん♡♡とゆっくりとはめはめをさせてもらったのだった♡
僕としても普段よりも締め付け具合が良すぎて、つい止まることが出来なかったのである。些かやりすぎてしまったかもな。
身体はやはり疲れていたのだろう、最後は譫言しか発せなくなっていたのであった。
「お疲れ様♡身体、大丈夫?」
「………ぁ、………ぅ………♡……へー……き、じゃ……らぃ………………れしゅぅ……。」
「そりゃ……そうだよね。後は僕がやるから寝ちゃってていいからね。」
「………はひぃ……。」
瞳が虚ろだ。ナカまで僕のものであると教え込まれている具合が唆られる。
この乱れ方も、かぁいいなぁ♡
また、機会があればゆっくりえっちをしよう。
彼がえっちをおねだりするのも、こうして乱れるのも…。
全部全部僕だけのものであるべきだよね。
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感想(匿名)➡ https://odaibako.net/u/toki_doki_
Twitter➡ https://twitter.com/toki_doki109
素敵な表紙お借りしました!
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