26 / 98
26話 大幅なレベルアップ
しおりを挟む
頭の中にレベルアップの音が響いた。
どうやら大量の経験値を獲得したらしい。レベルが大幅にあがる。
オオカミ魔獣と魔獣亜種のレベルが高かったのかアウトロー達が高かったのかは解らないがレベルが上がった。
気分が高揚している。アドレナリンが分泌されてるようだ。
人を殺した。嘱託殺人でも事故でもなく自分の意思で殺した。
でも何の感慨もなく心は落ち着いている。慣れだろうか?
人としての最大の禁忌を犯したというのに。俺は如何したんだろう?
異世界に来て魂が変質してしまったのか。何も感じない自分が恐ろしい。
どうなっちゃうんだ、俺は。
俺自身が化け物になってしまうのか?
血溜まりの中で独り言を呟く。
何時まで突っ立っていたのか、日が傾き始めた。
このまま死体を放置すれば獣や魔物が寄って来るに違いない。
小屋に戻り何かないかと探し出す。
小屋の物置に年季の入ったスコップや鶴橋を見つけたのでスコップを手に取り小屋の前に戻る。
死体に手を合わせる。
「すいません」
何故殺さなければならなかったのか何故殺したのか。あの時の俺はどうかしていた等色々口にしたが殺したのは事実、無しには出来ない。
ただ、ただ冥福を祈った。
草むらにスコップを押し当て掘っていくレベルアップの恩恵か硬い土も難なく掘る事が出来た。
穴の深さは2メートル位。余り浅いと獣達に掘り起こされてしまう。
俺が殺しておきながら獣達のエサになるのは可哀想だと思えた。
折り重ならないように気を付けながら4人を埋葬した。
巨大なオオカミ達は毛並みが真っ白な個体のみ残して別の穴に放り込んだ。
単純に真っ白な個体は毛並みが良かったからだ。
オオカミを小川まで運び腹を割き内臓を取り出した。
「カキン」
腹を割き剣で内臓を掻き出す時に金属音がした。
心臓の辺りに親指サイズの白っぽい石があった。
「これって魔石?」
俺のイメージしていた物とは違う。
黒っぽい、表面に幾何学模様が入っていそうな感じのイメージだったが。出て来た石は結石。尿結石のあの時の石だ。
見ただけでへその下側が痛くなり脂汗が顔に滲む。
投げ捨てようかとも思ったが価値が解らないので思い留まりズボンのポケットに入れた。
オオカミは腹を割いた状態にし川に沈めた。川に沈めたのは毛の中に居るノミやダニに出て行って貰う為だ。
内臓は川の水で冷やし血を洗う、後で焼いてみよう。
小屋の前に戻り今度は血の海になっている地面を掘り返す。掘り返す度に血が地面の中に流れていく。
辺り一帯を掘り返し血の後をなくす。
近くの土を掘り返して出た土を上にかけていく。
表面上は血は隠せたと思うが獣達の鼻を何処まで誤魔化す事が出来たかは不明だ。
早めにここから立ち去った方が賢明だろう。
一仕事を終えて渇いた喉を潤す為に小川に向かう。水を飲みひと息ついて内臓を小川から拾い小屋の前にもどる。
焚き火は炎が消えてかけていたので渇いた小枝や枯れ草を入れ炎を大きくしてから薪を投入した。
枯れ枝に内臓を刺して焚き火で焼く。
寄生虫が怖いのでしっかりと火を通す。火力の調整が出来ないので表面は真っ黒に焦げていた。
恐る恐る一口囓ってみた。肉食獣の内臓なので匂いがきついかと思ったがそうでもなく。
「美味い!」
自然に口に出た。焼いた肉をガツガツと食べ残りの肉も枝に刺した。
刺した所でおもいだす。
「あ!あの女性は?」
女性の事をすっかり忘れていた。
『気配察知』には反応がある。
反応があるが動きはない。反応があるなら死んでる訳ではなさそうだ。
「寝てるのかな?」
寝てるなら起こすのは悪いかなとか考えながら小屋に向かう。
小屋に向かい扉を開けると女性は縛られていた。
目隠しをされ猿轡の状態で後ろ手を縛られていた。裸の状態で。
顔は涙で汚れていた。
俺は猿轡を取ってやった。
「お願いします、殺さないで」
「何でも、何でもしますから。」
何でもしますと言う言葉に反応した。
俺自身は何も感じ無かったが相棒は待ってました!とばかりに。
異世界に来て最大硬度化したモノはへそまで届く程にそそり立つ。
俺はズボンを下げフルチンになりベッドに上がった。
ベッドに上がり女性の頭を掴みドスの効いた声で言った。
「舐めろ!」と
無理矢理口にモノをねじ込む。
女性はぎこちなく舌を使いモノを舐める。
其れほど経験が無いからか其れとも舐めろと言われたからかずっと舐めている。
いや、そうじゃないと言いたい。頭を前後に動かせと。
ピストン運動をしろ!と
ピストンの意味が伝わらないのか女性はまだ舐めている。
仕方ない。
俺は両手で頭を掴み自分で腰を振り出した。
「歯を立てるなよ!」
「歯を当てたら酷いぞ!」
軽く脅した積もりだ。
また、ドスの効いた声をだす。
「もっと舌を動かせ!」
ピストン運動に合わせて舌が絡みついてきた。
凄い舌使いだ。
程なく絶頂を迎える。
出た出た、また大量に出た。
「零すな!」
「有り難く全部飲め!」
女性はケホケホしながらも飲み込んだ。
出して萎んでしまったモノを再度舐めさせる。お掃除フェラだ。
凄い!今出したばかりなのに。もう硬くなっている。
では、そろそろ下に行きますかと女性の股を開いた。
股の付け根とその周りは血で汚れていた。
「初めてだったのか?」
声を出してしまった。
女性はコクコクと首を上下させた。
女性は整った顔立ちをしていたはずだ。
機会は幾らでもあったはず。
言い寄る男も沢山いただろう。今まで守ってきたモノを奪われ奪われた日に何人もの相手をするとは流石に可哀想だ。
挿入は辞めて置こうと思い代わりに胸をいじりまわす。
舐めては揉み揉んでは舐める。
柔らかくて気持ちぇぇなと。
何時まででも揉んでられれるな。
名残惜しいが。
女性に布団を掛けて
「もう寝ろ!」
「明日、解放してやる!」
ドスの効かせた声で言った。
解放してやると言ったのは舌を嚙ませない為だ。猿轡はしたくない。顔に後がつくのは勿体ない。
小屋を出て残りの内臓を焼いて食べた。
小屋に戻り鍵を掛けてから毛布にくるまり床の上で眠った。
どうやら大量の経験値を獲得したらしい。レベルが大幅にあがる。
オオカミ魔獣と魔獣亜種のレベルが高かったのかアウトロー達が高かったのかは解らないがレベルが上がった。
気分が高揚している。アドレナリンが分泌されてるようだ。
人を殺した。嘱託殺人でも事故でもなく自分の意思で殺した。
でも何の感慨もなく心は落ち着いている。慣れだろうか?
人としての最大の禁忌を犯したというのに。俺は如何したんだろう?
異世界に来て魂が変質してしまったのか。何も感じない自分が恐ろしい。
どうなっちゃうんだ、俺は。
俺自身が化け物になってしまうのか?
血溜まりの中で独り言を呟く。
何時まで突っ立っていたのか、日が傾き始めた。
このまま死体を放置すれば獣や魔物が寄って来るに違いない。
小屋に戻り何かないかと探し出す。
小屋の物置に年季の入ったスコップや鶴橋を見つけたのでスコップを手に取り小屋の前に戻る。
死体に手を合わせる。
「すいません」
何故殺さなければならなかったのか何故殺したのか。あの時の俺はどうかしていた等色々口にしたが殺したのは事実、無しには出来ない。
ただ、ただ冥福を祈った。
草むらにスコップを押し当て掘っていくレベルアップの恩恵か硬い土も難なく掘る事が出来た。
穴の深さは2メートル位。余り浅いと獣達に掘り起こされてしまう。
俺が殺しておきながら獣達のエサになるのは可哀想だと思えた。
折り重ならないように気を付けながら4人を埋葬した。
巨大なオオカミ達は毛並みが真っ白な個体のみ残して別の穴に放り込んだ。
単純に真っ白な個体は毛並みが良かったからだ。
オオカミを小川まで運び腹を割き内臓を取り出した。
「カキン」
腹を割き剣で内臓を掻き出す時に金属音がした。
心臓の辺りに親指サイズの白っぽい石があった。
「これって魔石?」
俺のイメージしていた物とは違う。
黒っぽい、表面に幾何学模様が入っていそうな感じのイメージだったが。出て来た石は結石。尿結石のあの時の石だ。
見ただけでへその下側が痛くなり脂汗が顔に滲む。
投げ捨てようかとも思ったが価値が解らないので思い留まりズボンのポケットに入れた。
オオカミは腹を割いた状態にし川に沈めた。川に沈めたのは毛の中に居るノミやダニに出て行って貰う為だ。
内臓は川の水で冷やし血を洗う、後で焼いてみよう。
小屋の前に戻り今度は血の海になっている地面を掘り返す。掘り返す度に血が地面の中に流れていく。
辺り一帯を掘り返し血の後をなくす。
近くの土を掘り返して出た土を上にかけていく。
表面上は血は隠せたと思うが獣達の鼻を何処まで誤魔化す事が出来たかは不明だ。
早めにここから立ち去った方が賢明だろう。
一仕事を終えて渇いた喉を潤す為に小川に向かう。水を飲みひと息ついて内臓を小川から拾い小屋の前にもどる。
焚き火は炎が消えてかけていたので渇いた小枝や枯れ草を入れ炎を大きくしてから薪を投入した。
枯れ枝に内臓を刺して焚き火で焼く。
寄生虫が怖いのでしっかりと火を通す。火力の調整が出来ないので表面は真っ黒に焦げていた。
恐る恐る一口囓ってみた。肉食獣の内臓なので匂いがきついかと思ったがそうでもなく。
「美味い!」
自然に口に出た。焼いた肉をガツガツと食べ残りの肉も枝に刺した。
刺した所でおもいだす。
「あ!あの女性は?」
女性の事をすっかり忘れていた。
『気配察知』には反応がある。
反応があるが動きはない。反応があるなら死んでる訳ではなさそうだ。
「寝てるのかな?」
寝てるなら起こすのは悪いかなとか考えながら小屋に向かう。
小屋に向かい扉を開けると女性は縛られていた。
目隠しをされ猿轡の状態で後ろ手を縛られていた。裸の状態で。
顔は涙で汚れていた。
俺は猿轡を取ってやった。
「お願いします、殺さないで」
「何でも、何でもしますから。」
何でもしますと言う言葉に反応した。
俺自身は何も感じ無かったが相棒は待ってました!とばかりに。
異世界に来て最大硬度化したモノはへそまで届く程にそそり立つ。
俺はズボンを下げフルチンになりベッドに上がった。
ベッドに上がり女性の頭を掴みドスの効いた声で言った。
「舐めろ!」と
無理矢理口にモノをねじ込む。
女性はぎこちなく舌を使いモノを舐める。
其れほど経験が無いからか其れとも舐めろと言われたからかずっと舐めている。
いや、そうじゃないと言いたい。頭を前後に動かせと。
ピストン運動をしろ!と
ピストンの意味が伝わらないのか女性はまだ舐めている。
仕方ない。
俺は両手で頭を掴み自分で腰を振り出した。
「歯を立てるなよ!」
「歯を当てたら酷いぞ!」
軽く脅した積もりだ。
また、ドスの効いた声をだす。
「もっと舌を動かせ!」
ピストン運動に合わせて舌が絡みついてきた。
凄い舌使いだ。
程なく絶頂を迎える。
出た出た、また大量に出た。
「零すな!」
「有り難く全部飲め!」
女性はケホケホしながらも飲み込んだ。
出して萎んでしまったモノを再度舐めさせる。お掃除フェラだ。
凄い!今出したばかりなのに。もう硬くなっている。
では、そろそろ下に行きますかと女性の股を開いた。
股の付け根とその周りは血で汚れていた。
「初めてだったのか?」
声を出してしまった。
女性はコクコクと首を上下させた。
女性は整った顔立ちをしていたはずだ。
機会は幾らでもあったはず。
言い寄る男も沢山いただろう。今まで守ってきたモノを奪われ奪われた日に何人もの相手をするとは流石に可哀想だ。
挿入は辞めて置こうと思い代わりに胸をいじりまわす。
舐めては揉み揉んでは舐める。
柔らかくて気持ちぇぇなと。
何時まででも揉んでられれるな。
名残惜しいが。
女性に布団を掛けて
「もう寝ろ!」
「明日、解放してやる!」
ドスの効かせた声で言った。
解放してやると言ったのは舌を嚙ませない為だ。猿轡はしたくない。顔に後がつくのは勿体ない。
小屋を出て残りの内臓を焼いて食べた。
小屋に戻り鍵を掛けてから毛布にくるまり床の上で眠った。
0
あなたにおすすめの小説
貧民街の元娼婦に育てられた孤児は前世の記憶が蘇り底辺から成り上がり世界の救世主になる。
黒ハット
ファンタジー
【完結しました】捨て子だった主人公は、元貴族の側室で騙せれて娼婦だった女性に拾われて最下層階級の貧民街で育てられるが、13歳の時に崖から川に突き落とされて意識が無くなり。気が付くと前世の日本で物理学の研究生だった記憶が蘇り、周りの人たちの善意で底辺から抜け出し成り上がって世界の救世主と呼ばれる様になる。
この作品は小説書き始めた初期の作品で内容と書き方をリメイクして再投稿を始めました。感想、応援よろしくお願いいたします。
辺境貴族ののんびり三男は魔道具作って自由に暮らします
雪月夜狐
ファンタジー
書籍化決定しました!
(書籍化にあわせて、タイトルが変更になりました。旧題は『辺境伯家ののんびり発明家 ~異世界でマイペースに魔道具開発を楽しむ日々~』です)
壮年まで生きた前世の記憶を持ちながら、気がつくと辺境伯家の三男坊として5歳の姿で異世界に転生していたエルヴィン。彼はもともと物作りが大好きな性格で、前世の知識とこの世界の魔道具技術を組み合わせて、次々とユニークな発明を生み出していく。
辺境の地で、家族や使用人たちに役立つ便利な道具や、妹のための可愛いおもちゃ、さらには人々の生活を豊かにする新しい魔道具を作り上げていくエルヴィン。やがてその才能は周囲の人々にも認められ、彼は王都や商会での取引を通じて新しい人々と出会い、仲間とともに成長していく。
しかし、彼の心にはただの「発明家」以上の夢があった。この世界で、誰も見たことがないような道具を作り、貴族としての責任を果たしながら、人々に笑顔と便利さを届けたい——そんな野望が、彼を新たな冒険へと誘う。
英雄将軍の隠し子は、軍学校で『普通』に暮らしたい。~でも前世の戦術知識がチートすぎて、気付けば帝国の影の支配者になっていました~
ヒミヤデリュージョン
ファンタジー
帝国辺境でただ静かに生き延びたいだけの少年・ヴァン。
彼に正義感はない。あるのは、母が遺したノートに記された、物理法則を応用した「高圧魔力」の理論と、徹底した費用対効果至上主義だけだ。
敵国三千の精鋭が灰燼城に迫る絶望的状況。ヴァンは剣を振るわず、心理戦と補給線攪乱だけで、たった三日で敵軍を撤退させる。
この効率的すぎる勝利は帝国の中枢に届き、彼は最高峰の帝国軍事学院への招待状を手に入れる。
「英雄になりたいわけじゃない。ただ、母の死の真相と父の秘密を知るため、生き残らなきゃならないだけだ」
無口最強の仮面メイド・シンカク、命を取引に差し出した狼耳少女・アイリ。彼は常にコスパの高い道を選び、母の遺したノートの謎、そして生まれて一度も会ったことのない父・帝国大元帥のいる帝都の闇へと踏み込んでいく。
正義も英雄も、損をするなら意味がない。合理主義が英雄譚を侵食していく、反英雄ミリタリー学園ファンタジー。
三歳で婚約破棄された貧乏伯爵家の三男坊そのショックで現世の記憶が蘇る
マメシバ
ファンタジー
貧乏伯爵家の三男坊のアラン令息
三歳で婚約破棄され
そのショックで前世の記憶が蘇る
前世でも貧乏だったのなんの問題なし
なによりも魔法の世界
ワクワクが止まらない三歳児の
波瀾万丈
バーンズ伯爵家の内政改革 ~10歳で目覚めた長男、前世知識で領地を最適化します
namisan
ファンタジー
バーンズ伯爵家の長男マイルズは、完璧な容姿と神童と噂される知性を持っていた。だが彼には、誰にも言えない秘密があった。――前世が日本の「医師」だったという記憶だ。
マイルズが10歳となった「洗礼式」の日。
その儀式の最中、領地で謎の疫病が発生したとの凶報が届く。
「呪いだ」「悪霊の仕業だ」と混乱する大人たち。
しかしマイルズだけは、元医師の知識から即座に「病」の正体と、放置すれば領地を崩壊させる「災害」であることを看破していた。
「父上、お待ちください。それは呪いではありませぬ。……対処法がわかります」
公衆衛生の確立を皮切りに、マイルズは領地に潜む様々な「病巣」――非効率な農業、停滞する経済、旧態依然としたインフラ――に気づいていく。
前世の知識を総動員し、10歳の少年が領地を豊かに変えていく。
これは、一人の転生貴族が挑む、本格・異世界領地改革(内政)ファンタジー。
転生したら幽閉王子でした~これどうすんの?
サクラ近衛将監
ファンタジー
神様の眷属の過失が原因の事故に遭って死んだ桜庭雄一が異世界に転生したら、とある国の忌避すべき王子として幽閉されていた。
転生にはチートがつきもののはずだが、事故で死んだ者が300名を超えるために、個別にチートは与えられず、転生先の者の能力を生かせと神に告げられている。
「神の加護」ではないけれど、「恩寵」が与えられているので、当該異世界では努力を為した分、通常に比べると成果があるらしい。
これはとある国の幽閉王子に転生した男の冒険譚である。
原則として、毎週月曜日20時に投稿予定です。
3点スキルと食事転生。食いしん坊の幸福無双。〜メシ作るために、貰ったスキル、完全に戦闘狂向き〜
幸運寺大大吉丸◎ 書籍発売中
ファンタジー
伯爵家の当主と側室の子であるリアムは転生者である。
転生した時に、目立たないから大丈夫と貰ったスキルが、転生して直後、ひょんなことから1番知られてはいけない人にバレてしまう。
- 週間最高ランキング:総合297位
- ゲス要素があります。
- この話はフィクションです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる