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第十一章 怪しいパーティー
73.怪しいパーティー9※
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あまりに強烈な刺激で、目の前に星が飛んだ。
「……はぁ……♡ ……あぁ♡」
甘噛みされた陰核はジンジン痺れて、俺が息を吐くたびに膣口からぶしゅぶしゅと愛液が噴き出した。
ドグマ様がズボンの前を緩めて、硬く反り立つペニスを取り出した。
血管の浮き上がる逞しいそれを見ると腹の奥がきゅんと痺れる。
「お、おやめくださいっ……」
言いながら、ごくっと喉が鳴ってしまった。やめてほしいなんて本心じゃない。本当は欲しくてたまらないのだ。
ドグマ様も俺の本心を見透かしていて、クスッと笑われてしまった。
大きく腫れ上がった亀頭を俺の濡れた局部へ押しつけられて、ビクッと体が跳ねた。
「ああっ♡♡」
ドグマ様はこのパーティーへは「大事なヒト」に会うために来たのではなかったのだろうか。
どうして俺が抱かれて……?
頭の中を疑問がよぎったけれど、すぐに何も考えられなくなった。
ズブブブブ……ッ! ドグマ様の大きなモノが俺のナカへ入って来たのだ。
「あはぁああ……♡♡」
中途半端な状態で放置され快感を待ちわびていた俺の体は歓喜に震えた。
これ以上ないほど尖った乳首とクリトリスが痛いほどにビクビクと痺れ、膣がギュンギュンとドグマ様を締め上げる。
「はぁああん……♡」
「……っ」
強い締め付けに顔を歪めながらドグマ様は容赦なく腰を進めた。
俺の膣はドグマ様の形になっていると言っていたけれどそれはたぶん本当だ。
ドグマ様の太いモノがぎりぎり納まるサイズ間で、少しでも動くたびにゴリゴリとナカを擦るのだから。
「ああぁ……♡」
キュンと下腹部を締めると、ドグマ様がナカでドクンと脈打つのを感じる。
俺はドグマ様の所有物なんだと実感させられる。
ドグマ様が腰を振り立てて、ズボズボ、ズボズボ、抜き差しをされる。
「ああはぁ……♡ ああ……♡」
気持ちがよくてたまらない。このままスピードを上げて追い込んでほしい。
そう願っていたのだが、ドグマ様は急に腰の動きを止めた。
どうしたのかと思っていると、ずるりとペニスを引き抜かれた。
「……っ♡」
大きなものが出ていく感覚に背筋がゾクッと震える。
まさか、これで終わりなのか……?
このまま放置はさすがに厳しい……。
俺の懇願するような眼差しと目が合ってドグマ様がクスッと笑った。
腰を掴まれて四つん這いにされ、背後からぬるりと亀頭を擦り付けられた。
後ろから……!?
こんなこと初めてで、軽く恐怖を感じてしまう。
「お、お待ちください……!!」
俺が言うよりほんの少し早く、ドグマ様は膣口へ押し当てた怒張の先をぬぬぬ……と押し進めた。
「あはああぁぁん……♡♡」
とろとろにとろけているおまんこは易々とドグマ様の性器を受け入れた。
でもその先、いつもと逆の反りのものが半ば強引に俺のナカを進むのだ。
「おほおぉっ♡♡♡」
強烈な刺激に恥ずかしげもなく大声を出してしまった。
ドグマ様は背後から俺の両手を引っ張ってガツガツと激しく腰を打ち付ける。
パンパン、パンパンと皮膚のぶつかる音が部屋中に響く。
結合部からもズチュ、ぐちゅ、ヌボヌボと耳を覆いたくなるような水音がひっきりなしに上がっている。
「あっ、ああっ♡ イ、……イクゥ……♡♡♡」
激しいリズムで追い込まれて俺はあっという間に果ててしまった。
「す、好き……です……♡ ドグマ様っ……♡♡」
散々焦らされたせいだろうか、快感が一気に高まって感情をこらえきれなくなってしまった。
伝えるべきじゃない気持ちが口から溢れ出てしまった。
慌てて口を閉じたけれどドグマ様には聞こえていたようで、驚いた顔で俺を見ていた。
「ああああっ♡♡♡」
プシャアァァ……! 待ちわびていたエクスタシーに俺の体が歓喜して、豪快に潮が吹き出した。
「……はぁ……♡ ……あぁ♡」
甘噛みされた陰核はジンジン痺れて、俺が息を吐くたびに膣口からぶしゅぶしゅと愛液が噴き出した。
ドグマ様がズボンの前を緩めて、硬く反り立つペニスを取り出した。
血管の浮き上がる逞しいそれを見ると腹の奥がきゅんと痺れる。
「お、おやめくださいっ……」
言いながら、ごくっと喉が鳴ってしまった。やめてほしいなんて本心じゃない。本当は欲しくてたまらないのだ。
ドグマ様も俺の本心を見透かしていて、クスッと笑われてしまった。
大きく腫れ上がった亀頭を俺の濡れた局部へ押しつけられて、ビクッと体が跳ねた。
「ああっ♡♡」
ドグマ様はこのパーティーへは「大事なヒト」に会うために来たのではなかったのだろうか。
どうして俺が抱かれて……?
頭の中を疑問がよぎったけれど、すぐに何も考えられなくなった。
ズブブブブ……ッ! ドグマ様の大きなモノが俺のナカへ入って来たのだ。
「あはぁああ……♡♡」
中途半端な状態で放置され快感を待ちわびていた俺の体は歓喜に震えた。
これ以上ないほど尖った乳首とクリトリスが痛いほどにビクビクと痺れ、膣がギュンギュンとドグマ様を締め上げる。
「はぁああん……♡」
「……っ」
強い締め付けに顔を歪めながらドグマ様は容赦なく腰を進めた。
俺の膣はドグマ様の形になっていると言っていたけれどそれはたぶん本当だ。
ドグマ様の太いモノがぎりぎり納まるサイズ間で、少しでも動くたびにゴリゴリとナカを擦るのだから。
「ああぁ……♡」
キュンと下腹部を締めると、ドグマ様がナカでドクンと脈打つのを感じる。
俺はドグマ様の所有物なんだと実感させられる。
ドグマ様が腰を振り立てて、ズボズボ、ズボズボ、抜き差しをされる。
「ああはぁ……♡ ああ……♡」
気持ちがよくてたまらない。このままスピードを上げて追い込んでほしい。
そう願っていたのだが、ドグマ様は急に腰の動きを止めた。
どうしたのかと思っていると、ずるりとペニスを引き抜かれた。
「……っ♡」
大きなものが出ていく感覚に背筋がゾクッと震える。
まさか、これで終わりなのか……?
このまま放置はさすがに厳しい……。
俺の懇願するような眼差しと目が合ってドグマ様がクスッと笑った。
腰を掴まれて四つん這いにされ、背後からぬるりと亀頭を擦り付けられた。
後ろから……!?
こんなこと初めてで、軽く恐怖を感じてしまう。
「お、お待ちください……!!」
俺が言うよりほんの少し早く、ドグマ様は膣口へ押し当てた怒張の先をぬぬぬ……と押し進めた。
「あはああぁぁん……♡♡」
とろとろにとろけているおまんこは易々とドグマ様の性器を受け入れた。
でもその先、いつもと逆の反りのものが半ば強引に俺のナカを進むのだ。
「おほおぉっ♡♡♡」
強烈な刺激に恥ずかしげもなく大声を出してしまった。
ドグマ様は背後から俺の両手を引っ張ってガツガツと激しく腰を打ち付ける。
パンパン、パンパンと皮膚のぶつかる音が部屋中に響く。
結合部からもズチュ、ぐちゅ、ヌボヌボと耳を覆いたくなるような水音がひっきりなしに上がっている。
「あっ、ああっ♡ イ、……イクゥ……♡♡♡」
激しいリズムで追い込まれて俺はあっという間に果ててしまった。
「す、好き……です……♡ ドグマ様っ……♡♡」
散々焦らされたせいだろうか、快感が一気に高まって感情をこらえきれなくなってしまった。
伝えるべきじゃない気持ちが口から溢れ出てしまった。
慌てて口を閉じたけれどドグマ様には聞こえていたようで、驚いた顔で俺を見ていた。
「ああああっ♡♡♡」
プシャアァァ……! 待ちわびていたエクスタシーに俺の体が歓喜して、豪快に潮が吹き出した。
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