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ユキと従魔と料理編
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今日、ハリー兄さまは商人クラウスさんと会うだしい。
空き店舗は今は無いと言ってたので土地を紹介するだしいが、どんな場所なんだろう?
「兄さま、場所ってどの辺りなんですか?」
「中央広場の南西の道の角だ。 あそこなら広場が目の前で人通りも多いしな。まァ、その分高価いけどな!」(笑)
「あぁ~、あの空いてる所ですね! 確かに商売するなら良い土地ですね。」
私たちは、ギルドに行き兄さまと別れ依頼を見に行った。
「う~ん、これといった依頼がないスノーたちどうしようか?」
「ユキ、それならボクに乗って少し飛んでみたい!」
「わかったわ。スノーたちもそれでいい?」
「「良いよ。」」
それなら街を出て少し離れて所まで行きましょう。
私たちは、ギルドを出て入口に向かい其処から離れた場所でレッドは大きくなり私、スノー、モモを乗せはじめはゆっくりと上昇し南の方へ向かって飛んでくれました。
人に見られないように街を避け森の上を飛び凄いスピードなのに息苦しさがない。風の結界をしてくれているのだろう!
「レッド、今はどの辺り?」
「もうすぐ大陸の端に着くから海が見えてくるよ!」
何と馬車でも何ヶ月もかかるのに凄いね! 流石ドラゴンだよ!
「ねぇ、レッド海辺に降りられる?」
「うん、人が居ない所探すね!」
「ありがとう!お願いね~」
それから大陸の近くの無人島のような島に降り私は、できるだけ海の塩水を収納した。
これでにがりを作り豆腐が食べられる! レッド最高!神様ありがとう!
「せっかく海まで来たなら魚釣りでしょう! 釣り竿作ろう!」
私は、こんな時こそ錬金術だと思い作ったよ!(笑)
餌は、肉を刻み餌にした。早速投入し待つこと1分、竿先が動いてるよ!
「ユキ、ガンバレ!」
「う~ん、重いよ!」
私は、身体強化して頑張りマグロ?だしい魚を釣り上げた。何キロぐらいあるのかな?
取り敢えずこの一匹で十分なので帰ることにした。
「レッド、帰るよ!」
「わかった」
私たちは、レッドに乗りサムソンに帰った。
見られないように離れた場所で降り街の入口に向かい少し並び今日は門番のボブさんがいたのでギルドカードを見せて街に入った。
かなり遅い昼食を食べに精霊の森に向かった。
「エマさ~ん お腹空いた 何か食べられる?」
エマさんは驚いた顔をしてカルドさんに聞きに行き席に座るように言った。
「はい、お待たせ。今は、こんなのしか無いけどね。」
「ありがとう! 十分です。」
「「「「いただきます。」」」」
流石に和食は、残って無かったけど私たちは何時でも食べられるから平気です。(笑)
「エマさん、その後どうですか?」
「ありがとうね。あの後ね、紙に書いて入口に貼った紙を見て最初は戸惑っていたお客さんも解りやすいって喜んでくれたのよ。」(笑)
「そうなんだ。良かったね。でも毎日の組み合わせ大変だね?」
「そうなのよね~料理の種類が少ないから作るのは楽だけど組み合わせがねぇ」
「そうだよね。今ある料理といえば、(おにぎり、肉巻きおにぎり、味噌汁、肉じゃが、だし巻き卵、ピラフ)だよね~ これを組み合わせても例えば朝食は、パン食と和食で毎日同じ物をする。
おにぎりとだし巻き卵と味噌汁で決めておく。
昼食も肉巻きおにぎりと肉じゃがと味噌汁セットかピラフと味噌汁セットみたいなふうにしても良いのでは?」
「そうね、考えてみるわ! ごめんね~食事中に」
私たちは、食べ終わってからカルドさんに
「後でいい物持ってくるね~! 楽しみにしててね。」(笑)
それからギルドに向かい受付けのマリンさんにハリー兄さまの居場所を聞いた。
兄さまは今、マスターの執務室にクラウスさんと話し合いをしているらしい。
仕方ないので、解体作業場に行きケニスさんに魚の解体を頼もうと思う。マリンさんに兄さまが下りてきたら解体作業場にいることを伝えて貰うようにお願いした。
「ケニスさん居ますか? お願いがあるの!」
「オー、居るぞ~ 今日の獲物はなんだ?」
「あのね、これなの」
ドオーン「このお魚なの、鑑定したらマゴチって出たの 解体出来る?」
「オマエ、これ何処から取ってきた~⁉」
「海だよ~もちろんね!」
「ねぇ、それより解体出来るの?」
「あぁ~、出来るぞ。少し時間係るけどな!良いか?」
「大丈夫だよ。ギルドで待ってるよ!」
「わかった。出来たら呼びに行く。」
私たちは、ギルドの中の食堂?に待つことにし果実水を皆で飲んでいた。
そこにハリー兄さまが下りてきて私たちの所に兄さま来た。
「ハリ兄さま、話し合いは終わったの?」
「あぁ、一応終わったかな。ユキたちは今日の依頼は終わったのか?」
「今日の依頼あまり気にいったのが無かったので~」
微笑って誤魔化そうとしたが、ジットリ見られたのでどうせバレると思い白状しました。(笑)
「レッドがね、飛びたいって言ったから海まで行っちゃたの」(*ノω・*)テヘ
「ユキおまえは、ハァー……それで他には?」
「う~ん、他には魚を釣り上げたのそれを今ケニスさんに解体してもらっているぐらいかな? 後は出来るまで待ってるだけです!」
俺は、ユキに対して初めから諦め説くことにした。
それから待つこと1時間ケニスさんが呼びに着てくれた。
「ユキ、出来たぞ! 取りに来い」
「は~い、ありがとうケニスさん。」
「兄さま、行きましょう。」
俺は、魚の頭を見て驚いた!良くこんなデカイのが5歳児が釣り上げたな!
「ユキ、これをどうするのだ?」
「ハリー兄さま、もちろん食べるのです。 生で食べても良いし、焼いても良いし、煮ても美味しいよ!」
「ユキ、生は、駄目だ!…魚は腹の中に虫がいるからな!」
「それは、大丈夫だよ! 食べれる様にしたからね! 虫はいないよ~」
「わかったけど、俺は、無理だな!」
「えぇ~、美味しいのに!」
今は、無理と言ってもきっと食べると思うよ~!
空き店舗は今は無いと言ってたので土地を紹介するだしいが、どんな場所なんだろう?
「兄さま、場所ってどの辺りなんですか?」
「中央広場の南西の道の角だ。 あそこなら広場が目の前で人通りも多いしな。まァ、その分高価いけどな!」(笑)
「あぁ~、あの空いてる所ですね! 確かに商売するなら良い土地ですね。」
私たちは、ギルドに行き兄さまと別れ依頼を見に行った。
「う~ん、これといった依頼がないスノーたちどうしようか?」
「ユキ、それならボクに乗って少し飛んでみたい!」
「わかったわ。スノーたちもそれでいい?」
「「良いよ。」」
それなら街を出て少し離れて所まで行きましょう。
私たちは、ギルドを出て入口に向かい其処から離れた場所でレッドは大きくなり私、スノー、モモを乗せはじめはゆっくりと上昇し南の方へ向かって飛んでくれました。
人に見られないように街を避け森の上を飛び凄いスピードなのに息苦しさがない。風の結界をしてくれているのだろう!
「レッド、今はどの辺り?」
「もうすぐ大陸の端に着くから海が見えてくるよ!」
何と馬車でも何ヶ月もかかるのに凄いね! 流石ドラゴンだよ!
「ねぇ、レッド海辺に降りられる?」
「うん、人が居ない所探すね!」
「ありがとう!お願いね~」
それから大陸の近くの無人島のような島に降り私は、できるだけ海の塩水を収納した。
これでにがりを作り豆腐が食べられる! レッド最高!神様ありがとう!
「せっかく海まで来たなら魚釣りでしょう! 釣り竿作ろう!」
私は、こんな時こそ錬金術だと思い作ったよ!(笑)
餌は、肉を刻み餌にした。早速投入し待つこと1分、竿先が動いてるよ!
「ユキ、ガンバレ!」
「う~ん、重いよ!」
私は、身体強化して頑張りマグロ?だしい魚を釣り上げた。何キロぐらいあるのかな?
取り敢えずこの一匹で十分なので帰ることにした。
「レッド、帰るよ!」
「わかった」
私たちは、レッドに乗りサムソンに帰った。
見られないように離れた場所で降り街の入口に向かい少し並び今日は門番のボブさんがいたのでギルドカードを見せて街に入った。
かなり遅い昼食を食べに精霊の森に向かった。
「エマさ~ん お腹空いた 何か食べられる?」
エマさんは驚いた顔をしてカルドさんに聞きに行き席に座るように言った。
「はい、お待たせ。今は、こんなのしか無いけどね。」
「ありがとう! 十分です。」
「「「「いただきます。」」」」
流石に和食は、残って無かったけど私たちは何時でも食べられるから平気です。(笑)
「エマさん、その後どうですか?」
「ありがとうね。あの後ね、紙に書いて入口に貼った紙を見て最初は戸惑っていたお客さんも解りやすいって喜んでくれたのよ。」(笑)
「そうなんだ。良かったね。でも毎日の組み合わせ大変だね?」
「そうなのよね~料理の種類が少ないから作るのは楽だけど組み合わせがねぇ」
「そうだよね。今ある料理といえば、(おにぎり、肉巻きおにぎり、味噌汁、肉じゃが、だし巻き卵、ピラフ)だよね~ これを組み合わせても例えば朝食は、パン食と和食で毎日同じ物をする。
おにぎりとだし巻き卵と味噌汁で決めておく。
昼食も肉巻きおにぎりと肉じゃがと味噌汁セットかピラフと味噌汁セットみたいなふうにしても良いのでは?」
「そうね、考えてみるわ! ごめんね~食事中に」
私たちは、食べ終わってからカルドさんに
「後でいい物持ってくるね~! 楽しみにしててね。」(笑)
それからギルドに向かい受付けのマリンさんにハリー兄さまの居場所を聞いた。
兄さまは今、マスターの執務室にクラウスさんと話し合いをしているらしい。
仕方ないので、解体作業場に行きケニスさんに魚の解体を頼もうと思う。マリンさんに兄さまが下りてきたら解体作業場にいることを伝えて貰うようにお願いした。
「ケニスさん居ますか? お願いがあるの!」
「オー、居るぞ~ 今日の獲物はなんだ?」
「あのね、これなの」
ドオーン「このお魚なの、鑑定したらマゴチって出たの 解体出来る?」
「オマエ、これ何処から取ってきた~⁉」
「海だよ~もちろんね!」
「ねぇ、それより解体出来るの?」
「あぁ~、出来るぞ。少し時間係るけどな!良いか?」
「大丈夫だよ。ギルドで待ってるよ!」
「わかった。出来たら呼びに行く。」
私たちは、ギルドの中の食堂?に待つことにし果実水を皆で飲んでいた。
そこにハリー兄さまが下りてきて私たちの所に兄さま来た。
「ハリ兄さま、話し合いは終わったの?」
「あぁ、一応終わったかな。ユキたちは今日の依頼は終わったのか?」
「今日の依頼あまり気にいったのが無かったので~」
微笑って誤魔化そうとしたが、ジットリ見られたのでどうせバレると思い白状しました。(笑)
「レッドがね、飛びたいって言ったから海まで行っちゃたの」(*ノω・*)テヘ
「ユキおまえは、ハァー……それで他には?」
「う~ん、他には魚を釣り上げたのそれを今ケニスさんに解体してもらっているぐらいかな? 後は出来るまで待ってるだけです!」
俺は、ユキに対して初めから諦め説くことにした。
それから待つこと1時間ケニスさんが呼びに着てくれた。
「ユキ、出来たぞ! 取りに来い」
「は~い、ありがとうケニスさん。」
「兄さま、行きましょう。」
俺は、魚の頭を見て驚いた!良くこんなデカイのが5歳児が釣り上げたな!
「ユキ、これをどうするのだ?」
「ハリー兄さま、もちろん食べるのです。 生で食べても良いし、焼いても良いし、煮ても美味しいよ!」
「ユキ、生は、駄目だ!…魚は腹の中に虫がいるからな!」
「それは、大丈夫だよ! 食べれる様にしたからね! 虫はいないよ~」
「わかったけど、俺は、無理だな!」
「えぇ~、美味しいのに!」
今は、無理と言ってもきっと食べると思うよ~!
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