98 / 100
娯楽施設!
しおりを挟む
娯楽施設をする空き家が見つかりユキはワクワクしながら1度屋敷に帰る。
屋敷に戻り玩具を創る部屋に入る。納める玩具はすでに出来てるので後は、空き家の改造だけ!
あぁ、料理人がまだだね~良い人が見つかるといいな~ (笑)
「ユキただいまー。」
「おかえりなさい。ハリー兄さまスノーたちのお世話ありがとう!」
「「「ユキ、討伐楽しかったよ~」」」「グルルゥ~」
「そう、良かったね。」
「それよりユキ、空き家の方は決まったか?」
「ウン、良い空き家が有ったよ!早速空き家の改造を考えてワクワクしてるよ!」(笑)
「そうか! ユキの事だからもうイメージは決まっているのだろうな~。」(笑)
「ウン、バッチリだよー 明日から改造開始だよ!」
そう言ってユキは楽しそうにしていた。
俺としてはユキが楽しく過ごしてくれるなら何も言う事は無い!
でも、身体には気お付けて欲しい!
まだ、10歳の子供なのだからな!
ユキはもう少し玩具の種類を考えてくると言って部屋に籠もった。(笑)
翌日の朝、皆で朝食を食べているとスノーたちがユキにお願いをしていた。
「ユキ、俺たちも一緒に空き家に行きたい!……ユキと一緒に居たいのだ! 少し…寂しいのだ!」
「スノーごめん! みんなもごめんね~! みんな大好きだよ~!」
「「「俺たちも大好きだ!」」」「グルルルゥ~」
「ユキ、俺も忘れるなよ~!」(笑)
「勿論、ハリー兄さまも大好き!」(笑)
「ユキ、父さまも母さまも忘れるなよ!」
「俺もな!」
「うん、みんな大好き!」
そして朝食を食べて皆んなで空き家に向かった。スノーたちも楽しそうについて来た。
空き家に着いて1番にしたのは1階の改造だ!
1階には、オセロ・チェス・将棋など一対一で遊べる部屋に団体で遊べるトランプにボードゲームなどの部屋、後は子供たちも遊べる遊具などの部屋を創る。そしてみんなで楽しく飲み食いできる食堂も忘れないよ!
「では、1階の改造を始めますね。「創造魔法発動・改造」」
その瞬間、部屋が次々に崩壊し新しい部屋が仕上がっていった!
流石に父さまも母さまも兄さまもそれを見て固まっていたね! (笑)
部屋はできたので後はテーブルと椅子と部屋の飾り付けかな!
後、食堂とキッチンだね!
「母さま、部屋の飾り付けお願い出来ますか? 何が必要か言ってくれたら創りますのでお願いします!」
「ユキ、母さまに任して下さい! 先ずはそれぞれの部屋を見て何が必要か確認しますね。」
「ありがとう。母さま!」
「では、私はテーブルと椅子をそして広間にソファーなどを創りますね「創造魔法発動!」」
できた家具類は、父さまや兄さまたちがそれぞれの部屋に設置してくれた。
そして母さまからは、カーテン・テーブルクロス・花瓶などを用意して欲しいと言われたので早速創ったよ!
それらを飾り付けして創った玩具をそれぞれの部屋に設置した。
後は、食堂とキッチンを使いやすい様に改造した。これで1階は、完成かな!
取り敢えず、完成した1階をみんなでみて貰う事にした。
「ユキ、凄いよ!」
「あぁ、これなら皆喜ぶぞ!」
「本当に素晴らしいわ!」
みんなが喜んでくれたので良かったです!(笑)
「ありがとう御座います。手伝ってくれて助かりました。後、2階は明日にします。」
と言って今日は皆帰る事にした。
さて、2階はどうしようかな~!(笑)
屋敷に戻り玩具を創る部屋に入る。納める玩具はすでに出来てるので後は、空き家の改造だけ!
あぁ、料理人がまだだね~良い人が見つかるといいな~ (笑)
「ユキただいまー。」
「おかえりなさい。ハリー兄さまスノーたちのお世話ありがとう!」
「「「ユキ、討伐楽しかったよ~」」」「グルルゥ~」
「そう、良かったね。」
「それよりユキ、空き家の方は決まったか?」
「ウン、良い空き家が有ったよ!早速空き家の改造を考えてワクワクしてるよ!」(笑)
「そうか! ユキの事だからもうイメージは決まっているのだろうな~。」(笑)
「ウン、バッチリだよー 明日から改造開始だよ!」
そう言ってユキは楽しそうにしていた。
俺としてはユキが楽しく過ごしてくれるなら何も言う事は無い!
でも、身体には気お付けて欲しい!
まだ、10歳の子供なのだからな!
ユキはもう少し玩具の種類を考えてくると言って部屋に籠もった。(笑)
翌日の朝、皆で朝食を食べているとスノーたちがユキにお願いをしていた。
「ユキ、俺たちも一緒に空き家に行きたい!……ユキと一緒に居たいのだ! 少し…寂しいのだ!」
「スノーごめん! みんなもごめんね~! みんな大好きだよ~!」
「「「俺たちも大好きだ!」」」「グルルルゥ~」
「ユキ、俺も忘れるなよ~!」(笑)
「勿論、ハリー兄さまも大好き!」(笑)
「ユキ、父さまも母さまも忘れるなよ!」
「俺もな!」
「うん、みんな大好き!」
そして朝食を食べて皆んなで空き家に向かった。スノーたちも楽しそうについて来た。
空き家に着いて1番にしたのは1階の改造だ!
1階には、オセロ・チェス・将棋など一対一で遊べる部屋に団体で遊べるトランプにボードゲームなどの部屋、後は子供たちも遊べる遊具などの部屋を創る。そしてみんなで楽しく飲み食いできる食堂も忘れないよ!
「では、1階の改造を始めますね。「創造魔法発動・改造」」
その瞬間、部屋が次々に崩壊し新しい部屋が仕上がっていった!
流石に父さまも母さまも兄さまもそれを見て固まっていたね! (笑)
部屋はできたので後はテーブルと椅子と部屋の飾り付けかな!
後、食堂とキッチンだね!
「母さま、部屋の飾り付けお願い出来ますか? 何が必要か言ってくれたら創りますのでお願いします!」
「ユキ、母さまに任して下さい! 先ずはそれぞれの部屋を見て何が必要か確認しますね。」
「ありがとう。母さま!」
「では、私はテーブルと椅子をそして広間にソファーなどを創りますね「創造魔法発動!」」
できた家具類は、父さまや兄さまたちがそれぞれの部屋に設置してくれた。
そして母さまからは、カーテン・テーブルクロス・花瓶などを用意して欲しいと言われたので早速創ったよ!
それらを飾り付けして創った玩具をそれぞれの部屋に設置した。
後は、食堂とキッチンを使いやすい様に改造した。これで1階は、完成かな!
取り敢えず、完成した1階をみんなでみて貰う事にした。
「ユキ、凄いよ!」
「あぁ、これなら皆喜ぶぞ!」
「本当に素晴らしいわ!」
みんなが喜んでくれたので良かったです!(笑)
「ありがとう御座います。手伝ってくれて助かりました。後、2階は明日にします。」
と言って今日は皆帰る事にした。
さて、2階はどうしようかな~!(笑)
92
あなたにおすすめの小説
転生したので好きに生きよう!
ゆっけ
ファンタジー
前世では妹によって全てを奪われ続けていた少女。そんな少女はある日、事故にあい亡くなってしまう。
不思議な場所で目覚める少女は女神と出会う。その女神は全く人の話を聞かないで少女を地上へと送る。
奪われ続けた少女が異世界で周囲から愛される話。…にしようと思います。
※見切り発車感が凄い。
※マイペースに更新する予定なのでいつ次話が更新するか作者も不明。
【完結】旦那様、どうぞ王女様とお幸せに!~転生妻は離婚してもふもふライフをエンジョイしようと思います~
魯恒凛
恋愛
地味で気弱なクラリスは夫とは結婚して二年経つのにいまだに触れられることもなく、会話もない。伯爵夫人とは思えないほど使用人たちにいびられ冷遇される日々。魔獣騎士として人気の高い夫と国民の妹として愛される王女の仲を引き裂いたとして、巷では悪女クラリスへの風当たりがきついのだ。
ある日前世の記憶が甦ったクラリスは悟る。若いクラリスにこんな状況はもったいない。白い結婚を理由に円満離婚をして、夫には王女と幸せになってもらおうと決意する。そして、離婚後は田舎でもふもふカフェを開こうと……!
そのためにこっそり仕事を始めたものの、ひょんなことから夫と友達に!?
「好きな相手とどうやったらうまくいくか教えてほしい」
初恋だった夫。胸が痛むけど、お互いの幸せのために王女との仲を応援することに。
でもなんだか様子がおかしくて……?
不器用で一途な夫と前世の記憶が甦ったサバサバ妻の、すれ違い両片思いのラブコメディ。
※5/19〜5/21 HOTランキング1位!たくさんの方にお読みいただきありがとうございます
※他サイトでも公開しています。
ネグレクトされていた四歳の末娘は、前世の経理知識で実家の横領を見抜き追放されました。これからはもふもふ聖獣と美食巡りの旅に出ます。
旅する書斎(☆ほしい)
ファンタジー
アークライト子爵家の四歳の末娘リリアは、家族から存在しないものとして扱われていた。食事は厨房の残飯、衣服は兄姉のお下がりを更に継ぎ接ぎしたもの。冷たい床で眠る日々の中、彼女は高熱を出したことをきっかけに前世の記憶を取り戻す。
前世の彼女は、ブラック企業で過労死した経理担当のOLだった。
ある日、父の書斎に忍び込んだリリアは、ずさんな管理の家計簿を発見する。前世の知識でそれを読み解くと、父による悪質な横領と、家の財産がすでに破綻寸前であることが判明した。
「この家は、もうすぐ潰れます」
家族会議の場で、リリアはたった四歳とは思えぬ明瞭な口調で破産の事実を突きつける。激昂した父に「疫病神め!」と罵られ家を追い出されたリリアだったが、それは彼女の望むところだった。
手切れ金代わりの銅貨数枚を握りしめ、自由を手に入れたリリア。これからは誰にも縛られず、前世で夢見た美味しいものをたくさん食べる生活を目指す。
虚弱体質?の脇役令嬢に転生したので、食事療法を始めました
たくわん
恋愛
「跡継ぎを産めない貴女とは結婚できない」婚約者である公爵嫡男アレクシスから、冷酷に告げられた婚約破棄。その場で新しい婚約者まで紹介される屈辱。病弱な侯爵令嬢セラフィーナは、社交界の哀れみと嘲笑の的となった。
ヒロインですが、舞台にも上がれなかったので田舎暮らしをします
未羊
ファンタジー
レイチェル・ウィルソンは公爵令嬢
十二歳の時に王都にある魔法学園の入学試験を受けたものの、なんと不合格になってしまう
好きなヒロインとの交流を進める恋愛ゲームのヒロインの一人なのに、なんとその舞台に上がれることもできずに退場となってしまったのだ
傷つきはしたものの、公爵の治める領地へと移り住むことになったことをきっかけに、レイチェルは前世の夢を叶えることを計画する
今日もレイチェルは、公爵領の片隅で畑を耕したり、お店をしたりと気ままに暮らすのだった
善人ぶった姉に奪われ続けてきましたが、逃げた先で溺愛されて私のスキルで領地は豊作です
しろこねこ
ファンタジー
「あなたのためを思って」という一見優しい伯爵家の姉ジュリナに虐げられている妹セリナ。醜いセリナの言うことを家族は誰も聞いてくれない。そんな中、唯一差別しない家庭教師に貴族子女にははしたないとされる魔法を教わるが、親切ぶってセリナを孤立させる姉。植物魔法に目覚めたセリナはペット?のヴィリオをともに家を出て南の辺境を目指す。
貴族令嬢、転生十秒で家出します。目指せ、おひとり様スローライフ
凜
ファンタジー
第18回ファンタジー小説大賞にて奨励賞を頂きました。ありがとうございます!
貴族令嬢に転生したリルは、前世の記憶に混乱しつつも今世で恵まれていない環境なことに気が付き、突発で家出してしまう。
前世の社畜生活で疲れていたため、山奥で魔法の才能を生かしスローライフを目指すことにした。しかししょっぱなから魔物に襲われ、元王宮魔法士と出会ったり、はては皇子までやってきてと、なんだかスローライフとは違う毎日で……?
【完結】転生したら悪役継母でした
入魚ひえん@発売中◆巻き戻り冤罪令嬢◆
恋愛
聖女を優先する夫に避けられていたアルージュ。
その夜、夫が初めて寝室にやってきて命じたのは「聖女の隠し子を匿え」という理不尽なものだった。
しかも隠し子は、夫と同じ髪の色。
絶望するアルージュはよろめいて鏡にぶつかり、前世に読んだウェブ小説の悪妻に転生していることを思い出す。
記憶を取り戻すと、七年間も苦しんだ夫への愛は綺麗さっぱり消えた。
夫に奪われていたもの、不正の事実を着々と精算していく。
◆愛されない悪妻が前世を思い出して転身したら、可愛い継子や最強の旦那様ができて、転生前の知識でスイーツやグルメ、家電を再現していく、異世界転生ファンタジー!◆
*旧題:転生したら悪妻でした
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる