僕と柚子のエッチな日課

がとりんぐ

文字の大きさ
6 / 13

柚子の初イキ1

しおりを挟む
興奮で口からはあはあと激しく息を漏らしながら、舌を柚子のクリトリスに絡め始める。舌先で感じる小さな粒の感触。舌の先、舌の腹、舌の側面、舌の裏側それぞれで感触を堪能する。独特のしょっぱさと匂いを感じながら、一心不乱に柚子の真珠を舐め愛でる。
「はあ、、はあ、、おいしいよ、柚子。柚子。柚子。。。」
「ぁああっ///はあ、はあ、はあ、んんん~~///きもちぃぉぉ///」
舌先で激しく刺激する→舌と上唇で軽く挟む→その状態で吸うの流れを繰り返して、柚子のクリトリスを激しく愛でる。柚子は吸われるのが気持ちいいらしく、"しゅぷぷぷぷぷっっ"と音を立てて吸うたびに、膣口をきゅんっとヒクつかせながらねっとりとした愛液を吐き出す。それと同時にお尻の穴もキュッと閉じる。たまらなく可愛くていやらしい。エロい。
「はあ、はあ、、はあ、、、柚子のおしっこの穴、しょっぱいな、、」
「いやんん、おしっこの穴そんなにしつこく舐めないでぇ///」
「ほら、柚子のエッチ汁でびちゃびちゃになってるべろでおしっこの穴舐めてるぞ、、はあ、はあ、」
「はうう、、へんなきもちになっひゃうう///」
「柚子のおしっこって、、はあはあ、こんな味だったんだな、、おいしいよ柚子。。」
顔を紅潮させながら恥じらう柚子。
本来なら隠されてなければいけない、年頃の女の子のシークレットな部分。それを女の子自らが開けっ広げにし、丸見えになっていて、しかもそれを舌で溶かしてやるぞと言わんばかりに舐め回している今の状況を冷静になって考えて、改めてなんてエッチな状況なんだろう、と思った。
舌で膣口の入り口をペロペロと舐め回し、少し縦に畳んだ舌を穴にぬぷっと挿入する。中に入れた状態で舌を激しめに動かず。膣内で舌が踊るたびに、柚子の秘穴からはヒクっとした動きとともに欲情の粘液が吐き出され、舌の上に流れ込んでくる。ヒクついて舌が膣の外に追いやられそうな時も、しつこく舌での動きを休まずに膣内で踊らせると、
「あっっんんあんんん///もうっぅうあんんんがまんっできっないいい///うあんっっ♪♪」
と、さっきまで上げたことのないような、不思議な発声で喘ぎ声をあげ、ぶるぶると膣を痙攣させながらじわっっという音とともに、透明なさらっとした液が膣口からあふれ出した。
「あっっ///んひひひぃぃんん♡もう///むっりぃいん////あひんあひんあひん///」
これが"アヘ顔"というんだろうな、という、まさに理性を忘れて性的興奮・快楽に全ての身を委ねたような表情と言葉になっていない喘ぎ声で、柚子は痙攣を続けながら絶頂を迎え、再び透明な液がぷしゃっぷしゃっと勢いよく飛び出した。
しおりを挟む
感想 2

あなたにおすすめの小説

お父さんのお嫁さんに私はなる

色部耀
恋愛
お父さんのお嫁さんになるという約束……。私は今夜それを叶える――。

【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)

かのん
恋愛
 気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。  わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・  これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。 あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ! 本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。 完結しておりますので、安心してお読みください。

極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です

朝陽七彩
恋愛
 私は。 「夕鶴、こっちにおいで」  現役の高校生だけど。 「ずっと夕鶴とこうしていたい」  担任の先生と。 「夕鶴を誰にも渡したくない」  付き合っています。  ♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡  神城夕鶴(かみしろ ゆづる)  軽音楽部の絶対的エース  飛鷹隼理(ひだか しゅんり)  アイドル的存在の超イケメン先生  ♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡  彼の名前は飛鷹隼理くん。  隼理くんは。 「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」  そう言って……。 「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」  そして隼理くんは……。  ……‼  しゅっ……隼理くん……っ。  そんなことをされたら……。  隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。  ……だけど……。  え……。  誰……?  誰なの……?  その人はいったい誰なの、隼理くん。  ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。  その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。  でも。  でも訊けない。  隼理くんに直接訊くことなんて。  私にはできない。  私は。  私は、これから先、一体どうすればいいの……?

服を脱いで妹に食べられにいく兄

スローン
恋愛
貞操観念ってのが逆転してる世界らしいです。

私の推し(兄)が私のパンツを盗んでました!?

ミクリ21
恋愛
お兄ちゃん! それ私のパンツだから!?

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている

井中かわず
恋愛
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。 それはもう深く愛していた。 変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。 これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。 全3章、1日1章更新、完結済 ※特に物語と言う物語はありません ※オチもありません ※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。 ※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。

処理中です...