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柚子の初イキ1
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興奮で口からはあはあと激しく息を漏らしながら、舌を柚子のクリトリスに絡め始める。舌先で感じる小さな粒の感触。舌の先、舌の腹、舌の側面、舌の裏側それぞれで感触を堪能する。独特のしょっぱさと匂いを感じながら、一心不乱に柚子の真珠を舐め愛でる。
「はあ、、はあ、、おいしいよ、柚子。柚子。柚子。。。」
「ぁああっ///はあ、はあ、はあ、んんん~~///きもちぃぉぉ///」
舌先で激しく刺激する→舌と上唇で軽く挟む→その状態で吸うの流れを繰り返して、柚子のクリトリスを激しく愛でる。柚子は吸われるのが気持ちいいらしく、"しゅぷぷぷぷぷっっ"と音を立てて吸うたびに、膣口をきゅんっとヒクつかせながらねっとりとした愛液を吐き出す。それと同時にお尻の穴もキュッと閉じる。たまらなく可愛くていやらしい。エロい。
「はあ、はあ、、はあ、、、柚子のおしっこの穴、しょっぱいな、、」
「いやんん、おしっこの穴そんなにしつこく舐めないでぇ///」
「ほら、柚子のエッチ汁でびちゃびちゃになってるべろでおしっこの穴舐めてるぞ、、はあ、はあ、」
「はうう、、へんなきもちになっひゃうう///」
「柚子のおしっこって、、はあはあ、こんな味だったんだな、、おいしいよ柚子。。」
顔を紅潮させながら恥じらう柚子。
本来なら隠されてなければいけない、年頃の女の子のシークレットな部分。それを女の子自らが開けっ広げにし、丸見えになっていて、しかもそれを舌で溶かしてやるぞと言わんばかりに舐め回している今の状況を冷静になって考えて、改めてなんてエッチな状況なんだろう、と思った。
舌で膣口の入り口をペロペロと舐め回し、少し縦に畳んだ舌を穴にぬぷっと挿入する。中に入れた状態で舌を激しめに動かず。膣内で舌が踊るたびに、柚子の秘穴からはヒクっとした動きとともに欲情の粘液が吐き出され、舌の上に流れ込んでくる。ヒクついて舌が膣の外に追いやられそうな時も、しつこく舌での動きを休まずに膣内で踊らせると、
「あっっんんあんんん///もうっぅうあんんんがまんっできっないいい///うあんっっ♪♪」
と、さっきまで上げたことのないような、不思議な発声で喘ぎ声をあげ、ぶるぶると膣を痙攣させながらじわっっという音とともに、透明なさらっとした液が膣口からあふれ出した。
「あっっ///んひひひぃぃんん♡もう///むっりぃいん////あひんあひんあひん///」
これが"アヘ顔"というんだろうな、という、まさに理性を忘れて性的興奮・快楽に全ての身を委ねたような表情と言葉になっていない喘ぎ声で、柚子は痙攣を続けながら絶頂を迎え、再び透明な液がぷしゃっぷしゃっと勢いよく飛び出した。
「はあ、、はあ、、おいしいよ、柚子。柚子。柚子。。。」
「ぁああっ///はあ、はあ、はあ、んんん~~///きもちぃぉぉ///」
舌先で激しく刺激する→舌と上唇で軽く挟む→その状態で吸うの流れを繰り返して、柚子のクリトリスを激しく愛でる。柚子は吸われるのが気持ちいいらしく、"しゅぷぷぷぷぷっっ"と音を立てて吸うたびに、膣口をきゅんっとヒクつかせながらねっとりとした愛液を吐き出す。それと同時にお尻の穴もキュッと閉じる。たまらなく可愛くていやらしい。エロい。
「はあ、はあ、、はあ、、、柚子のおしっこの穴、しょっぱいな、、」
「いやんん、おしっこの穴そんなにしつこく舐めないでぇ///」
「ほら、柚子のエッチ汁でびちゃびちゃになってるべろでおしっこの穴舐めてるぞ、、はあ、はあ、」
「はうう、、へんなきもちになっひゃうう///」
「柚子のおしっこって、、はあはあ、こんな味だったんだな、、おいしいよ柚子。。」
顔を紅潮させながら恥じらう柚子。
本来なら隠されてなければいけない、年頃の女の子のシークレットな部分。それを女の子自らが開けっ広げにし、丸見えになっていて、しかもそれを舌で溶かしてやるぞと言わんばかりに舐め回している今の状況を冷静になって考えて、改めてなんてエッチな状況なんだろう、と思った。
舌で膣口の入り口をペロペロと舐め回し、少し縦に畳んだ舌を穴にぬぷっと挿入する。中に入れた状態で舌を激しめに動かず。膣内で舌が踊るたびに、柚子の秘穴からはヒクっとした動きとともに欲情の粘液が吐き出され、舌の上に流れ込んでくる。ヒクついて舌が膣の外に追いやられそうな時も、しつこく舌での動きを休まずに膣内で踊らせると、
「あっっんんあんんん///もうっぅうあんんんがまんっできっないいい///うあんっっ♪♪」
と、さっきまで上げたことのないような、不思議な発声で喘ぎ声をあげ、ぶるぶると膣を痙攣させながらじわっっという音とともに、透明なさらっとした液が膣口からあふれ出した。
「あっっ///んひひひぃぃんん♡もう///むっりぃいん////あひんあひんあひん///」
これが"アヘ顔"というんだろうな、という、まさに理性を忘れて性的興奮・快楽に全ての身を委ねたような表情と言葉になっていない喘ぎ声で、柚子は痙攣を続けながら絶頂を迎え、再び透明な液がぷしゃっぷしゃっと勢いよく飛び出した。
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