僕と柚子のエッチな日課

がとりんぐ

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柚子の放尿

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「っん///んっっ」
柚子の力を入れる息が漏れると同時に、柚子の秘穴から黄色い透明なおしっこが"しゃぁーーーーー"という音とともに勢いよく発射される。
「おーよくでてるよくでてる。。女の子のおしっこって、こんなに勢いよく出るのか。。」
「んっっ///ずっとおしっこ我慢してたの///んん、いっぱいでちゃうぅ」
「いいぞいいぞ柚子。お尻の穴丸見えでおしっこ出してるとこ、エッチだぞ。お尻の穴、ちょっとだけボコって出っ張っちゃってるな。。」
「いやだぁ、そんなとこみないで///」
「ん、おしっこの匂いしてきたな。。これが柚子のおしっこの匂いか。。すんすんすんすん、、」
「んっ///もーかがないでよ~。。///」
「ちょっと濃いめのおしっこだな。匂いが強いぞ。。」
「んんんきたないからだめだょぉ///」
柚子のおしっこの勢いは少し弱まってきたが、まだちょろちょろと出ている。
「おしっこ長いな。ホントに我慢してたんだな。」
「うん///いっぱいたまってた。。でももうすぐ終わりそう///」
柚子の尿道からでるおしっこが描く直線はどんどん下に加工していき、ようやくおしっこが止まった。
「全部出たか?まだ溜まってるか?」
柚子の下腹部を後ろから手のひらでさすりながら言う
「うん、、ちょっとまだ残ってる。。///っんっ!」
と言いながら柚子はもう一度ぐっ、ぐっ、と何回か膀胱に力を入れると、秘穴からぷしゃっぷしゃっと何回か残尿が出てきた。
おしっこの雫が、何滴かお尻の穴まで垂れてきた。勢いが弱まったときに垂れてきたんだろう。
「柚子、おしっこがお尻の穴まで垂れちゃってるぞ、、」
「んん///恥ずかしいょ。。///拭かなきゃ。。」
「拭かなくていいよ。俺が全部舐めて綺麗にしてあげるから。。」
「ええ?///でも汚いよ?///」
「汚くないよ。俺は柚子のが舐めたいんだ。だめ?」
「・・・ううん///いいよ///じゃあ舐めて♪」
柚子は顔を赤らめながら、舐めることを許してくれた。
「じゃあ、舐めるからもっとお尻こっちに突き出して、、」
柚子のデリケートゾーンが丸見えだ。おまんこの付近はおしっこで少し濡れている。顔を近づけて、匂いをかぐ。濃いおしっこだったからか、匂いが若干きつい。でもこの匂いが興奮する。柚子のお尻の穴の匂いとおしっこの匂い、愛液の匂い、汗の匂い、色んな体液の匂いが混ざってなんともいえない香りのハーモニーが完成している。
「ああ、ああ、いい匂いだよ柚子。。」
何度嗅いでも飽きない。臭いのに、いつまでだって嗅いでいたい。僕は柚子のデリケートゾーンに鼻を直接触れさせながら、激しく匂いを嗅ぐ。早く舌を出して舐めとりたいところだが、今はグッと我慢する。まずは匂いを十分に楽しむのが先だ。
柚子のデリケートゾーンの匂いは、僕にとってはもう薬物みたいなものだ。この柚子の汚い部分の匂いで肺が満たされる度に、多幸感を感じる。一気に性的欲求が体内から呼び起こされる。はあ、なんて幸せなんだろう。トイレで用を足した後の幼女のデリケートゾーンの香りを、こんなに思いっきり嗅げるなんて。。
僕は約30分ほど柚子のデリケートゾーンの"匂いだけ"を楽しんだ後、ついに舌を口から覗かせ、さっきまで匂いを嗅いでいた部分に舌を触れさせ始める。
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