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仕事は続くよぉ 何処までも えぇっ?? -2
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次に販売所に行き、
魚の頭を1千個アイテム袋越しに渡し、
魚の頭は小銀貨1枚で売る様に依頼する。
小麦粉を2シラセシリアさんが受け取り、
パン種作りをエメリーさんと開始する。
販売所が広くなっていたので担当者に尋ねると、
街の人も買い物に来て、
光草ポットや2本で銅貨3枚の樹の食器やナイフを良く買っていく。
パンも求められるので銅貨2枚で売っている。
売り上げが伸びてきたので手狭になり販売所を広げたと答えられた。
ナイフはまだ残っているので次回補充する事に決め、
落ち着いたら市場に移動する事を街の人に伝える様に頼んで次に移動。
セシリアさんとエメリーさんを残してホルスト君の製材所に行くと、
ホルスト君と建築マスターのイリアスさんが待っていてた。
僕のアイテム袋から
鉱山道路拡張工事で抜き取った、長さ4セチの森の木を1本出し、
イリアスさんに建材として使えるか尋ねた。
イリアスさんに板に製材して見せて欲しいと頼まれ、
ベルト糸の出番。。。
アベル君と2人で枝落として両端を輪切りしてからスライス、
簡単に半プチ厚の見本板を作り出して見せる。
半プチ厚にした板が有れば
移住小屋や他の建物も長さを調整すると殆んど賄えると言われた。
{リーフ、ベルト糸で切り流し用糸作れる}
{だいじょうぶ、もりのきさん きょうかまほうなの}
アベル君から黒い樹の槍柄4本貰い半プテに切り分け、
長さ4セチ・2セチ・1セチ・2プテにしたベルト糸を
半プテの槍柄に縛っただけの簡易ベルト糸鋸を作って
アベル君が強化魔法を各4個、計16個作って完成する。
側にいた作業員に渡し 残った木の製剤を始めて貰い、
残りのベルト糸と同じような抜いてきた木を1千本
ホルスト君のアイテム袋に送り込み、そして
黒い樹を使った30イチ・半プチ・60イチ・1プチの流し切枠を
木工師か細工師に作らせる事を頼み、、、
「明日避難解除の予定で
避難者はマメリカ村に帰りますが、混血族が落ち着くまで
ホルスト君とカローラさんは残り、手伝ってくれませんか?」
ホルスト君は僕の頼みに、イシュタルの顔をチラチラ見ながら、
喜んで残りますと答えてくれる。
またイシュタルを見ている、やっぱり恋したのかな? ふ~ん
製材した木材は建築現場に届ける様に伝えると
黒い樹の槍柄1000本と矢柄2000本をアイテム袋越しに受け取った。
レンガ作り作業場に行きカローラさんに状況を尋ねに行く。
光樹苗の採取が終わり、
今日400名の追加応援が加わり建築経験者、
木工経験者が186人いて、さらに建築チームを20作り
すでに建設現場に派遣して2日間で100軒出来上がっている。
今後1日で70軒~80軒出来る予定でレンガ作りも順調に進んでいるが、
今の場所は深くなり掘り出す時間が掛かるので、
明日から隣の空き地の土を使って作ると報告された。
今日予定に入れた
作業員小屋の簡単な修理を400軒終わってから、
本格修理をするように様に伝え、ホルスト君と同じ様に
残って手伝いを依頼すると即答で了解の返事が返って来た。
駆け足で光草ポット作業場に行くと、メイドさんから土の補充を頼まれ、
今回は土山を6か所増やす堆肥と土の混ぜ合わせを3人で作る。
魔法も上達したモンだっっ、アベル君とハイッタッチ。
見ていたイシュタルにそれくらい当たり前だと言われミニショック。
光草ポット12万個と樹の食器各5万個、商会スタンプ食器各1万個、
説明書2万枚をアイテム袋越しに送り込まれた。しかし
樹の食器は各1万個販売所に渡したので少なくなっているが、
草木師ギルドに各4万個預けて有るので今日届くと報告された。
このまま生産を続けるように命じ、ギルドに・・あっ、いけない、、、
食堂に駆け足で戻り、セシリアさんとエメリーさんの側へ戻り
「お待たせしました。こちらは終わりましたか?」
「パン種が少なくなったので先にパン種を作っています。もう少し時間が掛かります」
セシリアさんの視線の先に大テントがいつの間にか建てられている。
「あの中にパン種を入れて有るの?」
「20シラパン種を作り置きしたから覆い替わりにテントを借りたの。
ヤギ乳液だけでは足りないので
マナの実水とバター2樽入れてこねて作ったパン種よ。
もう少し時間が必要です」
冷めない様に中に火の家庭魔法石をいくつか入れて有るので
時々確認をする事をメイドさんにお願いして5人駆け足で、
工芸ギルドに向かった。
工芸ギルドのホールでクキロイさん、ドーラさんに捕まり
建築師マスター以外全員応接室で待っていると案内された。
僕たちが応接室に入ると腰かける前に、
ドーラさんからデ・水竜の皮と油を頂いたので
素材を加えた靴の製作をしたいので仕上がりが遅れると言われた。
クキロイさんにマナの実の綿と繊維をアイテム袋越しに渡すと、
同じく黒い樹の繊維とデ・水竜の繊維素材を貰ったので、
糸から作り直すのでチェーンメイルの出来上がりが遅れると言われ
2人とも消える。
ヘストンさんから笑いながら
冒険者ギルドのエリサさんが待ち兼ねているから先に聞いてやれと言われる。
「サスケ様、王都のギルドマスターから催促が来ています。
なにとぞ早めに王都ギルドにお越しください」
「今日王都の商館に行きます。時間が空き次第お伺いします」
返事を聞くと急いで部屋を出て行き、木工師のスロフィさんが、
「サスケ様、今作っている大型の人荷車の一部を変更します。
魔法石部分に微量のデ・水竜液を混ぜた塗装剤を塗ると
効果が高まります。
前の人車をお持ちでしたらお返しください」
屋台車・行商車・人車・合わせて23台アイテム袋越しに送り込んで、
明日の朝に必要だと言うと、朝一番で53台にして北口門広場で渡すと
スロフィさんに返事を返され部屋を後にした。
草木師のバイロンさんから、
混血族の中から10人弟子にしたいと提案されたので、
逆に人族・獣人族・混血族問わず50人弟子として育てられないか頼んでみた。
「弟子の増える事は名誉なことですが、仕事が無いと食べていけません。
現在の仕事が続かないと給金を払えません」
「教育費として
2年間分としてバイロンマスターに1人当たり金貨1枚支払います。
初めの1年間は給金補助として各人に金貨2枚支給します、
能力を見て支給金額が少ない分を支払って下さい」
バイロンマスター大喜びで了承し、
明日からの鉱山道路光樹苗植え付けに、5人弟子を派遣する事も
簡単に了承してくれたので金貨50枚渡した。
デ・水竜の鰓、空気袋などの素材を多く預かり使わせて頂いている。
第2胃液もデ・アリの成分が大量に含まれ紙作りに役立つと言って、
マメリカ村用として2リル壺5個渡してくれ・・・
さらに第3胃熔解液も防腐防水剤が作れ、今朝大量に建築師ギルドに渡し
マメリカ村用として20リル樽5個アイテム袋越しに渡される。
宝飾細工師マスターのスケイラさんに、
念話リングをマドック家秘匿品(ひとくひん)にしたいと伝えると、
「構造が簡単なので真似られますが、魔核に直接魔法陣を書き込むことは
出来ないのでマドック家秘匿品にして頂いて構いません」
「あと1000セット領内用に追加でお願いしたいのですが?」
腕輪だけ作り魔核を後から組み込める様にしてくれ、
簡単なので腕輪代小金貨340枚で決まり支払いを済ますと
書き込む魔法陣をセシリアさんとエメリーさんに教えてくれた。
スケイラさんのアイテム袋から
出来上がった光草台1250個アイテム袋越しに受け取り、
前回の400個分と合わせた値段の40%支払いをしようとすると、
30%に下げてくれ今後の支払いも大量に売れる様なら
25%まで下げると言われ金貨38枚支払う。
光草台にデ・水竜の鱗を使う許可を求められたので
素材は自由に使う許可を出した。
魚の頭を1千個アイテム袋越しに渡し、
魚の頭は小銀貨1枚で売る様に依頼する。
小麦粉を2シラセシリアさんが受け取り、
パン種作りをエメリーさんと開始する。
販売所が広くなっていたので担当者に尋ねると、
街の人も買い物に来て、
光草ポットや2本で銅貨3枚の樹の食器やナイフを良く買っていく。
パンも求められるので銅貨2枚で売っている。
売り上げが伸びてきたので手狭になり販売所を広げたと答えられた。
ナイフはまだ残っているので次回補充する事に決め、
落ち着いたら市場に移動する事を街の人に伝える様に頼んで次に移動。
セシリアさんとエメリーさんを残してホルスト君の製材所に行くと、
ホルスト君と建築マスターのイリアスさんが待っていてた。
僕のアイテム袋から
鉱山道路拡張工事で抜き取った、長さ4セチの森の木を1本出し、
イリアスさんに建材として使えるか尋ねた。
イリアスさんに板に製材して見せて欲しいと頼まれ、
ベルト糸の出番。。。
アベル君と2人で枝落として両端を輪切りしてからスライス、
簡単に半プチ厚の見本板を作り出して見せる。
半プチ厚にした板が有れば
移住小屋や他の建物も長さを調整すると殆んど賄えると言われた。
{リーフ、ベルト糸で切り流し用糸作れる}
{だいじょうぶ、もりのきさん きょうかまほうなの}
アベル君から黒い樹の槍柄4本貰い半プテに切り分け、
長さ4セチ・2セチ・1セチ・2プテにしたベルト糸を
半プテの槍柄に縛っただけの簡易ベルト糸鋸を作って
アベル君が強化魔法を各4個、計16個作って完成する。
側にいた作業員に渡し 残った木の製剤を始めて貰い、
残りのベルト糸と同じような抜いてきた木を1千本
ホルスト君のアイテム袋に送り込み、そして
黒い樹を使った30イチ・半プチ・60イチ・1プチの流し切枠を
木工師か細工師に作らせる事を頼み、、、
「明日避難解除の予定で
避難者はマメリカ村に帰りますが、混血族が落ち着くまで
ホルスト君とカローラさんは残り、手伝ってくれませんか?」
ホルスト君は僕の頼みに、イシュタルの顔をチラチラ見ながら、
喜んで残りますと答えてくれる。
またイシュタルを見ている、やっぱり恋したのかな? ふ~ん
製材した木材は建築現場に届ける様に伝えると
黒い樹の槍柄1000本と矢柄2000本をアイテム袋越しに受け取った。
レンガ作り作業場に行きカローラさんに状況を尋ねに行く。
光樹苗の採取が終わり、
今日400名の追加応援が加わり建築経験者、
木工経験者が186人いて、さらに建築チームを20作り
すでに建設現場に派遣して2日間で100軒出来上がっている。
今後1日で70軒~80軒出来る予定でレンガ作りも順調に進んでいるが、
今の場所は深くなり掘り出す時間が掛かるので、
明日から隣の空き地の土を使って作ると報告された。
今日予定に入れた
作業員小屋の簡単な修理を400軒終わってから、
本格修理をするように様に伝え、ホルスト君と同じ様に
残って手伝いを依頼すると即答で了解の返事が返って来た。
駆け足で光草ポット作業場に行くと、メイドさんから土の補充を頼まれ、
今回は土山を6か所増やす堆肥と土の混ぜ合わせを3人で作る。
魔法も上達したモンだっっ、アベル君とハイッタッチ。
見ていたイシュタルにそれくらい当たり前だと言われミニショック。
光草ポット12万個と樹の食器各5万個、商会スタンプ食器各1万個、
説明書2万枚をアイテム袋越しに送り込まれた。しかし
樹の食器は各1万個販売所に渡したので少なくなっているが、
草木師ギルドに各4万個預けて有るので今日届くと報告された。
このまま生産を続けるように命じ、ギルドに・・あっ、いけない、、、
食堂に駆け足で戻り、セシリアさんとエメリーさんの側へ戻り
「お待たせしました。こちらは終わりましたか?」
「パン種が少なくなったので先にパン種を作っています。もう少し時間が掛かります」
セシリアさんの視線の先に大テントがいつの間にか建てられている。
「あの中にパン種を入れて有るの?」
「20シラパン種を作り置きしたから覆い替わりにテントを借りたの。
ヤギ乳液だけでは足りないので
マナの実水とバター2樽入れてこねて作ったパン種よ。
もう少し時間が必要です」
冷めない様に中に火の家庭魔法石をいくつか入れて有るので
時々確認をする事をメイドさんにお願いして5人駆け足で、
工芸ギルドに向かった。
工芸ギルドのホールでクキロイさん、ドーラさんに捕まり
建築師マスター以外全員応接室で待っていると案内された。
僕たちが応接室に入ると腰かける前に、
ドーラさんからデ・水竜の皮と油を頂いたので
素材を加えた靴の製作をしたいので仕上がりが遅れると言われた。
クキロイさんにマナの実の綿と繊維をアイテム袋越しに渡すと、
同じく黒い樹の繊維とデ・水竜の繊維素材を貰ったので、
糸から作り直すのでチェーンメイルの出来上がりが遅れると言われ
2人とも消える。
ヘストンさんから笑いながら
冒険者ギルドのエリサさんが待ち兼ねているから先に聞いてやれと言われる。
「サスケ様、王都のギルドマスターから催促が来ています。
なにとぞ早めに王都ギルドにお越しください」
「今日王都の商館に行きます。時間が空き次第お伺いします」
返事を聞くと急いで部屋を出て行き、木工師のスロフィさんが、
「サスケ様、今作っている大型の人荷車の一部を変更します。
魔法石部分に微量のデ・水竜液を混ぜた塗装剤を塗ると
効果が高まります。
前の人車をお持ちでしたらお返しください」
屋台車・行商車・人車・合わせて23台アイテム袋越しに送り込んで、
明日の朝に必要だと言うと、朝一番で53台にして北口門広場で渡すと
スロフィさんに返事を返され部屋を後にした。
草木師のバイロンさんから、
混血族の中から10人弟子にしたいと提案されたので、
逆に人族・獣人族・混血族問わず50人弟子として育てられないか頼んでみた。
「弟子の増える事は名誉なことですが、仕事が無いと食べていけません。
現在の仕事が続かないと給金を払えません」
「教育費として
2年間分としてバイロンマスターに1人当たり金貨1枚支払います。
初めの1年間は給金補助として各人に金貨2枚支給します、
能力を見て支給金額が少ない分を支払って下さい」
バイロンマスター大喜びで了承し、
明日からの鉱山道路光樹苗植え付けに、5人弟子を派遣する事も
簡単に了承してくれたので金貨50枚渡した。
デ・水竜の鰓、空気袋などの素材を多く預かり使わせて頂いている。
第2胃液もデ・アリの成分が大量に含まれ紙作りに役立つと言って、
マメリカ村用として2リル壺5個渡してくれ・・・
さらに第3胃熔解液も防腐防水剤が作れ、今朝大量に建築師ギルドに渡し
マメリカ村用として20リル樽5個アイテム袋越しに渡される。
宝飾細工師マスターのスケイラさんに、
念話リングをマドック家秘匿品(ひとくひん)にしたいと伝えると、
「構造が簡単なので真似られますが、魔核に直接魔法陣を書き込むことは
出来ないのでマドック家秘匿品にして頂いて構いません」
「あと1000セット領内用に追加でお願いしたいのですが?」
腕輪だけ作り魔核を後から組み込める様にしてくれ、
簡単なので腕輪代小金貨340枚で決まり支払いを済ますと
書き込む魔法陣をセシリアさんとエメリーさんに教えてくれた。
スケイラさんのアイテム袋から
出来上がった光草台1250個アイテム袋越しに受け取り、
前回の400個分と合わせた値段の40%支払いをしようとすると、
30%に下げてくれ今後の支払いも大量に売れる様なら
25%まで下げると言われ金貨38枚支払う。
光草台にデ・水竜の鱗を使う許可を求められたので
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