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雨の日 第3日目-伝説と国家―1 (19日目)
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雨の日 第3日目-伝説と国家―1 (19日目)
アベル君の抜けた4人で食堂に行きセシルさんと朝食を済ますと、
セシルさんにお茶室で少しお話が、と誘われる。
「サスケさん、ダレルに貴族の事を昨日聞いていましたから私が知る限りの事を
教えます。
前に王に誰でもなれると話しましたが本当は神の命令で大陸を5つに分けて人と
土地を管理させる為に王が置かれたと伝えられています。
初めの頃の王は、寿命も長く治世も長く続きましたが、1代限りの王で死後
新しい王は神より指名任命されている時代でした。
大魔族戦争で大陸が滅ぼされようとなった後、神の力が衰えを見せた時に、大神殿を
創り挑戦の間から王の宣託を様になりました。
大魔族戦争後神と人族の力の衰えを心配したイシュタル神は、今も残るフレンズや
ライフカード・獣人族・森の民・アイテム袋などを世界に送りだし、その前から
樹の精霊様と協力して各魔法の基になった回復魔法や回復藥を創り出しました。
この事が他の神々と争いの原因になり
イシュタル神は封印されて神殿から消し去られました。
樹の精霊様はイシュタル神との約束で記憶の一部とマナ魔素制御の1部を
預かり世界が・・・・・・
ごめんなさい。 樹の精霊様から頂いた記憶はここまでかしら
えぇ・・ここまでしか思い出せないわ」
イシュタル神は実在したのだ。 イシュタルの自分探しは復活の為かな?
セシリアさんとエメリーさんは話に驚いて固まっている。
「まだ続きが有るじゃろう、話すのじゃ」
エマ様に催促されたセシルさんは話を続ける
「樹の精霊様の記憶とマドック家の口伝とパルチェ家の口伝が重なり合った
話になります。
大魔族戦争は2回起こりその度世界は破滅寸前になりました。他にも魔族の侵攻は
度々有りましたが、小規模な破壊で止められて世界は崩壊しませんでしたが、
世界社会の仕組みに変化が現れました。
神の指示の替わりに本神殿で試練に勝ち残った者が王家を興せる様になり
何時しか本神殿司祭が王権を許す様に変わりました。
王家基石の結界も4錐から3錐面に変わり結界範囲も小さくなり、複数の魔物の
攻撃に耐えられない強度で魔法師の魔力補強が必要に成ってしまいました。
王家を興すには、神の宣託を受け総てを支配する王家。
ライフカードのレベルが100以上になった者達が本神殿で試練を受けて
神に許された王家。
大神殿の司祭に与えられた権限による王家。
現在の王家はこの権限に依って興った王家。
サスケさんが持っている王家の基石を本神殿に見せて王家を興す方法。
現在の4王家は
神から管理を命じられた王家では無く司祭や基石から興った家です。
ですから直接神から管理を命じられていませんので王家戦争王権戦争が
起こされるのです。
この世界は神の物です。
王家は本神殿から神の許しを受けて国を支配します。
貴族は王家の許しを受けて領地を支配します。
人はライフカードにより大神殿の神に管理されています。
ライフカードを持つ者が人とされました。
3神を崇める大神殿の世界になってから司祭長の宣言のより獣人族の
人権は無くなり、ライフカードの発行も王家と領主の専権事項となりました。
イシュタル神についてもう一つの口伝は、
2回目の大魔族戦争はイシュタル神が生み出した王が起こしたので、責任を取った
イシュタル神は他の世界に行かれその後3神となった。
樹の精霊様とイシュタル神は大魔族戦争で滅びかけた世界を救いましたが
イシュタル神はマナ魔素を大量に使い果たしお疲れになり神の世界で
お休みしておられます。
イシュタル神の王は愛する妻たちを魔族の示唆で、人族に殺された事を
怒り狂い持つ力を振るい罰しましたが、もう少しで世界を破壊する所で、
魔族の世界も破壊寸前になりました。
その後、樹の精霊様に保護された獣人族や人族と神々に保護された人族が
この世界を生き延びさせマナ魔素が少なくなった神々は神の世界に戻られた。
魔族も大いに恐れ直接の侵略は無くなり、魔族の影を使い人族に間接攻撃を
仕掛けている。
魔族の影を魔族の使いと混同しているようですが、昔は魔族の影を手伝う者が
魔族の使いとされていましたが、今では一緒の呼び方になっています。
樹の精霊様は世界を安定した後、3神の擁護者に眷属を排除され力を押さえられ
1部の獣人族が現在の樹の精霊様をお守りしてきました。
初代マドックが偶然に樹の精霊様を助け誓約により、マドック家1族は加護を
与えられ回復魔法を使える様になりました。
サスケさんとエメリー達が持ち込んだマナ魔素のお蔭で樹の精霊様も力が
戻りだして種の発芽や樹の成長を促進しています。
この世界の他の所にも大量のマナ魔素が送り込まれました形跡が有り、
その為に今まで受けて来た魔族の影響が薄れている様です。
口伝や私の受けたイメージを話しましたので時間軸や変形された話が
重なっているのかは分かりません」
「セシルの話を足すと、マドック家に嫁ぎ子供を生すと嫁いだ者に
回復魔法がよく使えるようになる樹の精霊様の加護が与えられる。
生まれた子供は総て回復魔法を使え他の魔法も使える。
今では回復魔法の使える者は神殿に少し、魔法師に少しいるだけじゃ、
ランクも恐らくEクラスでやっとじゃろう訓練をしてもなかなか伸びないのじゃ」
混乱した伝説と歴史の時系列が良く分からないが・・・世界が破滅寸前まで
行く戦いが2回有ったのは間違いないのかな?
イシュタルの王がこの世界と魔族の世界を破壊したとすると何処かで繋がっている
事なのかな?
「エマ様マドック市の結界は3錐なのですか?」
「樹の精霊様のお蔭で基石を中心に円錐状じゃ。王宮の様に魔力補強もして
おらぬのじゃ」
「王宮の3錐結界はマドック市より大きいのですか?」
「王宮はせいぜい5ヤルドの結界じゃ。他の貴族家は3ヤルドぐらいじゃ、
力のない貴族家は1ヤルド以下の結界も作れぬのじゃ」
「なぜですか?」
「基石に込める魔力で結界の大きさが変わるのじゃが、魔力が少ない者も後から
魔力を込め続けて大きくできるのじゃ」
「どうすれば結界を壊せますか?」
「基石を破壊する。結界を魔力の尽きるまで攻撃すると請われるのじゃ」
「僕でも壊せますか?」
「簡単じゃろう。 王宮の結界もサスケの魔力の一撃で壊せるじゃろう」
「サスケさんにお話をしたのは移動民が増えた事だと思います」
「セシルさんどうしてですか?」
「イシュタル神の話は昨夜急に浮かびました。移動民が大量に増え村を多く
作り出しますので、今後のサスケさんの覚悟が必要と判断された樹の精霊様の
御指示でしょう」
「そうじゃ、イシュタル神を守って来たレギオンの基地と多くの獣人族や郷士族の
村を造る、新しいイシュタル神の神殿を造るにはサスケ国を興す事につながるのじゃ」
「サスケ国?」
「このまま移住者を受け入れ、公爵家を追い越す勢いの貴族家は、他の貴族家や
王家からも攻撃対象に成り兼ねません。
将来攻撃される覚悟が有るのでしたら、サスケ国を興し独立も必要です。
獣人族や混血族、極端な時はマドック領住民総てを陥れる攻撃を
されると思います」
「少し考えを纏めさせて下さい」
なんだか、おかしなことになってしまった??
アベル君の抜けた4人で食堂に行きセシルさんと朝食を済ますと、
セシルさんにお茶室で少しお話が、と誘われる。
「サスケさん、ダレルに貴族の事を昨日聞いていましたから私が知る限りの事を
教えます。
前に王に誰でもなれると話しましたが本当は神の命令で大陸を5つに分けて人と
土地を管理させる為に王が置かれたと伝えられています。
初めの頃の王は、寿命も長く治世も長く続きましたが、1代限りの王で死後
新しい王は神より指名任命されている時代でした。
大魔族戦争で大陸が滅ぼされようとなった後、神の力が衰えを見せた時に、大神殿を
創り挑戦の間から王の宣託を様になりました。
大魔族戦争後神と人族の力の衰えを心配したイシュタル神は、今も残るフレンズや
ライフカード・獣人族・森の民・アイテム袋などを世界に送りだし、その前から
樹の精霊様と協力して各魔法の基になった回復魔法や回復藥を創り出しました。
この事が他の神々と争いの原因になり
イシュタル神は封印されて神殿から消し去られました。
樹の精霊様はイシュタル神との約束で記憶の一部とマナ魔素制御の1部を
預かり世界が・・・・・・
ごめんなさい。 樹の精霊様から頂いた記憶はここまでかしら
えぇ・・ここまでしか思い出せないわ」
イシュタル神は実在したのだ。 イシュタルの自分探しは復活の為かな?
セシリアさんとエメリーさんは話に驚いて固まっている。
「まだ続きが有るじゃろう、話すのじゃ」
エマ様に催促されたセシルさんは話を続ける
「樹の精霊様の記憶とマドック家の口伝とパルチェ家の口伝が重なり合った
話になります。
大魔族戦争は2回起こりその度世界は破滅寸前になりました。他にも魔族の侵攻は
度々有りましたが、小規模な破壊で止められて世界は崩壊しませんでしたが、
世界社会の仕組みに変化が現れました。
神の指示の替わりに本神殿で試練に勝ち残った者が王家を興せる様になり
何時しか本神殿司祭が王権を許す様に変わりました。
王家基石の結界も4錐から3錐面に変わり結界範囲も小さくなり、複数の魔物の
攻撃に耐えられない強度で魔法師の魔力補強が必要に成ってしまいました。
王家を興すには、神の宣託を受け総てを支配する王家。
ライフカードのレベルが100以上になった者達が本神殿で試練を受けて
神に許された王家。
大神殿の司祭に与えられた権限による王家。
現在の王家はこの権限に依って興った王家。
サスケさんが持っている王家の基石を本神殿に見せて王家を興す方法。
現在の4王家は
神から管理を命じられた王家では無く司祭や基石から興った家です。
ですから直接神から管理を命じられていませんので王家戦争王権戦争が
起こされるのです。
この世界は神の物です。
王家は本神殿から神の許しを受けて国を支配します。
貴族は王家の許しを受けて領地を支配します。
人はライフカードにより大神殿の神に管理されています。
ライフカードを持つ者が人とされました。
3神を崇める大神殿の世界になってから司祭長の宣言のより獣人族の
人権は無くなり、ライフカードの発行も王家と領主の専権事項となりました。
イシュタル神についてもう一つの口伝は、
2回目の大魔族戦争はイシュタル神が生み出した王が起こしたので、責任を取った
イシュタル神は他の世界に行かれその後3神となった。
樹の精霊様とイシュタル神は大魔族戦争で滅びかけた世界を救いましたが
イシュタル神はマナ魔素を大量に使い果たしお疲れになり神の世界で
お休みしておられます。
イシュタル神の王は愛する妻たちを魔族の示唆で、人族に殺された事を
怒り狂い持つ力を振るい罰しましたが、もう少しで世界を破壊する所で、
魔族の世界も破壊寸前になりました。
その後、樹の精霊様に保護された獣人族や人族と神々に保護された人族が
この世界を生き延びさせマナ魔素が少なくなった神々は神の世界に戻られた。
魔族も大いに恐れ直接の侵略は無くなり、魔族の影を使い人族に間接攻撃を
仕掛けている。
魔族の影を魔族の使いと混同しているようですが、昔は魔族の影を手伝う者が
魔族の使いとされていましたが、今では一緒の呼び方になっています。
樹の精霊様は世界を安定した後、3神の擁護者に眷属を排除され力を押さえられ
1部の獣人族が現在の樹の精霊様をお守りしてきました。
初代マドックが偶然に樹の精霊様を助け誓約により、マドック家1族は加護を
与えられ回復魔法を使える様になりました。
サスケさんとエメリー達が持ち込んだマナ魔素のお蔭で樹の精霊様も力が
戻りだして種の発芽や樹の成長を促進しています。
この世界の他の所にも大量のマナ魔素が送り込まれました形跡が有り、
その為に今まで受けて来た魔族の影響が薄れている様です。
口伝や私の受けたイメージを話しましたので時間軸や変形された話が
重なっているのかは分かりません」
「セシルの話を足すと、マドック家に嫁ぎ子供を生すと嫁いだ者に
回復魔法がよく使えるようになる樹の精霊様の加護が与えられる。
生まれた子供は総て回復魔法を使え他の魔法も使える。
今では回復魔法の使える者は神殿に少し、魔法師に少しいるだけじゃ、
ランクも恐らくEクラスでやっとじゃろう訓練をしてもなかなか伸びないのじゃ」
混乱した伝説と歴史の時系列が良く分からないが・・・世界が破滅寸前まで
行く戦いが2回有ったのは間違いないのかな?
イシュタルの王がこの世界と魔族の世界を破壊したとすると何処かで繋がっている
事なのかな?
「エマ様マドック市の結界は3錐なのですか?」
「樹の精霊様のお蔭で基石を中心に円錐状じゃ。王宮の様に魔力補強もして
おらぬのじゃ」
「王宮の3錐結界はマドック市より大きいのですか?」
「王宮はせいぜい5ヤルドの結界じゃ。他の貴族家は3ヤルドぐらいじゃ、
力のない貴族家は1ヤルド以下の結界も作れぬのじゃ」
「なぜですか?」
「基石に込める魔力で結界の大きさが変わるのじゃが、魔力が少ない者も後から
魔力を込め続けて大きくできるのじゃ」
「どうすれば結界を壊せますか?」
「基石を破壊する。結界を魔力の尽きるまで攻撃すると請われるのじゃ」
「僕でも壊せますか?」
「簡単じゃろう。 王宮の結界もサスケの魔力の一撃で壊せるじゃろう」
「サスケさんにお話をしたのは移動民が増えた事だと思います」
「セシルさんどうしてですか?」
「イシュタル神の話は昨夜急に浮かびました。移動民が大量に増え村を多く
作り出しますので、今後のサスケさんの覚悟が必要と判断された樹の精霊様の
御指示でしょう」
「そうじゃ、イシュタル神を守って来たレギオンの基地と多くの獣人族や郷士族の
村を造る、新しいイシュタル神の神殿を造るにはサスケ国を興す事につながるのじゃ」
「サスケ国?」
「このまま移住者を受け入れ、公爵家を追い越す勢いの貴族家は、他の貴族家や
王家からも攻撃対象に成り兼ねません。
将来攻撃される覚悟が有るのでしたら、サスケ国を興し独立も必要です。
獣人族や混血族、極端な時はマドック領住民総てを陥れる攻撃を
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