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130.やっぱり優しく甘く抱かれる
ジャックの、俺の尻穴を抉る腰の動きが全然止まらない。余裕が全くないみたいで、俺をきつく抱きしめながら何度も何度も腰を使う。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ……!」
ジャックのイチモツ、でっかくて長くて身体の奥の奥まで抉られちゃうからもう気持ちよすぎてたまらない。こんなに奥までいっぱいにされたら気持ちいいはずなんてないと思うのに、俺の身体は貪欲にジャックのイチモツを締め付ける。イッたばっかなのにジャックの腰の動きが止まらないから、俺はもうイキッぱなしみたいな状態になってしまった。
「あーんっ、あーっ、あーっ、あーっ……!」
死んじゃう、死んじゃうよお。絶対俺の死因は腹上死だと思う。涙も涎も止まらなくて、なんかちんちんからずっととろとろ出ている気がする。助けてほしくてジャックにしがみつくんだけど、俺をこんなにめちゃくちゃにしているのもジャックで……。
「あああんっ、らめっ、らめえええっ……!」
全身が甘くなって蕩けてどうにかなってしまいそうだ。
「カイト、ああもうなんてかわいいんだ……こんなに、こんなに俺で感じて……」
「しんじゃ、しんじゃううっっ……!」
本当に気持ちよすぎて無理だってばあ。ぐすぐす泣きながら叫んだら、腰の動きが止まった。
「……?」
「……つらいのか? こんなに感じてるのに……」
「あっ……かんじ、すぎ……だからぁっ……」
びくびく震えながらどうにか訴える。イキッぱなしは確かに気持ちいいけどけっこうつらいのだ。ジャックが優しく俺の背を撫でた。それだけでもびくびく震えてしまう。もう何されてもイッてしまうみたいだ。気持ちいいけど、つらいよぉ。
「……優しく、ゆっくりだったか……すまん、カイト……」
「あぁーーーーっっ……!」
またジャックの腰が動き出した。今度は中をゆっくりこねるようにされる。ぬっくんぬっくん中をこねこねされてすごく感じてしまう。激しくされてもゆっくりされても感じちゃうからたいへんだ。
「ジャック、ジャックぅ……」
「カイト……カイト……」
抱きしめられながらぬっくんぬっくんと優しく中をこねられる。すごく愛されてるって身体が喜んでいるのを感じる。俺はただジャックに抱き着いて揺さぶられてるだけだけど目も眩むような快感にうっとりと身を任せた。
「あぁっ、ああっ、あーーっ、あーーっ、あーーっ……!」
自分の喘ぎ声が先ほどより甘く響く。
「かわいい、カイト……俺たちのかわいい奥さん……」
「ああーーーんっっ……!」
そんなこと言っちゃだめだって思う。いっぱい感じちゃうからぁ。びくびく震えながら甘い感覚に翻弄される。
「感じすぎだろう……?」
「ああっ、らめっ、らめぇっ……!」
そんなこと言っちゃだめだからぁ。ぬっくんぬっくんこねこねされてまたイッてしまった。
「やーーーっ、やーーーっ、やーーーっ……!」
「……ああ、もうだめだ……動くぞ……っ!」
がくがくと全身が痙攣した後でジャックがぶるりと身を震わせ、そして腰の動きがまた早くなった。
「あああああーーーーんっっ!!」
激しさに翻弄されて、中を抉るジャックのイチモツに涙して、そしてジャックの腰の動きが止まり、ぐぐっと更に腰を押し付けられて……。
「あーーーーーーーーーーーーっっっ!?」
がくがくがくがくと全身が痙攣する。どくどくと身体の奥にジャックの精液が吐き出された。そのせーえきがだめなのだ。
「やーーーーっ、やーーーーっ、ああぁあーーーんっっ……!」
悲鳴のような喘ぎ声を上げ、首を何度も振る。せーえき、だめ、だめ。おかしくなっちゃう、だめ。
「カイト、カイト、かわいい、愛してる……」
逃れようにも奥までジャックのイチモツでいっぱいにされてしまっているから、逃れることもできない。萎えてもジャックのイチモツは巨大なのだ。
「あぁんっ、らめっ、らめぇっ……!」
「カイト、おっぱいを飲ませてくれ」
「あぁんっ、やらっ、やらぁっ……!」
涙をぼろぼろこぼしながら身体を離そうとするジャックに縋りつく。こんなに感じてるのに乳首まで吸われたら頭がおかしくなってしまう。
「カイト……お前の愛を味わわせてくれないか……」
そんなこと言われたら逆らえなくなってしまう。俺の胸から乳が出る時点でジャンとジャックを愛している証拠になっているのだ。それを見せて飲まれるのはすごく恥ずかしい。
「やぁっ、恥ずかしっ……!」
「俺たちを愛している証拠だろう? カイト、愛してる……」
びくびく震えながら優しく手を解かれて、すでに立ち上がりかけているイチモツを抜かれた。ジャックもジャンも身体が大きいから、俺を抱きながらじゃキスをすることも乳首を舐めることもできない。だから俺の乳を飲む時は必ず抜かれて、そして思う存分乳を飲まれてしまう。
とろとろと乳を出している乳首を凝視されて、ぺろぺろと舐められる。
「あっ……ジャックぅ……」
「カイトのおっぱいは甘いな。もっと飲ませろ」
「あぁっ……!」
胸を揉まれながら乳輪から覆われて、そのまま押すようにして乳をごくごくと飲まれる。
「あっ、あっ、あっ、あっ……!」
飲まれるのもすごく気持ちよくて、俺はまた乳が出なくなるまでジャックに延々飲まれ続けてしまったのだった。
いつまでも感じすぎてつらい。
でも、好き。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ……!」
ジャックのイチモツ、でっかくて長くて身体の奥の奥まで抉られちゃうからもう気持ちよすぎてたまらない。こんなに奥までいっぱいにされたら気持ちいいはずなんてないと思うのに、俺の身体は貪欲にジャックのイチモツを締め付ける。イッたばっかなのにジャックの腰の動きが止まらないから、俺はもうイキッぱなしみたいな状態になってしまった。
「あーんっ、あーっ、あーっ、あーっ……!」
死んじゃう、死んじゃうよお。絶対俺の死因は腹上死だと思う。涙も涎も止まらなくて、なんかちんちんからずっととろとろ出ている気がする。助けてほしくてジャックにしがみつくんだけど、俺をこんなにめちゃくちゃにしているのもジャックで……。
「あああんっ、らめっ、らめえええっ……!」
全身が甘くなって蕩けてどうにかなってしまいそうだ。
「カイト、ああもうなんてかわいいんだ……こんなに、こんなに俺で感じて……」
「しんじゃ、しんじゃううっっ……!」
本当に気持ちよすぎて無理だってばあ。ぐすぐす泣きながら叫んだら、腰の動きが止まった。
「……?」
「……つらいのか? こんなに感じてるのに……」
「あっ……かんじ、すぎ……だからぁっ……」
びくびく震えながらどうにか訴える。イキッぱなしは確かに気持ちいいけどけっこうつらいのだ。ジャックが優しく俺の背を撫でた。それだけでもびくびく震えてしまう。もう何されてもイッてしまうみたいだ。気持ちいいけど、つらいよぉ。
「……優しく、ゆっくりだったか……すまん、カイト……」
「あぁーーーーっっ……!」
またジャックの腰が動き出した。今度は中をゆっくりこねるようにされる。ぬっくんぬっくん中をこねこねされてすごく感じてしまう。激しくされてもゆっくりされても感じちゃうからたいへんだ。
「ジャック、ジャックぅ……」
「カイト……カイト……」
抱きしめられながらぬっくんぬっくんと優しく中をこねられる。すごく愛されてるって身体が喜んでいるのを感じる。俺はただジャックに抱き着いて揺さぶられてるだけだけど目も眩むような快感にうっとりと身を任せた。
「あぁっ、ああっ、あーーっ、あーーっ、あーーっ……!」
自分の喘ぎ声が先ほどより甘く響く。
「かわいい、カイト……俺たちのかわいい奥さん……」
「ああーーーんっっ……!」
そんなこと言っちゃだめだって思う。いっぱい感じちゃうからぁ。びくびく震えながら甘い感覚に翻弄される。
「感じすぎだろう……?」
「ああっ、らめっ、らめぇっ……!」
そんなこと言っちゃだめだからぁ。ぬっくんぬっくんこねこねされてまたイッてしまった。
「やーーーっ、やーーーっ、やーーーっ……!」
「……ああ、もうだめだ……動くぞ……っ!」
がくがくと全身が痙攣した後でジャックがぶるりと身を震わせ、そして腰の動きがまた早くなった。
「あああああーーーーんっっ!!」
激しさに翻弄されて、中を抉るジャックのイチモツに涙して、そしてジャックの腰の動きが止まり、ぐぐっと更に腰を押し付けられて……。
「あーーーーーーーーーーーーっっっ!?」
がくがくがくがくと全身が痙攣する。どくどくと身体の奥にジャックの精液が吐き出された。そのせーえきがだめなのだ。
「やーーーーっ、やーーーーっ、ああぁあーーーんっっ……!」
悲鳴のような喘ぎ声を上げ、首を何度も振る。せーえき、だめ、だめ。おかしくなっちゃう、だめ。
「カイト、カイト、かわいい、愛してる……」
逃れようにも奥までジャックのイチモツでいっぱいにされてしまっているから、逃れることもできない。萎えてもジャックのイチモツは巨大なのだ。
「あぁんっ、らめっ、らめぇっ……!」
「カイト、おっぱいを飲ませてくれ」
「あぁんっ、やらっ、やらぁっ……!」
涙をぼろぼろこぼしながら身体を離そうとするジャックに縋りつく。こんなに感じてるのに乳首まで吸われたら頭がおかしくなってしまう。
「カイト……お前の愛を味わわせてくれないか……」
そんなこと言われたら逆らえなくなってしまう。俺の胸から乳が出る時点でジャンとジャックを愛している証拠になっているのだ。それを見せて飲まれるのはすごく恥ずかしい。
「やぁっ、恥ずかしっ……!」
「俺たちを愛している証拠だろう? カイト、愛してる……」
びくびく震えながら優しく手を解かれて、すでに立ち上がりかけているイチモツを抜かれた。ジャックもジャンも身体が大きいから、俺を抱きながらじゃキスをすることも乳首を舐めることもできない。だから俺の乳を飲む時は必ず抜かれて、そして思う存分乳を飲まれてしまう。
とろとろと乳を出している乳首を凝視されて、ぺろぺろと舐められる。
「あっ……ジャックぅ……」
「カイトのおっぱいは甘いな。もっと飲ませろ」
「あぁっ……!」
胸を揉まれながら乳輪から覆われて、そのまま押すようにして乳をごくごくと飲まれる。
「あっ、あっ、あっ、あっ……!」
飲まれるのもすごく気持ちよくて、俺はまた乳が出なくなるまでジャックに延々飲まれ続けてしまったのだった。
いつまでも感じすぎてつらい。
でも、好き。
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