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167.感度がもっと上がっててだめ
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いっぱいジャックとキスをする。舌をきゅっきゅっと引っ張られるのがたまらない。ジャンも今回は待てなかったのか、ベッドで俺を剥いてしまうと尻穴にすぐ口づけてきた。
「んっ、んんっ……!」
そんなにすぐ舌入れちゃだめだって思う。ぐちゅぐちゅと濡れた音を立てて尻穴の中を舐めまくられたせいで、すぐにひくつき始めてしまった。
「カイト、おまんこがひくひくしてるぞ……そんなに犯されたいのか?」
「んっ、ぁあんっ……!」
俺は誘うように腰を揺らした。キスしながら尻穴をいっぱい犯されたいって思ってしまった。
「カイトはかわいいな」
ジャンはそう言ったかと思うと、勃起している凶悪なイチモツの切っ先を俺の尻穴に当てた。
「んんっ……!」
「大事な仕事をしてくれた奥さんは労わないと。イチモツでたっぷりよしよししてやるからな」
「んんんっ……!」
いっぱいよしよししてほしい。奥まで抉ってイチモツのこと以外考えられないぐらい犯してほしいって思った。
これは昨日からの後遺症っぽいかんじがする。やっぱり俺の身体ってイチモツを受け入れてないとだめなんだな。
「んんっ……!」
ジャンは容赦なく俺の尻穴にイチモツを突き入れた。びくびくと俺の身体が跳ねる。中がすごく敏感になってるみたいで、ずんずんとジャンのイチモツが入ってくる動きにも感じてしまう。
「んんっ、んぁあっ……!」
ジャックに唇を塞がれながらジャンのを根元まで収められた時には、俺はイッていた。
「入れただけでイクなんてカイトはかわいいよな。しかもおまんこがおねだりしてるぞ?」
「ぁんっ、んんんっ……!」
そんなエロいこと言われたらそれだけで尻穴がきゅんきゅんしてしまう。びくびくと震える身体をジャンが撫でる。そしてゆっくりと腰を動かし始めた。
「んんっ、んんーーーーっっ……!」
気持ちいい。ジャックとのキスも気持ちいいけど中すんごく気持ちいい。ぬっくんぬっくんってこねられるのがたまらない。俺は涙をぼろぼろこぼした。キスをされながら尻穴を犯されるのはものすごく気持ちよくて、もっとよしよししてって思ってしまう。
ジャックは俺がジャックとのキスが好きなのをよくわかっていて、ジャンがイクまでキスしてくれた。唇腫れちゃうかもって思ったけど、すごくよかった。
「んんっ、あああああーーーーっっ……!!」
せーえきを奥に出されて、その凄まじい快感に身悶える。せーえきを出されるのはいつも慣れなくて、感じすぎてわけがわからなくなってしまう。ジャンにはそのままじっとしててほしいけど、ジャンは俺の乳が飲みたいと言ってイチモツを抜き出してしまった。
「ひぃ、あああああっ……!」
「ジャン、ちょっと待て」
「はい」
しかもそれだけでは済まなくて、ジャックが俺の身体を持ち上げて凶悪な切っ先の上に下ろしてしまった。
「ひぃいっ、あっ、あああああーーーーっっ!?」
背面座位の状態だから自分の重さでジャックのイチモツを根元まで受け入れてしまう形になり、あまりの衝撃と快感に俺はアヘ顔を晒すことしかできなかった。
「~~~~~ッッ!?」
だってせーえきで満たされた中にジャックのもっとでかくて長いイチモツを入れられたんだぞ。しかも自重で一気に入っちゃったから奥の窄まりもずぼっ! ってかんじに貫通してしまって、頭イカれるかと思った。なのにこの二人はそれだけじゃ終わらなくて、ジャックが俺を抱きしめたまま後ろに倒れたからたまらない。中を抉る角度が変わって貫通した奥もぐりゅんっ! って抉られて身体ががくがく痙攣した。
「ひっ、ひぃっ、ひぃいっ、あぁあーーーー……」
俺は泣くような悲鳴を上げてしまった。とてもひどいことされてるのに気持ちよくてバカになる。ジャンはそんな俺を満足そうに眺めると、俺の胸に吸い付いてきた。
「やぁあっ、らめっ、らめぇっ……!」
ジャックのイチモツでせーえきぐちゃぐちゃにされてるのに乳まで飲まれたらぁっ。
「カイトのおっぱいは甘いな……」
ジャンが喉を鳴らして俺の乳を飲む。唇で乳輪から押されるようにしながら乳を出され、乳首も舌で潰されて感じてしまう。中がめちゃくちゃたいへんなのに乳も同時に飲まれたらえっちのことしかもう考えられない。
「あぁんっ、らめぇっ、おまんこらめっ、おっぱいらめぇっ……!」
俺がぐすぐす泣きながら訴えたってコイツらが聞いてくれるはずなんかなくて、ジャックがイクまでジャンは俺の乳を飲み続け、その後ジャックのせーえきで感じまくった俺の尻穴にまたジャンがイチモツをねじ込んだりして。今度はジャックに乳を飲まれて感じまくった。
「やぁあっ、らめらめっ、らめぇっ……!」
もう何がだめなんだかもわからないけど、俺の身体を快感で落とそうとする全てがだめなんだとも思った。いっぱい乳を飲まれて腫れてしまった乳首はジャックが魔法を舌に乗せて治してしまったし、その魔法に身体が反応して尻穴のひくつきが収まらないしでたいへんだった。
やっぱりえっちはほどほどがいいと思った。(ふりだしに戻る)
「んっ、んんっ……!」
そんなにすぐ舌入れちゃだめだって思う。ぐちゅぐちゅと濡れた音を立てて尻穴の中を舐めまくられたせいで、すぐにひくつき始めてしまった。
「カイト、おまんこがひくひくしてるぞ……そんなに犯されたいのか?」
「んっ、ぁあんっ……!」
俺は誘うように腰を揺らした。キスしながら尻穴をいっぱい犯されたいって思ってしまった。
「カイトはかわいいな」
ジャンはそう言ったかと思うと、勃起している凶悪なイチモツの切っ先を俺の尻穴に当てた。
「んんっ……!」
「大事な仕事をしてくれた奥さんは労わないと。イチモツでたっぷりよしよししてやるからな」
「んんんっ……!」
いっぱいよしよししてほしい。奥まで抉ってイチモツのこと以外考えられないぐらい犯してほしいって思った。
これは昨日からの後遺症っぽいかんじがする。やっぱり俺の身体ってイチモツを受け入れてないとだめなんだな。
「んんっ……!」
ジャンは容赦なく俺の尻穴にイチモツを突き入れた。びくびくと俺の身体が跳ねる。中がすごく敏感になってるみたいで、ずんずんとジャンのイチモツが入ってくる動きにも感じてしまう。
「んんっ、んぁあっ……!」
ジャックに唇を塞がれながらジャンのを根元まで収められた時には、俺はイッていた。
「入れただけでイクなんてカイトはかわいいよな。しかもおまんこがおねだりしてるぞ?」
「ぁんっ、んんんっ……!」
そんなエロいこと言われたらそれだけで尻穴がきゅんきゅんしてしまう。びくびくと震える身体をジャンが撫でる。そしてゆっくりと腰を動かし始めた。
「んんっ、んんーーーーっっ……!」
気持ちいい。ジャックとのキスも気持ちいいけど中すんごく気持ちいい。ぬっくんぬっくんってこねられるのがたまらない。俺は涙をぼろぼろこぼした。キスをされながら尻穴を犯されるのはものすごく気持ちよくて、もっとよしよししてって思ってしまう。
ジャックは俺がジャックとのキスが好きなのをよくわかっていて、ジャンがイクまでキスしてくれた。唇腫れちゃうかもって思ったけど、すごくよかった。
「んんっ、あああああーーーーっっ……!!」
せーえきを奥に出されて、その凄まじい快感に身悶える。せーえきを出されるのはいつも慣れなくて、感じすぎてわけがわからなくなってしまう。ジャンにはそのままじっとしててほしいけど、ジャンは俺の乳が飲みたいと言ってイチモツを抜き出してしまった。
「ひぃ、あああああっ……!」
「ジャン、ちょっと待て」
「はい」
しかもそれだけでは済まなくて、ジャックが俺の身体を持ち上げて凶悪な切っ先の上に下ろしてしまった。
「ひぃいっ、あっ、あああああーーーーっっ!?」
背面座位の状態だから自分の重さでジャックのイチモツを根元まで受け入れてしまう形になり、あまりの衝撃と快感に俺はアヘ顔を晒すことしかできなかった。
「~~~~~ッッ!?」
だってせーえきで満たされた中にジャックのもっとでかくて長いイチモツを入れられたんだぞ。しかも自重で一気に入っちゃったから奥の窄まりもずぼっ! ってかんじに貫通してしまって、頭イカれるかと思った。なのにこの二人はそれだけじゃ終わらなくて、ジャックが俺を抱きしめたまま後ろに倒れたからたまらない。中を抉る角度が変わって貫通した奥もぐりゅんっ! って抉られて身体ががくがく痙攣した。
「ひっ、ひぃっ、ひぃいっ、あぁあーーーー……」
俺は泣くような悲鳴を上げてしまった。とてもひどいことされてるのに気持ちよくてバカになる。ジャンはそんな俺を満足そうに眺めると、俺の胸に吸い付いてきた。
「やぁあっ、らめっ、らめぇっ……!」
ジャックのイチモツでせーえきぐちゃぐちゃにされてるのに乳まで飲まれたらぁっ。
「カイトのおっぱいは甘いな……」
ジャンが喉を鳴らして俺の乳を飲む。唇で乳輪から押されるようにしながら乳を出され、乳首も舌で潰されて感じてしまう。中がめちゃくちゃたいへんなのに乳も同時に飲まれたらえっちのことしかもう考えられない。
「あぁんっ、らめぇっ、おまんこらめっ、おっぱいらめぇっ……!」
俺がぐすぐす泣きながら訴えたってコイツらが聞いてくれるはずなんかなくて、ジャックがイクまでジャンは俺の乳を飲み続け、その後ジャックのせーえきで感じまくった俺の尻穴にまたジャンがイチモツをねじ込んだりして。今度はジャックに乳を飲まれて感じまくった。
「やぁあっ、らめらめっ、らめぇっ……!」
もう何がだめなんだかもわからないけど、俺の身体を快感で落とそうとする全てがだめなんだとも思った。いっぱい乳を飲まれて腫れてしまった乳首はジャックが魔法を舌に乗せて治してしまったし、その魔法に身体が反応して尻穴のひくつきが収まらないしでたいへんだった。
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