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アナニー好きによる弊害うんぬん(番外編)
見た目通りの男じゃないの(岡編)7
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今回は短めです。
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火曜日と水曜日は先輩に泊まってもらった。
引かれないように凝った料理はしない。インスタントにちょっと手を加えたような物を用意したら先輩は喜んで食べてくれた。つかみはばっちりのようだった。
食休み後は尻の中を洗ってもらって尻穴をたっぷり舐める。指やディルドで拡げられるのも好きみたいだけど舐められるのも先輩は好きなようだ。
「あっ、岡……汚い、からぁっ……」
そう言って身をよじり、喘ぎながらも尻穴は正直だ。ひくひくと震えながら僕の舌をおいしそうにしゃぶっている。
もっと舌が長かったら奥まで舐めてあげるのに残念だ。奥の奥まで濡らしてあげたらどれだけ乱れてくれるだろう。
火曜日の夜はほどほどで舐めるのを切り上げ、僕のイチモツで散々啼かせた。もう先輩は尻穴をずっこんずっこん掘られるとメスイキしてしまうので感じまくってつらいようだった。でも僕にズコバコされるのを覚悟の上で襲ったんでしょう? ちゃんと最後まで責任とって付き合ってくださいねと耳元で囁いたらまたイッてしまった。
「あっ、ああああああんっ!!」
びくびくーっ! とつま先をぴーんと伸ばしてイッてしまう姿がたまらない。エロくてかわいくて先輩は理想の恋人だ。
水曜日も朝からエロい尻穴に僕のデカいイチモツをごちそうしてあげた。先輩は啼いてよがったから、泊まりの朝は毎回犯してあげようと思った。
その日の夜もうちに泊まってもらったが、なんと先輩は洗浄の後自分でローションを尻穴に仕込んでしまった。せっかく今日も先輩の尻穴を舐めまくろうと思っていたのにそんなことをされたら舐められないじゃないか。僕は怒った。
乳首を責めまくることでどうにか抑えたが、そんなことは二度としてほしくない。
「次は舐めさせてくださいよ? 今度ローションを勝手に入れたりしたら尿道責めしますからね」
「あっ、あっ、もうしないっ! しないからぁっ!」
先輩のちんちんの先をぐりぐりと指先でくじる。もう尿道プラグとか買ってこっちもずぼずぼ犯してあげようかなと思ってしまう。なんか痛そうだから様子をみてからにしようかなとは思うけれども。
その夜は尻穴をずっこんばっこん犯しながらちんちんの先をずっとぐりぐりしてあげた。
「あっ、もうっ、そこっ……」
「そこってどこですか? 先輩ちんちんの穴、気持ちいいですか?」
「やっ、そこはっ……穴じゃないっ、穴じゃないからぁっ……」
ものすごく感じて何度もびくびくイッていたが、尿道の入口をいじられるのは怖かったらしく、それ以降尻穴にローションを仕込むのはやめてくれた。よかったよかった。
木曜日の朝は本当に離したくなかった。明日も会社では会えるが週末は会えないのだ。金曜日の夜から月曜の朝にかけて延々先輩を犯したい。僕は心の中で血の涙を流しながら週末を一人で過ごした。
日曜日にLINEのリクエストが届いた。不穏だなと思いながら開いたら、安田という名前の人で、
”俺も智のセフレになったからよろしく”
というふざけたコメントが届いていた。
どうやらこの安田という人が先輩の親友らしい。
それにしても……”俺も”? 俺もってなんだろう。僕は先輩と恋人になったつもりでいるのだけど、もしかして先輩は違うのだろうか?
これは月曜日に問い詰めなければいけない。もしセフレのつもりでいたならば軌道修正しなければ。
そして、もし安田という人がよかったら先輩を二人で愛せるように交渉しよう。いい人だといいのだけど。
僕は望んだ通りの展開にわくわくが止まらなかった。
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火曜日と水曜日は先輩に泊まってもらった。
引かれないように凝った料理はしない。インスタントにちょっと手を加えたような物を用意したら先輩は喜んで食べてくれた。つかみはばっちりのようだった。
食休み後は尻の中を洗ってもらって尻穴をたっぷり舐める。指やディルドで拡げられるのも好きみたいだけど舐められるのも先輩は好きなようだ。
「あっ、岡……汚い、からぁっ……」
そう言って身をよじり、喘ぎながらも尻穴は正直だ。ひくひくと震えながら僕の舌をおいしそうにしゃぶっている。
もっと舌が長かったら奥まで舐めてあげるのに残念だ。奥の奥まで濡らしてあげたらどれだけ乱れてくれるだろう。
火曜日の夜はほどほどで舐めるのを切り上げ、僕のイチモツで散々啼かせた。もう先輩は尻穴をずっこんずっこん掘られるとメスイキしてしまうので感じまくってつらいようだった。でも僕にズコバコされるのを覚悟の上で襲ったんでしょう? ちゃんと最後まで責任とって付き合ってくださいねと耳元で囁いたらまたイッてしまった。
「あっ、ああああああんっ!!」
びくびくーっ! とつま先をぴーんと伸ばしてイッてしまう姿がたまらない。エロくてかわいくて先輩は理想の恋人だ。
水曜日も朝からエロい尻穴に僕のデカいイチモツをごちそうしてあげた。先輩は啼いてよがったから、泊まりの朝は毎回犯してあげようと思った。
その日の夜もうちに泊まってもらったが、なんと先輩は洗浄の後自分でローションを尻穴に仕込んでしまった。せっかく今日も先輩の尻穴を舐めまくろうと思っていたのにそんなことをされたら舐められないじゃないか。僕は怒った。
乳首を責めまくることでどうにか抑えたが、そんなことは二度としてほしくない。
「次は舐めさせてくださいよ? 今度ローションを勝手に入れたりしたら尿道責めしますからね」
「あっ、あっ、もうしないっ! しないからぁっ!」
先輩のちんちんの先をぐりぐりと指先でくじる。もう尿道プラグとか買ってこっちもずぼずぼ犯してあげようかなと思ってしまう。なんか痛そうだから様子をみてからにしようかなとは思うけれども。
その夜は尻穴をずっこんばっこん犯しながらちんちんの先をずっとぐりぐりしてあげた。
「あっ、もうっ、そこっ……」
「そこってどこですか? 先輩ちんちんの穴、気持ちいいですか?」
「やっ、そこはっ……穴じゃないっ、穴じゃないからぁっ……」
ものすごく感じて何度もびくびくイッていたが、尿道の入口をいじられるのは怖かったらしく、それ以降尻穴にローションを仕込むのはやめてくれた。よかったよかった。
木曜日の朝は本当に離したくなかった。明日も会社では会えるが週末は会えないのだ。金曜日の夜から月曜の朝にかけて延々先輩を犯したい。僕は心の中で血の涙を流しながら週末を一人で過ごした。
日曜日にLINEのリクエストが届いた。不穏だなと思いながら開いたら、安田という名前の人で、
”俺も智のセフレになったからよろしく”
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どうやらこの安田という人が先輩の親友らしい。
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これは月曜日に問い詰めなければいけない。もしセフレのつもりでいたならば軌道修正しなければ。
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僕は望んだ通りの展開にわくわくが止まらなかった。
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