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アナニーを禁止された俺と恋人たちの日々(続編)
11.誘えって言われたんだけど
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「先輩、僕のことも誘ってくれませんか?」
ずるり、と安田が抜いた後、岡はひくついている俺の尻穴に指先をつぷつぷ入れながらそんなことを言った。
「……え……あぁん……」
指先で尻穴を開いたり、出し入れしたりと岡は俺の尻穴で遊んでいる。そのおもちゃにされている感がたまらなくて俺はびくびくと身を震わせた。
「ね、先輩……」
耳元で囁かれる。
「お尻持って、くぱぁって開いて見せてくださいよ……」
この間俺が調子に乗ってそんなことをやり、安田を挑発したとアイツが言ったから見たくなったようだ。
「いやー、あの時の智も最高だったなー。”俺のここ、舐めたいんだろ? いっぱい舐めてぐちゃぐちゃに犯したいのは安田の方だろ?”ってさ」
なんでそんな余計なことを覚えているのか。そういえばそんなことを言って腰を揺らしてやった気がする。顔から火が出そうだった。
「……うわ……」
岡が自分のイチモツを見る。なんだかそれはいつもより膨張しているように見えた。
「先輩にそんなこと言われたら、イッてしまいそうです……」
どんだけ岡は俺のことが好きなのか。
すでに何度もイッてだるい身体を動かし、俺は岡の指を外すと、尻をくぱぁと開いた。岡の目が俺の尻穴を凝視する。
なんだかとても恥ずかしい。
「……岡……俺のここ、舐めたい……?」
「舐めたいですッ! 最近は舐めても無害なローションを用意してますッ!」
そうだったのか。どんだけこの二人は俺の尻穴を舐めるのが以下同文。
「ふ、ふうん……」
尻穴がまたひくひくしてきた。俺は興が乗ってきて、尻穴に指先をつぷりと入れた。岡の目が見開かれる。
「なぁ、岡……ここを舐めてしゃぶって、ぐちゃぐちゃに犯したいだろ? お前のでっかいイチモツで、俺をあんあん言わせたくないか?」
岡は俺を睨むとがしがしと頭を掻いた。
「ああもう先輩はなんて色っぽくてかわいいんですか!? ええもちろん一日中舐めしゃぶりたいですし、僕のイチモツでめちゃくちゃに犯したいですよ!! 安田さんだけと言わず先輩を想ってる奴らを集めて先輩が”許してっ!”って泣き叫ぶまでヤりまくりたいです!!」
「……え……いや、そ、それは……」
背中を冷汗がつつーと伝ったその瞬間、岡は俺の尻穴に顔を埋めた。
「あっ、あああああんっっ!?」
岡は尻穴自体をちゅうちゅう吸い、ひくひくと震える入口を舐め回し、舌をぐいぐいと中にねじ込んだ。安田がローションを俺の胸に垂らして舐める。
「あっ、んっ!」
「んー、ほんのり苺味だな。舐められるやつに変えたなら言えよー」
そういう問題じゃないだろう。
調子に乗りすぎたことは認める。岡は飢えた獣のように中を舐めまくると、いつもより膨張している岡自身にローションをたっぷりまぶし、ずがん! と俺の尻穴を穿った。
「ひいいいいいいっっ!?」
おっきいのキターーーーーー!!
ずぶっずぶっと尻穴を限界まで拡げながら入ってくる岡のイチモツは凶悪すぎる。
「あっ、あっ……」
尻穴の入口を拡げられたことで俺はイッてしまった。もちろん岡のイチモツに犯されるとそれだけではすまない。岡は俺がイッたことに気づいていながら容赦なく最後まで中に入ってくる。
「岡っ、岡ぁっ……」
「ん? ここですか? それともこっちかな?」
中を岡のイチモツがごりごりと抉る。前立腺を的確にいじめられて、俺は涙と涎をこぼしながら首を振った。
「あああああんっっ……!」
「っはー……そんなに締めないでくださいよ。すぐにイッちゃうじゃないですか」
そう言いながら岡は尻穴の入口を指でなぞる。
「ひっ!? やっ、それ、やっ!」
「どうして? 入ってるところ、いじられるの好きでしょう?」
「あんっ、感じすぎちゃう、からぁっ!」
「……凶悪にかわいい……」
「あっ、またっ……」
岡のイチモツはどこまで大きくなるのだろう。中でびくん、と動いたかと思うと大きくなるのだ。俺は後ろから安田に乳首をいじられながらすすり泣いた。乳首をそんなに引っ張られたら取れてしまう。なのに安田は俺の首筋を舐めながら、乳首を引っ張りながらぐりぐりするのだ。すごく気持ちいいから勘弁してほしい。
最近はほぼ毎回のように二人がかりで犯されるから、三人じゃなきゃだめなんて思うようになったらどうしてくれるのだろうか。毎晩更に容赦なく犯されるだけかもしれない。
「あっ、乳首、やっ、あんっ!」
「んだよ、乳首好きだろ?」
安田に耳たぶを甘噛みされてコクコクと頷いた。岡が自分に集中しろとばかりに腰を使う。本当にこの二人は俺の感じるポイントを責めるのがうまい。
「やっ、だめっ、イッちゃうっ、イッちゃうう~~~ッッ!!」
イッたら余計に責められてしまうから、もう少しこの感じやすい身体をどうにかしたい。
でも、気持ちいいからいっか。
ずるり、と安田が抜いた後、岡はひくついている俺の尻穴に指先をつぷつぷ入れながらそんなことを言った。
「……え……あぁん……」
指先で尻穴を開いたり、出し入れしたりと岡は俺の尻穴で遊んでいる。そのおもちゃにされている感がたまらなくて俺はびくびくと身を震わせた。
「ね、先輩……」
耳元で囁かれる。
「お尻持って、くぱぁって開いて見せてくださいよ……」
この間俺が調子に乗ってそんなことをやり、安田を挑発したとアイツが言ったから見たくなったようだ。
「いやー、あの時の智も最高だったなー。”俺のここ、舐めたいんだろ? いっぱい舐めてぐちゃぐちゃに犯したいのは安田の方だろ?”ってさ」
なんでそんな余計なことを覚えているのか。そういえばそんなことを言って腰を揺らしてやった気がする。顔から火が出そうだった。
「……うわ……」
岡が自分のイチモツを見る。なんだかそれはいつもより膨張しているように見えた。
「先輩にそんなこと言われたら、イッてしまいそうです……」
どんだけ岡は俺のことが好きなのか。
すでに何度もイッてだるい身体を動かし、俺は岡の指を外すと、尻をくぱぁと開いた。岡の目が俺の尻穴を凝視する。
なんだかとても恥ずかしい。
「……岡……俺のここ、舐めたい……?」
「舐めたいですッ! 最近は舐めても無害なローションを用意してますッ!」
そうだったのか。どんだけこの二人は俺の尻穴を舐めるのが以下同文。
「ふ、ふうん……」
尻穴がまたひくひくしてきた。俺は興が乗ってきて、尻穴に指先をつぷりと入れた。岡の目が見開かれる。
「なぁ、岡……ここを舐めてしゃぶって、ぐちゃぐちゃに犯したいだろ? お前のでっかいイチモツで、俺をあんあん言わせたくないか?」
岡は俺を睨むとがしがしと頭を掻いた。
「ああもう先輩はなんて色っぽくてかわいいんですか!? ええもちろん一日中舐めしゃぶりたいですし、僕のイチモツでめちゃくちゃに犯したいですよ!! 安田さんだけと言わず先輩を想ってる奴らを集めて先輩が”許してっ!”って泣き叫ぶまでヤりまくりたいです!!」
「……え……いや、そ、それは……」
背中を冷汗がつつーと伝ったその瞬間、岡は俺の尻穴に顔を埋めた。
「あっ、あああああんっっ!?」
岡は尻穴自体をちゅうちゅう吸い、ひくひくと震える入口を舐め回し、舌をぐいぐいと中にねじ込んだ。安田がローションを俺の胸に垂らして舐める。
「あっ、んっ!」
「んー、ほんのり苺味だな。舐められるやつに変えたなら言えよー」
そういう問題じゃないだろう。
調子に乗りすぎたことは認める。岡は飢えた獣のように中を舐めまくると、いつもより膨張している岡自身にローションをたっぷりまぶし、ずがん! と俺の尻穴を穿った。
「ひいいいいいいっっ!?」
おっきいのキターーーーーー!!
ずぶっずぶっと尻穴を限界まで拡げながら入ってくる岡のイチモツは凶悪すぎる。
「あっ、あっ……」
尻穴の入口を拡げられたことで俺はイッてしまった。もちろん岡のイチモツに犯されるとそれだけではすまない。岡は俺がイッたことに気づいていながら容赦なく最後まで中に入ってくる。
「岡っ、岡ぁっ……」
「ん? ここですか? それともこっちかな?」
中を岡のイチモツがごりごりと抉る。前立腺を的確にいじめられて、俺は涙と涎をこぼしながら首を振った。
「あああああんっっ……!」
「っはー……そんなに締めないでくださいよ。すぐにイッちゃうじゃないですか」
そう言いながら岡は尻穴の入口を指でなぞる。
「ひっ!? やっ、それ、やっ!」
「どうして? 入ってるところ、いじられるの好きでしょう?」
「あんっ、感じすぎちゃう、からぁっ!」
「……凶悪にかわいい……」
「あっ、またっ……」
岡のイチモツはどこまで大きくなるのだろう。中でびくん、と動いたかと思うと大きくなるのだ。俺は後ろから安田に乳首をいじられながらすすり泣いた。乳首をそんなに引っ張られたら取れてしまう。なのに安田は俺の首筋を舐めながら、乳首を引っ張りながらぐりぐりするのだ。すごく気持ちいいから勘弁してほしい。
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