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250.愛撫もしすぎだってば
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俺の尿道を犯したことで、趙麗は朝から乱れまくってしまったらしい。
「その……一日の最後の授乳の時にさせていただけると嬉しいです……」
それは芳梨の授乳の時間になるまでイチモツを受け入れていたというから相当だ。そんなわけで文浩に授乳を手伝わせる時はちんちんを舐められなくて済み、俺はほっとした。
でも世話係の勤務時間ってどうなってるんだろう。五人の交替で24時間勤務とかなのかな。そしたら五人ではとても手が足りないのでは? と思ったけど、世の中のお母さんは一対一でその他に家事とかもいろいろしているわけで……お母さんてすごいのでは? と思い直したりした。
そんなことより授乳である。芳梨におっぱいを飲ませ、文浩にまた駅弁の状態にされた。でっかくて長いのっ、結腸に響いてるよぉおっ。文浩も揺らす意図はないだろうが、歩かれるだけでずんっずんっと結腸を抉られてしまうからたまらない。身長差があるだろうから駅弁の状態で二輪挿しはされていないものの、そんなことされたら快感で頭がおかしくなってしまうだろうと思うぐらい俺の頭の中もどピンクだった。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
また途中のベンチに文浩は腰掛け、背もたれにもたれるようにしたから身体が少し斜めになる。俺は文浩の首をぎゅうぎゅう抱きしめて身体の奥に与えられる快感に震えた。
「芳さま」
文浩の指が文浩のイチモツを受け入れている尻穴をなぞる。びくんっと身体が震えた。
「今日もたっぷり二輪挿しで気持ちよくなりましょうね?」
「ああっ……!」
雷月のおっきいの、早くほしいよぉ。俺はあまりの嬉しさに腰を少しだけ揺らした。文浩のが入ってるから思ったより揺れなかったけど、雷月には俺の意図は通じたみたいだった。
「おまんこがひくひくしていますよ?」
「ぁあんっ……はや、くぅ……」
指がつぷつぷと尻穴に入ってきた。雷月のも早く入れて尻穴をいっぱい拡げてほしい。”天使”の尻穴はすぐに元の形状に戻ってしまうから、いくら拡げてもいいのだと雷月は言っていた。毎回これ以上拡がらないってぐらいガバガバにして、中を吸いたいとか言う。
「芳さまのおまんこがぐねぐね動いていますね。そんなに気持ちいいのですか?」
「気持ち、いいからっ……はやくっ!」
「はい」
雷月は嬉しそうに応えると、尻穴にずぶりっとその凶悪なイチモツをねじ込み始めた。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
その衝撃でイカされてしまう。
「くっ……芳っ……」
「ああ、狭い、ですね……たまりません」
文浩と雷月が苦しそうな声を発した。文浩のは中で暴れちゃうし、雷月も俺がイッていようがなんだろうが構わずずぶりっずぶりっとどんどん入れてくるしで、もう気持ちよくてたまらない。
涙と涎でべしょべしょになり、お尻壊れちゃうなんて思いながら快感に酔った。
「この後はお披露目ですから、奥をこねてもっと柔らかくしてしまいましょう」
「……そうだな」
「あっ、らめぇっ……」
二輪挿しでこねこねしちゃらめなのぉ。されるの大好きになっちゃうからぁ。
二人は俺の言葉なんか聞かないで、ぬっくんぬっくんと結腸をこね始めた。気持ちよすぎるからだめだよぉ。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ……」
声も止まらないし、ずっとこうしていてほしいとか思っちゃうし、どうしたらいいのかわからない。
「芳はとてもかわいいな……」
「芳さまの淫乱おまんこが絡みついてきますよ?」
「あんっ、あんっ、またっ……あーっ、あーっ、あーっ!」
結腸をこねられているせいか、断続的に性感が上がって何度もイッてしまう。二人はがくがく震える俺を抱きしめながら、文浩が耐えられなくなるまで奥をこね続けた。
そうしてやっと部屋に戻され、床でまた一旦抜いた雷月のイチモツをずぶずぶと受け入れさせられて、いっぱい気持ちよくさせれらてしまった。せーえきを奥に叩きつけられて気をやり、目が覚めたら今度は雷月に尻穴を舐められ、文浩が俺のちんちんをいじめた。
「やぁんっ、イッた、ばっか……あぁあんっ!」
「芳のおちんちんの穴は私だけの物かと思っていたが、そうではなかったのだな。もっと芳がしてほしいと思うよう、おちんちんの穴を気持ちよくさせなければ……」
どうしてそうなるんだよぉ。
「って、文浩がっ、教えたんだろっ! ぁああんっ!」
二輪挿しで拡がってしまったから、雷月は内側を何度も吸うし、文浩には尿道もじゅぷじゅぷ犯されちゃうし、ヤリすぎだよぉって思ったけど意識はすぐに快感に溶けた。中吸われるのも、すんごく気持ちいいよぉっ。
「あぁんっ、あんっ、あんっ、ああっ、やんっ、ああーっ!」
世話係に尿道を犯されたのも気持ちよかったけど、やっぱり文浩の方がうまい。ずっと尿道犯してほしくなっちゃうもん。絶対言わないけど。
二人が満足するまで俺に愛撫した後、とぷとぷと溢れる精液は雷月に飲んでもらった。おちんちんの穴を雷月に舐めて治してもらってから精液を飲んでもらうのがたまらない。尿道は何かを入れるところじゃないから、すぐに炎症を起こしてしまう可能性がある。だから魔法で治してもらうことになっている。
「あぁんっ……あっ、あっ、あっ、あっ」
蕩けるような愛撫の後、白湯を飲ませてもらってから雷月と床でごろごろする。感じすぎて俺はぐったりしていた。でも雷月には何をされてもいいから、もっといっぱい愛してほしいって思ってしまう。
「芳さまの全てが愛しくてなりませんが、淫乱おまんこが柔らかく蕩けているのは格別ですね」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
雷月の指が俺の尻穴をいじる。そこっ、いじっちゃらめなのぉ。
でも雷月から離れようとは思わない。俺はぎゅうぎゅう雷月に縋りつきながら、
「ぁんっ……お尻、いじりすぎ……ぁあっ!」
文句を言ってはみたけど、余計に尻穴をぐちょぐちょと指でいじめられてしまったのだった。
「その……一日の最後の授乳の時にさせていただけると嬉しいです……」
それは芳梨の授乳の時間になるまでイチモツを受け入れていたというから相当だ。そんなわけで文浩に授乳を手伝わせる時はちんちんを舐められなくて済み、俺はほっとした。
でも世話係の勤務時間ってどうなってるんだろう。五人の交替で24時間勤務とかなのかな。そしたら五人ではとても手が足りないのでは? と思ったけど、世の中のお母さんは一対一でその他に家事とかもいろいろしているわけで……お母さんてすごいのでは? と思い直したりした。
そんなことより授乳である。芳梨におっぱいを飲ませ、文浩にまた駅弁の状態にされた。でっかくて長いのっ、結腸に響いてるよぉおっ。文浩も揺らす意図はないだろうが、歩かれるだけでずんっずんっと結腸を抉られてしまうからたまらない。身長差があるだろうから駅弁の状態で二輪挿しはされていないものの、そんなことされたら快感で頭がおかしくなってしまうだろうと思うぐらい俺の頭の中もどピンクだった。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
また途中のベンチに文浩は腰掛け、背もたれにもたれるようにしたから身体が少し斜めになる。俺は文浩の首をぎゅうぎゅう抱きしめて身体の奥に与えられる快感に震えた。
「芳さま」
文浩の指が文浩のイチモツを受け入れている尻穴をなぞる。びくんっと身体が震えた。
「今日もたっぷり二輪挿しで気持ちよくなりましょうね?」
「ああっ……!」
雷月のおっきいの、早くほしいよぉ。俺はあまりの嬉しさに腰を少しだけ揺らした。文浩のが入ってるから思ったより揺れなかったけど、雷月には俺の意図は通じたみたいだった。
「おまんこがひくひくしていますよ?」
「ぁあんっ……はや、くぅ……」
指がつぷつぷと尻穴に入ってきた。雷月のも早く入れて尻穴をいっぱい拡げてほしい。”天使”の尻穴はすぐに元の形状に戻ってしまうから、いくら拡げてもいいのだと雷月は言っていた。毎回これ以上拡がらないってぐらいガバガバにして、中を吸いたいとか言う。
「芳さまのおまんこがぐねぐね動いていますね。そんなに気持ちいいのですか?」
「気持ち、いいからっ……はやくっ!」
「はい」
雷月は嬉しそうに応えると、尻穴にずぶりっとその凶悪なイチモツをねじ込み始めた。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
その衝撃でイカされてしまう。
「くっ……芳っ……」
「ああ、狭い、ですね……たまりません」
文浩と雷月が苦しそうな声を発した。文浩のは中で暴れちゃうし、雷月も俺がイッていようがなんだろうが構わずずぶりっずぶりっとどんどん入れてくるしで、もう気持ちよくてたまらない。
涙と涎でべしょべしょになり、お尻壊れちゃうなんて思いながら快感に酔った。
「この後はお披露目ですから、奥をこねてもっと柔らかくしてしまいましょう」
「……そうだな」
「あっ、らめぇっ……」
二輪挿しでこねこねしちゃらめなのぉ。されるの大好きになっちゃうからぁ。
二人は俺の言葉なんか聞かないで、ぬっくんぬっくんと結腸をこね始めた。気持ちよすぎるからだめだよぉ。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ……」
声も止まらないし、ずっとこうしていてほしいとか思っちゃうし、どうしたらいいのかわからない。
「芳はとてもかわいいな……」
「芳さまの淫乱おまんこが絡みついてきますよ?」
「あんっ、あんっ、またっ……あーっ、あーっ、あーっ!」
結腸をこねられているせいか、断続的に性感が上がって何度もイッてしまう。二人はがくがく震える俺を抱きしめながら、文浩が耐えられなくなるまで奥をこね続けた。
そうしてやっと部屋に戻され、床でまた一旦抜いた雷月のイチモツをずぶずぶと受け入れさせられて、いっぱい気持ちよくさせれらてしまった。せーえきを奥に叩きつけられて気をやり、目が覚めたら今度は雷月に尻穴を舐められ、文浩が俺のちんちんをいじめた。
「やぁんっ、イッた、ばっか……あぁあんっ!」
「芳のおちんちんの穴は私だけの物かと思っていたが、そうではなかったのだな。もっと芳がしてほしいと思うよう、おちんちんの穴を気持ちよくさせなければ……」
どうしてそうなるんだよぉ。
「って、文浩がっ、教えたんだろっ! ぁああんっ!」
二輪挿しで拡がってしまったから、雷月は内側を何度も吸うし、文浩には尿道もじゅぷじゅぷ犯されちゃうし、ヤリすぎだよぉって思ったけど意識はすぐに快感に溶けた。中吸われるのも、すんごく気持ちいいよぉっ。
「あぁんっ、あんっ、あんっ、ああっ、やんっ、ああーっ!」
世話係に尿道を犯されたのも気持ちよかったけど、やっぱり文浩の方がうまい。ずっと尿道犯してほしくなっちゃうもん。絶対言わないけど。
二人が満足するまで俺に愛撫した後、とぷとぷと溢れる精液は雷月に飲んでもらった。おちんちんの穴を雷月に舐めて治してもらってから精液を飲んでもらうのがたまらない。尿道は何かを入れるところじゃないから、すぐに炎症を起こしてしまう可能性がある。だから魔法で治してもらうことになっている。
「あぁんっ……あっ、あっ、あっ、あっ」
蕩けるような愛撫の後、白湯を飲ませてもらってから雷月と床でごろごろする。感じすぎて俺はぐったりしていた。でも雷月には何をされてもいいから、もっといっぱい愛してほしいって思ってしまう。
「芳さまの全てが愛しくてなりませんが、淫乱おまんこが柔らかく蕩けているのは格別ですね」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
雷月の指が俺の尻穴をいじる。そこっ、いじっちゃらめなのぉ。
でも雷月から離れようとは思わない。俺はぎゅうぎゅう雷月に縋りつきながら、
「ぁんっ……お尻、いじりすぎ……ぁあっ!」
文句を言ってはみたけど、余計に尻穴をぐちょぐちょと指でいじめられてしまったのだった。
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