【完結】巨人族の皇子たち四人と、異世界ラブラブ性活にいたるまで
男しか存在しない世界にトリップしてしまった俺・真崎芳(まさきかおる・ガチムチ190cmの童貞処女)は、いきなり出会った超絶美形の巨人たちに輪姦された。
巨人たちはこの国の皇子たちで、俺が”運命の相手”だから嫁にするという。
それから毎日輪姦され続けたら、ありえないことに子どもができてしまった。
パニックを起こした俺を皇子たちは喜んで犯し続け、とうとう卵が産まれた。
このままこうして生きていくのかと思ったのに、俺はもう子を成せず、ほっておいたら死んでしまうと聞いた。
死ぬ前にここを出たいと這うようにして部屋を出たら……。
ゲイだけど童貞処女だった俺が異世界で夫三人+一人と幸せになるまでのお話。
会話が足りなさすぎて盛大な誤解から始まる異世界生活。
受けが最初の頃不憫ですが、すぐにラブ甘になります。
巨人族の皇子三人+侍従×マッチョ30歳(異世界トリップした時は29歳)
ラブラブハッピーエンドです。
中華ファンタジー/ゲイ(ネコ)/アナニー/産卵/輪姦/溺愛/乳首責め/アナル責め/結腸責め(侍従デフォルト)/体格差/尿道責め/おもらし(小スカ)/総受け/天使になる/授乳プレイ/舌フェラ/二輪責め(216話以降)
男しか存在しない世界「ナンシージエ」のシリーズですが、他の話とは一切絡みません。陸続きではありますが、別大陸の物語です。
天使の詳しい設定については「天使さまの愛で方」参照のこと→https://fujossy.jp/books/17868
1/8 表紙のイラストはNEOZONE様に描いていただきました! 雷月と真崎です! 美麗イラスト嬉しいです!!
巨人たちはこの国の皇子たちで、俺が”運命の相手”だから嫁にするという。
それから毎日輪姦され続けたら、ありえないことに子どもができてしまった。
パニックを起こした俺を皇子たちは喜んで犯し続け、とうとう卵が産まれた。
このままこうして生きていくのかと思ったのに、俺はもう子を成せず、ほっておいたら死んでしまうと聞いた。
死ぬ前にここを出たいと這うようにして部屋を出たら……。
ゲイだけど童貞処女だった俺が異世界で夫三人+一人と幸せになるまでのお話。
会話が足りなさすぎて盛大な誤解から始まる異世界生活。
受けが最初の頃不憫ですが、すぐにラブ甘になります。
巨人族の皇子三人+侍従×マッチョ30歳(異世界トリップした時は29歳)
ラブラブハッピーエンドです。
中華ファンタジー/ゲイ(ネコ)/アナニー/産卵/輪姦/溺愛/乳首責め/アナル責め/結腸責め(侍従デフォルト)/体格差/尿道責め/おもらし(小スカ)/総受け/天使になる/授乳プレイ/舌フェラ/二輪責め(216話以降)
男しか存在しない世界「ナンシージエ」のシリーズですが、他の話とは一切絡みません。陸続きではありますが、別大陸の物語です。
天使の詳しい設定については「天使さまの愛で方」参照のこと→https://fujossy.jp/books/17868
1/8 表紙のイラストはNEOZONE様に描いていただきました! 雷月と真崎です! 美麗イラスト嬉しいです!!
あなたにおすすめの小説
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
転生天使は平穏に眠りたい〜社畜を辞めたら美形王子の腕の中でとろとろに甘やかされる日々が始まりました〜
毎日深夜まで残業、食事はコンビニの冷たいパン。そんな社畜としての人生を使い果たし、過労死した俺が転生したのは――なんと、四枚の美しい羽を持つ本物の天使だった。
「今世こそは、働かずに一生寝て過ごしたい!」
平穏な隠居生活を夢見るシオンは、正体を隠して王国の第一王子・アリスターの元に居候することに。ところが、この王子、爽やかな笑顔の裏で俺への重すぎる執着を隠し持っていた!?
男子高校に入学したらハーレムでした!
閲覧ありがとうございます。
ゆっくり書いていきます。
毎日19時更新です。
よろしくお願い致します。
2022.04.28
お気に入り、栞ありがとうございます。
とても励みになります。
引き続き宜しくお願いします。
2022.05.01
近々番外編SSをあげます。
よければ覗いてみてください。
2022.05.10
お気に入りしてくれてる方、閲覧くださってる方、ありがとうございます。
精一杯書いていきます。
2022.05.15
閲覧、お気に入り、ありがとうございます。
読んでいただけてとても嬉しいです。
近々番外編をあげます。
良ければ覗いてみてください。
2022.05.28
今日で完結です。閲覧、お気に入り本当にありがとうございました。
次作も頑張って書きます。
よろしくおねがいします。
首輪の契約
地下の尋問室に、時間はない。
窓のない灰色の部屋で、敵国の工作員が一人拘束されていた。
名も経歴も偽り。
ただ腕がいい、それだけは確かな男。
尋問に対し、彼は白状ではなく提案を持ち出す。
「白状はしない。だが、契約ならする」
敵国のスパイと、帝国の長官。
交渉は奇妙な形で成立する。
「名前は」
「リュシアン」
その日、移り気な猟犬と飼い主の関係が始まった。
やがて、契約は裏切りへ。
裏切りは、追跡へ。
追跡は――執着へと変わっていく。
登場人物
フェリクス・ハルトマン
帝国軍情報部の長官。
感情を見せない軍人。静かな視線で相手を見定める。
リュシアン・モロー
敵国の諜報員。
捕虜の立場でありながら、白状ではなく契約を持ち出す男。
軽口と皮肉を武器にする。
マネージャー~お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー
強豪校の野球部に入った相沢瀬那は、ベンチ入りを目指し、とにかくガッツを認めてもらおうと、グランド整備やボール磨きを頑張った。しかし、その結果は「マネージャーにならないか?」という監督からの言葉。瀬那は葛藤の末、マネージャーに転身する。
一方、才能溢れるピッチャーの戸田遼悠。瀬那は遼悠の才能を羨ましく思っていたが、マネージャーとして関わる内に、遼悠が文字通り血のにじむような努力をしている事を知る。