263 / 306
262.なんで二輪挿しがこんなに甘いのか意味がわからない
しおりを挟む
「あああーーーーっ!」
建文の、入ってきちゃったよぉ。
後ろからずぶりっ! と建文のイチモツをねじ込まれて、がくがくと震えた。すごく尻穴が拡げられるのがこわいぐらいなのに、それがとっても気持ちよくて困ってしまう。
雷月のも入ってるのに、建文のもなんてぇ。
「あっあっあっあっ」
「さすがにきつい、ですが……気持ちいいのですね?」
後ろから囁かれて俺はコクコク頷いた。そんなでっかいの二本も入れられたらお尻壊れちゃう。でもでも、気持ちいいよぉっ。
「芳が”天使”になってくれてよかった。こんなことをしても傷つけないですみますし、ねっ!」
「あぁあああんっ!」
ずぶりっずぶりっとどんどん建文のイチモツが入ってくる。入ってくるの、やっぱりしゅごいよぉっ。入れられてる時ものすごく感じてしまうから、俺はがくがく震えながら全身で快感を享受した。
二輪挿し、らめ。お尻、らめになっちゃう。
「ふぅ……」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
建文のが根元まで入ってきた。結腸をより拡げられてしまって快感がすごい。結腸はより敏感だから、喜んで雷月のと建文のイチモツをしゃぶっているのがわかる。
「芳のおまんこが絡みついてきますね。気持ちよすぎてすぐにイッてしまいそうです」
雷月が俺の乳首をちゅうっと吸った。
「あぁんっ!」
「かまいませんよ。まだ建文哥はイッていないでしょう。二輪挿しのままでよろしければ何度でも芳さまのおまんこで気持ちよくなってください」
雷月がしれっとそんなことを言い、また俺のお乳を飲み始めた。飲まれるの、嬉しい。でもせーえきいっぱい注がれちゃったらどうなっちゃうのかわからなくて尻穴がきゅんきゅんした。
「くっ……そんなに締め付けられたらさっそく出てしまうではありませんか……私は貴方をいっぱい感じさせたいのですよ?」
「あっあっあっあっ」
雷月と建文は示し合わせたかのように、腰をゆるゆると動かし始めた。奥をこねるような動きをされて、びくびく震えてしまう。こねこねしちゃらめなのぉ。
「あんっ、やぁっ、こねちゃ……あんっ、あんっ!」
「芳は奥を優しく擦られるのが好きですよね?」
「やっ、あっ、あっ、あっ」
建文に囁かれながら二人のイチモツに結腸をこねられて頭がおかしくなってしまいそうだ。しかも雷月はずっと俺のお乳を飲みながら乳首を舐め転がしたりするしぃ。
「ああ、気持ちいいですね。芳が感じているのがわかるから、余計にいい……」
「らめっ、こねこねっ、やぁあっ!」
感じちゃう、感じちゃうのぉっ。
「あっ、あーっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
ぬっくんぬっくんと結腸をこねこねされたおかげで俺はイッてしまった。でもイッても二人は腰の動きを止めてくれないから、また何度もイカされてしまう。
「あーっ、イッた、のぉおっ、あーっ、あーっ!」
全身イカされてたいへんだよぉ。
俺は雷月の頭をぎゅうぎゅう抱きしめながら、全身を巡る快感に震えることしかできない。感じすぎて涙も涎も止まらないのに二人は結腸をこねこねする。
「あーんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
もうらめ、もうらめなのぉ。
「芳、そろそろ……」
建文の腰の動きが早くなった。それと同時に雷月の腰の動きが止まる。こんな、中がきゅんきゅんしてる時にせーえき出されちゃったらぁっ。
「くっ、うっ……」
「あっ、あーっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
身体だけじゃなくて脳にダイレクトに快感が届いてもう死んじゃうって思った。がくがくと身体が痙攣する。
「あーっ、しゅきっ、しゅき、らのぉっ、あんっ、あーっ、あーっ!」
もう何を口走ってるのかわからない。俺の身体の中で出されるせーえきは、相手の想いまで届けるみたいで、建文がどれだけ俺をかわいく思っているのかがありありと感じられて余計に感じてしまった。だからいつも雷月のせーえきでめちゃくちゃ感じちゃうんだってわかって、俺はあまりの快感に雷月の頭を抱きしめることしかできない。
「好き、ですか?」
雷月に聞かれてコクコク頷いた。
「しゅき、らのぉ……せーえき、しゅき……イチモツも、しゅきぃ……あっあっ」
「好き好き啼いてる芳は特にかわいいですね。おかげで、ほら……」
「あああっ!?」
建文の、復活早すぎるよぉ。
「もっとイチモツも精液も好きになってください。いっぱいえっちしましょうね」
「やぁあっ……イイッ、イイッ、よぉおっ!」
すんごく愛されてるのがたまらない。二人が限界になるまで、俺はまたたっぷり結腸をこねこねされてしまった。気持ちよすぎるからそれらめなのにぃ。もう快感ばっかでクセになっちゃうよぉ。
ぐちゅっぐちゅっと濡れた音が響く。雷月は俺の乳首をずっと咥えている。あんまりいじられてひりひりしてくると、魔法で治されてまたちゅくちゅくしゃぶられてしまう。雷月との間に挟まれたちんちんはもうべしょべしょだ。
尻穴を限界まで拡げられてるって思うだけで尻穴がきゅんきゅんする。
「芳、そんなに締め付けないでください」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
だったらそんなに奥こねないでぇ。
こうやって優しくこねこねされちゃってると、快感が全然去らなくて困る。
愛されるの、しゅき。
二人に抱かれて、俺は幸せを感じていた。
建文の、入ってきちゃったよぉ。
後ろからずぶりっ! と建文のイチモツをねじ込まれて、がくがくと震えた。すごく尻穴が拡げられるのがこわいぐらいなのに、それがとっても気持ちよくて困ってしまう。
雷月のも入ってるのに、建文のもなんてぇ。
「あっあっあっあっ」
「さすがにきつい、ですが……気持ちいいのですね?」
後ろから囁かれて俺はコクコク頷いた。そんなでっかいの二本も入れられたらお尻壊れちゃう。でもでも、気持ちいいよぉっ。
「芳が”天使”になってくれてよかった。こんなことをしても傷つけないですみますし、ねっ!」
「あぁあああんっ!」
ずぶりっずぶりっとどんどん建文のイチモツが入ってくる。入ってくるの、やっぱりしゅごいよぉっ。入れられてる時ものすごく感じてしまうから、俺はがくがく震えながら全身で快感を享受した。
二輪挿し、らめ。お尻、らめになっちゃう。
「ふぅ……」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
建文のが根元まで入ってきた。結腸をより拡げられてしまって快感がすごい。結腸はより敏感だから、喜んで雷月のと建文のイチモツをしゃぶっているのがわかる。
「芳のおまんこが絡みついてきますね。気持ちよすぎてすぐにイッてしまいそうです」
雷月が俺の乳首をちゅうっと吸った。
「あぁんっ!」
「かまいませんよ。まだ建文哥はイッていないでしょう。二輪挿しのままでよろしければ何度でも芳さまのおまんこで気持ちよくなってください」
雷月がしれっとそんなことを言い、また俺のお乳を飲み始めた。飲まれるの、嬉しい。でもせーえきいっぱい注がれちゃったらどうなっちゃうのかわからなくて尻穴がきゅんきゅんした。
「くっ……そんなに締め付けられたらさっそく出てしまうではありませんか……私は貴方をいっぱい感じさせたいのですよ?」
「あっあっあっあっ」
雷月と建文は示し合わせたかのように、腰をゆるゆると動かし始めた。奥をこねるような動きをされて、びくびく震えてしまう。こねこねしちゃらめなのぉ。
「あんっ、やぁっ、こねちゃ……あんっ、あんっ!」
「芳は奥を優しく擦られるのが好きですよね?」
「やっ、あっ、あっ、あっ」
建文に囁かれながら二人のイチモツに結腸をこねられて頭がおかしくなってしまいそうだ。しかも雷月はずっと俺のお乳を飲みながら乳首を舐め転がしたりするしぃ。
「ああ、気持ちいいですね。芳が感じているのがわかるから、余計にいい……」
「らめっ、こねこねっ、やぁあっ!」
感じちゃう、感じちゃうのぉっ。
「あっ、あーっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
ぬっくんぬっくんと結腸をこねこねされたおかげで俺はイッてしまった。でもイッても二人は腰の動きを止めてくれないから、また何度もイカされてしまう。
「あーっ、イッた、のぉおっ、あーっ、あーっ!」
全身イカされてたいへんだよぉ。
俺は雷月の頭をぎゅうぎゅう抱きしめながら、全身を巡る快感に震えることしかできない。感じすぎて涙も涎も止まらないのに二人は結腸をこねこねする。
「あーんっ、あんっ、あんっ、あんっ!」
もうらめ、もうらめなのぉ。
「芳、そろそろ……」
建文の腰の動きが早くなった。それと同時に雷月の腰の動きが止まる。こんな、中がきゅんきゅんしてる時にせーえき出されちゃったらぁっ。
「くっ、うっ……」
「あっ、あーっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
身体だけじゃなくて脳にダイレクトに快感が届いてもう死んじゃうって思った。がくがくと身体が痙攣する。
「あーっ、しゅきっ、しゅき、らのぉっ、あんっ、あーっ、あーっ!」
もう何を口走ってるのかわからない。俺の身体の中で出されるせーえきは、相手の想いまで届けるみたいで、建文がどれだけ俺をかわいく思っているのかがありありと感じられて余計に感じてしまった。だからいつも雷月のせーえきでめちゃくちゃ感じちゃうんだってわかって、俺はあまりの快感に雷月の頭を抱きしめることしかできない。
「好き、ですか?」
雷月に聞かれてコクコク頷いた。
「しゅき、らのぉ……せーえき、しゅき……イチモツも、しゅきぃ……あっあっ」
「好き好き啼いてる芳は特にかわいいですね。おかげで、ほら……」
「あああっ!?」
建文の、復活早すぎるよぉ。
「もっとイチモツも精液も好きになってください。いっぱいえっちしましょうね」
「やぁあっ……イイッ、イイッ、よぉおっ!」
すんごく愛されてるのがたまらない。二人が限界になるまで、俺はまたたっぷり結腸をこねこねされてしまった。気持ちよすぎるからそれらめなのにぃ。もう快感ばっかでクセになっちゃうよぉ。
ぐちゅっぐちゅっと濡れた音が響く。雷月は俺の乳首をずっと咥えている。あんまりいじられてひりひりしてくると、魔法で治されてまたちゅくちゅくしゃぶられてしまう。雷月との間に挟まれたちんちんはもうべしょべしょだ。
尻穴を限界まで拡げられてるって思うだけで尻穴がきゅんきゅんする。
「芳、そんなに締め付けないでください」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
だったらそんなに奥こねないでぇ。
こうやって優しくこねこねされちゃってると、快感が全然去らなくて困る。
愛されるの、しゅき。
二人に抱かれて、俺は幸せを感じていた。
16
あなたにおすすめの小説
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13
BL
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
嫌われ者の長男
りんか
BL
学校ではいじめられ、家でも誰からも愛してもらえない少年 岬。彼の家族は弟達だけ母親は幼い時に他界。一つずつ離れた五人の弟がいる。だけど弟達は岬には無関心で岬もそれはわかってるけど弟達の役に立つために頑張ってるそんな時とある事件が起きて.....
ブラコンすぎて面倒な男を演じていた平凡兄、やめたら押し倒されました
あと
BL
「お兄ちゃん!一肌脱ぎます!」
完璧公爵跡取り息子許嫁攻め×ブラコン兄鈍感受け
可愛い弟と攻めの幸せのために、平凡なのに面倒な男を演じることにした受け。毎日の告白、束縛発言などを繰り広げ、上手くいきそうになったため、やめたら、なんと…?
攻め:ヴィクター・ローレンツ
受け:リアム・グレイソン
弟:リチャード・グレイソン
pixivにも投稿しています。
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる