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結婚したので
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あれから、性欲処理だッ! と言い続けたものの、憎からず思っていた相手に身体から落とされてしまったということもあって、一月後俺は結局リックと結婚した。
結婚、と言っても特に手続きはない。お互いになんとなく身に着けてほしいものを贈って、リックからは白い長靴下をもらって身もだえてしまった。そうだ、この白靴下は俺が身に着けるんだったと思ったら一気に恥ずかしくなった。
お互いの両親に挨拶し、騎士団長と副団長に改めて挨拶をして、騎士団の連中にはやんややんやとからかわれた。(後日からかってきた団員については全員タコ殴りにしておいた)
その、なんというか……初夜である。
さすがに騎士団寮の部屋というのはどうかと思ってはいたが、何故か魔法師団長が聞きつけて盛り上がり、
「王都の超高級ホテルで三泊四日らぶらぶでどろどろえっちっちーな初夜をどうぞ!」
と騎士団長を巻き込んでプレゼントしてくれたのだ。三泊四日ってそれはもう初夜じゃないだろうとかいうツッコミはしても意味がなさそうだったので、ありがたくちょうだいすることにした。結婚休暇の一か月は当然もらえることにはなっているが、その後すぐではなく、調整してから必ず取らせてくれると言われた。もう恥ずかしくてしょうがない。
結婚休暇といえば……その、うん、愛欲の日々になるなずなので。
「カイエ、恥ずかしいの? かわいーね」
俺はかわいくない! 誰が見てもかわいい顔でリックがとても幸せそうに言うから、俺は顔を俯かせた。
で、今俺は団長たちが面白がって手配してくれたホテルで豪華な夕食をいただき、バーカウンターのついたスイートルームに案内された。この部屋、バルコニーもついていると聞いていくらぐらいする部屋なのかと俺はくらくらする頭を振った。
「すっごい部屋だねー! 団長にちゃんと報告してよかったー!」
リックは素直に喜んでいる。俺は頭を抱えた。
「もー、カイエは恥ずかしがり屋だなぁ。……大好き、愛してる。幸せになろーねー」
「……ああ」
後ろから抱き着いてきたリックの手を取って俺は笑んだ。
しばらくは特に何が変わるわけでもないけど、俺たちはもう夫婦なのだ。
「カイエ……抱きたい……」
「……ああ」
顔が熱くなる。返事をした途端抱き上げられて胸がきゅんとした。リックは魔法の使い方がとてもうまいから、筋力増強の魔法を使っているのだろう。それでも軽々と俺を抱き上げてベッドに運ぶ姿はとても頼もしかった。
「カイエ、顔真っ赤だよ?」
「……言うなよ」
リックに口づけられる。
「……んっ……」
リックが器用に口づけをしながら俺の服を脱がし、自分を服を脱ぐ。これからはもう服なんか必要なくて、ただただ愛しさに任せて抱き合うだけだ。
「んっ、んっ……」
胸に触れられて、身体を辿られてすぐに勃ち上がりかけている俺自身に触れられた。
「んんっ……! んぁっ……!」
「カイエ……いっぱい感じよーねー。僕じゃないとだめって言わせてあげる……」
「やぁ、だぁっ……!」
もう俺自身からは先走りが出始めて、それを塗り広げるようにリックの手がくちゅくちゅと俺自身をしごいた。
「カイエ、好き、大好き……」
「あぁっ、俺、俺もっ……!」
こんなに気持ちが盛り上がったらすぐにイッてしまいそうだと思ったら、ぴゅっ! と軽くイカされてしまった。
「あぁああっ……!」
「カイエ、かわいいっ! 僕の腕の中でいっぱい感じちゃってるの、大好き!」
リックが感極まったように言いながら俺の胸に吸い付いてくる。
「あっ、そこはっ……!」
「おっぱい、早く出るようにならないかなっ! そしたらずっと飲ませてもらうのにっ!」
「で、出るわけっ……ああっ……!」
乳首をぺろぺろちゅくちゅくしゃぶられてびくびく震えてしまう。もう片方の乳首も優しくくにくにいじられるのがたまらない。しかもなんかリックは舌と指先から魔力を流してまで俺を感じさせようとするから……。
とろっとろになるまで尻穴も舐めしゃぶられて、見た目に反して太い指でぐちょぐちょに慣らされて、童顔に似合わない凶悪なごつごつしたイチモツで貫かれた。
「あぁあああーーーっっ!!」
リックは本当に魔力を扱うのがうますぎるから、イチモツからも魔力を流されて感じることしかできない。
「あぁあんっ、リックッ、リックぅっ……!」
もう痛みなんか欠片もなくて、しかもリックは絶倫だからこのままずっと抱かれ続けてしまうんだろう。
「カイエ、かわいい、かわいい……あれ?」
「あぁあっ、んんっ……?」
リックはずっちゅずっちゅとイチモツを抜き差ししながら俺の胸を凝視した。
「あれえ?」
そう言って覆い被さってくる。
「あぁんっ!? ぁあっ、あーーーーっ!」
そうされると中を抉る角度が変わって、俺はイッてしまった。
「カイエ、イッちゃったね。ごめんね……でも」
リックはびくびく震える俺の身体を優しく撫でたが、俺の胸にちゅううっと吸い付いた。
「ああっ!?」
そのままちゅぱちゅぱと乳首を舐めしゃぶる。
「……うん、おっぱい出始めてる……」
「え?」
リックは腰をゆるゆると動かしながら、俺の乳首を乳輪から押すようにしてしゃぶりはじめた。
「あっ、あっ、あっ、あっ……!」
なんかおかしい。なんか胸の奥が熱くなって、なんか出てる? かもしれない。
「やっ、なにっ? なぁっ、あぁあんっ……!?」
ごくごくとリックの喉が鳴る。嘘だろって思った。でもなんか出ている感覚は抜けなくて、しかもそれを吸われている感覚が気持ちよくて……。
「あーっ、あーっ、あーっ……!」
「……やっぱ魔力流すとおっぱいも出るようになるんだねー。でも、僕たちもう夫婦だから全然問題ないよねっ!」
「そんなぁっ、あぁああんっ……!」
それから俺は出始めた乳を飲まれながら、いっぱいリックに抱かれた。
ちょっとだけ結婚したのを後悔するぐらい気持ちよくされて、この先どうなってしまうんだろうと不安になった。
「もー、カイエってばかわいい! 大好き、愛してるっ!」
でもリックは手放しで俺を愛してるっていうから、どうにかやっていけるかもしれない。
俺もリックのことが今は大好きだからさ。
Love Love End!
fujossy投稿記念で結婚したばかりの二人をさらりと書かせていただきましたー。
一か月後になんかある、の回収をしていなかったので(ぉぃ
楽しんでいただけたなら幸いです~
結婚、と言っても特に手続きはない。お互いになんとなく身に着けてほしいものを贈って、リックからは白い長靴下をもらって身もだえてしまった。そうだ、この白靴下は俺が身に着けるんだったと思ったら一気に恥ずかしくなった。
お互いの両親に挨拶し、騎士団長と副団長に改めて挨拶をして、騎士団の連中にはやんややんやとからかわれた。(後日からかってきた団員については全員タコ殴りにしておいた)
その、なんというか……初夜である。
さすがに騎士団寮の部屋というのはどうかと思ってはいたが、何故か魔法師団長が聞きつけて盛り上がり、
「王都の超高級ホテルで三泊四日らぶらぶでどろどろえっちっちーな初夜をどうぞ!」
と騎士団長を巻き込んでプレゼントしてくれたのだ。三泊四日ってそれはもう初夜じゃないだろうとかいうツッコミはしても意味がなさそうだったので、ありがたくちょうだいすることにした。結婚休暇の一か月は当然もらえることにはなっているが、その後すぐではなく、調整してから必ず取らせてくれると言われた。もう恥ずかしくてしょうがない。
結婚休暇といえば……その、うん、愛欲の日々になるなずなので。
「カイエ、恥ずかしいの? かわいーね」
俺はかわいくない! 誰が見てもかわいい顔でリックがとても幸せそうに言うから、俺は顔を俯かせた。
で、今俺は団長たちが面白がって手配してくれたホテルで豪華な夕食をいただき、バーカウンターのついたスイートルームに案内された。この部屋、バルコニーもついていると聞いていくらぐらいする部屋なのかと俺はくらくらする頭を振った。
「すっごい部屋だねー! 団長にちゃんと報告してよかったー!」
リックは素直に喜んでいる。俺は頭を抱えた。
「もー、カイエは恥ずかしがり屋だなぁ。……大好き、愛してる。幸せになろーねー」
「……ああ」
後ろから抱き着いてきたリックの手を取って俺は笑んだ。
しばらくは特に何が変わるわけでもないけど、俺たちはもう夫婦なのだ。
「カイエ……抱きたい……」
「……ああ」
顔が熱くなる。返事をした途端抱き上げられて胸がきゅんとした。リックは魔法の使い方がとてもうまいから、筋力増強の魔法を使っているのだろう。それでも軽々と俺を抱き上げてベッドに運ぶ姿はとても頼もしかった。
「カイエ、顔真っ赤だよ?」
「……言うなよ」
リックに口づけられる。
「……んっ……」
リックが器用に口づけをしながら俺の服を脱がし、自分を服を脱ぐ。これからはもう服なんか必要なくて、ただただ愛しさに任せて抱き合うだけだ。
「んっ、んっ……」
胸に触れられて、身体を辿られてすぐに勃ち上がりかけている俺自身に触れられた。
「んんっ……! んぁっ……!」
「カイエ……いっぱい感じよーねー。僕じゃないとだめって言わせてあげる……」
「やぁ、だぁっ……!」
もう俺自身からは先走りが出始めて、それを塗り広げるようにリックの手がくちゅくちゅと俺自身をしごいた。
「カイエ、好き、大好き……」
「あぁっ、俺、俺もっ……!」
こんなに気持ちが盛り上がったらすぐにイッてしまいそうだと思ったら、ぴゅっ! と軽くイカされてしまった。
「あぁああっ……!」
「カイエ、かわいいっ! 僕の腕の中でいっぱい感じちゃってるの、大好き!」
リックが感極まったように言いながら俺の胸に吸い付いてくる。
「あっ、そこはっ……!」
「おっぱい、早く出るようにならないかなっ! そしたらずっと飲ませてもらうのにっ!」
「で、出るわけっ……ああっ……!」
乳首をぺろぺろちゅくちゅくしゃぶられてびくびく震えてしまう。もう片方の乳首も優しくくにくにいじられるのがたまらない。しかもなんかリックは舌と指先から魔力を流してまで俺を感じさせようとするから……。
とろっとろになるまで尻穴も舐めしゃぶられて、見た目に反して太い指でぐちょぐちょに慣らされて、童顔に似合わない凶悪なごつごつしたイチモツで貫かれた。
「あぁあああーーーっっ!!」
リックは本当に魔力を扱うのがうますぎるから、イチモツからも魔力を流されて感じることしかできない。
「あぁあんっ、リックッ、リックぅっ……!」
もう痛みなんか欠片もなくて、しかもリックは絶倫だからこのままずっと抱かれ続けてしまうんだろう。
「カイエ、かわいい、かわいい……あれ?」
「あぁあっ、んんっ……?」
リックはずっちゅずっちゅとイチモツを抜き差ししながら俺の胸を凝視した。
「あれえ?」
そう言って覆い被さってくる。
「あぁんっ!? ぁあっ、あーーーーっ!」
そうされると中を抉る角度が変わって、俺はイッてしまった。
「カイエ、イッちゃったね。ごめんね……でも」
リックはびくびく震える俺の身体を優しく撫でたが、俺の胸にちゅううっと吸い付いた。
「ああっ!?」
そのままちゅぱちゅぱと乳首を舐めしゃぶる。
「……うん、おっぱい出始めてる……」
「え?」
リックは腰をゆるゆると動かしながら、俺の乳首を乳輪から押すようにしてしゃぶりはじめた。
「あっ、あっ、あっ、あっ……!」
なんかおかしい。なんか胸の奥が熱くなって、なんか出てる? かもしれない。
「やっ、なにっ? なぁっ、あぁあんっ……!?」
ごくごくとリックの喉が鳴る。嘘だろって思った。でもなんか出ている感覚は抜けなくて、しかもそれを吸われている感覚が気持ちよくて……。
「あーっ、あーっ、あーっ……!」
「……やっぱ魔力流すとおっぱいも出るようになるんだねー。でも、僕たちもう夫婦だから全然問題ないよねっ!」
「そんなぁっ、あぁああんっ……!」
それから俺は出始めた乳を飲まれながら、いっぱいリックに抱かれた。
ちょっとだけ結婚したのを後悔するぐらい気持ちよくされて、この先どうなってしまうんだろうと不安になった。
「もー、カイエってばかわいい! 大好き、愛してるっ!」
でもリックは手放しで俺を愛してるっていうから、どうにかやっていけるかもしれない。
俺もリックのことが今は大好きだからさ。
Love Love End!
fujossy投稿記念で結婚したばかりの二人をさらりと書かせていただきましたー。
一か月後になんかある、の回収をしていなかったので(ぉぃ
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いつも読んでいただきありがとうございます!
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いつも読んでいただきありがとうございますー♪
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