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第19話 ポルチオ攻撃から敗北する魔法少女
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股間が疼き、流れ出る愛液が止まらない。
徹底した性器への集中攻撃はようやく終わったが、プディカベリーは立ち上がることができなかった。
脚に力を入れようとすればイッてしまうせいで思うように動けず、道路の上でジタバタと悶えることしかできない。
足掻くたびにブーツがアスファルトと擦れ、振動が股間に伝わると耐えられない快感が性感を揺さぶった。
「ふぎぃ♡ あぐぐぃ…… くっ、立って…… 立ち上がって戦わないと…… んはぁ♡ くぅぅぅ、アソコが痛いのに、んくぅ♡ イクゥゥゥゥゥッ!!」
「ぎょぎょぎょー…… コイツ何もしなくても一人でイってやがるぎょ。面白いぎょ! もっと傷めつけてからマン汁を絞ってやる。兄者! やってくれぎょ」
「分かった。ブリ」
傷つき痛むマンコに、更なる攻撃が加えられようとしていた。
巨チンよりも太いブリ淫人の人差し指が、プディカベリーの股間にあてがわれる。
正義の為に戦う魔法少女だが、痛みを伴う性的刺激は否応なしに心までをも破壊しようとする。
小さな女の子の体では、巨大な淫人二匹を相手するのに、誰が見ても貧弱すぎた。
「ヒィ、や、やめて…… うひぃ♡」
何をされるかは、すぐに分かった。
恐怖で軽くイキ、拒もうとするが敵は容赦ない。
汚れたショーツを破り、ズボッと一気にマンコの奥まで指を突っ込んでくる!
「かはッ!?」
太すぎる指はプディカベリーの小さなお腹を膨らまさせ、子宮を押しつぶそうとしてくる。
何も食べていなかったので、胃の中には嘔吐する物が入って無く、内臓も一緒に圧迫された拍子に胃液を吐き出した。
「が、うがが…… があ………」
口の中が酸っぱい……
だが、それよりも動き出した人差し指がプディカベリーを快楽地獄へと誘う。
「ひぎぃっ♡」
子宮の手前で爪を立てながら膣内を掻き回す動きは、激痛と同時に悦楽を与える。
ゴリゴリと穿られ、強制的に絶頂を迎えさせられるのだ!
「ぐぽぉっぉぉぉっ!! オマンコ…… イギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡ うぼぼぼぉぉぉ♡ ポルチオアクメぎだぁぁぁ~!! ふぎぃぃぃっ♡ 子宮を潰されでイグッ~ッ♡ のぉぉぉぉぉ!! あぎぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡」
今までの淫人との戦闘によって、プディカベリーのポルチオは既に開発済みであった。
敏感なGスポットと並ぶ性感帯への攻撃は、尋常ではない快楽をもたらし、痛みよりも苦しい快感で責めてくる。
「ぎゃはぁぁぁぁぁっ!! だめぇぇぇぇぇっ!! オマンコ壊れますぅぅぅ!! ひぐぅぅぅ♡ や、やめ、あ゛あ゛あ゛っ、そんな攻撃…… ぐぎぃ♡ こんなのムリィィィィィッ!! ヤメてェ! 正義が勝たないとダメなのにぃ! あひ♡ オマンコ攻撃で…… あぐぐぐっ…… 変身ヒロインの私がっ、負けてしまいましゅぅぅぅぅぅっ!!」
もう、自分でも何を言っているのか分からない。
子宮と一緒に刺激されるポルチオ性感帯は、正義の心などお構いなしに少女を責め立てる。
爪によって傷付けられた膣内は血を流し、その痛みが性的刺激となり、プディカベリーを窮地に追い込む。
しかし、これは前戯でしかなかった……
ブリ淫人は魚粘膜を操り、挿入されている指へと粘液を集中させる。
「リフレクトスマァァァァァッシュッ!! ブリッ!」
もはやリフレクトでも何でもない。
単にネバネバな液体を膣内へと送り込むだけの必殺技? である。
それでも強力な媚薬効果を持つ淫人の体液は、感じやすい性器に絶望的なまでの快楽をもたらす。
絶頂を続ける今のプディカベリーにとっては最大の苦痛となるのだ!
しかも粘液は子宮の中にまで侵入し、今にも狂ってしまいそうだ。
「ぐぎゃぁぁぁぁぁっ!! な、膣内に入ってくりゅぅ! ぐえぇぇぇ♡ イヤぁぁぁぁぁ! ヤメてェ! んぎひぃ♡ イヤだぁっ! あああああんっ♡ ぎゃぁぁぁぁぁっー!! おがじぐなるぅっ♡♡♡」
「ぎょぎょ! 無様な声で鳴くじゃないかプディカベリー。んー…… ぎょぉぉぉ、頃合いか? ……兄者! そろそろアレをやるぎょ?」
「!ッ ブリ。産む」
「ぎょし! 頼んだぞ、兄者」
「ぐぎぃ…… こ、これ以上、んんあっ♡ これ以上、何をする気で…… あぐぐぐぎぃ♡ これ以上はあっあっ、耐えら…… れない…… うぎひぃぃぃぃっ~♡」
魚兄弟の会話を聞いたプディカベリーは、更なる凌辱が始まるのを悟り恐怖に怯えるが、何故か期待も高まっていた。
これ以上の快感を味わってしまえば正義の心を保つ自信は無いが、それでも敵に歯向かえば極限の性攻撃を仕掛けてくるに違いない…… そう考えてしまった。
「ぐ、あががが…… 負けない! 負けません! 魔闘少女プディカベリーは…… うぐぅ♡ 正義の名の元にぃ、い、淫人をぅ…… 倒しぃ、倒します!」
「クソガキ。生意気」
「ぎょぎょ。だなぁ。だが、兄者と俺のアレを受ければどうだろうな?」
「……ブリ。楽しみ」
「だぎょ」
淫人の指が抜かれると、栓が抜けた様にマンコからドボドボと魚粘液が溢れ出してきたが、まだ大量残っているせいで、お腹は膨らんだままであった。
苦しいことに変わりはないが、開放されたことによって幾分圧迫感は収まり、プディカベリーはまた立ち上がろうとするのだ。
正直、立つことさえ困難な状態であるが、謎の期待と負けないという強い意思が少女を奮い立たせる。
「はっ、はっ、ぐっ、ぐぐっ…… こ、この程度でぇ…… あぐぅぅぅ……」
だが、敵の非道で無慈悲な攻撃はプディカベリーを絶望のどん底に突き落とす!
「クソガキ。寝てろ」
ドグッチュ!! ブチュブチュブリュリュ~
起き上がろうとしたとこへ、全身を覆う程の大きな足裏がプディカベリーの腹辺りを踏みつけた。
マンコから高圧ホースの様に赤く染まった粘液と愛液が混じり合った液体を噴き出し、子宮から膣内を高速で流れることによって、過剰なまでの刺激が襲った。
それは、淫人の粘液効果によって尋常ではない…… そう、苦痛などと呼ぶには生ぬるい程の快楽であった。
「げ」
と、たった一言だけ少女は言葉を放った……
マジカルシールドは無くなり、少女の小さな身体は巨大な敵の攻撃を直接食らってしまった。
内臓の損傷によって吐血し呼吸もままならなず、地べたで痙攣するだけの魔法少女は子供に壊されるおもちゃでしかない。
しかも、身体だけではなく、苦しみ、激痛、快感、といった感覚が一度に来ることによって、プディカベリーの心までをも破壊された。
「うぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー!! 死ぬ死ぬ死ぬぅぅぅ!! イキしんじゃうぅぅぅぅぅ!! がひぃぃぃっ♡ うぼへぇ! あ゛あ゛あ゛ッッッ!! 正義のヒロインがぁぁぁ、負けちゃいましゅぅぅぅ! らめぇぇぇ…… イッ、イキながらぁ敗北しちゃうにょほぉぉぉぉぉんっ♡♡♡」
無様な姿を晒し、絶頂する正義の変身ヒロインは渾身の力で叫んだ。
叫ばなければ、全身に受けたダメージが快楽と感じてしまい、本当におかしくなってしまいそうだったから……
根は心優しい鈴雲は、自分が酷い目に合っても、皆を助けたいと思ってはいた。
魔法少女の力を得た自分は、唯一淫人と戦える存在であると思っていた。
それなのに、またしても窮地に陥ってしまった。
絶頂により淫度は無くなり、マジカルシールドも無く、必殺技も跳ね返される。
何よりも立ち上がることが不可能だ。
肉体的にも精神的にも大ダメージを受けてしまった魔法少女は、情けない姿で倒れるしかなかった。
徹底した性器への集中攻撃はようやく終わったが、プディカベリーは立ち上がることができなかった。
脚に力を入れようとすればイッてしまうせいで思うように動けず、道路の上でジタバタと悶えることしかできない。
足掻くたびにブーツがアスファルトと擦れ、振動が股間に伝わると耐えられない快感が性感を揺さぶった。
「ふぎぃ♡ あぐぐぃ…… くっ、立って…… 立ち上がって戦わないと…… んはぁ♡ くぅぅぅ、アソコが痛いのに、んくぅ♡ イクゥゥゥゥゥッ!!」
「ぎょぎょぎょー…… コイツ何もしなくても一人でイってやがるぎょ。面白いぎょ! もっと傷めつけてからマン汁を絞ってやる。兄者! やってくれぎょ」
「分かった。ブリ」
傷つき痛むマンコに、更なる攻撃が加えられようとしていた。
巨チンよりも太いブリ淫人の人差し指が、プディカベリーの股間にあてがわれる。
正義の為に戦う魔法少女だが、痛みを伴う性的刺激は否応なしに心までをも破壊しようとする。
小さな女の子の体では、巨大な淫人二匹を相手するのに、誰が見ても貧弱すぎた。
「ヒィ、や、やめて…… うひぃ♡」
何をされるかは、すぐに分かった。
恐怖で軽くイキ、拒もうとするが敵は容赦ない。
汚れたショーツを破り、ズボッと一気にマンコの奥まで指を突っ込んでくる!
「かはッ!?」
太すぎる指はプディカベリーの小さなお腹を膨らまさせ、子宮を押しつぶそうとしてくる。
何も食べていなかったので、胃の中には嘔吐する物が入って無く、内臓も一緒に圧迫された拍子に胃液を吐き出した。
「が、うがが…… があ………」
口の中が酸っぱい……
だが、それよりも動き出した人差し指がプディカベリーを快楽地獄へと誘う。
「ひぎぃっ♡」
子宮の手前で爪を立てながら膣内を掻き回す動きは、激痛と同時に悦楽を与える。
ゴリゴリと穿られ、強制的に絶頂を迎えさせられるのだ!
「ぐぽぉっぉぉぉっ!! オマンコ…… イギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡ うぼぼぼぉぉぉ♡ ポルチオアクメぎだぁぁぁ~!! ふぎぃぃぃっ♡ 子宮を潰されでイグッ~ッ♡ のぉぉぉぉぉ!! あぎぃぃぃぃぃっっっ♡♡♡」
今までの淫人との戦闘によって、プディカベリーのポルチオは既に開発済みであった。
敏感なGスポットと並ぶ性感帯への攻撃は、尋常ではない快楽をもたらし、痛みよりも苦しい快感で責めてくる。
「ぎゃはぁぁぁぁぁっ!! だめぇぇぇぇぇっ!! オマンコ壊れますぅぅぅ!! ひぐぅぅぅ♡ や、やめ、あ゛あ゛あ゛っ、そんな攻撃…… ぐぎぃ♡ こんなのムリィィィィィッ!! ヤメてェ! 正義が勝たないとダメなのにぃ! あひ♡ オマンコ攻撃で…… あぐぐぐっ…… 変身ヒロインの私がっ、負けてしまいましゅぅぅぅぅぅっ!!」
もう、自分でも何を言っているのか分からない。
子宮と一緒に刺激されるポルチオ性感帯は、正義の心などお構いなしに少女を責め立てる。
爪によって傷付けられた膣内は血を流し、その痛みが性的刺激となり、プディカベリーを窮地に追い込む。
しかし、これは前戯でしかなかった……
ブリ淫人は魚粘膜を操り、挿入されている指へと粘液を集中させる。
「リフレクトスマァァァァァッシュッ!! ブリッ!」
もはやリフレクトでも何でもない。
単にネバネバな液体を膣内へと送り込むだけの必殺技? である。
それでも強力な媚薬効果を持つ淫人の体液は、感じやすい性器に絶望的なまでの快楽をもたらす。
絶頂を続ける今のプディカベリーにとっては最大の苦痛となるのだ!
しかも粘液は子宮の中にまで侵入し、今にも狂ってしまいそうだ。
「ぐぎゃぁぁぁぁぁっ!! な、膣内に入ってくりゅぅ! ぐえぇぇぇ♡ イヤぁぁぁぁぁ! ヤメてェ! んぎひぃ♡ イヤだぁっ! あああああんっ♡ ぎゃぁぁぁぁぁっー!! おがじぐなるぅっ♡♡♡」
「ぎょぎょ! 無様な声で鳴くじゃないかプディカベリー。んー…… ぎょぉぉぉ、頃合いか? ……兄者! そろそろアレをやるぎょ?」
「!ッ ブリ。産む」
「ぎょし! 頼んだぞ、兄者」
「ぐぎぃ…… こ、これ以上、んんあっ♡ これ以上、何をする気で…… あぐぐぐぎぃ♡ これ以上はあっあっ、耐えら…… れない…… うぎひぃぃぃぃっ~♡」
魚兄弟の会話を聞いたプディカベリーは、更なる凌辱が始まるのを悟り恐怖に怯えるが、何故か期待も高まっていた。
これ以上の快感を味わってしまえば正義の心を保つ自信は無いが、それでも敵に歯向かえば極限の性攻撃を仕掛けてくるに違いない…… そう考えてしまった。
「ぐ、あががが…… 負けない! 負けません! 魔闘少女プディカベリーは…… うぐぅ♡ 正義の名の元にぃ、い、淫人をぅ…… 倒しぃ、倒します!」
「クソガキ。生意気」
「ぎょぎょ。だなぁ。だが、兄者と俺のアレを受ければどうだろうな?」
「……ブリ。楽しみ」
「だぎょ」
淫人の指が抜かれると、栓が抜けた様にマンコからドボドボと魚粘液が溢れ出してきたが、まだ大量残っているせいで、お腹は膨らんだままであった。
苦しいことに変わりはないが、開放されたことによって幾分圧迫感は収まり、プディカベリーはまた立ち上がろうとするのだ。
正直、立つことさえ困難な状態であるが、謎の期待と負けないという強い意思が少女を奮い立たせる。
「はっ、はっ、ぐっ、ぐぐっ…… こ、この程度でぇ…… あぐぅぅぅ……」
だが、敵の非道で無慈悲な攻撃はプディカベリーを絶望のどん底に突き落とす!
「クソガキ。寝てろ」
ドグッチュ!! ブチュブチュブリュリュ~
起き上がろうとしたとこへ、全身を覆う程の大きな足裏がプディカベリーの腹辺りを踏みつけた。
マンコから高圧ホースの様に赤く染まった粘液と愛液が混じり合った液体を噴き出し、子宮から膣内を高速で流れることによって、過剰なまでの刺激が襲った。
それは、淫人の粘液効果によって尋常ではない…… そう、苦痛などと呼ぶには生ぬるい程の快楽であった。
「げ」
と、たった一言だけ少女は言葉を放った……
マジカルシールドは無くなり、少女の小さな身体は巨大な敵の攻撃を直接食らってしまった。
内臓の損傷によって吐血し呼吸もままならなず、地べたで痙攣するだけの魔法少女は子供に壊されるおもちゃでしかない。
しかも、身体だけではなく、苦しみ、激痛、快感、といった感覚が一度に来ることによって、プディカベリーの心までをも破壊された。
「うぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー!! 死ぬ死ぬ死ぬぅぅぅ!! イキしんじゃうぅぅぅぅぅ!! がひぃぃぃっ♡ うぼへぇ! あ゛あ゛あ゛ッッッ!! 正義のヒロインがぁぁぁ、負けちゃいましゅぅぅぅ! らめぇぇぇ…… イッ、イキながらぁ敗北しちゃうにょほぉぉぉぉぉんっ♡♡♡」
無様な姿を晒し、絶頂する正義の変身ヒロインは渾身の力で叫んだ。
叫ばなければ、全身に受けたダメージが快楽と感じてしまい、本当におかしくなってしまいそうだったから……
根は心優しい鈴雲は、自分が酷い目に合っても、皆を助けたいと思ってはいた。
魔法少女の力を得た自分は、唯一淫人と戦える存在であると思っていた。
それなのに、またしても窮地に陥ってしまった。
絶頂により淫度は無くなり、マジカルシールドも無く、必殺技も跳ね返される。
何よりも立ち上がることが不可能だ。
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