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《第32話》2□19年6月上旬(5)
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《第32話》2□19年6月上旬(5)
いつも読んで下さる皆さま、ありがとうございます。
よろしくお願いします。
**********
おまんこのスジを、指でなぞってる時は、愛液で滑って すーっ と進んでしまいましたが、舌をくねらせながら、上になぞり上げていくと、ぼくの舌が、50代スリークォーターの陰唇の壁を左右に波打ちながら、ゆっくりとなぞり上がっていく事が出来ました。
ぼくの舌の くねり に合わせて、おばさんが息を詰めて、身体を力ませます。
脚の付け根の腱が ぶるっ と力んだ気配が感じられたし、ぼくの中指を咥えている、おばさんの肛門が、指先を きゅうっ と締めたから、おばさんの力みが、はっきりと分かりました。
ぼくの舌は、思い通りに、くねり&なぞり上がっていって、最後に、スジの切れ目の所で、舌先が軟らかい所に包まれました。
ぼくは、今までの経験で、直ぐに、それがおばさんのクリトリスの包皮だと直感しました。
そして、直ぐに、小さな『粒』を探り当てると、くねりのリズムのまま、
くりっ!
と、絶妙の舌づかいで、転がしました。
その1秒ぐらい後でした。
「 ひやんっ! 」
おばさんの口の辺りから、少し変な、でも、ぼくの予想に近い『音』が聞こえました。
音と同時に、おばさんの全身が、内側から
ぶるっ!
と振動します。でも、内側から一瞬、湧き起こった感じだから、M字に拡げているおばさんの股間とか脚とかは、変わっていません。
ぼくは、もう1度、舌先を肛門の側のスジの切れ目に沈めると、50代スリークォーターのおまんこを、くねり上がっていきました。
また、おばさんの肛門が きゅうっ! と、ぼくの指先を締め付けます。
そして、最後に、包皮の中にある『粒』を、
くりっ!
と、転がしました。
「 ひゃあんっ! 」
おばさんは、1回目とは、少しだけ違う音で『鳴』きながら、全身を力ませました。
両手は、真横に拡げて、シーツをしっかりとつかんでいます。
ぼくは、ここからは、舌先をほとんど包皮の中に入れながら、リズムを付けて『粒』を何回も転がしたり、わざと転がすフリをしてからフェイントをかけて、おばさんが油断した隙に転がしたりしながら、その舌の動きと、肛門に浅く沈めている中指の動きを連動させて、『クリ』を『転がし』ながら『肛門』を浅く『抜き刺し』し続けていきました。
おばさんのスジからは、透明な粘液が、溢れて流れ出てきました。
おばさんの口の辺りからは、
「 ひゃ… ひゃんっ! ひゃあ… あ… あ あ あ あんっ! ああんっ! ひやあんっ! …」
と、変な音が、相変わらず、不規則に漏れ聞こえてきます。
声と一緒に、おばさんの身体のどこかが、力んだり傾いたりします。
ぼくは、クリトリスを一生懸命に転がし続けているから、あまり目線には入らないけれど、おばさんの首が、何度も振り乱れてる感じが伝わってきます。
時々、目線の端で、おばさんの手が、シーツを力いっぱいに握りしめてるのが見えます。
M字が横につぶれて、開いていく脚の先に、足指を握りしめてる足裏が見えます。
どれぐらい、それが続いたのかは、その時のぼくには分かりませんでしたが(監督さんに後で聞くと、10分ぐらいだったそうですが)、ぼくが少し複雑に舌先でクリを転がしながら、肛門に指を突き刺すと、おばさんの口から
「 くうーーーーーっ! 」
と、音が糸を引く感じに鳴って、M字に拡げたままの足先がもっと握りしめて、股間を突き上げながら、上半身も頭と首を使って ぐんっ と仰け反りながら、最後に固まりました。
ぼくは、今までの クリ転がし の経験から、50代スリークォーターが 逝った 事を確信しました。
股間を突き上げた時に とろ~っ と、粘液が大量に溢れて、おばさんは、そのまま、小刻みの痙攣を繰り返しながら、固まっています。
ぼくは、おちんちんを使って、おばさんを逝かせるのもやり甲斐と達成感があるけど、今は クリ転がし で逝かせるのも、すごく貴重な経験だし、おばさんにとっても貴重な経験だから、とても達成感を感じます。
ぼくが、口を、おばさんのおまんこから離して、おばさんを見ると、大きなGカップの巨乳が、脂肪と引力の駆け引きの結果で ふわーっ と拡がりながら盛り上がってるのが見えました。
先週の、50代ぽちゃとか、40代元モとかの巨乳の拡がりもすごかったけど、もう1段階、ギアが上がってる感じです。
盛り上がりの中心には、日本人よりは大き目の薄いピンク色の乳暈がふっくら盛り上がっていて、その頂点には、かすかに粒みたいな乳首が顔を出しています。40代元モみたいな、埋まってる感、は無いけれど、小さく顔をのぞかせてる感じです。
クリ転がし で逝くのは、女の人が普通にオナニーで逝くのと近いと思うから、もちろん、おばさんは失神とかはしてません。でも、女の人がオナニーで逝く時に、固まったりするのかは、ぼくは経験不足だから分かりませんでした。
しばらくすると、おばさんは脱力して、M字に開いたまま、ぐったりして寝ころんでいました。
ぼくは、もしも時間がたっぷりあるなら、もう1度 クリ転がし をお見舞いしてあげるんですが、もう夜だから、それは止めました。
ぼくは、しばらく待ってから、少し息が収まりかけてきた50代スリークォーターの横に寝ころんで、何となく、おばさんがキスしたくなる雰囲気を作ると、おばさんの方から、ぼくの顔に被さってきて、上から舌を捻じ込んできました。
最初よりも、舌に力が入っていて、積極的です。
ぼくの口は、おばさんの愛液がたくさん付いているけど、50代スリークォーターは気にしないで、自分の愛液ごと、ぼくの舌を吸い込んでいます。
やっぱり、おばさんという生き物は、ぼくの上からキスをする方が、活き活きしてる感じです。
すごく、前向きなやる気を感じるし、すごく、性欲も感じられます。
ぼくは、女の人という生き物の中でも、おばさんという生き物は、特に性欲が強いと、すごく感じました。
生物としては、もう生理が無いから、性欲は必要ないはずなのに、それでも、生きる為の『生き甲斐』の為には、性欲がすごく必要なんだと、ぼくは実感しています。
それは、わずか2か月ぐらいだけど、アラフィフの生理が上がってるおばさんばっかりとセックスを集中的にし続けてきたから、生身(ナマ身)で感じられてるんだと思います。
だからこそ、ぼくみたいな若輩者の若造なんかが、ずっと年上の大人の女の人の為に役立てていて、ぼくみたいなセックス経験がほとんど無いような、セックスの初心者相手に、大人のおばさん達が、本気で逝くんだと思います。
ぼくは、今までに、何人かのおばさん達を、何回も何回も逝かせてきたけど、それは、ぼくがセックスが上手いとか、テクニックがあるとかじゃなくて、ただ、若い男の子のおちんちんで逝きたくて堪らないおばさん達の相手をさせて頂いてるだけなんだと自分で知っているし、自分が未熟なのが分かってるから、とにかく一生懸命に、おばさん達の生き甲斐の役に立つ為に頑張ってきました。
今の50代スリークォーターの相手をしてる時も、全く同じ気持ちだし、それは、これからも、絶対に変わらないと思います。
ぼくは、50代スリークォーターが、ぼくの唇をむさぼって悦んでるのを実感しながら、もっと、おばさんの為の生贄になる気持ちで、おばさんの舌づかいに応えて、絡まれ続けました。
いつの間にか、おばさんは、上半身だけじゃなくて、全身でぼくの上に乗って、キスをむさぼっていました。
下半身は、完全にぼくの腰の上を跨いで、両方の太腿で、ぼくの肋骨を挟んでいます。
両腕を、ぼくの首に回して、しっかりとつかまえています。
腕と脚で、しっかりと獲物を取り押さえている感じがして、おばさんが、ぼく(の身体)に対して必死なのが、伝わってきます。
おばさんは、ぼくの口の中まで、ぼくの舌を追いかけてきて絡め取ったり、その舌を、自分の口の中に吸い込んで、そこで自分の舌で、ぼくの舌を舐め回しながら、ぼくの唾液も吸っていきます。
あまり、外には、音は聞こえてないかも知れないけど、ぼくとおばさんの間では、唾液が ぐちゅぐちゅ する音とか、舌同士が ぬちゃぬちゃ と絡まる音が続いていました。
おばさんの口から、息を荒げた はあはあ… と言う音も、舌の絡まる音と一緒に続いています。
舌の肉感がリアルで、他のおばさん達よりは、少し厚めの感じがして、だから、もっとリアルだし、すごく、ぼくの口をむさぼってる感じがしました。
でも、少しミントの香りもするから、お口のケアとか、しっかりしてるのかな、とか、関係ない事を考えてしまいました。
ぼくは、しばらく(後で監督さんから聞いたら、1時間ぐらい)おばさんの性欲の発散の為に、ぼくの唇を使わせてあげましたが、そろそろ、次に移ろうと思って、ぼくの胸に押し付けられてつぶれているGカップの巨乳を、横からつかもうとしました。
つぶれて拡がっているから、上手くはつかめませんでしたが、それでも、何とか、胸と胸の隙間に手の平を入れて、巨乳つかみの姿勢にする事は成功しました。
そのまま手探りで、少しだけ顔を出している乳首の先っぽを探り当てて、左右両方とも人差し指の先で、微妙にくすぐりました。
おばさんの舌に んむっ と、力が入りました。
ぼくは、親指と人差し指で、微妙な力加減で軽く摘まみながら、時々、
くいっ…
と、乳暈の下に埋まっている(であろう)乳首の根元の方も摘まみ上げてみました。
「 ぷはっ… 」
キスを外して、おばさんが喘ぎかけたので、ぼくは、乳暈ごと、乳首の根元を摘まみ上げながら、上半身を さっ と下げて、下から50代スリークォーターの、向かって左側の乳首に吸い付いて、顔を出している乳首の先っぽを、舌先でくすぐりました。
すると、先ず、左側の乳首が きゅうっ と硬くなってせり出してきて、数秒してから、力加減を調節しながら摘まみ続けていた右側の乳首も、硬くなって形が出来上がってきました。
ぼくは ちゅうっ と、音をさせながら唇を離すと、小粒だけどしっかりと自立している薄いピンク色の乳首が見えました。
ぼくは、直ぐに、反対側の、右側の乳首に吸い付いて、舌先でくすぐりました。
同時に、左側を、指で摘まみ上げます。
気が付くと、おばさんは、
「 ひゅい… ひゅい… 」
と、変な音で『鳴』いていました。
ぼくは、乳首を舐め続けながら、身体を180度、時計回りに回転させて、おばさんの目の前に、ぼくの胸が来る姿勢にしました。乳首69です。
思ったよりも、自然に、動けた気がします。
おばさんは、直ぐに、ぼくの思った通りに、ぼくの右側の乳首に吸い付いて、舐め回してきました。
痴熟女姉妹に比べると、たどたどしい乳首舐めですが、セックスについては素人だから、その素人さが、すごく新鮮で、ぼくのおちんちんに、力が漲るのを感じました。
ぼくが、おばさんの乳首を、左右チェンジすると、おばさんも、ぼくの乳首をチェンジします。
何となく、阿吽の呼吸になってきています。
ぼくは、こういう、セックスの本番の前に、阿吽の呼吸の練習が出来ている事が、この後のセックスで活きてくる気がしました。
この感覚は、これからも、役に立つかもしれないと思いました。
おばさんの乳首の勃起具合は、すごく気持ちいいに違いないと思える反応でした。
そして、ぼくも、50代スリークォーターのたどたどしい乳首舐めの舌づかいの新鮮さで、おちんちんが完全勃起をしているぐらい、気持ち良くなっていました。
やっぱり、長い時間(1時間ぐらい)続けてしまってから、ぼくは、顔をおばさんの股間の方に移動させました。
もちろん、そうなると、おばさんの顔の前には、(おばさんのたどたどしい乳首舐めで)ぼくのおちんちんが鋭角に完全勃起しています。
ぼくが、おばさんの、完全無毛のおまんこのスジに舌先を入れる前に、ぼくのおちんちんの先は、何か温かいモノに包まれました。
ぼくの舌先が、スジと肛門の間の、蟻の門渡りをくすぐると、ぼくのおちんちんが、
「 ん゛ーーーーーっ 」
という音と一緒に、振動させられました。
ぼくの予想通り、おちんちんは、50代スリークォーターの口内に包まれている様です。
ぼくの舌が、一旦、おばさんの肛門の中心の窄まりをつつく様に舐め回してから、今度は、割れ目に侵入して、膣口の上を数回くすぐってから、クリトリスの方向へ、
ぬうーーーーーっ
と、舐め下がりました。
弾みで、おばさんは、喉元まで、ぼくのおちんちんを飲み込みかけて、むせています。
(後で、監督さんから聞いた話では、ぼくのおちんちんが、すごく成長していて、かなり太くなっているから、おばさんは、口いっぱいに頬張ってる状態だったそうで、そのままでむせてたから、息苦しそうだった、と言われました)
ぼくは、少し手加減をしながら、クリトリスには届かない様に気を付けて、無毛のおまんこのスジを上下に丁寧に舐め続けました。
おばさんも、(口をいっぱいに拡げて)たどたどしく、おちんちんを口に、挿したり抜いたりしているのが分かります。
ぼくは、しばらくは、おばさんの口の感触を楽しんでから、いきなり、舌を包皮に突っ込んで、クリをくりっと転がしました。
おばさんは、思わず、ぼくのおちんちんを吐き出して、
「 ひっ… ひゅい… 」
と『鳴』いています。
もう、69どころではありません。
ぼくは、目の前で むずむず と蠢いている肛門に人差し指の先を 5ミリ だけ突き入れると、その5ミリの抜き刺しをしながら クリ転がし を、しつこくお見舞いしてあげました。
おばさんは、もう、おちんちんどころではなくて、ぼくの腰に腕を回して、しがみついて、変な音で『鳴』き続けています。
おばさんのおまんこは、愛液が溢れすぎて ぐちゅぐちゅ になっていて、肛門を突き刺す指先も、その粘液のおかげで、すごくスムーズに出入りしています。
そして、おばさんの『鳴』き声が、もう限界になってきたようです。
もう、完全に、おばさんの身体が、とどめを刺される準備が出来た事を、ぼくは、確信しました。
そして、ぼくだけが素早く、180度、反時計回りに回転して、ぼくの腰を、おばさんの腰の下に移動させました。
おばさんのGカップの巨乳が、ぼくの胸の下あたりでつぶれていますが、ぼくが、意識的に上半身を曲げて、顔を近づけると、おばさんは、また、首に抱き着いて、舌を捻じ入れてきました。
ぼくは、舌で応えながら、左手で、おばさんの右手を下半身に誘導すると、おばさんは そっ と軽く、ぼくのおちんちんに手を添えました。
身長差があるから、ぼくの方もキスを続けながら下半身が繋がる位置と角度を調節していきます。
(でも、145センチぐらいの50代和風美人でも串刺せたから、余裕です)
直ぐに、ぼくのおちんちんの切っ先に、
ふわっ
という、軟らかい何かが触れました。
ぼくが、キスを続けながら薄目を開けると、おばさんの顔は汗びっしょりです。
そして、軟らかい何かが押し付けられると、切っ先が『触れる → 包まれる』に変わって、同時に、おばさんのつむっている瞼に力が入りました。
そして、その包まれてる感じが、ゆっくりと、おちんちんを下りてきます。
キスを続けている、おばさんの呼吸が、しばらく止まっています。
おそるおそる下りてくる、軟らかいモノが、やっと、ぼくの亀頭を包んだ頃に、ぼくは、少しイタズラをしようと思いました。
そして、少し角度を付けて、軽く腰を突き込んでみました。
にゅるりんっ!
久しぶりに異物が入った、50代スリークォーターの膣道のはずですが、愛液が溜まっているからなのか、あっという間に、半分ぐらい迄、おちんちんが突き入れられてしまいました。
そして、1秒ぐらいは無反応だったおばさんの身体が、突然に仰け反ってキスを放して、その勢いで、自分から、ぼくのおちんちんの上に、一気に腰を落としてしまいました。
ぬぐうーーーーーっ… ずむっ!
というナマ膣壁の感触が、おちんちんに感じられた途端、
「 ひいいっ! 」
と、おばさんが、鳴き声と言うよりも、悲鳴みたいなのを上げました。
**********
ついに、50代スリークォーターのナマ膣道も、貫きました。
次回にも書きますが ぬぐうーーーーーっ と、しっかりと中身の詰まった、ナマ膣壁の感触で、50代ぽちゃに似ていますが、もっと中身が詰まった感触です。
おちんちんが入った時には、もう、夜9時を過ぎていたらしいです。
でも、ここから、ぼくはもっともっと、頑張りました。
次も、ぜひ、読んで下さい。お願いします。
いつも読んで下さる皆さま、ありがとうございます。
よろしくお願いします。
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おまんこのスジを、指でなぞってる時は、愛液で滑って すーっ と進んでしまいましたが、舌をくねらせながら、上になぞり上げていくと、ぼくの舌が、50代スリークォーターの陰唇の壁を左右に波打ちながら、ゆっくりとなぞり上がっていく事が出来ました。
ぼくの舌の くねり に合わせて、おばさんが息を詰めて、身体を力ませます。
脚の付け根の腱が ぶるっ と力んだ気配が感じられたし、ぼくの中指を咥えている、おばさんの肛門が、指先を きゅうっ と締めたから、おばさんの力みが、はっきりと分かりました。
ぼくの舌は、思い通りに、くねり&なぞり上がっていって、最後に、スジの切れ目の所で、舌先が軟らかい所に包まれました。
ぼくは、今までの経験で、直ぐに、それがおばさんのクリトリスの包皮だと直感しました。
そして、直ぐに、小さな『粒』を探り当てると、くねりのリズムのまま、
くりっ!
と、絶妙の舌づかいで、転がしました。
その1秒ぐらい後でした。
「 ひやんっ! 」
おばさんの口の辺りから、少し変な、でも、ぼくの予想に近い『音』が聞こえました。
音と同時に、おばさんの全身が、内側から
ぶるっ!
と振動します。でも、内側から一瞬、湧き起こった感じだから、M字に拡げているおばさんの股間とか脚とかは、変わっていません。
ぼくは、もう1度、舌先を肛門の側のスジの切れ目に沈めると、50代スリークォーターのおまんこを、くねり上がっていきました。
また、おばさんの肛門が きゅうっ! と、ぼくの指先を締め付けます。
そして、最後に、包皮の中にある『粒』を、
くりっ!
と、転がしました。
「 ひゃあんっ! 」
おばさんは、1回目とは、少しだけ違う音で『鳴』きながら、全身を力ませました。
両手は、真横に拡げて、シーツをしっかりとつかんでいます。
ぼくは、ここからは、舌先をほとんど包皮の中に入れながら、リズムを付けて『粒』を何回も転がしたり、わざと転がすフリをしてからフェイントをかけて、おばさんが油断した隙に転がしたりしながら、その舌の動きと、肛門に浅く沈めている中指の動きを連動させて、『クリ』を『転がし』ながら『肛門』を浅く『抜き刺し』し続けていきました。
おばさんのスジからは、透明な粘液が、溢れて流れ出てきました。
おばさんの口の辺りからは、
「 ひゃ… ひゃんっ! ひゃあ… あ… あ あ あ あんっ! ああんっ! ひやあんっ! …」
と、変な音が、相変わらず、不規則に漏れ聞こえてきます。
声と一緒に、おばさんの身体のどこかが、力んだり傾いたりします。
ぼくは、クリトリスを一生懸命に転がし続けているから、あまり目線には入らないけれど、おばさんの首が、何度も振り乱れてる感じが伝わってきます。
時々、目線の端で、おばさんの手が、シーツを力いっぱいに握りしめてるのが見えます。
M字が横につぶれて、開いていく脚の先に、足指を握りしめてる足裏が見えます。
どれぐらい、それが続いたのかは、その時のぼくには分かりませんでしたが(監督さんに後で聞くと、10分ぐらいだったそうですが)、ぼくが少し複雑に舌先でクリを転がしながら、肛門に指を突き刺すと、おばさんの口から
「 くうーーーーーっ! 」
と、音が糸を引く感じに鳴って、M字に拡げたままの足先がもっと握りしめて、股間を突き上げながら、上半身も頭と首を使って ぐんっ と仰け反りながら、最後に固まりました。
ぼくは、今までの クリ転がし の経験から、50代スリークォーターが 逝った 事を確信しました。
股間を突き上げた時に とろ~っ と、粘液が大量に溢れて、おばさんは、そのまま、小刻みの痙攣を繰り返しながら、固まっています。
ぼくは、おちんちんを使って、おばさんを逝かせるのもやり甲斐と達成感があるけど、今は クリ転がし で逝かせるのも、すごく貴重な経験だし、おばさんにとっても貴重な経験だから、とても達成感を感じます。
ぼくが、口を、おばさんのおまんこから離して、おばさんを見ると、大きなGカップの巨乳が、脂肪と引力の駆け引きの結果で ふわーっ と拡がりながら盛り上がってるのが見えました。
先週の、50代ぽちゃとか、40代元モとかの巨乳の拡がりもすごかったけど、もう1段階、ギアが上がってる感じです。
盛り上がりの中心には、日本人よりは大き目の薄いピンク色の乳暈がふっくら盛り上がっていて、その頂点には、かすかに粒みたいな乳首が顔を出しています。40代元モみたいな、埋まってる感、は無いけれど、小さく顔をのぞかせてる感じです。
クリ転がし で逝くのは、女の人が普通にオナニーで逝くのと近いと思うから、もちろん、おばさんは失神とかはしてません。でも、女の人がオナニーで逝く時に、固まったりするのかは、ぼくは経験不足だから分かりませんでした。
しばらくすると、おばさんは脱力して、M字に開いたまま、ぐったりして寝ころんでいました。
ぼくは、もしも時間がたっぷりあるなら、もう1度 クリ転がし をお見舞いしてあげるんですが、もう夜だから、それは止めました。
ぼくは、しばらく待ってから、少し息が収まりかけてきた50代スリークォーターの横に寝ころんで、何となく、おばさんがキスしたくなる雰囲気を作ると、おばさんの方から、ぼくの顔に被さってきて、上から舌を捻じ込んできました。
最初よりも、舌に力が入っていて、積極的です。
ぼくの口は、おばさんの愛液がたくさん付いているけど、50代スリークォーターは気にしないで、自分の愛液ごと、ぼくの舌を吸い込んでいます。
やっぱり、おばさんという生き物は、ぼくの上からキスをする方が、活き活きしてる感じです。
すごく、前向きなやる気を感じるし、すごく、性欲も感じられます。
ぼくは、女の人という生き物の中でも、おばさんという生き物は、特に性欲が強いと、すごく感じました。
生物としては、もう生理が無いから、性欲は必要ないはずなのに、それでも、生きる為の『生き甲斐』の為には、性欲がすごく必要なんだと、ぼくは実感しています。
それは、わずか2か月ぐらいだけど、アラフィフの生理が上がってるおばさんばっかりとセックスを集中的にし続けてきたから、生身(ナマ身)で感じられてるんだと思います。
だからこそ、ぼくみたいな若輩者の若造なんかが、ずっと年上の大人の女の人の為に役立てていて、ぼくみたいなセックス経験がほとんど無いような、セックスの初心者相手に、大人のおばさん達が、本気で逝くんだと思います。
ぼくは、今までに、何人かのおばさん達を、何回も何回も逝かせてきたけど、それは、ぼくがセックスが上手いとか、テクニックがあるとかじゃなくて、ただ、若い男の子のおちんちんで逝きたくて堪らないおばさん達の相手をさせて頂いてるだけなんだと自分で知っているし、自分が未熟なのが分かってるから、とにかく一生懸命に、おばさん達の生き甲斐の役に立つ為に頑張ってきました。
今の50代スリークォーターの相手をしてる時も、全く同じ気持ちだし、それは、これからも、絶対に変わらないと思います。
ぼくは、50代スリークォーターが、ぼくの唇をむさぼって悦んでるのを実感しながら、もっと、おばさんの為の生贄になる気持ちで、おばさんの舌づかいに応えて、絡まれ続けました。
いつの間にか、おばさんは、上半身だけじゃなくて、全身でぼくの上に乗って、キスをむさぼっていました。
下半身は、完全にぼくの腰の上を跨いで、両方の太腿で、ぼくの肋骨を挟んでいます。
両腕を、ぼくの首に回して、しっかりとつかまえています。
腕と脚で、しっかりと獲物を取り押さえている感じがして、おばさんが、ぼく(の身体)に対して必死なのが、伝わってきます。
おばさんは、ぼくの口の中まで、ぼくの舌を追いかけてきて絡め取ったり、その舌を、自分の口の中に吸い込んで、そこで自分の舌で、ぼくの舌を舐め回しながら、ぼくの唾液も吸っていきます。
あまり、外には、音は聞こえてないかも知れないけど、ぼくとおばさんの間では、唾液が ぐちゅぐちゅ する音とか、舌同士が ぬちゃぬちゃ と絡まる音が続いていました。
おばさんの口から、息を荒げた はあはあ… と言う音も、舌の絡まる音と一緒に続いています。
舌の肉感がリアルで、他のおばさん達よりは、少し厚めの感じがして、だから、もっとリアルだし、すごく、ぼくの口をむさぼってる感じがしました。
でも、少しミントの香りもするから、お口のケアとか、しっかりしてるのかな、とか、関係ない事を考えてしまいました。
ぼくは、しばらく(後で監督さんから聞いたら、1時間ぐらい)おばさんの性欲の発散の為に、ぼくの唇を使わせてあげましたが、そろそろ、次に移ろうと思って、ぼくの胸に押し付けられてつぶれているGカップの巨乳を、横からつかもうとしました。
つぶれて拡がっているから、上手くはつかめませんでしたが、それでも、何とか、胸と胸の隙間に手の平を入れて、巨乳つかみの姿勢にする事は成功しました。
そのまま手探りで、少しだけ顔を出している乳首の先っぽを探り当てて、左右両方とも人差し指の先で、微妙にくすぐりました。
おばさんの舌に んむっ と、力が入りました。
ぼくは、親指と人差し指で、微妙な力加減で軽く摘まみながら、時々、
くいっ…
と、乳暈の下に埋まっている(であろう)乳首の根元の方も摘まみ上げてみました。
「 ぷはっ… 」
キスを外して、おばさんが喘ぎかけたので、ぼくは、乳暈ごと、乳首の根元を摘まみ上げながら、上半身を さっ と下げて、下から50代スリークォーターの、向かって左側の乳首に吸い付いて、顔を出している乳首の先っぽを、舌先でくすぐりました。
すると、先ず、左側の乳首が きゅうっ と硬くなってせり出してきて、数秒してから、力加減を調節しながら摘まみ続けていた右側の乳首も、硬くなって形が出来上がってきました。
ぼくは ちゅうっ と、音をさせながら唇を離すと、小粒だけどしっかりと自立している薄いピンク色の乳首が見えました。
ぼくは、直ぐに、反対側の、右側の乳首に吸い付いて、舌先でくすぐりました。
同時に、左側を、指で摘まみ上げます。
気が付くと、おばさんは、
「 ひゅい… ひゅい… 」
と、変な音で『鳴』いていました。
ぼくは、乳首を舐め続けながら、身体を180度、時計回りに回転させて、おばさんの目の前に、ぼくの胸が来る姿勢にしました。乳首69です。
思ったよりも、自然に、動けた気がします。
おばさんは、直ぐに、ぼくの思った通りに、ぼくの右側の乳首に吸い付いて、舐め回してきました。
痴熟女姉妹に比べると、たどたどしい乳首舐めですが、セックスについては素人だから、その素人さが、すごく新鮮で、ぼくのおちんちんに、力が漲るのを感じました。
ぼくが、おばさんの乳首を、左右チェンジすると、おばさんも、ぼくの乳首をチェンジします。
何となく、阿吽の呼吸になってきています。
ぼくは、こういう、セックスの本番の前に、阿吽の呼吸の練習が出来ている事が、この後のセックスで活きてくる気がしました。
この感覚は、これからも、役に立つかもしれないと思いました。
おばさんの乳首の勃起具合は、すごく気持ちいいに違いないと思える反応でした。
そして、ぼくも、50代スリークォーターのたどたどしい乳首舐めの舌づかいの新鮮さで、おちんちんが完全勃起をしているぐらい、気持ち良くなっていました。
やっぱり、長い時間(1時間ぐらい)続けてしまってから、ぼくは、顔をおばさんの股間の方に移動させました。
もちろん、そうなると、おばさんの顔の前には、(おばさんのたどたどしい乳首舐めで)ぼくのおちんちんが鋭角に完全勃起しています。
ぼくが、おばさんの、完全無毛のおまんこのスジに舌先を入れる前に、ぼくのおちんちんの先は、何か温かいモノに包まれました。
ぼくの舌先が、スジと肛門の間の、蟻の門渡りをくすぐると、ぼくのおちんちんが、
「 ん゛ーーーーーっ 」
という音と一緒に、振動させられました。
ぼくの予想通り、おちんちんは、50代スリークォーターの口内に包まれている様です。
ぼくの舌が、一旦、おばさんの肛門の中心の窄まりをつつく様に舐め回してから、今度は、割れ目に侵入して、膣口の上を数回くすぐってから、クリトリスの方向へ、
ぬうーーーーーっ
と、舐め下がりました。
弾みで、おばさんは、喉元まで、ぼくのおちんちんを飲み込みかけて、むせています。
(後で、監督さんから聞いた話では、ぼくのおちんちんが、すごく成長していて、かなり太くなっているから、おばさんは、口いっぱいに頬張ってる状態だったそうで、そのままでむせてたから、息苦しそうだった、と言われました)
ぼくは、少し手加減をしながら、クリトリスには届かない様に気を付けて、無毛のおまんこのスジを上下に丁寧に舐め続けました。
おばさんも、(口をいっぱいに拡げて)たどたどしく、おちんちんを口に、挿したり抜いたりしているのが分かります。
ぼくは、しばらくは、おばさんの口の感触を楽しんでから、いきなり、舌を包皮に突っ込んで、クリをくりっと転がしました。
おばさんは、思わず、ぼくのおちんちんを吐き出して、
「 ひっ… ひゅい… 」
と『鳴』いています。
もう、69どころではありません。
ぼくは、目の前で むずむず と蠢いている肛門に人差し指の先を 5ミリ だけ突き入れると、その5ミリの抜き刺しをしながら クリ転がし を、しつこくお見舞いしてあげました。
おばさんは、もう、おちんちんどころではなくて、ぼくの腰に腕を回して、しがみついて、変な音で『鳴』き続けています。
おばさんのおまんこは、愛液が溢れすぎて ぐちゅぐちゅ になっていて、肛門を突き刺す指先も、その粘液のおかげで、すごくスムーズに出入りしています。
そして、おばさんの『鳴』き声が、もう限界になってきたようです。
もう、完全に、おばさんの身体が、とどめを刺される準備が出来た事を、ぼくは、確信しました。
そして、ぼくだけが素早く、180度、反時計回りに回転して、ぼくの腰を、おばさんの腰の下に移動させました。
おばさんのGカップの巨乳が、ぼくの胸の下あたりでつぶれていますが、ぼくが、意識的に上半身を曲げて、顔を近づけると、おばさんは、また、首に抱き着いて、舌を捻じ入れてきました。
ぼくは、舌で応えながら、左手で、おばさんの右手を下半身に誘導すると、おばさんは そっ と軽く、ぼくのおちんちんに手を添えました。
身長差があるから、ぼくの方もキスを続けながら下半身が繋がる位置と角度を調節していきます。
(でも、145センチぐらいの50代和風美人でも串刺せたから、余裕です)
直ぐに、ぼくのおちんちんの切っ先に、
ふわっ
という、軟らかい何かが触れました。
ぼくが、キスを続けながら薄目を開けると、おばさんの顔は汗びっしょりです。
そして、軟らかい何かが押し付けられると、切っ先が『触れる → 包まれる』に変わって、同時に、おばさんのつむっている瞼に力が入りました。
そして、その包まれてる感じが、ゆっくりと、おちんちんを下りてきます。
キスを続けている、おばさんの呼吸が、しばらく止まっています。
おそるおそる下りてくる、軟らかいモノが、やっと、ぼくの亀頭を包んだ頃に、ぼくは、少しイタズラをしようと思いました。
そして、少し角度を付けて、軽く腰を突き込んでみました。
にゅるりんっ!
久しぶりに異物が入った、50代スリークォーターの膣道のはずですが、愛液が溜まっているからなのか、あっという間に、半分ぐらい迄、おちんちんが突き入れられてしまいました。
そして、1秒ぐらいは無反応だったおばさんの身体が、突然に仰け反ってキスを放して、その勢いで、自分から、ぼくのおちんちんの上に、一気に腰を落としてしまいました。
ぬぐうーーーーーっ… ずむっ!
というナマ膣壁の感触が、おちんちんに感じられた途端、
「 ひいいっ! 」
と、おばさんが、鳴き声と言うよりも、悲鳴みたいなのを上げました。
**********
ついに、50代スリークォーターのナマ膣道も、貫きました。
次回にも書きますが ぬぐうーーーーーっ と、しっかりと中身の詰まった、ナマ膣壁の感触で、50代ぽちゃに似ていますが、もっと中身が詰まった感触です。
おちんちんが入った時には、もう、夜9時を過ぎていたらしいです。
でも、ここから、ぼくはもっともっと、頑張りました。
次も、ぜひ、読んで下さい。お願いします。
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