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《第33話》2□19年6月上旬(6)
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《第33話》2□19年6月上旬(6)
ここに読みに来て下さって、ありがとうございます。
今回も、よろしくお願いします。
**********
50代スリークォーターおばさんが、恐る恐る、ゆっくりと腰を下ろしてきて、やっと、亀頭が包まれたぐらいの時に、ぼくが“イタズラ心”で、本当に軽く腰を入れたら、ぼくの予想以上に、ナマ膣道が滑ってしまって、膣道トンネルの半分ぐらいまで、おちんちんが刺さってしまいました。
そして、おばさんは、その刺激のせいで仰け反ってしまって、自分の体重を、ぼくのおちんちんの上に落としてしまって、
ぬぐうーーーーーっ… ずむっ!
と、一番奥まで、おちんちんに貫かれてしまって、おばさんは、悲鳴みたいなのを上げていました。
おばさんは、両肘をぼくの身体の両側に付いて、アゴを上げたまま力んでいます。
下半身は、膝立ちで拡げていて、股間がぼくの腰の上に、体重をかけて乗っています。股間を拡げたまま力んでいるみたいで、力んでるのに、脚をコントロール出来ないみたいで、ぼくの腰の上には、そのままのおばさんの重さを感じています。
ぼくは、おばさんの身体の自由が回復する前に、もっと“イタズラ”しようと思いました。
そして、仰け反ってる上半身の角度だけでは、ぼくの胸からは離しきれないぐらい大きなGカップの巨乳を、胸の隙間に手を入れて、つかんで…
ぐうっ!
と、ゆっくりと力をかけて、おばさんの上半身を起こしていきました。
50代スリークォーターの、デブでは無いけども、かなりぽっちゃりの身体が、仰け反った角度のまま、ゆっくりと起き上がっていきます。
身長が153センチぐらいだから、体重は50キロ台の後半でしょうか… その重さが、ぼくのおちんちんの刺さっている、おばさんの、本当にすごく久しぶりに異物が入った膣奥に、ゆっくりと掛かっていきます。
直前の ずむっ! で、奥にめり込んでいる、ぼくのおちんちんが、
ず… む… む… む… む…
と、更にもっと、めり込んでいきます。
「 う… ぐ ぐ ぐ ぐ… 」
おばさんの口の方向から、堪えてるのに漏れてくる、みたいな音が聞こえてきます。
ぼくの両手の指は、巨乳に脂肪が乗って大きく軟らかく膨らんでいるGカップの巨乳に、めり込むみたいになっていますが、それでも何とか、脂肪の下の、巨乳の組織をつかんで、おばさんの上体をコントロールしました。
ぐんっ!
ついに、ぼくの肘が完全に伸びて、おばさんの(脚を除いた)身体が、完全にぼくの腰の上に乗りました。
「 ぐ… ぐ ぐ ぐぐぐうーーーっ! 」
おばさんのアゴが跳ね上がってるから、表情は見えないけど、おばさんの両腕は、少し肘を曲げた形で固まりながら、身体の両側で行き場が分からなくて ふらふら と揺れています。
そして、おばさんの上半身が仰け反りながら固まってるから、ぼくの目の前(上)には、すごい巨乳を放り出してる姿が、完全に現れています。(放り出してるモノは、ぼくがキャッチしてますが)
こうやって見ると、ぽっちゃりはしていて、軟らかそうではあるけれど、全然デブとかには見えません。
ふっくらしていて、色が白くて、マシュマロみたいです。(おまんこの感触も、マシュマロ的なのは、偶然でしょうか?)
ぼくは、しばらくは、この眺めを楽しんでいましたが、少しずつ、おばさんの固まり具合が収まってきました。
アゴが戻ってきて、顔が見えてきます。
本当に、身体は見事な白人のおばさんの、ぽっちゃり巨乳体型ですが、顔は日本人的な、庶民的なレベルでは少しかわいいおばちゃんレベルの顔です。
真っ黒な髪が、乱れて後ろに下がっています。
ぼくは、目を瞑ってまだ固まったままの表情を崩してやりたくなりました。
どむっ…
ぼくは、今までに自分より重いおばさん達を何度も何度も乗せて、鍛えに鍛えてきた腰をつかって、膣奥の最深部に突き刺さったままの、おちんちんの切っ先を、更にめり込ませました。
その1秒後に、おばさんの表情が ぐしゃっ と崩れて、
「 がっ! 」
という音と一緒に、また、おばさんのアゴが跳ね上がりました。
予想通りの反応ですが、予想通りなのは不満じゃなくて、ぼくにとっては大満足の『予想通り』です。
ぼくは、仰け反ったおばさんの上半身を、巨乳をつかんでいる両手と、腰の連動でバランスをとりながら、おばさんの両側で泳いだままの、おばさんの両手をさっと捕まえると、そのまま、巨乳に重ねて、自分で自分の胸をつかませました。
そして、腰づかいだけでバランスを保ちながら、ぼくの両手を、おばさんの両膝に当てて、おちんちんに微妙な角度を付けて、本当に軽く小突きました。
すると、ぼくの思った通りに、おばさんの膝がシーツから浮き上がって、座り込んでいたおばさんの下半身が しゃがみ ました。
60キロ近い(と思える)おばさんの身体が、本人の力で、そんきょ騎乗位に移動出来て、ぼくは、自分の思惑通りだけど、少しびっくりしました。
ぼくは、中腰で震えている、おばさんの下半身の具合を確かめながら、両膝を支えている両手で、おばさんの膝を、ゆっくりと開いていきます。
ぐうーーーーーっ
元々、完全無毛で、さえぎるものが全然ないおまんこが、もっと完全に、無防備に拡がっていきます。
その中心には、中腰になったせいで、ぼくのおちんちんを、半分ぐらいまで咥え込んでいる、裂け目があります。
裂け目の隙間からは、薄いピンク色の中身が、かすかに見えています。
それにしても、ぼくは、こうやって見る自分のおちんちんの大きさに、少しびっくりしました。
自分のイメージよりも、かなり大きくなってるし、そして、かなり太くなっているからです。
ぼくは、セックスを始めて、たったの2か月ぐらいだけど、おばさん達のナマ膣壁と、本当に真剣に闘ってきたから、その結果なんだと、この時、すごく実感していました。
50代スリークォーターおばさんは中腰なのに、それでもおちんちんの半分はおまんこに刺さったままだし、おばさんの裂け目も、おちんちんの太さで、すごく拡がっているのが分かります。
普段の生活では、全然気が付かなかったけど、セックスの時に完全に勃起すると、こんな潜在能力がある事に、ぼくは、自分がすごいと感じてしまいました。(オナニーの時は分かりませんでした)
おばさんは、ぼくの両手で大きく真横に股間を拡げられたまま、そんきょの姿勢を頑張っていました。
そして、そのまま、太ももを ぶるぶる 震わせながら、動けなくなりました。
ぼくは、おばさんが、固まってるんじゃないのに動けない理由を想像しました。
たぶんですが、まず、今、おばさんのおまんこには、本当に久しぶりのおちんちんが(しかも極太の… ←自分で言って偉そうですみません)突き刺さっていて、それだけでもすごい刺激のはずです。
そして、ぼくの腰づかいのせいで自分からそんきょなんて不安定でキツイ姿勢になってしまって、しかも真横に180度近くに拡げられてもっと不安定になっています。
更にですが、もしも、キツイからと言って、腰を落としてしまうと、おちんちんがもう1回、奥まで貫く事になります。
だから、動けなくなってるんだと、ぼくは想像しました。
そんな姿勢なのに、おばさんは、自分の巨乳を、両手でつかむのは止めていませんでした。
ぼくは、これではツライだろうと感じたので、両手を膝から外して、おばさんのお尻を下から支えてあげました。そして、ゆっくりと、お尻を上げていきます。
なので、ぼくのおちんちんは、ゆっくりと、おばさんのおまんこから抜けていきます。
そして、亀頭が何とか嵌まっている、ぐらいまで抜くと、今度は、ゆっくりと、おばさんの腰を下ろしていきます。
今度は、ゆっくりと、おちんちんが、おばさんのおまんこに刺さっていきます。
ぬ ぬ ぬ ぬ ぬ …
ナマ膣壁の感触が、ぼくのおちんちんに、ゆっくりと伝わってきます。
やっぱり、ほかのおばさんと同じぐらい ゆるい のですが、膣壁がしっかりとしている感じで、マシュマロのようなものに包まれながら入っていく感触です。50代ぽちゃの膣壁の感触に似ていますが、それよりももっと、マシュマロの密度が濃い感覚です。
これは、例えば、痴熟女姉55のナマ膣壁なんかは真逆だと思います。
ゆるくて、しかも、膣壁が軟らかすぎるから、トンネルに入る感触じゃなくて、何かに挟まっている程度の感触しかありません。
ぼくは、アラフィフのおばさんの中でも、ナマ膣壁の感触は色々な種類がある事を知りました。
今までの7人(今、50代スリークォーターで7人目です)は、みんな、同じぐらい ゆるい けど、膣壁の違いのおかげで、挟まってる?だけとか、しっかりと包まれてるとか、全然違う感触です。
50代スリークォーターのナマ膣壁が、しっかりと、ぼくのおちんちんを包み込んでいくので、ぼくは、その膣壁の感触を、しっかりと感じる事が出来ています。
ゆっくりゆっくりとですが、確実に、ぼくのおちんちんの粘膜を擦っていくので、ナマ膣壁のうねりとかくねりとかまで、感じられます。
ゆっくり 擦られるから、いつもより、もっと分かる気がします。でも、分かるけれど、もう少し速度がある方が、もっと気持ちいいと思いました。
ぼくは、3往復ぐらい、おばさんの腰を、ゆっくり持ち上げて→下ろして… を繰り返してから、4回目に持ち上げた後で、両手はお尻を支えたまま、両肘でおばさんの膝を外側に押して、閉じかけてきた股間を、もう1度、大きく開きました。
そして、両手を、おばさんのお尻の下から ぱっ と放しました。
開脚そんきょになって、ただでさえ安定が悪くなっているおばさんの腰は、支えが急になくなったから、
すーーーーー…
と、下りていきます。
それに合わせて、
ぬぐうーーーーーっ
と、マシュマロの間をかき分けるみたいな感触に包まれながら、ぼくのおちんちんが、おばさんのおまんこに刺さっていきます。
それでも、おばさんの両手は自分の巨乳をつかんだままで、腰を止めることは出来ずに、そのまま、ぼくのおちんちんに、貫かれて行きました。
ずぬぬぬぬぬ…
と、おちんちんがナマ膣壁をかき分けて進んで、最後に、
ずむっ!
と突き当たると、
「 ぬああっ! 」
と、おばさんが、アゴを跳ね上げて『鳴』きました。
また、小刻みに振動しながら固まっています。
まだまだ、逝かせる状態じゃないけど、おちんちんが膣奥に突き当たる度に、仰け反らせてしまっています。
ぼくは、自分のおちんちんの威力に、根拠のない自信を持ってしまいそうです。
それから、ぼくは、おばさんの反応と、ぼくのおちんちんの刺し具合と刺さり具合の関係を考えながら、おばさんの腰を上下させ続けました。
少しずつ、おばさんのクセを見抜いていって、しばらくすると、ぼくの腰づかいだけで、おばさんが自分の力だけで、そんきょ騎乗位で上下させる事に成功しました。
おばさんが腰を上げていくと、ぼくのおちんちんは、
にゅうーーーーーっ
という感触とともに抜けていって、
亀頭近くまで抜くと、今度は、
ぬぐうーーーーーっ
と、マシュマロの間を貫く感触と一緒に、おばさんのおまんこを本当に貫いていって、最後に、
ずむっ!
と突き当って、
「 ぬああっ! 」
と、おばさんが、アゴを跳ね上げます。
時々、おばさんの腰の落とし具合が変わると、
ずぬぬぬぬぬ…
と、抵抗感がある、少し違う感触になります。
でも、最後の、
ずむっ! → 「 ぬああっ! 」
の反応は同じです。
おばさんは、キツイはずの、そんきょ騎乗位を、自力だけで、何回も上下させ続けました。
ゆっくりだけど、それでも、すごい足腰の筋力だと思いました。
そして、それをさせているのは、ぼくの 腰づかい だけです。
ぼくは、おばさんの腰の動きに合わせて、時々、角度をキメるだけなんですが、おばさんは、ぼくの思い通りに、腰を上下させ続けます。
脚の筋肉は、毎回毎回、すごく ぶるぶる と震えていますが、それでも、上下を止められないようです。
でも、おばさんの体重を考えると、かなりキツイと思います。
そして、ぼくの方は、おばさんの身体のクセを、かなり見抜けていました。
だから、ぼくは、そんきょ騎乗位を終わらせてあげる為に、次に、おばさんが腰を下ろしてきた時に、いきなり、ぼくの方から、角度をキメて、腰を突き入れてあげました。
「 ひいいっ! 」
おばさんは『鳴』きながら、背中をしならせて巨乳を揺すってから、腰が一気に落ちてきました。
ずんむっ!
おばさんの体重を全部乗せて、ぼくのおちんちんが、おばさんの身体を、縦に貫きました。
おばさんの全身が力んで、上半身を突っ立てたまま、硬直します。
鳴き声は、全然出ていません。
ぼくの(わずかな)経験では、軽く逝ったと感じました。
まだ、逝かせ方をはっきりとはつかんでいなかったので、偶然、結果的に、勝手に逝ってくれた感じですが、とにかく、おばさんを、
・逝かせられる事、と
・50代スリークォーターのナマ膣壁のレベルだと余裕で射精感を我慢できる事、
が分かりました。
ぼくは、おばさんのGカップの巨乳を、あらためてつかんで、感触を楽しみながら、おばさんの硬直が解けるのを待っていました。
**********
まだまだ、逝かせるつもりは無かったのですが、50代スリークォーターは、ぼくのおちんちんを使って、勝手に逝ってしまいました。
これで、元モデルの4人とも、ぼくのおちんちんで逝く事が分かりました。
そして、女の人は、(元)美人でも並でも並以下でも、逝きやすさは同じだという事が分かりました。
そして、3/4が白人の肉体を逝かせる事が出来たんだから、もしかしたら、これから、白人のおばさんの相手をする事があっても、何とか逝かせられるんじゃないか、と、少し自信が付きました。
でも、まだまだ、1回だけ、軽く逝かせただけです。
ぼくは、自惚れと油断をしない様に、しっかりと心に言ってから、ここからは意識的に逝かせ続けて、最後には失神させるまで頑張ろうと、すごく闘志をみなぎらせました。
その闘志の結果、おばさんは、もっと天国と地獄を見られる事になります。
また、次に、その事を書きます。
読んで下さって、ありがとうございました。
ここに読みに来て下さって、ありがとうございます。
今回も、よろしくお願いします。
**********
50代スリークォーターおばさんが、恐る恐る、ゆっくりと腰を下ろしてきて、やっと、亀頭が包まれたぐらいの時に、ぼくが“イタズラ心”で、本当に軽く腰を入れたら、ぼくの予想以上に、ナマ膣道が滑ってしまって、膣道トンネルの半分ぐらいまで、おちんちんが刺さってしまいました。
そして、おばさんは、その刺激のせいで仰け反ってしまって、自分の体重を、ぼくのおちんちんの上に落としてしまって、
ぬぐうーーーーーっ… ずむっ!
と、一番奥まで、おちんちんに貫かれてしまって、おばさんは、悲鳴みたいなのを上げていました。
おばさんは、両肘をぼくの身体の両側に付いて、アゴを上げたまま力んでいます。
下半身は、膝立ちで拡げていて、股間がぼくの腰の上に、体重をかけて乗っています。股間を拡げたまま力んでいるみたいで、力んでるのに、脚をコントロール出来ないみたいで、ぼくの腰の上には、そのままのおばさんの重さを感じています。
ぼくは、おばさんの身体の自由が回復する前に、もっと“イタズラ”しようと思いました。
そして、仰け反ってる上半身の角度だけでは、ぼくの胸からは離しきれないぐらい大きなGカップの巨乳を、胸の隙間に手を入れて、つかんで…
ぐうっ!
と、ゆっくりと力をかけて、おばさんの上半身を起こしていきました。
50代スリークォーターの、デブでは無いけども、かなりぽっちゃりの身体が、仰け反った角度のまま、ゆっくりと起き上がっていきます。
身長が153センチぐらいだから、体重は50キロ台の後半でしょうか… その重さが、ぼくのおちんちんの刺さっている、おばさんの、本当にすごく久しぶりに異物が入った膣奥に、ゆっくりと掛かっていきます。
直前の ずむっ! で、奥にめり込んでいる、ぼくのおちんちんが、
ず… む… む… む… む…
と、更にもっと、めり込んでいきます。
「 う… ぐ ぐ ぐ ぐ… 」
おばさんの口の方向から、堪えてるのに漏れてくる、みたいな音が聞こえてきます。
ぼくの両手の指は、巨乳に脂肪が乗って大きく軟らかく膨らんでいるGカップの巨乳に、めり込むみたいになっていますが、それでも何とか、脂肪の下の、巨乳の組織をつかんで、おばさんの上体をコントロールしました。
ぐんっ!
ついに、ぼくの肘が完全に伸びて、おばさんの(脚を除いた)身体が、完全にぼくの腰の上に乗りました。
「 ぐ… ぐ ぐ ぐぐぐうーーーっ! 」
おばさんのアゴが跳ね上がってるから、表情は見えないけど、おばさんの両腕は、少し肘を曲げた形で固まりながら、身体の両側で行き場が分からなくて ふらふら と揺れています。
そして、おばさんの上半身が仰け反りながら固まってるから、ぼくの目の前(上)には、すごい巨乳を放り出してる姿が、完全に現れています。(放り出してるモノは、ぼくがキャッチしてますが)
こうやって見ると、ぽっちゃりはしていて、軟らかそうではあるけれど、全然デブとかには見えません。
ふっくらしていて、色が白くて、マシュマロみたいです。(おまんこの感触も、マシュマロ的なのは、偶然でしょうか?)
ぼくは、しばらくは、この眺めを楽しんでいましたが、少しずつ、おばさんの固まり具合が収まってきました。
アゴが戻ってきて、顔が見えてきます。
本当に、身体は見事な白人のおばさんの、ぽっちゃり巨乳体型ですが、顔は日本人的な、庶民的なレベルでは少しかわいいおばちゃんレベルの顔です。
真っ黒な髪が、乱れて後ろに下がっています。
ぼくは、目を瞑ってまだ固まったままの表情を崩してやりたくなりました。
どむっ…
ぼくは、今までに自分より重いおばさん達を何度も何度も乗せて、鍛えに鍛えてきた腰をつかって、膣奥の最深部に突き刺さったままの、おちんちんの切っ先を、更にめり込ませました。
その1秒後に、おばさんの表情が ぐしゃっ と崩れて、
「 がっ! 」
という音と一緒に、また、おばさんのアゴが跳ね上がりました。
予想通りの反応ですが、予想通りなのは不満じゃなくて、ぼくにとっては大満足の『予想通り』です。
ぼくは、仰け反ったおばさんの上半身を、巨乳をつかんでいる両手と、腰の連動でバランスをとりながら、おばさんの両側で泳いだままの、おばさんの両手をさっと捕まえると、そのまま、巨乳に重ねて、自分で自分の胸をつかませました。
そして、腰づかいだけでバランスを保ちながら、ぼくの両手を、おばさんの両膝に当てて、おちんちんに微妙な角度を付けて、本当に軽く小突きました。
すると、ぼくの思った通りに、おばさんの膝がシーツから浮き上がって、座り込んでいたおばさんの下半身が しゃがみ ました。
60キロ近い(と思える)おばさんの身体が、本人の力で、そんきょ騎乗位に移動出来て、ぼくは、自分の思惑通りだけど、少しびっくりしました。
ぼくは、中腰で震えている、おばさんの下半身の具合を確かめながら、両膝を支えている両手で、おばさんの膝を、ゆっくりと開いていきます。
ぐうーーーーーっ
元々、完全無毛で、さえぎるものが全然ないおまんこが、もっと完全に、無防備に拡がっていきます。
その中心には、中腰になったせいで、ぼくのおちんちんを、半分ぐらいまで咥え込んでいる、裂け目があります。
裂け目の隙間からは、薄いピンク色の中身が、かすかに見えています。
それにしても、ぼくは、こうやって見る自分のおちんちんの大きさに、少しびっくりしました。
自分のイメージよりも、かなり大きくなってるし、そして、かなり太くなっているからです。
ぼくは、セックスを始めて、たったの2か月ぐらいだけど、おばさん達のナマ膣壁と、本当に真剣に闘ってきたから、その結果なんだと、この時、すごく実感していました。
50代スリークォーターおばさんは中腰なのに、それでもおちんちんの半分はおまんこに刺さったままだし、おばさんの裂け目も、おちんちんの太さで、すごく拡がっているのが分かります。
普段の生活では、全然気が付かなかったけど、セックスの時に完全に勃起すると、こんな潜在能力がある事に、ぼくは、自分がすごいと感じてしまいました。(オナニーの時は分かりませんでした)
おばさんは、ぼくの両手で大きく真横に股間を拡げられたまま、そんきょの姿勢を頑張っていました。
そして、そのまま、太ももを ぶるぶる 震わせながら、動けなくなりました。
ぼくは、おばさんが、固まってるんじゃないのに動けない理由を想像しました。
たぶんですが、まず、今、おばさんのおまんこには、本当に久しぶりのおちんちんが(しかも極太の… ←自分で言って偉そうですみません)突き刺さっていて、それだけでもすごい刺激のはずです。
そして、ぼくの腰づかいのせいで自分からそんきょなんて不安定でキツイ姿勢になってしまって、しかも真横に180度近くに拡げられてもっと不安定になっています。
更にですが、もしも、キツイからと言って、腰を落としてしまうと、おちんちんがもう1回、奥まで貫く事になります。
だから、動けなくなってるんだと、ぼくは想像しました。
そんな姿勢なのに、おばさんは、自分の巨乳を、両手でつかむのは止めていませんでした。
ぼくは、これではツライだろうと感じたので、両手を膝から外して、おばさんのお尻を下から支えてあげました。そして、ゆっくりと、お尻を上げていきます。
なので、ぼくのおちんちんは、ゆっくりと、おばさんのおまんこから抜けていきます。
そして、亀頭が何とか嵌まっている、ぐらいまで抜くと、今度は、ゆっくりと、おばさんの腰を下ろしていきます。
今度は、ゆっくりと、おちんちんが、おばさんのおまんこに刺さっていきます。
ぬ ぬ ぬ ぬ ぬ …
ナマ膣壁の感触が、ぼくのおちんちんに、ゆっくりと伝わってきます。
やっぱり、ほかのおばさんと同じぐらい ゆるい のですが、膣壁がしっかりとしている感じで、マシュマロのようなものに包まれながら入っていく感触です。50代ぽちゃの膣壁の感触に似ていますが、それよりももっと、マシュマロの密度が濃い感覚です。
これは、例えば、痴熟女姉55のナマ膣壁なんかは真逆だと思います。
ゆるくて、しかも、膣壁が軟らかすぎるから、トンネルに入る感触じゃなくて、何かに挟まっている程度の感触しかありません。
ぼくは、アラフィフのおばさんの中でも、ナマ膣壁の感触は色々な種類がある事を知りました。
今までの7人(今、50代スリークォーターで7人目です)は、みんな、同じぐらい ゆるい けど、膣壁の違いのおかげで、挟まってる?だけとか、しっかりと包まれてるとか、全然違う感触です。
50代スリークォーターのナマ膣壁が、しっかりと、ぼくのおちんちんを包み込んでいくので、ぼくは、その膣壁の感触を、しっかりと感じる事が出来ています。
ゆっくりゆっくりとですが、確実に、ぼくのおちんちんの粘膜を擦っていくので、ナマ膣壁のうねりとかくねりとかまで、感じられます。
ゆっくり 擦られるから、いつもより、もっと分かる気がします。でも、分かるけれど、もう少し速度がある方が、もっと気持ちいいと思いました。
ぼくは、3往復ぐらい、おばさんの腰を、ゆっくり持ち上げて→下ろして… を繰り返してから、4回目に持ち上げた後で、両手はお尻を支えたまま、両肘でおばさんの膝を外側に押して、閉じかけてきた股間を、もう1度、大きく開きました。
そして、両手を、おばさんのお尻の下から ぱっ と放しました。
開脚そんきょになって、ただでさえ安定が悪くなっているおばさんの腰は、支えが急になくなったから、
すーーーーー…
と、下りていきます。
それに合わせて、
ぬぐうーーーーーっ
と、マシュマロの間をかき分けるみたいな感触に包まれながら、ぼくのおちんちんが、おばさんのおまんこに刺さっていきます。
それでも、おばさんの両手は自分の巨乳をつかんだままで、腰を止めることは出来ずに、そのまま、ぼくのおちんちんに、貫かれて行きました。
ずぬぬぬぬぬ…
と、おちんちんがナマ膣壁をかき分けて進んで、最後に、
ずむっ!
と突き当たると、
「 ぬああっ! 」
と、おばさんが、アゴを跳ね上げて『鳴』きました。
また、小刻みに振動しながら固まっています。
まだまだ、逝かせる状態じゃないけど、おちんちんが膣奥に突き当たる度に、仰け反らせてしまっています。
ぼくは、自分のおちんちんの威力に、根拠のない自信を持ってしまいそうです。
それから、ぼくは、おばさんの反応と、ぼくのおちんちんの刺し具合と刺さり具合の関係を考えながら、おばさんの腰を上下させ続けました。
少しずつ、おばさんのクセを見抜いていって、しばらくすると、ぼくの腰づかいだけで、おばさんが自分の力だけで、そんきょ騎乗位で上下させる事に成功しました。
おばさんが腰を上げていくと、ぼくのおちんちんは、
にゅうーーーーーっ
という感触とともに抜けていって、
亀頭近くまで抜くと、今度は、
ぬぐうーーーーーっ
と、マシュマロの間を貫く感触と一緒に、おばさんのおまんこを本当に貫いていって、最後に、
ずむっ!
と突き当って、
「 ぬああっ! 」
と、おばさんが、アゴを跳ね上げます。
時々、おばさんの腰の落とし具合が変わると、
ずぬぬぬぬぬ…
と、抵抗感がある、少し違う感触になります。
でも、最後の、
ずむっ! → 「 ぬああっ! 」
の反応は同じです。
おばさんは、キツイはずの、そんきょ騎乗位を、自力だけで、何回も上下させ続けました。
ゆっくりだけど、それでも、すごい足腰の筋力だと思いました。
そして、それをさせているのは、ぼくの 腰づかい だけです。
ぼくは、おばさんの腰の動きに合わせて、時々、角度をキメるだけなんですが、おばさんは、ぼくの思い通りに、腰を上下させ続けます。
脚の筋肉は、毎回毎回、すごく ぶるぶる と震えていますが、それでも、上下を止められないようです。
でも、おばさんの体重を考えると、かなりキツイと思います。
そして、ぼくの方は、おばさんの身体のクセを、かなり見抜けていました。
だから、ぼくは、そんきょ騎乗位を終わらせてあげる為に、次に、おばさんが腰を下ろしてきた時に、いきなり、ぼくの方から、角度をキメて、腰を突き入れてあげました。
「 ひいいっ! 」
おばさんは『鳴』きながら、背中をしならせて巨乳を揺すってから、腰が一気に落ちてきました。
ずんむっ!
おばさんの体重を全部乗せて、ぼくのおちんちんが、おばさんの身体を、縦に貫きました。
おばさんの全身が力んで、上半身を突っ立てたまま、硬直します。
鳴き声は、全然出ていません。
ぼくの(わずかな)経験では、軽く逝ったと感じました。
まだ、逝かせ方をはっきりとはつかんでいなかったので、偶然、結果的に、勝手に逝ってくれた感じですが、とにかく、おばさんを、
・逝かせられる事、と
・50代スリークォーターのナマ膣壁のレベルだと余裕で射精感を我慢できる事、
が分かりました。
ぼくは、おばさんのGカップの巨乳を、あらためてつかんで、感触を楽しみながら、おばさんの硬直が解けるのを待っていました。
**********
まだまだ、逝かせるつもりは無かったのですが、50代スリークォーターは、ぼくのおちんちんを使って、勝手に逝ってしまいました。
これで、元モデルの4人とも、ぼくのおちんちんで逝く事が分かりました。
そして、女の人は、(元)美人でも並でも並以下でも、逝きやすさは同じだという事が分かりました。
そして、3/4が白人の肉体を逝かせる事が出来たんだから、もしかしたら、これから、白人のおばさんの相手をする事があっても、何とか逝かせられるんじゃないか、と、少し自信が付きました。
でも、まだまだ、1回だけ、軽く逝かせただけです。
ぼくは、自惚れと油断をしない様に、しっかりと心に言ってから、ここからは意識的に逝かせ続けて、最後には失神させるまで頑張ろうと、すごく闘志をみなぎらせました。
その闘志の結果、おばさんは、もっと天国と地獄を見られる事になります。
また、次に、その事を書きます。
読んで下さって、ありがとうございました。
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