文字の大きさ
大
中
小
8 / 18
丸呑みと唾液と声の女王様
昨今、色々と″お騒がせの人″マッチャンこと松本人志氏。
松本氏には映画監督というもう一つの顔があります。
まあ私が見たのは一本だけですが、この「R100」という作品、映像娯楽(芸術表現でもいいけど)としては、ちょっと高得点は付けにくいかなぁ~と。
でも、そこは「変態を持って良しと汁る」のが、亜綺羅的鑑賞スタイル。
映画としての評価は低くても、松本人志監督ことマッちゃんのヘンタイ心だけは、理解したいと思うんです(笑)。
否、映画としても、自分のインナーワールドに現れる女王様たちのプレイに快感を覚える主人公・片山が、やがて彼の職場にも侵入し、ついには彼の家族までをも脅かしていく女王様たちに、脅威を覚え始める下りまでは、それほど酷い作品じゃないと思うんですが、、。
ホントの事言ってマッちゃんは、マゾの心が判りすぎて(とゆーか意外にも常識的な判断で?)前半の展開を、シリアスモードのまま最後まで展開しきれなかったんじゃないか?と邪推してます。
つまり前半は余りにも、「人生に救いがないのに気持ち良すぎ」で破滅的な展開だからです。
正面から取り組んだらこのテーマ、相当重い私小説風の映画になっていたかも知れません。
でもそーゆーのは笑いの追求者を自認するマッちゃんのプライドが許さなかったのでしょう(笑)。
だから後半の仕掛けは、メタ構造に逃げ込んで笑いを誘うような感じになるんですね。
後半の「試写」のパートとか、「片山の反撃」パートとかが、本来の主題のオマケってか、マツちゃんの壮大な照れ隠しみたいに見えてしまう訳でする。
登場する女王様達も、冒頭の冨永愛では、マッチャンはマゾ享楽者として遊びながらもソレを本気モードで描いている。
次の女王様は佐藤江梨子では、遊びというよりは願望混じりの本気モード。
寺島しのぶと大地真央で、監督兼どマゾ享楽者としての本気モード。
渡辺直美と片桐はいりでは、「意識した迷走モード」って感じで、これはこれで一般男性から見ると標準的な価値観に基づいての配役と「展開」だったと思いますが。
おそらくマッちゃん、切なげな目をして寿司をバシッと手のひらで潰す佐藤江梨子女王様を撮る時が、一番本気ってか、そーゆーのが憧れだったんじゃないでしょうか。
種類の違う握り寿司が潰されるシーンが数回繰り返されて、最後に、片山がその寿司を崇拝しながら、「一粒の米も残すもんか」って感じで、お寿司をむさぼり喰うシーンが本当に良かった。
そして、片山が目の前で繰り返されるこの光景に突如目覚めて、、って感じのあの間合いが、大森さん、なんともお上手だったし(笑)。
でも他のシーンでは、パンツ一の裸体に縄を打たれて口にボールギャグ、目隠しして、唾吐きプレイを受けるなんて事もやってるんだけど、あまりリアルなMには見えないのね。
ってか、一つ一つのシーンで本気で悶えるシーンなんか撮ってたら「映画」になんないから、あれで良いと思うんですけどね。
(ってか、この映画で大森さんの演技が下手だなんて批評は聞いた事がない。)
それにしても大森さんを初めとして、キャストは随分奢ったなぁ、って感じですね。
ただ、片桐はいりさんの扱いは、どーかと思うんですよ。
はいりさんの顔かたちを、おちょっくった上での「丸呑みの女王様」設定だとしか思えない。
確かに漫才ブーム以降の関西の芸人は、あーゆーイチビリを平気でする、で松本人志は関西の雄であり映画を撮った。
それに対して乾いた毒の芸風だった東京のビートたけしが、監督としての顔で映画を撮り…その結果として高評価を得た。
片桐はいりさんが、一番凄い女王様やるんじゃないかと期待していただけに、あんな使われ方して凄く残念、ただ「丸呑み」自体はプレイとしては面白い発想だと思うけどね。
M男M女を女王様が丸呑みにしちゃうってのは、やれれる方にとってすれば、究極的に「気持ぢいぃ~」んじゃないかと思いますよ。
亜綺羅の場合、実際には全頭ラバーマスク被せたM男の頭をベロベロ執拗に舐めてやることぐらいしか出来ませんが(笑)。
亜綺羅的には、大地真央さん演じる「声の女王様」が、片山に仕掛けた「妻の罵倒」プレイが来ましたね。
この前後のシーンを見るだけで、「R100」の値打ちがあるというか、完結してるように思うくらいです。
これやったらホントにガツンって真性Mの人は逝っちゃうだろうけど、あれはどー考えても禁じ手だよね。
そして亜綺羅はアレを考えつくマッちゃんがいるから、今この感想を書いてるわけだけど。
あっ、そうそう、片山嵐を演じてた西本晴紀君の行く末が心配。
あんな役所やって、ほんとちいさいう内からマゾに目覚めちゃったらどーするのよ(笑)。
マゾって、何かの刺激をきっかけに自分の内側から発露するもんでしょ。
そのきっかけが演技という疑似体験ってゆーのはフィルターがないだけにちょっとなー、、、大人の男の人にオチンチン触られて目覚めちゃった、みたいなのとは、ちょと違うし、、なんとも言えないよね。
亜綺羅みたいにそーゆー環境が自分の周りにあったとゆーのは、一種の運命だと割り切れるんだけど、それが「演技」の結果って場合は誰が責任とるの?
えっ・・・ 下らない心配すんなって?
こりゃ又、失礼しましたっ。
で長い前置きが終わって、これからが本番のリアルR100の隷花さんのお話です。
・・・・・・・・・・
隷花さんは、亜綺羅が所属してるクラブの女装Mの会員さんです。
亜綺羅(アキラ)自身は、自分の位置づけは風俗SMNHであって、生粋のプロSM女王様とゆーように思った事がありません。
まあ、分かり易く言えば、何でも屋のラバーフェチNHです。
でも一クラブの専属ですから、リクエストがあれば、よほどの事がない限りお客様の要望はお断りしませんので、時にはディープなプレイや関わりを持つ事もあります。隷花さんともそんな関わりです。
正直言って、そーゆーの、若い頃はしんどかったのですが、今は大丈夫ってか、こういった世界も味わい深いなとか時々そんな風に感じたりしています。
下にご紹介する隷花さんの手記。
アタシは今でも独身で、10年前程まではごく普通の男性として、ソープランド、ヘルス等で性処理をしてまいりました。
お金に糸目は付けずに通っていましたから、性欲はかなり強い方だと思います。
しかし、その行為中、何か自分が相手を「苛めている」ような感覚がいつもあり、それに対して罪悪感を感じ始め自身を責めるようになっていました。
結局、そういった形で性処理をしても、精神的に不快感だけが残ってくるので、自身でも何かおかしいなぁ~と思いつつ、自宅でオナニーに耽るようになりました。
ある日、丁度今頃の寒い季節ですが、自慰ネタ用にと、女性の下着に興味を持ちネットでブラジャーとショーツを購入し、肌の弱いアタシは鏡の前で初めて着けた女性の下着に感激してしまいました。
何か肌さわりがソフトで優しく、何と言ってもブラジャーの締め付け感に、全身に電流が走ったような恍惚感、気持ち良さを感じたのです。
この時は、俗に言う「下着女装」のレベルでした。
厚着の冬場ですので、他人に判らないだろうとの判断で女性下着を身に着け外出したのが、深みに填っていく始まりでした。
それからは、自身だけの秘密に酔いしれて、自分の会社から帰宅後、即下着を付け出かけるのが楽しみになっていました。
そのうち、1セットだけでは物足りず、婦人服のカタログで20歳代の可愛い下着ばかり購入し始めたのです。
半年も経たないうちにお洋服(ワンピース、スーツ、カジュアル系、)やお化粧品・ウイッグ等を購入し、完全女装して深夜出かけ始めていたのです。
そこで、こういった自分の姿を気楽に見て頂ける場所をと思い、知り合いから聞き出した某会員制SMクラブに入会する事にしたのです。
そのクラブには「お試し期間」というものがあったのも、一つの決め手になりました。
自宅でピンクの可愛い花柄模様ブラジャーとパンティ、黒のガーターストッキングに吊り下げベルトピンクのスリップに、お洋服はパステルピンクのスーツでお化粧をして。
完全女装をしてドキドキしながら、1回目駄目なら止めれば良いと、思いきってSMクラブの門を開けてしまったのです。
最初はモジモジしながらも女王様にすべてをお任せし、身を委ねるとそこはやはりプロですのでお上手に導いて下さいました。
嫌らしい下着女装プレイで苛められる悦びで、自分自身が本当は「マゾ」であることに気がついたのです。
以前のソープランド等での罪悪感の原因が今回の体験で判ったのでした。
あたしは、ソープランド嬢達自身に自分の姿を重ねていたのでした。
それからは1回/月のペースで通い始め、1年と半年を過ぎにたころ、自分自身に乳房が欲しくてたまらなくなり形成外科に行き生理食塩水バックを片方180CCずつ入れるところまでエスカレートしていく事になりました。
全身麻酔で気が付くと今まで「ぺったんこ」だった胸に素敵なオッパイ「乳房」が、あるではありませんか。
嬉しくて嬉しくて宙にも舞い上がるような思いと、痛くて痛くて涙を出すほどの感覚が交錯していいました。
毎日のマッサージで約一ヶ月間くらいで、痛みがやわらぎ、それと共に乳房も柔らかくなり本当に嬉しかった。
それまでは、ブラジャーの中にバストアップ「吸盤シリコン」を入れていたのですから、それを思うと夢のようです。
が、しかし二年後に除去することに・・やはり社会生活に於いてはリスクが多すぎるのです。
自分一人の身ならまだしも、こんなアタシでも社会に出れば多くの人たちに責任のある立場なのですから。
生理食塩水バックを入れた二年程でしたが、その間はアタシにとって本当に充実していた生活を送れていました。
でも、ネクタイ時の膨らみ具合や、夏場の薄着時のバストの膨らみ等で悩むようになり、実際にそのリスクが日増しに大きくなって来たのです。
寂しさと安心感が交錯する中で、除去をやむ得なく受け入れ、乳房が無くなった当時は、三日間程枕を濡らしましたが、それも時間が解決してくれた様です。
(バックを除去してもその部分がポケット状態になっている為、月日が経つにつれ脂肪が溜まりAカップ位のバスト形状に成っています。やはり、自身の脂肪によるバスト、とっても嬉しいです。)
その間、SM調教して頂き、奴隷として奉仕させて頂く悦びも身に付くようになっていました。
今までの様な遊び心は捨て、女王様一人に絞り奉仕しようと思い、その内心を亜綺羅様に打ち明け、数回の訴えでそれを受け入れて頂きました。
以後、気に入って頂ける様な奴隷を目指し(黄金以外の)言葉遣いを始めとする一本鞭や針、Aフィスト、ボディピアス、タトー等いろんな調教を受け、絶対的な主従関係も理解出来る様になり、精神的にも向上しています。
SMの世界に終着駅は無いのですネ。
最初の一年間は貞操帯で管理され、日常生活でいろんなトラブルも起きながらもその辛さが、管理される悦びへと変化して行く自分に幸福を感じるようになって来たのです。
アタシのは、アメリカ製でオリジナル品なんですよ。
形状はフィメール用でペニス収納出来るよう改良してもらいました。
各部のサイズを(例えば、勃起した時の直径とかアヌスからウエストまでとかお尻)全部測定して通販購入しました。
10万円位掛かりました。安いモノです。
ピアス装飾後は殆ど貞操帯管理はされていません。
やはり、両方は実生活に於いていろいろ不自由があることは確かで、その点亜綺羅様も理解なさっておられます。
調教とは?冗談みたいですが「飼われば、変わる」ものですネ。
隷花は自身で言うのもなんですが凄く変わりました。
貞操帯の次は奴隷の証であるボディーピアスでした。
針は元々大好きで、ニップル=各1個、フレナム1個、PA1個、ハファダ5個、ギーシュ1個=計10個約一年間で順次装着して頂きました。
これもやはり奴隷の悦びであります。
亜綺羅様には本当に感謝していますし、それだけご奉仕もさせて頂きます。
ある日、亜綺羅様が「隷花は女でしょう」と言いつつ、仰向け開脚にさせられ腰の下に座布団を二つ折に敷きお尻、肛門付近にローションを「タップリ」塗ってこられました。
亜綺羅様は指を2本、3本と入れ拡張し始められ、アタシは痛くて痛くて、それでも我慢、でもその日は4本の途中までしか入らず(最初だから仕方ないわね)と当日は帰宅しました。
それから、2、3日は肛門がヒリヒリとして以前よりは「ガス」の出る回数も多くなり始めました。
次回のプレイでやっと亜綺羅様の手首を受け入れるところまで拡張されましたが、ただ痛いだけの感じで気持ち良くもありませんでした。
しかし、5回目位でやっと前立腺を刺激される気持ち良さが判り始めたのです。
それから、3回目位でペニクリ先から濁り汁が出始めるようになり、前立腺刺激で射精出来るようまでに調教されたのです。
その調教を受ける際も同時進行で亜綺羅様のペニスバンドのペニスをしゃぶる訓練もさせられ、、最初は「ゲェ~ゲェ~」する度にホッペにビンタが飛んでくるのです。
これも何とか制覇しなければと想い、内緒で「ディルト」を2本(径40mm、45㎜)通販購入し自宅の入浴場にディルト(吸盤付き)を付け、毎日のようにおしゃぶりの訓練していました。
1本は、お口に・・・もう1本にローションを塗り右手でしごく、そんな感じです。
その効果もありペニスを喉奥まで入れても大丈夫までになったのです。
時には、しゃがんでディルトをオ○ン○に入れ上下にピストン運動て楽しむ時もあります。
いわゆるトコロテン状態なんですよ。
ここまで調教され、これでこのプログラムも終わりかなぁ~と思っていたら、この後、予想もしていない出来事がアタシを待っていたのでした。
隷花は、いつも調教を受ける時は心身とも女性の心構えで望んでいます。
従って、亜綺羅様もそんな方面を延ばして調教しようと想っていらしゃるようでした。
フィスト貫通後のプレイで変わって来た事は、先ず、最初の前戯で言葉でなじりながら乳首を揉んだり引張りたりペニスにも同様に20~30分位責めて来られます。
その間、隷花は自然に喘ぎ声を出始め、自身の発する声と亜綺羅様の指遣いに依って興奮が高まって来ると自然にペニス先端からドロドロの糸を引く透明液が出てきたところで乳首とペニス部のピアスにゴム紐を引っ掛け4足歩行で広間に誘導されます。
ここまでは、以前とあまり変わりません。
その後、亜綺羅様は最後までペニスバンドを腰に装着してプレイをなされるようになられたのです。
そして、おしゃぶりを「イヤ」っと言うほどさせられている内に唾液が粘ついてドロドロになってきます。
それを、いわゆる、潤滑剤にするんです。
通常はローションを塗るのが一般的ですがフィスト貫通後使用しなくなりました。
潤滑剤が不足してくるとお口に入れてドロ付いたペニスを保っておられます。
時には、吊り下げられながら(ブランコ)挿入されますし、開脚チェアーで挿入されますし、鏡の前でマンクリ返しにさせられ突かれます。
その体位で射精すると全部飲まされます。
以後、自身の出した青臭い精液は必ず飲まされるようになりました。
そして、慣れて来たのを見はらかって他男性とのHを命令してこられました。
そんな体験は、想像もしていませんでした。
「隷花は女でしょう。そんなこと出来ないでどうするのぉ~。」
そうですよね。
自身で納得し男性体験の第一歩が始まったのです。
亜綺羅様のペニスバンドで(お口、舌、手技、自身の喘ぎ声等)男性を悦ばす方法(テクニック)を調教された後、ご命令で「純男性に貫通されて来い」と、言い渡された、ある日、ある場所へ行く事になりました。
その場所とは、ホモサウナみたいな所でした。
亜綺羅様が前もって個室を予約しておかれるようです。
初入館にしては2名の方からお声が掛かりました。
お部屋を案内して少々薄暗くして会話をした後、正座してご挨拶を申し上げH行為の始まりです。
彼は立った状態でガウン一枚でしたので、最初は股間部分を手のひらで軽く揉みほぐし、次に前合わせを開け彼のペニスを隷花のお口に入れました。
フェラチオを15分位行ってから、こんどはお布団の上で、彼は仰向けでお互い69になり一生懸命にペニスをフェラチオで気持ち良くさせてあげました。
その間、彼は隷花のペニクリ付近のピアスを引張ったりして頂き、その度にペニスを含みながら喘ぎ声を出していました。
こんどは、隷花が仰向け開脚で、腰の下に枕を入れ高くした状態で隷花の尻マンに挿入されました。
隷花の初体験貫通の瞬間でした。
10分位ピストン運動してもまだ、射精していません。
次に鏡に向かってワンワンスタイルなる様ご命令され、言われる通りするとこんどは、バックから責められました。
最後にバスルームで仰向けになっている隷花にオシッコを掛けられました。
そして、シャワーを浴び「ありがとうございました」とご挨拶をして帰っていただきました。
それから約40分後二人目の男性からルーム電話がありお部屋へ入れました。
こんどは大柄な方でしたがペニスは小さく感じました。
行為パターンは最初の方と似ていますが隷花のお口の中で20分くらいで射精してしまいました。
最後は、やはりオシッコを掛けて頂きながら隷花はオナニーでイちゃいました。
初体験で想った事は本物のペニスで犯される悦びを少々ではありますが判りました。
それからは亜綺羅様の命令があると、その場所に行き、そのご報告をさせて頂いています。
チンボ好きの隷花に調教されていられるようです。
男性との行為で肉棒(ペニス)が大好きになる隷花に変わって来た今日この頃です。
フェラチオする時のあの粘ついた感触で時には吐きそうになりながらも奉仕させて頂く悦び。
我慢しつつ顔を前後に振り乱し相手に気持ち良く悦んで貰えた時はやはり嬉しいです。
隷花は亜綺羅様にも男にも奉仕をして悦んで感じる変態のマゾで御座います。
本当に随分変わりました。
亜綺羅様の調教で脳裏を洗脳され、SM世界にドップリ浸かりもう抜け出せないでしょう。
Mの悦びをを知った以上は、これは一種の麻薬のような物ですネ。
羞恥心から始まり精神的、身体的苦痛を受ける事によって、性的快感を感じる変態マゾ隷花。
ところで、少々お話は変わりますけど隷花は別荘を持っています。
その別荘でのお話です。
男性器のアヌスから陰のうペニスに縫った様な裏筋が通っていますよネ!
いわゆる別名=蟻の門渡りとも言いますよね。
亜綺羅様にピアス(ギーシュ)アヌス近くに装着して頂いた時に何故、この部分を蟻の門渡りって名称が付いたのだろう・・・・と疑問に感じたのが始まりです。
暖かい夏期になると、別荘のキッチンのゴミ置き場近くに蟻が列を成しているのが見かけられます。
で、想いました。
一度、自身の身体で体験して見ようって・・・・・・・。
先ず、全裸になりアヌスから陰のう裏ペニス全体に薄くアイスクリームを塗り仰向け開脚で蟻の通り所に寝て見ました。
やはり、甘味があるので瞬く間に蟻がアヌスから陰のうペニスに這い上がって来ました。
それが、また噛むので「チクチクとして」凄く気持ち良いのです。
凄く性的に感じるのです。
針プレイで皮膚を軽く刺激する感じに似ていますネ。
その快感にいっぺんに蟻の虜になりました。
アイスクリーム→ヤクルト→砂糖水と順に実験してみました。
最後の砂糖水が一番活動が激しく動き回るので気に入っています。
アイスクリームとヤクルトは少々粘りがあるせいか警戒心から少々動きが砂糖水よりは悪いです。
亜綺羅様にフィストやペニスバンドで犯されたり、また自身でディルトを入れたりしているうちにアタシのはアヌス付近が広がり薄い粘膜で純女さんのような大陰唇のようにまでなっています。
特に、その薄い敏感な粘膜(大陰唇)を、蟻に噛まれると凄く凄く感じます。
どうしてもオナニーをしたいときは蟻に手伝ってもらっています。
(これは亜綺羅様に了解済みです。)
◎自分自身への覚え書き
健康診断時にニップルピアスを外して検診を受けた後、自宅で装着後右側の乳首付近がが異常に痛くなり一日半程我慢していた所、バストが大きく腫れあがりまた、直径5cm位しこりの様に硬くなり皮膚が乳輪の様に赤くなってしまいました。
どうも細菌が進入したようです。
即、軟膏を買ってきて、現在やっと治まりつつあります。
3~4日外しました。
本当に注意しなければいけないですよネ。
そうそう、これは私の今の目標。
① ド変態な男達相手に時には自ら快楽を求め、時には暴力的な尻穴快楽で絶叫したい!
② 日本一の敏感なペニクリに育てあげ、カリ先を容赦なく攻め立てる手コキに激しく反応し生々しいフェラチオで何度もイキまくりたい!
③性感帯の尻穴を極太勃起チンポの激しいピストンで極限まで犯されるアナルファックに絶頂大量濃厚2射精する!!
感想
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
大嫌いな歯科医は変態ドS眼鏡!
霧内杳/眼鏡のさきっぽ……歯が痛い。
でも、歯医者は嫌いで痛み止めを飲んで我慢してた。
けれど虫歯は歯医者に行かなきゃ治らない。
同僚の勧めで痛みの少ない治療をすると評判の歯科医に行ったけれど……。
そこにいたのは変態ドS眼鏡の歯科医だった!?