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私もそれに応えるかのように絡ませ合います。
その間もピストン運動は続いており、私の中に入っている指の動きが激しくなると私の中で何かが弾けました。
それと同時に私は盛大に潮を吹き出してしまったのです。
そのせいで彼の服を汚してしまいました。
彼はそんなことを気にせずに再びキスしてきます。
それから数分経って漸く口を離してくれたと思った矢先、
「まだ終わっていないぞ」
そう言われ再び激しく犯されたのでした。
私はまた快楽に呑まれて我を失いそうになるものの何とか持ち堪えます。
しかし彼は許してくれません。
執拗に責めてくるので私はまたしても絶頂を迎えてしまうのです。
それからはずっとこの繰り返し。
朝まで続けられてしまいました。
そして気がついた頃には夜が明けていました。
それからは毎日のように彼と交わり、お互いを求め合うのが日課となり、
私はすっかり彼の虜になってしまいました。
そんなある日のこと。
彼は突然言いました。
「たまにはマリアベルが攻めて俺を気持ちよくしてくれよな」
そう言って私の手を自身のアレへと導いたのです。
私は顔を赤くして躊躇しましたけれど、勇気を出して手を伸ばすとゆっくりと握って上下に動かしました。
そうしている間に先端からは透明のお汁が出て、私の手はそれでべたついていきます。
その滑りを借りることでスムーズに手を動かすことが出来ました。
「そうそう、もっと強く」
と彼が言ってきたので、私は手に力を入れてスピードを早めました。
最初はゆっくりとそれから段々と力を込めて最後は力強く握ります。
そうやって緩急を付けつつ刺激を与えていると彼が気持ち良くなったようで声を漏らしました。
私は彼のことが好きなのでこうしてあげることは全然構わないのですが、ちょっと恥ずかしいかも知れません。
それからも彼は感じてくれるのですが、やはり私のテクだけではなかなかイケなかったようで
私は悔しかったのです。
そこで私から彼にご奉仕させて貰えないか尋ねてみると了承を得たので早速やってみることにします。
まずはお風呂場で彼には椅子に座って頂きました。
私はその前で床に正座して彼を迎え入れる態勢を取ります。
「では行きますよ?」
そう確認してから口の中に入れて舐め回すことに。
初めはゆっくり徐々にペースアップして最後に一気に吸い上げる。
そうすることで彼はすぐに達しました。
次に後ろを向いて四つん這いになり、こちらから見えるところでするように要求し、従います。
そして次は仰向けになるように指示を出しました。
素直に従う彼。
そしていよいよ本番。
私は騎乗位の体位で跨るとゆっくり降ろしていき、そして全て収まりました。
そこからは前後に動いては締め付け、を繰り返すのです。
そして遂に彼が達しようとした時、タイミングを合わせて私は思い切り締付けてみました。
すると彼が達して中に出されます。
その間もピストン運動は続いており、私の中に入っている指の動きが激しくなると私の中で何かが弾けました。
それと同時に私は盛大に潮を吹き出してしまったのです。
そのせいで彼の服を汚してしまいました。
彼はそんなことを気にせずに再びキスしてきます。
それから数分経って漸く口を離してくれたと思った矢先、
「まだ終わっていないぞ」
そう言われ再び激しく犯されたのでした。
私はまた快楽に呑まれて我を失いそうになるものの何とか持ち堪えます。
しかし彼は許してくれません。
執拗に責めてくるので私はまたしても絶頂を迎えてしまうのです。
それからはずっとこの繰り返し。
朝まで続けられてしまいました。
そして気がついた頃には夜が明けていました。
それからは毎日のように彼と交わり、お互いを求め合うのが日課となり、
私はすっかり彼の虜になってしまいました。
そんなある日のこと。
彼は突然言いました。
「たまにはマリアベルが攻めて俺を気持ちよくしてくれよな」
そう言って私の手を自身のアレへと導いたのです。
私は顔を赤くして躊躇しましたけれど、勇気を出して手を伸ばすとゆっくりと握って上下に動かしました。
そうしている間に先端からは透明のお汁が出て、私の手はそれでべたついていきます。
その滑りを借りることでスムーズに手を動かすことが出来ました。
「そうそう、もっと強く」
と彼が言ってきたので、私は手に力を入れてスピードを早めました。
最初はゆっくりとそれから段々と力を込めて最後は力強く握ります。
そうやって緩急を付けつつ刺激を与えていると彼が気持ち良くなったようで声を漏らしました。
私は彼のことが好きなのでこうしてあげることは全然構わないのですが、ちょっと恥ずかしいかも知れません。
それからも彼は感じてくれるのですが、やはり私のテクだけではなかなかイケなかったようで
私は悔しかったのです。
そこで私から彼にご奉仕させて貰えないか尋ねてみると了承を得たので早速やってみることにします。
まずはお風呂場で彼には椅子に座って頂きました。
私はその前で床に正座して彼を迎え入れる態勢を取ります。
「では行きますよ?」
そう確認してから口の中に入れて舐め回すことに。
初めはゆっくり徐々にペースアップして最後に一気に吸い上げる。
そうすることで彼はすぐに達しました。
次に後ろを向いて四つん這いになり、こちらから見えるところでするように要求し、従います。
そして次は仰向けになるように指示を出しました。
素直に従う彼。
そしていよいよ本番。
私は騎乗位の体位で跨るとゆっくり降ろしていき、そして全て収まりました。
そこからは前後に動いては締め付け、を繰り返すのです。
そして遂に彼が達しようとした時、タイミングを合わせて私は思い切り締付けてみました。
すると彼が達して中に出されます。
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