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19.
ゆっくりと扉が開かれて戸惑う。
「お、陛下、彼女が、奥さんか」
気前のいい亭主が話しかけてくる
私が戸惑えば耳元で
「ここはね、裏稼業もしているんだよも今日はそちらに用があって」
そう言いながら歩いて行くと奥の扉を開けられた。
「さっ、どうぞ」
そう言われて奥に案内される。
私が戸惑えばそこは大きなベットが置いてありしかも壁にはずらりといろんなものがかけられていた。
「こ、これは」
「教育して欲しかったんだろう? 妻として、隷属したいなんて言ってたからな」
私は恥ずかしくなり顔を真っ赤にした。
「どうだい、王妃としてこの部屋で陛下に直々にレッスンして貰うのは」
「ここなら、誰も来ないし、何なら使う時だけ店を閉めてもいい」
「でも、お金が」
「金はいらないよ、俺からのサービスだ」
「あ、ありがとうございます」
私はそう言うと、頭を下げた。
「それじゃ、頑張ってくれ」
店主はそう言うと、出て行った。
「あの、ここで何をすればいいんですか?」
「簡単だよ、まずはこの部屋で脱ぐんだ」
「はい」
私はそう返事をすると、ゆっくりと上着を脱いだ。
「次はスカートだ」
私はそれに従うようにスカートを脱いでいく。
「下着姿になったね」
「はい」
「それじゃ、ベットに座って足を開いて」
私はそれに従って座った。そして、足を開こうとするが中々上手くいかない。
すると、陛下が手伝ってくれた。
「ほら、もっと大きく開くんだ」
「は、はい」
「それじゃ、まずは自分で触ってごらん」
私は恐る恐る自分の花弁に手を伸ばす。
「んっ」
私は思わず声が出てしまう。
「どうした? 手が止まっているよ」
「は、はい」
私はそう言ってから手を動かした。
最初はゆっくりだった指の動きは次第に早くなっていく。
「いい子、そのまま続けて」
「は、はい」
私はそれに従い、ひたすらに自慰行為を続ける。
しかし、それだけでは満足できず、今度は陰核に手を伸ばしてきた。
「んんんんんん」
私は声を出さないように我慢するが、それでも抑えきれずに漏れ出してしまう。
「もうイキそうなのかな?」
こくんと頷くといきなり手を引き抜かれた。
「どうして?」
私がそう聞くと、陛下は答えてくれた。
「君はもうすぐ妊娠するはずだ、そうなればしばらくはできなくなるだろう?」
「だから、今日はここまでだ」
私は残念に思ったが、陛下の言うことはもっともなので素直に言うことをきいた。
「わかりました」
「それじゃ、服を着て帰ろうか」
「はい」
私はそう答えると、服を着て店を出た。
「どう? 毎日教育してあげるけど」
「お願いします」
そう言いながら頭を下げた。
ゆっくりと穏やかな時間が過ぎて行く。
そして少し経つと出産が始まるのでした。
「産まれたわよ」
そう言いながら私の側に赤ん坊を連れてくる。
私はそれを覗き込む。
そこには元気な男の子が居た。
私はその子に名前を付ける。
「あなたの名前はエリオよ」
こうして、私は新しい家族を手に入れた。
「あなた、最近仕事が忙しいようだけど大丈夫?」
「問題ないよ」
そう言いながら書類に目を通してサインをする。
「陛下、少し休まれた方が……」
そう言われてペンを止めて顔を上げる。
「どうかしたのか?」
「いえ、何でもありません」
「そうか」
そう言いながら伸びをする。
「お、陛下、彼女が、奥さんか」
気前のいい亭主が話しかけてくる
私が戸惑えば耳元で
「ここはね、裏稼業もしているんだよも今日はそちらに用があって」
そう言いながら歩いて行くと奥の扉を開けられた。
「さっ、どうぞ」
そう言われて奥に案内される。
私が戸惑えばそこは大きなベットが置いてありしかも壁にはずらりといろんなものがかけられていた。
「こ、これは」
「教育して欲しかったんだろう? 妻として、隷属したいなんて言ってたからな」
私は恥ずかしくなり顔を真っ赤にした。
「どうだい、王妃としてこの部屋で陛下に直々にレッスンして貰うのは」
「ここなら、誰も来ないし、何なら使う時だけ店を閉めてもいい」
「でも、お金が」
「金はいらないよ、俺からのサービスだ」
「あ、ありがとうございます」
私はそう言うと、頭を下げた。
「それじゃ、頑張ってくれ」
店主はそう言うと、出て行った。
「あの、ここで何をすればいいんですか?」
「簡単だよ、まずはこの部屋で脱ぐんだ」
「はい」
私はそう返事をすると、ゆっくりと上着を脱いだ。
「次はスカートだ」
私はそれに従うようにスカートを脱いでいく。
「下着姿になったね」
「はい」
「それじゃ、ベットに座って足を開いて」
私はそれに従って座った。そして、足を開こうとするが中々上手くいかない。
すると、陛下が手伝ってくれた。
「ほら、もっと大きく開くんだ」
「は、はい」
「それじゃ、まずは自分で触ってごらん」
私は恐る恐る自分の花弁に手を伸ばす。
「んっ」
私は思わず声が出てしまう。
「どうした? 手が止まっているよ」
「は、はい」
私はそう言ってから手を動かした。
最初はゆっくりだった指の動きは次第に早くなっていく。
「いい子、そのまま続けて」
「は、はい」
私はそれに従い、ひたすらに自慰行為を続ける。
しかし、それだけでは満足できず、今度は陰核に手を伸ばしてきた。
「んんんんんん」
私は声を出さないように我慢するが、それでも抑えきれずに漏れ出してしまう。
「もうイキそうなのかな?」
こくんと頷くといきなり手を引き抜かれた。
「どうして?」
私がそう聞くと、陛下は答えてくれた。
「君はもうすぐ妊娠するはずだ、そうなればしばらくはできなくなるだろう?」
「だから、今日はここまでだ」
私は残念に思ったが、陛下の言うことはもっともなので素直に言うことをきいた。
「わかりました」
「それじゃ、服を着て帰ろうか」
「はい」
私はそう答えると、服を着て店を出た。
「どう? 毎日教育してあげるけど」
「お願いします」
そう言いながら頭を下げた。
ゆっくりと穏やかな時間が過ぎて行く。
そして少し経つと出産が始まるのでした。
「産まれたわよ」
そう言いながら私の側に赤ん坊を連れてくる。
私はそれを覗き込む。
そこには元気な男の子が居た。
私はその子に名前を付ける。
「あなたの名前はエリオよ」
こうして、私は新しい家族を手に入れた。
「あなた、最近仕事が忙しいようだけど大丈夫?」
「問題ないよ」
そう言いながら書類に目を通してサインをする。
「陛下、少し休まれた方が……」
そう言われてペンを止めて顔を上げる。
「どうかしたのか?」
「いえ、何でもありません」
「そうか」
そう言いながら伸びをする。
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