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20.
そして横を見るとアリスティアがエリオを抱きしめてあやしていた。
微笑ましい限りだ。
陛下は起き上がると私にこう言った。
「アリスティア、そろそろレッスンを再開したいな」
「わかりました」
そう言いながら彼女は立ち上がり、メイドにエリオを預けると歩き始める。
そして例の仕立て屋の奥に連れて行かれる。
「あなた、お願いがあるんだけど」
「どうした?」
「私を虐めて、子育てでストレスたまってて」
そう言いながら服を脱ぎ始めた。
陛下はそれを見ながら準備する、壁に掛けられたのから乳房の吸引機を取り出すと戻って来た。
「知っているか? 子供が生まれると、乳が出るらしい」
「当たり前でしょ」
「で、飲みたいんだけど」
陛下がそう言うと、私は言った。
「むりよ、少量だもの」
そう言うと、陛下は私に近づいてきて言った。
乳房の先をつまみ上げると、口に含んで吸い始めた。
しばらく吸ってから口を離すと、口の周りが唾液で濡れているのが見えた。
私はその光景にゾクッとするのを感じた。
陛下は私にキスをしてくる。
舌を入れて、突起を弄り出す。
「立たないと付けれないからさ」
そう言いながら刺激を与えると自序に突起が立った。
陛下は立ち上がると、その突起に器具を取り付ける。
スイッチを入れると振動を始めた。
私はその感覚に身悶える。
陛下はそんな私を見て、笑っていた。
それからしばらくして、陛下はその機械を外すと別の物を取り付けてきた。
それはブラシのようなものだった、それが動くと陰核を刺激する。
私は快感に喘いでいた。
陛下はそんな私を見て、笑うとさらに道具を取り出した。
「少し久々に虐めるかも」
そう言いながら欲しい棒状のものを花弁の中に入れて行く。
それからゆっくりと動かし始めた。
凄い速さで花弁の中が刺激されて愛液が吸引されて行く。
「ああああ、陛下」
そう言いながら腰を揺らす。
陛下はそれに興奮したようで摘みを回してかき混ぜる速度と吸引する速度を上げて行く。
「こ、こわぁぁぁいい」
そう言いながら目を覚ます。
隣にはいつものように陛下が居て私を優しく抱いてくれていた。
私はその温もりを感じながら、また眠りについた。
陛下の子供を産んでからというもの、陛下は私に執着しなくなった。
むしろ、私を避けていた。
私はそれが寂しく感じていた。
そんなある日のこと、陛下に呼び出された。
私は陛下の寝室に入ると、ベッドに座った。
陛下は私を見るなり、こういった。
「アリスティア、寂しくはなかったかい?」
私はその言葉に乳房が高鳴ってしまうのを感じていた。
そのあとに、こんな言葉を言われたら誰でもそうなってしまうだろう。
でも私は首を横に振った。
すると、陛下は悲しげな表情を浮かべた後に、こういった。
「家臣達にラしてみてはどうですかと言われたんだよ、ごめんな」
そう言われた途端、私は気づけば抱き着いていた。
そして、泣きながら言ってしまった。
「子育て、子育て、私はあなたに尽くしてきたのに、どうして」
そう言いながら泣いていると、陛下は頭を撫でながらこう言ってくれた。
「俺は君をずっと見ていたんだ」
そう言いながらゆっくりと服を脱いでいく。
私はそれを止めることなく、じっと見つめていた。
やがて、生まれたままの姿になると、陛下は私を押し倒した。
私は抵抗することなくそれを受け入れる。
唇を重ねられれば、それに応じて舌を絡ませる。
そのまま、胸を揉まれると私は体を震わせて反応した。
陛下は私の耳元で囁くようにいった。
微笑ましい限りだ。
陛下は起き上がると私にこう言った。
「アリスティア、そろそろレッスンを再開したいな」
「わかりました」
そう言いながら彼女は立ち上がり、メイドにエリオを預けると歩き始める。
そして例の仕立て屋の奥に連れて行かれる。
「あなた、お願いがあるんだけど」
「どうした?」
「私を虐めて、子育てでストレスたまってて」
そう言いながら服を脱ぎ始めた。
陛下はそれを見ながら準備する、壁に掛けられたのから乳房の吸引機を取り出すと戻って来た。
「知っているか? 子供が生まれると、乳が出るらしい」
「当たり前でしょ」
「で、飲みたいんだけど」
陛下がそう言うと、私は言った。
「むりよ、少量だもの」
そう言うと、陛下は私に近づいてきて言った。
乳房の先をつまみ上げると、口に含んで吸い始めた。
しばらく吸ってから口を離すと、口の周りが唾液で濡れているのが見えた。
私はその光景にゾクッとするのを感じた。
陛下は私にキスをしてくる。
舌を入れて、突起を弄り出す。
「立たないと付けれないからさ」
そう言いながら刺激を与えると自序に突起が立った。
陛下は立ち上がると、その突起に器具を取り付ける。
スイッチを入れると振動を始めた。
私はその感覚に身悶える。
陛下はそんな私を見て、笑っていた。
それからしばらくして、陛下はその機械を外すと別の物を取り付けてきた。
それはブラシのようなものだった、それが動くと陰核を刺激する。
私は快感に喘いでいた。
陛下はそんな私を見て、笑うとさらに道具を取り出した。
「少し久々に虐めるかも」
そう言いながら欲しい棒状のものを花弁の中に入れて行く。
それからゆっくりと動かし始めた。
凄い速さで花弁の中が刺激されて愛液が吸引されて行く。
「ああああ、陛下」
そう言いながら腰を揺らす。
陛下はそれに興奮したようで摘みを回してかき混ぜる速度と吸引する速度を上げて行く。
「こ、こわぁぁぁいい」
そう言いながら目を覚ます。
隣にはいつものように陛下が居て私を優しく抱いてくれていた。
私はその温もりを感じながら、また眠りについた。
陛下の子供を産んでからというもの、陛下は私に執着しなくなった。
むしろ、私を避けていた。
私はそれが寂しく感じていた。
そんなある日のこと、陛下に呼び出された。
私は陛下の寝室に入ると、ベッドに座った。
陛下は私を見るなり、こういった。
「アリスティア、寂しくはなかったかい?」
私はその言葉に乳房が高鳴ってしまうのを感じていた。
そのあとに、こんな言葉を言われたら誰でもそうなってしまうだろう。
でも私は首を横に振った。
すると、陛下は悲しげな表情を浮かべた後に、こういった。
「家臣達にラしてみてはどうですかと言われたんだよ、ごめんな」
そう言われた途端、私は気づけば抱き着いていた。
そして、泣きながら言ってしまった。
「子育て、子育て、私はあなたに尽くしてきたのに、どうして」
そう言いながら泣いていると、陛下は頭を撫でながらこう言ってくれた。
「俺は君をずっと見ていたんだ」
そう言いながらゆっくりと服を脱いでいく。
私はそれを止めることなく、じっと見つめていた。
やがて、生まれたままの姿になると、陛下は私を押し倒した。
私は抵抗することなくそれを受け入れる。
唇を重ねられれば、それに応じて舌を絡ませる。
そのまま、胸を揉まれると私は体を震わせて反応した。
陛下は私の耳元で囁くようにいった。
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