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第20話
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三人で手を繋いで池袋を歩く。周りからはどういう関係だと思われてるんだろう?
何か視線を感じるが。まぁ人なんて関係ないよね~。
「衣耶音さん今からどちらに?」
「ユニクロだよ。いっぱい試着しようね!二人共!」
「わ、私もですか!?」
「当たり前じゃん!」
サンシャイン通りのビル型ユニクロに着く。ここに来るのは久しぶりだな。
「じゃあ一里塚の服から選ぼうか、エロいのぁあるかな~」
「普通のでお願いします!!」
私は素早く4~5着服を選び、試着室へ。
「この中で着替えるんだよ」
「は、はい・・・・」
私と一里塚は試着室へ入った。
「何で一緒に入るんですか!?」
「当たり前じゃん!さぁ脱ごうかー」
「自分で出来ます!」
その瞬間私は一里塚の和服の前を思いっきりはだけさせ、一里塚はブラを付けてないからD以上の生乳がさらけ出る。
「~~~~~!?」
更に先端を噛む。
「いっ・・・・!あっ!ハァン!!」
舌で先端を回すように舐める。
「ん!ヒンッ!・・・あん!!」
「逆らうなって言ったろ・・・・あと声大きい」
先端から口を一里塚の唇に持っていく。
「んん!くちゅくちゅ・・・・ハァ・・・・すみません・・・・・」
「はい、じゃあ着替えようか」
一里塚の上着と袴を脱がし全裸にする。パンツも履いてなかったよ、中々やるな。下着もあとで見に行かなきゃな。
「あの・・・・どれを着れば・・・・」
大切な部分を隠しながらモジモジとする一里塚。ちょっとこのまま見ていたいが。まあ後にとっておこう。
さて色々着せていこう!
薄紫のフロントボタンサーキュラースカートに藍色のふわふわニットのコーデ!
ハイライズワイドストレートジーンズとガーディガンのコーデ!
お~可愛い~~~!!似合う~~!!
「あの・・・暑いです・・・」
「あ、ごめん。夏って忘れてたよ」
で、決まったのがパンツスーツ!上は長袖まくったワイシャツで!シュッとしてスタイル良いと似合うよね、こういうの。
「ピッタリしてるのが慣れませんが、動きやすいし良いですね」
ペロッと一里塚のお尻を触る。
「ひゃあ!・・・・何するんですか!?」
「この手触りが良いんだよ」
「どういう事ですか!?」
元の服に着替え直して試着室を出る。
「お疲れ様です。決まりましたか?」
「うん、一里塚に似合ってたよ~」
「へぇ!一里塚、家に戻ったら着てみてくれ」
「そ、そんな大層なものではございませんよ・・・!」
と言う一里塚の顔は満更でもないようだった。さて次はカクシの番だ!
幼女か・・・・もうゲロ甘の可愛いの買おう!あとカクシの場合早めにまともなの着せないと児相に目付けられそうだし。目隠しもしてるし。
カクシには白のミニスカートにボーダーの長袖に紺のカーディガン。サブカル系ロリータイメージのハーフパンツにピンクの襟付きTシャツ。他多数。
あ~楽しい!自分好みに染めれる快感!中も外もドンドン染めてくよ~!!
「ありがとうございます!衣耶音さん!我々にこんな良い物を!」
「良いって。お返しは~家で沢山してもらうから!」
それを聞いて真っ赤になるカクシとモジモジしだす一里塚。二人はどんな想像したのか・・・・才能あるなこいつら。
私達はユニクロを出て、サンシャイン60に向かう。お腹も空いたしダッキーダックでパスタでも食べようかと考えていると黒い影の塊のようなものが近づいて来た。
黒い塊は180cm位で見ようによって人型の様だった。その異様さから人混みは塊を避けていく。さながらモーゼの十戒のように。
塊は一直線にこちらに向かって来る。
「め・・・メ・・・メメメメめめめめメ目めめめメメメ!!!!!!!」
何か視線を感じるが。まぁ人なんて関係ないよね~。
「衣耶音さん今からどちらに?」
「ユニクロだよ。いっぱい試着しようね!二人共!」
「わ、私もですか!?」
「当たり前じゃん!」
サンシャイン通りのビル型ユニクロに着く。ここに来るのは久しぶりだな。
「じゃあ一里塚の服から選ぼうか、エロいのぁあるかな~」
「普通のでお願いします!!」
私は素早く4~5着服を選び、試着室へ。
「この中で着替えるんだよ」
「は、はい・・・・」
私と一里塚は試着室へ入った。
「何で一緒に入るんですか!?」
「当たり前じゃん!さぁ脱ごうかー」
「自分で出来ます!」
その瞬間私は一里塚の和服の前を思いっきりはだけさせ、一里塚はブラを付けてないからD以上の生乳がさらけ出る。
「~~~~~!?」
更に先端を噛む。
「いっ・・・・!あっ!ハァン!!」
舌で先端を回すように舐める。
「ん!ヒンッ!・・・あん!!」
「逆らうなって言ったろ・・・・あと声大きい」
先端から口を一里塚の唇に持っていく。
「んん!くちゅくちゅ・・・・ハァ・・・・すみません・・・・・」
「はい、じゃあ着替えようか」
一里塚の上着と袴を脱がし全裸にする。パンツも履いてなかったよ、中々やるな。下着もあとで見に行かなきゃな。
「あの・・・・どれを着れば・・・・」
大切な部分を隠しながらモジモジとする一里塚。ちょっとこのまま見ていたいが。まあ後にとっておこう。
さて色々着せていこう!
薄紫のフロントボタンサーキュラースカートに藍色のふわふわニットのコーデ!
ハイライズワイドストレートジーンズとガーディガンのコーデ!
お~可愛い~~~!!似合う~~!!
「あの・・・暑いです・・・」
「あ、ごめん。夏って忘れてたよ」
で、決まったのがパンツスーツ!上は長袖まくったワイシャツで!シュッとしてスタイル良いと似合うよね、こういうの。
「ピッタリしてるのが慣れませんが、動きやすいし良いですね」
ペロッと一里塚のお尻を触る。
「ひゃあ!・・・・何するんですか!?」
「この手触りが良いんだよ」
「どういう事ですか!?」
元の服に着替え直して試着室を出る。
「お疲れ様です。決まりましたか?」
「うん、一里塚に似合ってたよ~」
「へぇ!一里塚、家に戻ったら着てみてくれ」
「そ、そんな大層なものではございませんよ・・・!」
と言う一里塚の顔は満更でもないようだった。さて次はカクシの番だ!
幼女か・・・・もうゲロ甘の可愛いの買おう!あとカクシの場合早めにまともなの着せないと児相に目付けられそうだし。目隠しもしてるし。
カクシには白のミニスカートにボーダーの長袖に紺のカーディガン。サブカル系ロリータイメージのハーフパンツにピンクの襟付きTシャツ。他多数。
あ~楽しい!自分好みに染めれる快感!中も外もドンドン染めてくよ~!!
「ありがとうございます!衣耶音さん!我々にこんな良い物を!」
「良いって。お返しは~家で沢山してもらうから!」
それを聞いて真っ赤になるカクシとモジモジしだす一里塚。二人はどんな想像したのか・・・・才能あるなこいつら。
私達はユニクロを出て、サンシャイン60に向かう。お腹も空いたしダッキーダックでパスタでも食べようかと考えていると黒い影の塊のようなものが近づいて来た。
黒い塊は180cm位で見ようによって人型の様だった。その異様さから人混みは塊を避けていく。さながらモーゼの十戒のように。
塊は一直線にこちらに向かって来る。
「め・・・メ・・・メメメメめめめめメ目めめめメメメ!!!!!!!」
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