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ゴミ掃除が済んだ。
済んでいた。
「さすが俺が作り出したゴミクリンだ。既に掃除を終えているとは…死ね!」
俺のアイデアが実行できなくなっただろ!
まったく山賊はやはりゴミでしかなかったな。
まあアンデッドだから死んでいるけど俺が殺せないはずがないのでゴミクリンはアンデッドとしても死んだ。
「元山賊だから気が利かないのね。ユータは悪くないわ」
「ゴミがゴミだっただけです。ユータ様がいつも正しいのです」
「さすがはご主人様です。ゴミごときに慈悲を与えるなんて、さすがご主人様です」
「ユータ様が優れすぎてしまっただけですわ。それにゴミがこんな簡単に片付くなんてゴミはゴミとしての自覚が足りませんわ」
「アンデッドは滅びるといいにゃん。ボスはさすがだにゃん」
まあいいだろう。
俺にだって極めて稀に間違えることもあるということだ。
あのゴミクソが恥をかかせやがって。
「次は治安維持のために親衛隊を結成する。若くておっぱいが大きい女性のみが対象だ」
戦闘力はいくらでも強化してやれるからな。
必要なものは天然ものの巨乳だ。
あとは顔。
俺はおっぱい以外も見ることができるからな。
「これが全員親衛隊希望者か?」
「そうです」
メイド長が言うのだから間違いではないのだろう。
「まあいいだろう。一次審査はおっぱいの大きさだ。小さいほうから8割りは不合格だ」
「かしこまりました」
「不合格だった者でも希望者はメイドとして雇い入れろ。親衛隊は無理でもメイドなら奉仕させてやる」
「かしこまりました」
まあ無能な人は使う人が無能という証明だ。
まあ俺くらい有能なら無能扱いされる人だって有能にしてやれるからな。
「残った希望者から顔で選ぶぞ」
身の程知らずは不合格だ。
メイドとして奉仕する権利すら与えてやらない。
俺の好みを知らない時点で俺に対する不敬だ。
まあ処刑しないだけありがたく思え。
だがそのおっぱいに罪はない。
まあ俺は寛大だからな。
「親衛隊として選ばれた者ども!俺がユータだ!!!!!」
「ユータ様!!!!」
「抱いて!!」
「ご奉仕させてください!」
「いつでもオッケーなのでご慈悲を賜りたく」
「あぁん、ユータ様素敵!」
歓声と拍手でみんなが俺たちのことを祝福する。
そうだな、これはみんなに奇跡を見せてやるか。
「俺がユータだ!」
世界が暗闇に覆われると同時に打ち上げ花火の魔法によって空で花火が炸裂する。
「俺がユータだ!!!!」
遥か遠くの火山が噴火した。
「俺がユータだ!!!!!!!」
空からシルクのパンツが大量に降ってきた。
これで当分パンツには困らないだろう。
「俺がユータだ!!!!!!!!!!!」
服を脱ぎ捨て俺が大きい男だと証明する。
俺は嘘をつかない。
「さあ、親衛隊の歓迎会を始めるぞ」
ついでに街でもお祭りだ。
ユータ様親衛隊結成記念祭り。
「ははは、みんな、今日は記念だから好きなだけ持ち帰れ」
俺は金貨を降らせて大盤振る舞いだ。
地面から病みつき成分入りのシチューが湧きだす噴水のようなものもある。
今日を記念した優太の名前入りの木製の刀も用意した。
今日ここだけでしか手に入らない貴重品だ。
さっそく人が殺到して俺への信仰心の篤さで誰が手に入れるか競い合っているな。
まあ祭りだから盛り上がるのはいいことだ。
「さすがユータね」
「さすがです、ユータ様」
「さすがはご主人様です」
「さすがですわ、ユータ様」
「ボスはさすがだにゃん」
まあ俺だからこれくらいは当然だな。
「よし、次は真の歓迎会といくか」
親衛隊向けの親睦会だ。
俺と親しくすることで忠誠心を高める機会を与えてやろう。
みんなおっぱいは大きいぞ。
さらに大規模になった運動会で俺はがんばった。
普段とは比べ物にならないくらいがんばったのでハーレムの規模が拡大するのも問題だな。
まあレギュラーメンバー以外はたまに相手にするくらいだからまあいいか。
済んでいた。
「さすが俺が作り出したゴミクリンだ。既に掃除を終えているとは…死ね!」
俺のアイデアが実行できなくなっただろ!
まったく山賊はやはりゴミでしかなかったな。
まあアンデッドだから死んでいるけど俺が殺せないはずがないのでゴミクリンはアンデッドとしても死んだ。
「元山賊だから気が利かないのね。ユータは悪くないわ」
「ゴミがゴミだっただけです。ユータ様がいつも正しいのです」
「さすがはご主人様です。ゴミごときに慈悲を与えるなんて、さすがご主人様です」
「ユータ様が優れすぎてしまっただけですわ。それにゴミがこんな簡単に片付くなんてゴミはゴミとしての自覚が足りませんわ」
「アンデッドは滅びるといいにゃん。ボスはさすがだにゃん」
まあいいだろう。
俺にだって極めて稀に間違えることもあるということだ。
あのゴミクソが恥をかかせやがって。
「次は治安維持のために親衛隊を結成する。若くておっぱいが大きい女性のみが対象だ」
戦闘力はいくらでも強化してやれるからな。
必要なものは天然ものの巨乳だ。
あとは顔。
俺はおっぱい以外も見ることができるからな。
「これが全員親衛隊希望者か?」
「そうです」
メイド長が言うのだから間違いではないのだろう。
「まあいいだろう。一次審査はおっぱいの大きさだ。小さいほうから8割りは不合格だ」
「かしこまりました」
「不合格だった者でも希望者はメイドとして雇い入れろ。親衛隊は無理でもメイドなら奉仕させてやる」
「かしこまりました」
まあ無能な人は使う人が無能という証明だ。
まあ俺くらい有能なら無能扱いされる人だって有能にしてやれるからな。
「残った希望者から顔で選ぶぞ」
身の程知らずは不合格だ。
メイドとして奉仕する権利すら与えてやらない。
俺の好みを知らない時点で俺に対する不敬だ。
まあ処刑しないだけありがたく思え。
だがそのおっぱいに罪はない。
まあ俺は寛大だからな。
「親衛隊として選ばれた者ども!俺がユータだ!!!!!」
「ユータ様!!!!」
「抱いて!!」
「ご奉仕させてください!」
「いつでもオッケーなのでご慈悲を賜りたく」
「あぁん、ユータ様素敵!」
歓声と拍手でみんなが俺たちのことを祝福する。
そうだな、これはみんなに奇跡を見せてやるか。
「俺がユータだ!」
世界が暗闇に覆われると同時に打ち上げ花火の魔法によって空で花火が炸裂する。
「俺がユータだ!!!!」
遥か遠くの火山が噴火した。
「俺がユータだ!!!!!!!」
空からシルクのパンツが大量に降ってきた。
これで当分パンツには困らないだろう。
「俺がユータだ!!!!!!!!!!!」
服を脱ぎ捨て俺が大きい男だと証明する。
俺は嘘をつかない。
「さあ、親衛隊の歓迎会を始めるぞ」
ついでに街でもお祭りだ。
ユータ様親衛隊結成記念祭り。
「ははは、みんな、今日は記念だから好きなだけ持ち帰れ」
俺は金貨を降らせて大盤振る舞いだ。
地面から病みつき成分入りのシチューが湧きだす噴水のようなものもある。
今日を記念した優太の名前入りの木製の刀も用意した。
今日ここだけでしか手に入らない貴重品だ。
さっそく人が殺到して俺への信仰心の篤さで誰が手に入れるか競い合っているな。
まあ祭りだから盛り上がるのはいいことだ。
「さすがユータね」
「さすがです、ユータ様」
「さすがはご主人様です」
「さすがですわ、ユータ様」
「ボスはさすがだにゃん」
まあ俺だからこれくらいは当然だな。
「よし、次は真の歓迎会といくか」
親衛隊向けの親睦会だ。
俺と親しくすることで忠誠心を高める機会を与えてやろう。
みんなおっぱいは大きいぞ。
さらに大規模になった運動会で俺はがんばった。
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まあレギュラーメンバー以外はたまに相手にするくらいだからまあいいか。
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