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「ユータ様、何を書かれているのですか?」
俺の背中にミツナがおっぱいを押し当ててきた。
「これは俺たちが世界を救った記録だ。まあ後で資料室に置いておくといいだろう」
「さすがです、ユータ様」
まあ後はミツナあたりが勝手に印刷して布教と称して信者に配るだろう。
まあ自主的な活動だからいいだろう。
「思ったよりも人気になりそうだな」
「ユータ様が書かれたのですから人気が出て当然です。この素晴らしさを理解できないほうがおかしいです」
「まあな」
より多くの人に読まれるようにR-15にしてみたからな。
まあ書かないだけでR-18なことは毎晩しているけどな。
まあ本当は昼でも構わずしているけどな。
「ユータ様の活躍で世界は救われました。次はどうするのかお考えはありますか?」
つまり揉んでほしいのか?
いいだろう。
「ユータ様が求めるのでしたら…」
「あとでな」
次か。
もう俺が最強で世界を救えるだけの能力と正義感があることは広く知れ渡ったと思う。
今度は別のものがいいだろう。
「こういうのはどうでしょう?」
ミツナがスカートをめくりパンツを見せてくる。
そうか、読者を喜ばせるのも悪くないな。
まあ俺が一番楽しんでいるけどな。
「悪くないがまだ工夫が足りないな」
「わかりました」
ミツナがパンツを脱いだ。
後で回収しておくか。
「これはどうです?」
今度はふんどしを着用した。
残念だったな。
それは俺の趣味じゃないんだ。
「まったくミツナは可愛いな」
「か、かわいいなんて…」
まあもっとかわいい顔は大運動会で見せてくれるけどな。
ミツナはふんどしを脱ぎ捨てた。
「どうでしょう?」
「まあいいと思うぞ」
ミツナにふんどしは似合わないからな。
それに読者だってふんどしが好きな人は少ないと思う。
「ではいつでもどうぞ…」
ミツナが何かを待っているな。
俺の活躍を書いた本ができたらいつでも印刷できるということか。
なら早めに書いてやらないとな。
「もう少し待っていてくれ。すぐに終わる」
「はい」
だからパンツを穿いてほしい。
「何をしてるの?ユータ」
リンが俺の背中におっぱいを押し付けてきた。
やはりミツナよりも小さいな。
だがリンはナンバー2だ。
せめて俺を裏切らなければナンバー1も狙えたかもしれないのにな。
「リンが反省していない記録を書いていたんだ」
「そう…。おっぱい揉む?」
揉むに決まってるだろ。
「あんっ、それでまだ私を許してはくれないの?」
「当然だろう?」
よく考えたらリンはあまり成長していないな。
おっぱいのことではないぞ?
もう十分な大きさだからな。
もっと大きくてもいいけどな。
「次もまたユータと一緒にいられるの?」
「どうだろうな」
「お願い!私はユータなしだと生きられないの!」
まあそこまで言うなら考えてやらなくもない。
だがな、まずは俺を裏切ったことを反省しろよ。
おっぱいが大きければ何でも許されると思うなよ?
まあおっぱいに免じて許してやるけど。
まあナンバー2でナンバー1になれないことが罰みたいなものか。
「まあ予定は未定だからな」
まあそれが本当のところだからな。
「今夜は張り切るからお願いね」
まあ張り切るのは当たり前だろう?
当たり前ができて当たり前。
それ以上ができないとナンバー1は難しいと思うぞ。
「ご主人様、おっぱいの大きいエルフが存在する世界が存在するなんて本当ですか?」
「まああるんじゃないの?」
実際に確認したわけではないので知らんけどな。
まあどちらにしてもロレイエのおっぱいは半端な大きさだからな。
「おっぱいが大きくても小さくても尊ばれるものだと聞きましたが」
「人によるだろうな」
大きいほうがいいけど俺は貧乳派も認めている。
みんなが巨乳好きだと競争が激しくなるからな。
まあ俺が勝つのは決まっているし、悲しい思いをする人を減らしてやらないといけないからな。
俺は配慮できる人間だからな。
「ご主人様に揉まれれば大きくなるかもしれません」
俺に半端な大きさのおっぱいを揉めというのか?
もっと大きくしてから言えよ。
「まあがんばれ」
誰かに揉ませることも考えたけど俺のロレイエのおっぱいを誰かに揉ませるなんてとんでもない。
そんなふざけたことをさせられるか。
俺の所有物は俺のものだ。
「何をなさられているのですか?ユータ様」
「見てわからないのか?ロレイエのおっぱいを揉んでやってるんだ」
俺は優しいからロレイエの半端な大きさのおっぱいを大きくするため揉んでやってるんだ。
フランソワーズも揉まれたいのか?
「ボス、あたいも揉んでほしいにゃん」
「まあいいだろう」
ミネットも一緒に揉んでやるか。
人間にはなぜ腕が二本あるのか知ってるか?
「ユータ様のおかげで成長するような気がしますわ」
「ボスを満足させられるよう大きくなってほしいにゃん」
同時に揉むことで大きさの違いが明らかになる。
まあいまさら感動するようなこともないけどな。
普段からいくらでも好きなだけ揉めるからな。
「そうか、やはり普段とは違うことをすべきだよな」
「今のユータ様とは違う素晴らしさを見させていただけるのですわね、楽しみにしておりますわ」
「つまりあたいがナンバー1になるってことかにゃん?」
まあ希望を叶えられるかは知らないけどな。
まあおっぱいを大きくすると可能性が高まるぞ。
「俺がユータ!」
「さすがですわ、ユータ様」
「ボスはさすがだにゃん」
物足りないな。
「俺がユータだ!!」
「さすがユータね」
「さすがです、ユータ様」
「さすがはご主人様です」
「さすがですわ、ユータ様」
「ボスはさすがだにゃん」
リンとミツナとロレイエを召喚したので盛り上がってきた。
「俺がユータだ!!!!!!!!!!」
こうして俺によって今日も世界は平和が保たれた。
MVPはもちろん俺だ。
俺の背中にミツナがおっぱいを押し当ててきた。
「これは俺たちが世界を救った記録だ。まあ後で資料室に置いておくといいだろう」
「さすがです、ユータ様」
まあ後はミツナあたりが勝手に印刷して布教と称して信者に配るだろう。
まあ自主的な活動だからいいだろう。
「思ったよりも人気になりそうだな」
「ユータ様が書かれたのですから人気が出て当然です。この素晴らしさを理解できないほうがおかしいです」
「まあな」
より多くの人に読まれるようにR-15にしてみたからな。
まあ書かないだけでR-18なことは毎晩しているけどな。
まあ本当は昼でも構わずしているけどな。
「ユータ様の活躍で世界は救われました。次はどうするのかお考えはありますか?」
つまり揉んでほしいのか?
いいだろう。
「ユータ様が求めるのでしたら…」
「あとでな」
次か。
もう俺が最強で世界を救えるだけの能力と正義感があることは広く知れ渡ったと思う。
今度は別のものがいいだろう。
「こういうのはどうでしょう?」
ミツナがスカートをめくりパンツを見せてくる。
そうか、読者を喜ばせるのも悪くないな。
まあ俺が一番楽しんでいるけどな。
「悪くないがまだ工夫が足りないな」
「わかりました」
ミツナがパンツを脱いだ。
後で回収しておくか。
「これはどうです?」
今度はふんどしを着用した。
残念だったな。
それは俺の趣味じゃないんだ。
「まったくミツナは可愛いな」
「か、かわいいなんて…」
まあもっとかわいい顔は大運動会で見せてくれるけどな。
ミツナはふんどしを脱ぎ捨てた。
「どうでしょう?」
「まあいいと思うぞ」
ミツナにふんどしは似合わないからな。
それに読者だってふんどしが好きな人は少ないと思う。
「ではいつでもどうぞ…」
ミツナが何かを待っているな。
俺の活躍を書いた本ができたらいつでも印刷できるということか。
なら早めに書いてやらないとな。
「もう少し待っていてくれ。すぐに終わる」
「はい」
だからパンツを穿いてほしい。
「何をしてるの?ユータ」
リンが俺の背中におっぱいを押し付けてきた。
やはりミツナよりも小さいな。
だがリンはナンバー2だ。
せめて俺を裏切らなければナンバー1も狙えたかもしれないのにな。
「リンが反省していない記録を書いていたんだ」
「そう…。おっぱい揉む?」
揉むに決まってるだろ。
「あんっ、それでまだ私を許してはくれないの?」
「当然だろう?」
よく考えたらリンはあまり成長していないな。
おっぱいのことではないぞ?
もう十分な大きさだからな。
もっと大きくてもいいけどな。
「次もまたユータと一緒にいられるの?」
「どうだろうな」
「お願い!私はユータなしだと生きられないの!」
まあそこまで言うなら考えてやらなくもない。
だがな、まずは俺を裏切ったことを反省しろよ。
おっぱいが大きければ何でも許されると思うなよ?
まあおっぱいに免じて許してやるけど。
まあナンバー2でナンバー1になれないことが罰みたいなものか。
「まあ予定は未定だからな」
まあそれが本当のところだからな。
「今夜は張り切るからお願いね」
まあ張り切るのは当たり前だろう?
当たり前ができて当たり前。
それ以上ができないとナンバー1は難しいと思うぞ。
「ご主人様、おっぱいの大きいエルフが存在する世界が存在するなんて本当ですか?」
「まああるんじゃないの?」
実際に確認したわけではないので知らんけどな。
まあどちらにしてもロレイエのおっぱいは半端な大きさだからな。
「おっぱいが大きくても小さくても尊ばれるものだと聞きましたが」
「人によるだろうな」
大きいほうがいいけど俺は貧乳派も認めている。
みんなが巨乳好きだと競争が激しくなるからな。
まあ俺が勝つのは決まっているし、悲しい思いをする人を減らしてやらないといけないからな。
俺は配慮できる人間だからな。
「ご主人様に揉まれれば大きくなるかもしれません」
俺に半端な大きさのおっぱいを揉めというのか?
もっと大きくしてから言えよ。
「まあがんばれ」
誰かに揉ませることも考えたけど俺のロレイエのおっぱいを誰かに揉ませるなんてとんでもない。
そんなふざけたことをさせられるか。
俺の所有物は俺のものだ。
「何をなさられているのですか?ユータ様」
「見てわからないのか?ロレイエのおっぱいを揉んでやってるんだ」
俺は優しいからロレイエの半端な大きさのおっぱいを大きくするため揉んでやってるんだ。
フランソワーズも揉まれたいのか?
「ボス、あたいも揉んでほしいにゃん」
「まあいいだろう」
ミネットも一緒に揉んでやるか。
人間にはなぜ腕が二本あるのか知ってるか?
「ユータ様のおかげで成長するような気がしますわ」
「ボスを満足させられるよう大きくなってほしいにゃん」
同時に揉むことで大きさの違いが明らかになる。
まあいまさら感動するようなこともないけどな。
普段からいくらでも好きなだけ揉めるからな。
「そうか、やはり普段とは違うことをすべきだよな」
「今のユータ様とは違う素晴らしさを見させていただけるのですわね、楽しみにしておりますわ」
「つまりあたいがナンバー1になるってことかにゃん?」
まあ希望を叶えられるかは知らないけどな。
まあおっぱいを大きくすると可能性が高まるぞ。
「俺がユータ!」
「さすがですわ、ユータ様」
「ボスはさすがだにゃん」
物足りないな。
「俺がユータだ!!」
「さすがユータね」
「さすがです、ユータ様」
「さすがはご主人様です」
「さすがですわ、ユータ様」
「ボスはさすがだにゃん」
リンとミツナとロレイエを召喚したので盛り上がってきた。
「俺がユータだ!!!!!!!!!!」
こうして俺によって今日も世界は平和が保たれた。
MVPはもちろん俺だ。
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