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第一話 僕の住んでるところは田舎なんですね
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人族が支配するカステロス王国と魔族が支配するヴェンデ国の間に僕の村はある。
どちらの国の中心からも遠い辺境の片田舎で他の村とも人の行き来もない自給自足の閉鎖された村だった。
僕の家は農業をやっていて、毎日畑の面倒を見る日々だ。
両親は早くに他界しており、近所の人たちに面倒を見てもらいながらも穏やかに過ごしている。
今日も畑を耕していたけど、何かが気になって顔を上げると魔族との境界線となっている山々が騒いでいるように思える。
なんだろうと不安を抱えた僕の背後から、聞き慣れた女性の声が聞こえてくる。
「ネリス、ちょっと聞かせてよ」
振り返らなくても分かるけど、隣に住んでいるシャリーの声だ。
後ろを見ると金色の髪にラベンダー色のシャツと村の伝統刺繍を施した薄いピンクのスカートを身につけた綺麗な女性が立っている。
「私もいます」
横にはシャリーの妹のラミもいた。
シャリーとラミは2つ違いだけどラミは小柄で大人しい子だ。
シャリーと同じ歳の僕も妹みたいに思っている。
僕は腰に差していたタオルで手を拭くと、ちょっと聞かせてあげるために素早くシャリーに近づき一瞬でシャツを開くとシャリーの小ぶりな乳房を揉みしだく。
「下着を着けてないんだね」
「だって聞いてもらうために畑仕事の邪魔しちゃ悪いから脱いで来ちゃった」
思わず乳房を握る右手に力が入り、シャリーのお椀型の乳房が僕の手の形に変形する。
「んんっ」
シャリーの眼が潤み、唇が少し開いたままになっている。
その唇を僕の耳元に近づけると囁いてくる。
「下も履いてないわよ」
僕は瞬きする間にスカートをたくし上げ、手を中に滑り込ませる。
指先が内股をなぞっていくと中心に辿り着く前に湿った空気がまとわりつき、シャリーの自身がどうなっているのかを僕に教えてくる。
すると、そっと僕のズボンの前を誰かの手が撫でてくる。
見下ろすと白い小振りの手。
隣でおとなしく見ていたラミだった。
「ラミも一緒に聞きたい?耳栓が一つしかないけど」
「それじゃあしっかり楽しめないから、私は今度でいい」
「そうか、じゃあ後でゆっくりね」
それを聞いたラミは嬉しかったようで、小さく胸の前でバイバイして、笑顔で去っていった。
「ねえ、ラミだけゆっくりとかズルくない?」
逆に不機嫌になったシャリーにも納得してもらうために指をシャリーの敏感な中心にあてがう。
「んぅぁ」
艶かしい声が半開きの唇から漏れる。
「シャリーのここ、もうヌルヌルだね」
指を陰唇に沿って往復させ、溢れてきている愛液を指に塗りたくっていく。
それだけで気持ちいいのか膝が軽く震えている。
「だって、この前したジャンがね。ちょうどいいところに当たらなくて物足りなかったの。ネリスの触り方も好きだし」
「そうなのかな」
ただなぞっていただけで愛液まみれになった指で、充血してきた陰核を包皮の上から押さえて陰核を刺激する。
声を我慢しているのか自分の手で口を押さえ震えるシャリーが可愛くてペニスが硬くなる。
触れるか触れないかくらいの力加減で陰核を中心に円を描くように指先を動かしていく。
シャリーは我慢できなくなってきたのか、荒い息で膝をガクガクとさせている。
もう立ってられないんだろうなと思った僕はシャリーを反対向きにして後ろから抱きしめて立たせる。
指先に少し力を加え、緩急をつけて刺激を続けると、僕の方に体を預けてくる。
そこから早目の指遣いで陰核を前後に刺激してあげると、堪らずシャリーが嬌声を上げる。
「なんだかいつもよりスゴく気持ちいい。来ちゃう。き、来ちゃう」
「畑の真ん中で絶頂しちゃうんだね」
「何か変なの。ネリスの指がすごく気持ちいちの。あ、だめ、も、もう、来るの。来ちゃうの」
ふっとシャリーの体から力が抜け、腰が痙攣する。
畑仕事で鍛えられている僕はシャリーを抱き抱えると畑の脇の森の端へと歩いていく。
軽く絶頂し、頬が上気して薄桃色になり吐息を吐き続けるシャリーに顔を近づけて囁く。
「まだまだ聞かせなくちゃね。僕のを入れて欲しくなってるんでしょ?」
シャリーは期待に満ちた顔で薄い唇を舌舐めずりする。
彼女を抱き抱えたまま下草の生える森の端まで歩いて行き、そっと寝かしてあげる。
よほど我慢できなかったのだろうか、シャリーはスカートを腰まで捲し上げると脚を大きく開き、自分の指で小陰唇まで丸見えになるように開いて僕にお願いをした。
「しっかり聞かせて」
僕はズボンと下着を下ろすとポケットから耳栓を取り出して、すっかり上向きになったペニスに装着する。
シャリーの金髪を何度も撫でると、ペニスの先端を彼女の膣口にあてがう。
そのとき、僕は森の奥に何かを感じた。
顔を上げて見回したがのぞいているような気配もない。
「意地悪しないで。ね?」
焦らされていると思ったシャリーが腰に足を巻き付けて、自らペニスを奥に導こうとする。
「ほとんど触ってないのに準備万端みたいだし、一気に奥までいくから、しっかりと見てるんだよ」
息を飲んで結合部を見ようとするシャリーにも分かりやすいように、膝を胸につくまで押さえつけ、やや上からゆっくりと先端を埋め込む。
「ぅあぁぁう」
呻くような声。
「まだ先っぽだけだよ。ゆっくり見ていて」
「あ……ネイルのが私の中に入ってくる……」
僕は愛液の溢れる蜜壺に蓋をするよう最後まで挿入すると腰を押し付けるように密着させる。
シャリーの中は熱くぬめっていて、彼女が腰を動かすたびに膣の中が蠢いていく。
僕はたまらず何度も腰を打ち付けていく。
腰の動きに合わせて漏れる呻き声。
それをかき消すように肉が当たる音と、それに混じるジュプジュプという水音。
「また、来ちゃう。気持ち良すぎてまた来ちゃう」
「何度でも果てて」
「ああぁぁぁく、くるぅ」
動きを早くして、シャリーの膣内を何度も擦り上げていく。
「奥までズンズン来るの。あ…だめ、何も考えられない…」
「僕も気持ちいいよシャリーの中って最高だ」
「そんなこと言っちゃ……あ、あああああああ」
トーンが高くなり、悲鳴にも聞こえるような叫びと共にいつの間にか僕を抱きしめるように回した手がギュッと抱きしめてきて硬直し、その後脱力した。
巻き付けられた手足をほどき突き刺さったペニスを抜くとシャリーの腰が逃すまいと動こうとするが、ヒクついた下腹部のせいで力を入れられず逃してしまう。
残念そうなシャリーに力を貸して四つん這いにさせる。
「シャリーってほんとすぐ果てるね。次は後ろからだよ」
後ろから腰を掴むと、獣のようなスタイルでペニスを埋め込んでいく。
彼女は白い背中を逸らすが自ら尻を動かして僕を迎え入れる。
そのまま抽出を始めていくと、みだらな水音が結合部から漏れる。
「ネリス、気持ち良すきるの、もっとちょうだい。もっともっと気持ちいいの頂戴」
興奮した僕は何度もペニスを出し入れした。
ときに浅く、ときに深く。
シャリーの中、全てにペニスを擦り付けるように。
そして、シャリーの左膝だけを持ち上げ、犬が用を足すような格好をさせる。
その格好のままでゆっくりと腰を動かしていくと、奥の方を擦るたびに彼女の膣が僕のペニスを締め付け、愛液が結合部から溢れる。
その時、人の声のようなものが聞こえた気がしたけど、僕は締め付けてくるシャリーの膣の感触に夢中になっていてそのまま腰を振り続けた。
「シャリーもう出そうだよ」
「あんん。出して、いっぱい出して。私も、も……ぅ……」
その声がきっかけとなり、僕も一気に上り詰め、激しく腰を振った後に奥まで挿入すると精を放った。
気持ち良くて思わず腰が動き、その度に熱いものがシャリー目掛けて放たれる。
全て吐き出した後、ゆっくりとペニスを抜くとシャリーがそのままうつ伏せに崩れ落ちる。
「今までの何倍も気持ちよかった……も……もう駄目……」
シャリーはグッタリしているが、まだ余韻が残っているのか時々尻がぴくりと動いている。
ふとペニスに被せた耳栓を見下ろして驚いた。
見たことのない量の精液がそこに溜まっている。
さらにこれだけ出したのに萎える気配がない。
シャリーも見たことがないような感じかただったし、どうしたんだろうとぼんやりしていると森の木陰から声がした。
「そ、そ、そそそそ、それがせーえきというものじゃな。妾が聞き及ぶよりも随分とたくさん出ているようにも思えるが」
そう言いながら木の後ろから姿を見せたのは、豪華なドレスを着た真っ赤な髪をしたスリムな美人だった。
どちらの国の中心からも遠い辺境の片田舎で他の村とも人の行き来もない自給自足の閉鎖された村だった。
僕の家は農業をやっていて、毎日畑の面倒を見る日々だ。
両親は早くに他界しており、近所の人たちに面倒を見てもらいながらも穏やかに過ごしている。
今日も畑を耕していたけど、何かが気になって顔を上げると魔族との境界線となっている山々が騒いでいるように思える。
なんだろうと不安を抱えた僕の背後から、聞き慣れた女性の声が聞こえてくる。
「ネリス、ちょっと聞かせてよ」
振り返らなくても分かるけど、隣に住んでいるシャリーの声だ。
後ろを見ると金色の髪にラベンダー色のシャツと村の伝統刺繍を施した薄いピンクのスカートを身につけた綺麗な女性が立っている。
「私もいます」
横にはシャリーの妹のラミもいた。
シャリーとラミは2つ違いだけどラミは小柄で大人しい子だ。
シャリーと同じ歳の僕も妹みたいに思っている。
僕は腰に差していたタオルで手を拭くと、ちょっと聞かせてあげるために素早くシャリーに近づき一瞬でシャツを開くとシャリーの小ぶりな乳房を揉みしだく。
「下着を着けてないんだね」
「だって聞いてもらうために畑仕事の邪魔しちゃ悪いから脱いで来ちゃった」
思わず乳房を握る右手に力が入り、シャリーのお椀型の乳房が僕の手の形に変形する。
「んんっ」
シャリーの眼が潤み、唇が少し開いたままになっている。
その唇を僕の耳元に近づけると囁いてくる。
「下も履いてないわよ」
僕は瞬きする間にスカートをたくし上げ、手を中に滑り込ませる。
指先が内股をなぞっていくと中心に辿り着く前に湿った空気がまとわりつき、シャリーの自身がどうなっているのかを僕に教えてくる。
すると、そっと僕のズボンの前を誰かの手が撫でてくる。
見下ろすと白い小振りの手。
隣でおとなしく見ていたラミだった。
「ラミも一緒に聞きたい?耳栓が一つしかないけど」
「それじゃあしっかり楽しめないから、私は今度でいい」
「そうか、じゃあ後でゆっくりね」
それを聞いたラミは嬉しかったようで、小さく胸の前でバイバイして、笑顔で去っていった。
「ねえ、ラミだけゆっくりとかズルくない?」
逆に不機嫌になったシャリーにも納得してもらうために指をシャリーの敏感な中心にあてがう。
「んぅぁ」
艶かしい声が半開きの唇から漏れる。
「シャリーのここ、もうヌルヌルだね」
指を陰唇に沿って往復させ、溢れてきている愛液を指に塗りたくっていく。
それだけで気持ちいいのか膝が軽く震えている。
「だって、この前したジャンがね。ちょうどいいところに当たらなくて物足りなかったの。ネリスの触り方も好きだし」
「そうなのかな」
ただなぞっていただけで愛液まみれになった指で、充血してきた陰核を包皮の上から押さえて陰核を刺激する。
声を我慢しているのか自分の手で口を押さえ震えるシャリーが可愛くてペニスが硬くなる。
触れるか触れないかくらいの力加減で陰核を中心に円を描くように指先を動かしていく。
シャリーは我慢できなくなってきたのか、荒い息で膝をガクガクとさせている。
もう立ってられないんだろうなと思った僕はシャリーを反対向きにして後ろから抱きしめて立たせる。
指先に少し力を加え、緩急をつけて刺激を続けると、僕の方に体を預けてくる。
そこから早目の指遣いで陰核を前後に刺激してあげると、堪らずシャリーが嬌声を上げる。
「なんだかいつもよりスゴく気持ちいい。来ちゃう。き、来ちゃう」
「畑の真ん中で絶頂しちゃうんだね」
「何か変なの。ネリスの指がすごく気持ちいちの。あ、だめ、も、もう、来るの。来ちゃうの」
ふっとシャリーの体から力が抜け、腰が痙攣する。
畑仕事で鍛えられている僕はシャリーを抱き抱えると畑の脇の森の端へと歩いていく。
軽く絶頂し、頬が上気して薄桃色になり吐息を吐き続けるシャリーに顔を近づけて囁く。
「まだまだ聞かせなくちゃね。僕のを入れて欲しくなってるんでしょ?」
シャリーは期待に満ちた顔で薄い唇を舌舐めずりする。
彼女を抱き抱えたまま下草の生える森の端まで歩いて行き、そっと寝かしてあげる。
よほど我慢できなかったのだろうか、シャリーはスカートを腰まで捲し上げると脚を大きく開き、自分の指で小陰唇まで丸見えになるように開いて僕にお願いをした。
「しっかり聞かせて」
僕はズボンと下着を下ろすとポケットから耳栓を取り出して、すっかり上向きになったペニスに装着する。
シャリーの金髪を何度も撫でると、ペニスの先端を彼女の膣口にあてがう。
そのとき、僕は森の奥に何かを感じた。
顔を上げて見回したがのぞいているような気配もない。
「意地悪しないで。ね?」
焦らされていると思ったシャリーが腰に足を巻き付けて、自らペニスを奥に導こうとする。
「ほとんど触ってないのに準備万端みたいだし、一気に奥までいくから、しっかりと見てるんだよ」
息を飲んで結合部を見ようとするシャリーにも分かりやすいように、膝を胸につくまで押さえつけ、やや上からゆっくりと先端を埋め込む。
「ぅあぁぁう」
呻くような声。
「まだ先っぽだけだよ。ゆっくり見ていて」
「あ……ネイルのが私の中に入ってくる……」
僕は愛液の溢れる蜜壺に蓋をするよう最後まで挿入すると腰を押し付けるように密着させる。
シャリーの中は熱くぬめっていて、彼女が腰を動かすたびに膣の中が蠢いていく。
僕はたまらず何度も腰を打ち付けていく。
腰の動きに合わせて漏れる呻き声。
それをかき消すように肉が当たる音と、それに混じるジュプジュプという水音。
「また、来ちゃう。気持ち良すぎてまた来ちゃう」
「何度でも果てて」
「ああぁぁぁく、くるぅ」
動きを早くして、シャリーの膣内を何度も擦り上げていく。
「奥までズンズン来るの。あ…だめ、何も考えられない…」
「僕も気持ちいいよシャリーの中って最高だ」
「そんなこと言っちゃ……あ、あああああああ」
トーンが高くなり、悲鳴にも聞こえるような叫びと共にいつの間にか僕を抱きしめるように回した手がギュッと抱きしめてきて硬直し、その後脱力した。
巻き付けられた手足をほどき突き刺さったペニスを抜くとシャリーの腰が逃すまいと動こうとするが、ヒクついた下腹部のせいで力を入れられず逃してしまう。
残念そうなシャリーに力を貸して四つん這いにさせる。
「シャリーってほんとすぐ果てるね。次は後ろからだよ」
後ろから腰を掴むと、獣のようなスタイルでペニスを埋め込んでいく。
彼女は白い背中を逸らすが自ら尻を動かして僕を迎え入れる。
そのまま抽出を始めていくと、みだらな水音が結合部から漏れる。
「ネリス、気持ち良すきるの、もっとちょうだい。もっともっと気持ちいいの頂戴」
興奮した僕は何度もペニスを出し入れした。
ときに浅く、ときに深く。
シャリーの中、全てにペニスを擦り付けるように。
そして、シャリーの左膝だけを持ち上げ、犬が用を足すような格好をさせる。
その格好のままでゆっくりと腰を動かしていくと、奥の方を擦るたびに彼女の膣が僕のペニスを締め付け、愛液が結合部から溢れる。
その時、人の声のようなものが聞こえた気がしたけど、僕は締め付けてくるシャリーの膣の感触に夢中になっていてそのまま腰を振り続けた。
「シャリーもう出そうだよ」
「あんん。出して、いっぱい出して。私も、も……ぅ……」
その声がきっかけとなり、僕も一気に上り詰め、激しく腰を振った後に奥まで挿入すると精を放った。
気持ち良くて思わず腰が動き、その度に熱いものがシャリー目掛けて放たれる。
全て吐き出した後、ゆっくりとペニスを抜くとシャリーがそのままうつ伏せに崩れ落ちる。
「今までの何倍も気持ちよかった……も……もう駄目……」
シャリーはグッタリしているが、まだ余韻が残っているのか時々尻がぴくりと動いている。
ふとペニスに被せた耳栓を見下ろして驚いた。
見たことのない量の精液がそこに溜まっている。
さらにこれだけ出したのに萎える気配がない。
シャリーも見たことがないような感じかただったし、どうしたんだろうとぼんやりしていると森の木陰から声がした。
「そ、そ、そそそそ、それがせーえきというものじゃな。妾が聞き及ぶよりも随分とたくさん出ているようにも思えるが」
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