【18禁】小柄で可愛い奥さんを好き放題しちゃいました

橘 楓

文字の大きさ
1 / 2

小柄で可愛い奥さんを

しおりを挟む
決して美人と言うのではないですが可愛い奥さんです。

身長は本人曰く150センチだそうですが150センチはないと思います。

太ってはいないのですが適当にお肉が付いていて色っぽいエッチな体をしています。

ローライズにふんわりしたシャツ(胸元が甘かったり、脇が甘かったり)をよく着ています。

初めてゆっくりと話をしたのは仕事の休みの日に近所の公園に子どもを迎えに行った時でした。

なかなか帰りたがらない子どもに困ったそぶりを見せながらも奥さんと話ができてドキドキでした。

横目で胸元から覗くブラと胸の谷間をチラチラと鑑賞させていただきました。

大きくはないのですが、スベスベでさわり心地のよさそうなおっぱいをしていました。

子どもの話し、旦那さんの話し、小さい頃の話しなど楽しそうに聞かせてくれました。

私は下心を押し殺し聞き役に回り相槌ばかりうっていましたが、頑張って背伸びをしている幼さを感じました。
私は自営業をしています。

週に2度妻が私にかわって店番をしてくれるます。夜に妻と店番をかわるのですが

夕方まではゆっくできるので、そんな日に子供同士が遊ぶ約束をしてきたら「よっしゃー!」でした。w

初めの頃はお迎えに来てすぐに帰って行ったのですが、だんだんあがり込んで長々と話しをするようになりました。

私が向こうにお迎えに行くときは当然わざと早い目に行って、子どもたちのブーイングを受け仕方なしにあがりこんでいましたw

6月のなかばごろ前日うちの妻と奥さんがだんなの浮気についての話をしたらしく

子どもを迎えに来てあがっていただいてからすぐにその話しをしてきました。

「浮気性だといっていましたよ」言われて「旦那さんはどうんですか?」聞き返すと

「男って浮気をするものなのでしょ」と諦めたように言いました。

「そんなことないですよ、浮気をしない男もいますよ」と言うと「そりゃいるにはいるでしょうけど」と



「奥さんは結婚してからは浮気はしたことないんですか?」と聞くと「女ににはそんな時間はないの」と言われてしまいました。

「じゃぁ時間があれば浮気するんですか?」と聞くと「浮気をしたいから浮気をするわけじゃないでしょ」と

「まず、相手のことを好きにならないとダメなんですね」と聞くと「惚れられるほうがいいかな」と言うので

「じゃぁ僕は奥さんのことが前から好きだから大丈夫ですね」と本気とも冗談とも取れる言い方をしてみました。

「またぁ~上手いこと言って」と少し恥ずかしそうに言うのでそこからは「本当に惚れちゃってるんですよ」と言い続けました。

それに対して奥さんは「はいはい」とあしらい続けましたが、もしかしたらうれしいのかなと言う気がしました。




それからは会うたびに「惚れてるのになぁ~」を繰り返していました。反応はいつも「はいはい」でした。

夏休みになってすぐ子どもを預かって水族館に連れて行来ました。平日の割には混んでいましたが子どもたちは楽しんだようでした。

送って行った時にいつものごとくあがり込みましたが、チェーンの肩紐のキャミにドキドキしてしまい。

隣に座って話しをしているときにまじめな顔で「キスしたら怒りますか?」と聞きました。

「当たり前でしょ」と言いながら見つめる目をそらさないので顔を近づけていくと「子どもが見てるでしょ」と押し返されました。

「見てなければいいんだ」と言うと「違いますよ」と言うのですが耳を貸さず立ち上がると手を引いてダイニングから出ると

ドアを閉めて腰を抱きました「こらこら、だめでしょ。」と言いながらも顔は笑っています。大丈夫だなと確信して唇を強引に奪いました。


しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

熟女教師に何度も迫られて…

じゅ〜ん
エッセイ・ノンフィクション
二度と味わえない体験をした実話中心のショート・ショート集です

同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。

ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。 真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。 引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。 偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。 ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。 優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。 大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

還暦の性 若い彼との恋愛模様

MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。 そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。 その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。 全7話

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

服を脱いで妹に食べられにいく兄

スローン
恋愛
貞操観念ってのが逆転してる世界らしいです。

危険な残業

詩織
恋愛
いつも残業の多い奈津美。そこにある人が現れいつもの残業でなくなる

処理中です...