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旦那は私を溺愛している(後)※
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ーコンコン
「どうぞ」
「失礼します!!」
「ああ、マイク君、来たか。はじめまして。僕はフィルで、こちらがエリザベスだ」
「もちろん存じております!!ダリル伯爵ご子息のフィル様と、あのエリィ・ベーカー先輩ですよね!!コラムいつも読んでます!!」
部屋に今日からまた新しく一人新人の記者が入ってきた。まだ十五歳で若々しく、これからが楽しみな青年だ。フィルは少し顔を合わしたいとオフィスの責任者に伝えていたのだ。
「どうだい、初日は」
「大変ですが、先輩たちがとても良く教えてくれています」
「あっ・・・」
「どうかされましたか?先輩」
「な、なにもないわ・・・っ」
フィルが斜め後ろの位置から、エリザベスのお尻を撫でているのだ。エリザベスはフィルを睨み付けるもフィルはマイクに話しかけている。
「んふぅ・・・」
フィルはスカートを捲り後ろからエリザベスの中に指を二本入れた。その指を折り曲げたり方向を変えたりとエリザベスの中で暴れだす。
「っ・・・」
(だ、だめ・・・いっちゃう・・・)
エリザベスは必死に我慢しているのだが小刻みに震えてしまう。エリザベスの中からダラダラと蜜汁が溢れ、脚を伝っていた。
「では、頑張ってくれよ」
「はい!!頑張ります!!」
「じゃぁ、もう行っていいぞ、マイク君」
「はい、失礼します!」
エリザベスは礼をするマイクにニッコリと笑みを浮かべて部屋を出ていくのを待った。
「頑張って我慢しましたね、エリィ。でも声聞かれちゃったかもしれないですね」
フィルは入っていた指をエリザベスの一番感じる部分に持っていき、擦りあげた。
「ふぅぅぅうん!!だ、だめ・・・!!すぐにイっちゃうぅ!!」
「もうイっていいですよ、激しくイってください」
「んんんあああああん」
ープシャァァァ
エリザベスは潮を吹いてしまう。部屋の地面がエリザベスの潮で汚れてしまった。
「外で潮を吹くなんて、本当に変態の素質がありますよ」
「フィルが・・・虐めるから・・・」
「でもあなたも満更ではないのでしょう?ほら、認めなさい」
(そんなの・・・恥ずかしい)
「ちゃんと言葉にして認めたら、あなたの好きなおちんちんを入れてあげましょう」
「っ・・・」
(すごく欲しい・・・)
「ほら、僕の気が変わる前に言わないとあげませんからね」
「わ、私は・・・フィルのが、欲しいです」
「僕の何をですか?」
「フィルの、おちんちんが欲しいっ・・・」
フィルは満足げにエリザベスのブラウスの先っぽを摘まんだ。
「ひゃぁん」
「変態さんのここがコリコリですよ。少し大きくなりましたか?」
先ほどブラウスで擦れていた部分は、ずっとお預けをくらっていて、赤く腫れて乳頭も以前より少し大きくなったように感じる。
「ここも摘まんであげながらイかせてあげましょう」
フィルはズボンのチャックから再び彼の肉棒を取り出した。
「この下着はまた着てくださいね。あなたの好きなおちんちんがすぐにどこでも挿入できますからね」
ーズチャッ、ヌチャッ
「すごく締まりましたよ、またこうやって挿入してもらえると思って想像して喜んでるんですか?」
「はぁあああん、嬉しい、嬉しいのぉ。いっぱい入れてほしい」
エリザベスはイきすぎて頭が上手くまわらず、欲望のままフィルに答えていた。
「はぁぁん、だめぇ!!」
「声を押さえないと聞こえちゃいますよ。ここは壁が薄いですからね」
「んっ・・・はぁぁん、だめ、声出ちゃうぅ!!」
ーパン、パン、パン
フィルはバックでエリザベスの奥まで当てながら両手でエリザベスの胸を掴み、人差し指で乳頭をグリグリと潰す。
「くるっ・・・大きいのきちゃうぅ!」
「僕もイきますよ、エリィ」
「はぁああああああん!!」
エリザベスは一番大きな絶頂を迎え、気を失ってしまう。フィルはエリザベスの髪にキスをしエリザベスをソファーの上に寝かせて一言呟いた。
「可愛いのでついついやり過ぎてしまいました・・・」
「どうぞ」
「失礼します!!」
「ああ、マイク君、来たか。はじめまして。僕はフィルで、こちらがエリザベスだ」
「もちろん存じております!!ダリル伯爵ご子息のフィル様と、あのエリィ・ベーカー先輩ですよね!!コラムいつも読んでます!!」
部屋に今日からまた新しく一人新人の記者が入ってきた。まだ十五歳で若々しく、これからが楽しみな青年だ。フィルは少し顔を合わしたいとオフィスの責任者に伝えていたのだ。
「どうだい、初日は」
「大変ですが、先輩たちがとても良く教えてくれています」
「あっ・・・」
「どうかされましたか?先輩」
「な、なにもないわ・・・っ」
フィルが斜め後ろの位置から、エリザベスのお尻を撫でているのだ。エリザベスはフィルを睨み付けるもフィルはマイクに話しかけている。
「んふぅ・・・」
フィルはスカートを捲り後ろからエリザベスの中に指を二本入れた。その指を折り曲げたり方向を変えたりとエリザベスの中で暴れだす。
「っ・・・」
(だ、だめ・・・いっちゃう・・・)
エリザベスは必死に我慢しているのだが小刻みに震えてしまう。エリザベスの中からダラダラと蜜汁が溢れ、脚を伝っていた。
「では、頑張ってくれよ」
「はい!!頑張ります!!」
「じゃぁ、もう行っていいぞ、マイク君」
「はい、失礼します!」
エリザベスは礼をするマイクにニッコリと笑みを浮かべて部屋を出ていくのを待った。
「頑張って我慢しましたね、エリィ。でも声聞かれちゃったかもしれないですね」
フィルは入っていた指をエリザベスの一番感じる部分に持っていき、擦りあげた。
「ふぅぅぅうん!!だ、だめ・・・!!すぐにイっちゃうぅ!!」
「もうイっていいですよ、激しくイってください」
「んんんあああああん」
ープシャァァァ
エリザベスは潮を吹いてしまう。部屋の地面がエリザベスの潮で汚れてしまった。
「外で潮を吹くなんて、本当に変態の素質がありますよ」
「フィルが・・・虐めるから・・・」
「でもあなたも満更ではないのでしょう?ほら、認めなさい」
(そんなの・・・恥ずかしい)
「ちゃんと言葉にして認めたら、あなたの好きなおちんちんを入れてあげましょう」
「っ・・・」
(すごく欲しい・・・)
「ほら、僕の気が変わる前に言わないとあげませんからね」
「わ、私は・・・フィルのが、欲しいです」
「僕の何をですか?」
「フィルの、おちんちんが欲しいっ・・・」
フィルは満足げにエリザベスのブラウスの先っぽを摘まんだ。
「ひゃぁん」
「変態さんのここがコリコリですよ。少し大きくなりましたか?」
先ほどブラウスで擦れていた部分は、ずっとお預けをくらっていて、赤く腫れて乳頭も以前より少し大きくなったように感じる。
「ここも摘まんであげながらイかせてあげましょう」
フィルはズボンのチャックから再び彼の肉棒を取り出した。
「この下着はまた着てくださいね。あなたの好きなおちんちんがすぐにどこでも挿入できますからね」
ーズチャッ、ヌチャッ
「すごく締まりましたよ、またこうやって挿入してもらえると思って想像して喜んでるんですか?」
「はぁあああん、嬉しい、嬉しいのぉ。いっぱい入れてほしい」
エリザベスはイきすぎて頭が上手くまわらず、欲望のままフィルに答えていた。
「はぁぁん、だめぇ!!」
「声を押さえないと聞こえちゃいますよ。ここは壁が薄いですからね」
「んっ・・・はぁぁん、だめ、声出ちゃうぅ!!」
ーパン、パン、パン
フィルはバックでエリザベスの奥まで当てながら両手でエリザベスの胸を掴み、人差し指で乳頭をグリグリと潰す。
「くるっ・・・大きいのきちゃうぅ!」
「僕もイきますよ、エリィ」
「はぁああああああん!!」
エリザベスは一番大きな絶頂を迎え、気を失ってしまう。フィルはエリザベスの髪にキスをしエリザベスをソファーの上に寝かせて一言呟いた。
「可愛いのでついついやり過ぎてしまいました・・・」
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