今日の悩み事

あさぼらけex

文字の大きさ
12 / 26

ジャンプ+でワンピース読んできて悩むおっさん

しおりを挟む
読んできたぜ、92巻分!
( ゚д゚)

7/31までやってた、92巻分無料ってヤツ。
でもこれ、全話一気に無料、じゃなかったんだよね。

期限を三回に分けて解放。
だから最終日に読めるのは、第三弾の分だけ。
おかげで、第一弾は読み損なったぜ、こんちくしょー。

まあ、空島までの流れは頭に入ってるし、私が読みたいのはその後からだし、
と、強がってみる。

私がジャンプ立ち読みで読んでたのは、エース殺された所まで。
その後の過去話しで、いや、早く話し進めろよと思い、黒い縁取りで手が汚れたので、それ以降読まなくなりました。


で、今回92巻読んで思ったのは、やっぱワンピース面白いなって事。
ヽ(´▽`)/

これを一話一話毎週、前世紀から追うとなると気が狂うものがあるが、短期集中だと圧巻される。
やっぱこの作者さんすげーよ。


で、今回こうやって書き込もうと思った事は、
どっかでサンジの声優さんが、昔みたいにかっこよくしてくれと言ったら、
作者さんが、あなたが変わってくださいと言った事について。

これサンジが、んナーミさーんのギャグ要員に成り下がり、戦闘面での活躍が皆無になったのかと思った。
いらすとやコラボのサンジも、あんなだし。
そりゃあ、サンジのイメージは料理の皿を片手に持ち、片脚をピシっと振り上げてるイメージだし。
そっちで行ってほしいよね。

で、今回92巻分見てきたら、普通にカッコよくないか?サンジ。
これをもっとカッコよくしてくれ?
これ、作者さんの言い分の方が正しいだろ。
いやー、なんて傲慢な作者なんだと憤慨してた過去の自分を、ぶん殴りたい気分だよ。


あと気になったのは、敵の体つきが独特すぎて、どんな技を繰り出すのか、何気に見ただけでは分からない事。
裁判所でのCP9戦は、特に分からなかった。
黒い文鎮が円に囲まれて、何個も重なってるシーンなんか特に。
私はiPad mini5から見てるので、じっくり見ると目が痛くなり、サラッとしか読めません。

だから戦闘シーンは、ほとんど飛ばしました。
どんな動きなのか、理解してません。
でも、それ以外のシーンだけでも、面白かったです。

あと、ウソップの弾の調達が気になりました。
あの花島に戻らないと、調達出来ないんじゃないの?

連載終わったら、またまとめて読もうと思います。



ほんと、期間限定なおかげで、こいつに時間を取られすぎた。
自分の作品の執筆に時間を当てたいのに、それが出来なかったぜ。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

とある男の包〇治療体験記

moz34
エッセイ・ノンフィクション
手術の体験記

あるフィギュアスケーターの性事情

蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。 しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。 何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。 この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。 そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。 この物語はフィクションです。 実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。

意味が分かると怖い話(解説付き)

彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです 読みながら話に潜む違和感を探してみてください 最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください 実話も混ざっております

性別交換ノート

廣瀬純七
ファンタジー
性別を交換できるノートを手に入れた高校生の山本渚の物語

アルファポリスであなたの良作を1000人に読んでもらうための25の技

MJ
エッセイ・ノンフィクション
アルファポリスは書いた小説を簡単に投稿でき、世間に公開できる素晴らしいサイトです。しかしながら、アルファポリスに小説を公開すれば必ずしも沢山の人に読んでいただけるとは限りません。 私はアルファポリスで公開されている小説を読んでいて気づいたのが、面白いのに埋もれている小説が沢山あるということです。 すごく丁寧に真面目にいい文章で、面白い作品を書かれているのに評価が低くて心折れてしまっている方が沢山いらっしゃいます。 そんな方に言いたいです。 アルファポリスで評価低いからと言って心折れちゃいけません。 あなたが良い作品をちゃんと書き続けていればきっとこの世界を潤す良いものが出来上がるでしょう。 アルファポリスは本とは違う媒体ですから、みんなに読んでもらうためには普通の本とは違った戦略があります。 書いたまま放ったらかしではいけません。 自分が良いものを書いている自信のある方はぜひここに書いてあることを試してみてください。

処理中です...