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甘い夜②(r18シーンあり)
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桐谷「痛くないか?」
奏多「ン、、はぁ、大丈夫です。」
桐谷「やっぱ狭いなー、少しほぐすぞ」
くちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ
いやらしい音が部屋に響く。
桐谷「ここら辺か??」
奏多「んぁっ!!ま、まっ、、ンァて」
その反応をみて桐谷は口端をニヤリと持ち上げる。
桐谷「前もきついだろう。一緒やってやる。」
そういうと、後ろといっしょに前も擦り始めた。
奏多「だ、だめぇ、、ん''ぃ、、あッッッ!」
クチュクチュクチュグチュ
桐谷「ハハっ、気持ちよさそうだな笑」
奏多「い''やぁ、、もうき ちゃ、うっ、」
桐谷「はえなぁ笑
ん、いいぞとりあえず一回イッとけ。」
そういうと、桐谷はよりいっそう早く手を動かし始めた。
奏多「カヒッ、、はや、い、!!、、
「イク、イク、いきだぁい、、!」
桐谷「ほら、イけ」
トントントントン ムギュ
奏多「あぁッ、いぃぐぅ、、」
びくっ、ビクビク、ピクっ
ピュくっ、ぴゅっ
奏多「はぁ、はぁ、はぁ、」
桐谷「お利口だ。
でも、これからだぞ?笑まだとぶな」
桐谷「もうそろそろいいはずだ。」
奏多の肛孔に桐谷のものが触れる
奏多「んぁ、」
ゆっくりと桐谷のものが挿入されていく。
奏多「はぁ、はぁ、ンッ!!」
桐谷「はぁ、ふぅ、ほら、入ったぞ」
そう言って、奏多の腹の上からぽこりと膨らんだところを軽くおす。
奏多「あ''っ//」
桐谷「エロいな笑
細すぎて、はいってるのが丸見えだぞ笑」
桐谷「動くぞ」
ギシ、、、ギシ、、ギシ、、
桐谷は、腰を動かし奏多の頬に手を添えたまま、ゆっくり何度も唇を重ねた。
焦らず、確かめるように。
奏多は震える指で、桐谷のシャツを掴んだ。
その感触だけで、胸の奥に熱いものがこみ上げてくる。
奏多「……桐谷さんっ」
声がかすれる。
桐谷はその声に反応して、奏多の額に唇を落とした。
桐谷「痛くないか?怖くないか?」
奏多「……はい。ぜんぜん。
こんなに、あたたかいの、はじめて」
その言葉に、桐谷の目がかすかに揺れる。
その視線は、ずっと奏多を探していた人間のように深かった。
桐谷「奏多……俺は、お前が思ってるよりずっと……」
奏多は一瞬、息が止まったように桐谷を見つめた。
奏多「???」
快楽で頬を伝う涙を、桐谷が親指で拭う。
そのまま、手のひらで包み込んで、もう一度口づけた。
桐谷「……俺が抱くのは、傷ついたお前じゃない。生きようとしてるお前だ。」
奏多の胸の奥が、音を立てて崩れ、
代わりに、温かいものが満ちていく。
奏多「……桐谷さん……」
声がうまく続かず、
代わりに、奏多は自分から桐谷の首に腕をまわした。
「……」
その小さな声に、桐谷はもう一度、深く唇を重ねた。
舌先で震える息をすくい取るように、ゆっくり溶かしていく。
桐谷「いっしょにイこう」
そう言って腰を振るスピードを上げていく
奏多「ん'''ぁっっ!ふぅ、んッッッあぁ」
奏多「イくっっっっ、、」
桐谷「はっ、ふっ、ん、、」
桐谷が奏多を抱きしめる力が強くなり、
腰を数回大きくうちつけた。
ぴくっ、ぴく、
びゅくっ
奏多「はぁ、はぁ、桐谷さん、、、」
そうして、最後にまた口づけを交わす。
その夜のぬくもりは、
ただの行為じゃなく、
“愛してる”という言葉そのものの形をしていた。
奏多の心と身体が、初めてひとつになって、
やっと「愛される」ということを知っていく夜だった。
奏多「ン、、はぁ、大丈夫です。」
桐谷「やっぱ狭いなー、少しほぐすぞ」
くちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ
いやらしい音が部屋に響く。
桐谷「ここら辺か??」
奏多「んぁっ!!ま、まっ、、ンァて」
その反応をみて桐谷は口端をニヤリと持ち上げる。
桐谷「前もきついだろう。一緒やってやる。」
そういうと、後ろといっしょに前も擦り始めた。
奏多「だ、だめぇ、、ん''ぃ、、あッッッ!」
クチュクチュクチュグチュ
桐谷「ハハっ、気持ちよさそうだな笑」
奏多「い''やぁ、、もうき ちゃ、うっ、」
桐谷「はえなぁ笑
ん、いいぞとりあえず一回イッとけ。」
そういうと、桐谷はよりいっそう早く手を動かし始めた。
奏多「カヒッ、、はや、い、!!、、
「イク、イク、いきだぁい、、!」
桐谷「ほら、イけ」
トントントントン ムギュ
奏多「あぁッ、いぃぐぅ、、」
びくっ、ビクビク、ピクっ
ピュくっ、ぴゅっ
奏多「はぁ、はぁ、はぁ、」
桐谷「お利口だ。
でも、これからだぞ?笑まだとぶな」
桐谷「もうそろそろいいはずだ。」
奏多の肛孔に桐谷のものが触れる
奏多「んぁ、」
ゆっくりと桐谷のものが挿入されていく。
奏多「はぁ、はぁ、ンッ!!」
桐谷「はぁ、ふぅ、ほら、入ったぞ」
そう言って、奏多の腹の上からぽこりと膨らんだところを軽くおす。
奏多「あ''っ//」
桐谷「エロいな笑
細すぎて、はいってるのが丸見えだぞ笑」
桐谷「動くぞ」
ギシ、、、ギシ、、ギシ、、
桐谷は、腰を動かし奏多の頬に手を添えたまま、ゆっくり何度も唇を重ねた。
焦らず、確かめるように。
奏多は震える指で、桐谷のシャツを掴んだ。
その感触だけで、胸の奥に熱いものがこみ上げてくる。
奏多「……桐谷さんっ」
声がかすれる。
桐谷はその声に反応して、奏多の額に唇を落とした。
桐谷「痛くないか?怖くないか?」
奏多「……はい。ぜんぜん。
こんなに、あたたかいの、はじめて」
その言葉に、桐谷の目がかすかに揺れる。
その視線は、ずっと奏多を探していた人間のように深かった。
桐谷「奏多……俺は、お前が思ってるよりずっと……」
奏多は一瞬、息が止まったように桐谷を見つめた。
奏多「???」
快楽で頬を伝う涙を、桐谷が親指で拭う。
そのまま、手のひらで包み込んで、もう一度口づけた。
桐谷「……俺が抱くのは、傷ついたお前じゃない。生きようとしてるお前だ。」
奏多の胸の奥が、音を立てて崩れ、
代わりに、温かいものが満ちていく。
奏多「……桐谷さん……」
声がうまく続かず、
代わりに、奏多は自分から桐谷の首に腕をまわした。
「……」
その小さな声に、桐谷はもう一度、深く唇を重ねた。
舌先で震える息をすくい取るように、ゆっくり溶かしていく。
桐谷「いっしょにイこう」
そう言って腰を振るスピードを上げていく
奏多「ん'''ぁっっ!ふぅ、んッッッあぁ」
奏多「イくっっっっ、、」
桐谷「はっ、ふっ、ん、、」
桐谷が奏多を抱きしめる力が強くなり、
腰を数回大きくうちつけた。
ぴくっ、ぴく、
びゅくっ
奏多「はぁ、はぁ、桐谷さん、、、」
そうして、最後にまた口づけを交わす。
その夜のぬくもりは、
ただの行為じゃなく、
“愛してる”という言葉そのものの形をしていた。
奏多の心と身体が、初めてひとつになって、
やっと「愛される」ということを知っていく夜だった。
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