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すると、そこにはいつのまにかあらわになった男の欲望が。
「えっ、...」
私はそれを見たままフリーズする。
「意識が飛ぶくらい気持ちよくさせてやるよ」
....入らないよ?
確かにさっき散々焦らして、慣らしたかもしれないけど。
その大きさは無理っ!!!
男は優しく微笑みながらガッチリと私の腰を掴んだ。
「っ~~~!!」
——ズンッ!!!
男は一気に腰を進め、奥まで送った。
痛みはそれほどないが、圧迫感で息ができない。
ヒリヒリと皮膚が切れたような痛みが走り、破瓜の血が痛々しく繋がっている部分から流れていく。
「あ...ごめん、我慢できなかった...」
男は罪悪感を感じているのか、叱られた子犬のように眉毛を下げしゅんと、謝ってきた。
ちょ、そんな顔されたら文句言えない...
「...んっ、あっ」
すこし動いただけで快楽が押し寄せる。
「動くぞ」
「あっ、いいっ、」
——パンッ、パァンッ!
男が色っぽく顔を歪め、ただひたすらに腰を打ち付ける音が部屋に響く。
「あっ、あんっ....やっ、はぁっ、イッ....イっく、....っ!!」
ずっと我慢していた分、すぐに絶頂を迎えた。
だけどそのあとも男はしつこく腰を打ち付ける。
——グチュ、パンッ!
私は行ったばかりだというのに、快楽から逃れられない。
「もっ、無理っ、やぁっ...!むりぃっ、なのぉっ....!イった、ばっか...りっ」
「っく...!ミズセッ、イくっ、すまんが中に出すッ」
私が啼いてよがり、ついに男は達し、その腰を止めた。
中感じる熱い液体が不思議と嫌じゃない。
まあチ○コ入ったままだがな。
そして終わりにまた私の額にキスをする。
「可愛かった」
そしてすこし名残惜しそうにしてからドロリとモノを引き抜いた。
「えっ、...」
私はそれを見たままフリーズする。
「意識が飛ぶくらい気持ちよくさせてやるよ」
....入らないよ?
確かにさっき散々焦らして、慣らしたかもしれないけど。
その大きさは無理っ!!!
男は優しく微笑みながらガッチリと私の腰を掴んだ。
「っ~~~!!」
——ズンッ!!!
男は一気に腰を進め、奥まで送った。
痛みはそれほどないが、圧迫感で息ができない。
ヒリヒリと皮膚が切れたような痛みが走り、破瓜の血が痛々しく繋がっている部分から流れていく。
「あ...ごめん、我慢できなかった...」
男は罪悪感を感じているのか、叱られた子犬のように眉毛を下げしゅんと、謝ってきた。
ちょ、そんな顔されたら文句言えない...
「...んっ、あっ」
すこし動いただけで快楽が押し寄せる。
「動くぞ」
「あっ、いいっ、」
——パンッ、パァンッ!
男が色っぽく顔を歪め、ただひたすらに腰を打ち付ける音が部屋に響く。
「あっ、あんっ....やっ、はぁっ、イッ....イっく、....っ!!」
ずっと我慢していた分、すぐに絶頂を迎えた。
だけどそのあとも男はしつこく腰を打ち付ける。
——グチュ、パンッ!
私は行ったばかりだというのに、快楽から逃れられない。
「もっ、無理っ、やぁっ...!むりぃっ、なのぉっ....!イった、ばっか...りっ」
「っく...!ミズセッ、イくっ、すまんが中に出すッ」
私が啼いてよがり、ついに男は達し、その腰を止めた。
中感じる熱い液体が不思議と嫌じゃない。
まあチ○コ入ったままだがな。
そして終わりにまた私の額にキスをする。
「可愛かった」
そしてすこし名残惜しそうにしてからドロリとモノを引き抜いた。
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