女装マニアな魔法使いが愛を伝道する

清十郎

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森山家の章

第4話 おば♀幸恵♥️

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(これまでのあらすじ……)

今回は街中で傍若無人なチンピラを見事に撃退した少女をウオッチングしてみます。まずは少女の家庭にお伺いして、少女の部屋で少女の下着と制服を楽しませていただきました。少女の身体と制服を十分に楽しんだ後は、少女のお母さんと楽しませていただきました。

**********

(ピンポ~ン!)
 
 唐突に玄関のチャイムが訪問者の来訪を告げました。中学生の文恵との性交で快感の余韻に浸っていたわたしは、そのチャイムの音で意識を覚醒しました。

「あら、こんな時にお客さま?いったい誰かしらね?」

 慌てず騒がず、わたしは、制服から文恵の主婦らしい平服に瞬間装着して、まるで何事もなかったかのように玄関に向かいます。
 
「フミお姉ちゃ~ん、サチエだよ~! 」
 
 玄関から若い女性の声がしました。

(あらあら、お母さんの妹さん? これは嬉しいお客さまかしら。)

 果たせるかな、玄関に行くと結構な美人がドアを開けてそこに立っていました。
 
「近くまで来たからさ、ちょっと寄って……ん、んんん……。」
 
 文恵の妹らしき女性でした。でも、面倒なので、これまたすぐ魔法をかけてしまいました。

 予定では文恵の大人的な艶のある下着達や、上品にエレガントな洋服達を散々に着回しして、更に、中学生の文恵に悪戯しながらオナニーをして今日は帰ろうか、と思っていましたが

 ……とんだ来客です。

 でも、よくよく見ると、姉に似てこちらも中々の美人ではありませんか。

 清楚なロングヘアの姉に対して、ミディアムヘアをボブにして、明朗闊達に活動的な妹のようです。外見的に姉とは対照的なところはありますが、美形の基礎的土台はそのままに変わりありません。

「さあ、幸恵ちゃん、どうぞお入りくださいな。」

 わたしは玄関に立ち尽くす妹の幸恵に抱きついて、玄関の中に入れようとしましたが、他に外で人の気配はなく、前の路上を行き交う人も車もありません。隣の小学校の体育授業の歓声以外にはまったく静かな住宅街です。

 幸恵を抱き抱えながら玄関内に入りましたが、熟女の文恵とは違う、まだ若々しい幸恵の女としてのフェロモンが、プンプンと私の鼻腔をくすぐります。

 ガチャリとドアを閉めるや、我慢できなくなったわたしは、玄関の中に立ったままで、すぐに幸恵と唇を重ね合わせました。

「……んんん……(ちゅば、ちゅば)……んん、んん、……(れろれろ)……んふふ、幸恵ちゃんの唇、柔らかくて美味しい♪ 」

 そして、幸恵の白いブラウスのボタンを上からふたつ、みっつ、外して、しゅるしゅるしたサテン生地のブラウスの隙間から、ふっくらした胸に手を滑り込ませました。

 ブラの上からでもよく分かる、プニュプニュとした素晴らしい弾力で、文恵よりも大きめの弾力ある感触が、手のひらいっぱいに感じられました。
 
「妹のくせに、わたしよりも若くて綺麗で、それにこんなに大きい胸をしているなんて、姉としては許せないよねぇ。よし、それじゃあ、昔の可愛い妹に戻してあげるね。……。」

 わたしはまた指をパチンと鳴らすと、時間逆行魔法をかけて、幸恵を初潮後まもなくの頃くらいの、12歳の女子小学生児童に戻してあげました。

 いつものごとく、靄がかったあとに、たちまち小さく縮んだ幸恵は、服も下着もぶかぶかになっていました。スカートは完全にストンと下に落ちて、足元に綺麗なリングを作っています。
 
「もちろんだけど、服も変えようね。……。」
 
 もう一度、指を鳴らすと、再びの変幻靄のあと、幸恵は真っ白なフリフリのドレスを瞬間装着して、可愛いお姫様の姿となってあらわれました。

 ディズニーランドの白雪姫のような、可愛らしくも美しい純白のドレスをまとった小学6年生の女子児童が、そこに出現したのでした。
 
「さあて、今度は何して遊ぼうか……幸恵ちゃん、こっちにいらっしゃい。」

**********
 
 わたしは幼い幸恵を、中学生の文恵が待つ、文恵の夫婦の部屋に導くと、そのベッドに腰をかけさせました。
 
「さぁ、スカートを捲って、サチエちゃんの大事なところを、フミお姉ちゃんに見せてくれるかな。」
 
 幸恵はゆっくりと純白のサテンドレスの裾を自らの手で捲ります。

 たくしあげられたヒラヒラの裾から、さっきまでの豊満な体からは想像もつかない、幸恵の華奢な細い脚が露わになります。

 そして、更に上にたくしあげられたドレスの裾から、その華奢な脚の奥に秘められた白いもの、綿のパンティが見えてきました。
 
 わたしは幸恵の可愛い太股に両手を添えて、少し脚を開かせて顔を近づけました。いかにも小学生らしいグンゼの女児パンツの、幅の広い厚目の綿クロッチに鼻をつけてみました。

「あっ……ぁぁん……。」

 幸恵のおまんこの縦筋に沿って、私の鼻先を上下させ、少女の柔らかな綿パンティの感触と、クロッチから伝わるプニプニしたオマンコを包む柔肉の感触を楽しみました。

 ツンとするアンモニアの匂いが少し鼻腔に届いてきます。しかし、12歳の児童の綿パンツにしみたアンモニアこそは、今のわたしにとり極上の調味料みたいなものです。
 
「幸恵ちゃん、ちょっとオシッコくさいわよ、お姉ちゃんが綺麗にしたげるね。」
 
 スルスルと幸恵のパンティを引き下ろすと、まだまだ幼い縦筋が現れます。幼い女性器を守り隠すように、縦筋の両脇にはぷっくりとした柔らかいプニプニした肉があり、その両側の柔肉に親指を当てて優しくゆっくりと押し広げてみます。

 その押し広げた柔肉の先、未発達ながらも女性機能を備えたそのクレパスに、優しくゆっくりと舌を這わせていきます。

「ああん……ああ……。」

 愛液も知らぬその秘所に、たっぷりと私の唾液を垂らしながら、上から下、下から上、舌先タッチを執拗なまでに何度も繰り返し、しつこいほどに愛撫を続けていくと、幸恵の秘所の香りが微妙に変化してきました。

「はぁ、はぁ……ああっ……はぁ、はぁ……んん……はぁ、はぁ……。」

 同時に幸恵自身の息使いも荒いものになっていきます。
 
「どう?サチエちゃんも気持ち良くなったでしょ、でも、まだ始まったばかりだからね。もっともっと、お姉ちゃんがサチエちゃんを気持ちよくしてあげるからね。」 
 
 わたしは随分と長い間、じっくりと時間をかけて、幸恵への愛撫を優しく続けました。

「文恵ちゃんもお手伝いしてくれるかな?幸恵ちゃんの平らな可愛いおっぱいを、お姉ちゃんから優しく愛撫してもらえる?」

 セーラー服姿の中学生の文恵は、ベッドの上に膝立ちで上がって幸恵の背中に回り、幸恵の純白のドレスの背中のジッパーを引き下ろすと、バルーンスリーブになっている袖を両肘の辺りに来るまで身頃を脱がせました。

 そして、ベッドに幸恵の上半身を寝かせると、幸恵の頭の方から手を伸ばし、幸恵のようやく膨らみかけたばかりの幼い両胸をもみしだきます。文恵の指先が、幸恵の乳首をピンピンと弾き、優しくコリコリとつまむと、幸恵の乳首は次第にツンと上を向いて大きく勃起してきます。

「ああん……はぁ。はぁ、……あん、あん、……。」

 文恵は、次第にゆっくりと顔を進めて、まだまだ小さいながらも、健気に勃起している幸恵の乳首に、舌を這わせてゆきます。その小さな乳首に舌を巻き付け、軽く優しく歯を当てたりしています。

(ちろちろ……れろれろ……ちゅば……。)

「ああん、お姉ちゃん……気持ちいい……」

 文恵は、更に前開きセーラー服の前をはだけて、自分の乳首を幸恵の唇に押し当てて、愛撫をせがむような素振りも見せていました。無意識に幸恵もその乳首に舌先を伸ばします。

「ああ……さっちん……舐めて……もっと……ああん。」

「あん、あん……ふみちゃん……いいの……ああん……」

 もうその頃には、幸恵の秘所は私の唾液もいらぬ程、自ら液をしとどに溢れさせてきていました。
 
「オナニーもした事ないのに凄い濡れようね。いやらしい女子小学生になってきたわ。次はもっともっと気持ち良くさせてあげる……フミエちゃん、いらっしゃい。……。」

 そういうとわたしは再び指を鳴らしてあげました。幸恵の乳首にむしゃぶりついていた文恵は、幸恵から体を離すと、幸恵の股間に顔を埋めている私のそばにやってきました。めくりあがったそのスカートから文恵の擬似ぺニスが隆々とわたしに突き出されています。

 わたしは、幸恵へのクンニリングスを続けながら、右手を伸ばして、ペニスのようにそそり立つ文恵のモノに指をなぞらせつつ、更なる魔法で、小さく小さく、細く細く、小指よりもさらに極細に、まるで綿棒のようにしてあげました。
 
「小学生ならこんなもんかしら。」

 わたしは、ようやく幸恵の股間から顔を上げて、人差し指で文恵の擬似ぺニスを優しくなぞり微調整をしました。そして、わたしとしても納得できる仕上がりを確認した上で、いよいよ次に進みます。

「……さぁフミエちゃん、その綿棒みたいに可愛いクリチャンで、オナニーも知らない妹に、最高の快感を味わわせてあげて。」
 
 既に準備万端の文恵は、幸恵の股に体を割り込ませ、ゆっくりと綿棒クリぺニスを幸恵の秘所にあてがいます。

 わたしは幸恵の上半身に回り込み、幸恵の両の柔肉を指で開いて、文恵のクリペニスを入れ易くしてあげます。そして、文恵はゆっくりと幸恵の小さな股間に腰を沈めました。

 同時に、幸恵が「あっ、ああん……。」と、最初から歓喜の声を上げます。
 
 わたしの目論見通り、幸恵は小学生での初体験ながら、既に淫らな悦びに浸っているのです。処女喪失の痛みも何も感じぬまま、最初から肉の歓びの味をおぼえたのです。

 あとは、わたしの魔法力で、文恵のペニクリを少しずつ少しずつ、太く大きくしていけば良いのです。
 
(ピチャッピチャッ、クチュックチュッ、ヌリュッヌリュッ…)
 
(ハッ、ハッ、ハッ、ハッ…)
 
「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」
 
淫美な肉の音が閑かに部屋の中に響き、女子児童の荒い息づかいと、女子中学生の悶える声が聞こえてきます。幼い美少女姉妹が、白いドレスとセーラー服を絡ませ、夢中で腰を振り、唇を吸い合っています。
 
(ぐちゅっぐちゅっ、ぬぽっぬぽっ… )
 
(ハッ!ハッ!ハッ!…んんんっ…ハッ!ハッ!)
 
(ピチョッ、ズチョッ、ニュポッ、クチョッ)
 
「アンッ!アンッ!アアッ!アアンッ!アンッ!」

**********

 二人の美少女の繰り広げる痴態を見ながら、わたしは文恵の豊満な体を自ら楽しみました。

 水色の開襟ブラウス、若草色系格子柄のプリーツのフレアスカートに、白いエプロン姿……妹の幸恵には負けますが、十分に膨らんだ形の良いバストを、自ら揉みしだきます。

 乳首の先がペニスになったように、心地よい快感が体を震わし、思わず声が出ちゃいます。そして、目の前の美少女の行為と官能の声に、私の興奮もいやが上にも増していきます。

 ボディスーツの股間の三つボタンに強引に押さえ付けられたわたしのペニスが、我慢できずにヒクヒクと疼いているのを感じます。

 最初は女性としてオナニーを楽しもうと考えて完全女性化していましたが、新たに幸恵を手に入れた事で、再びぺニスを持つふたなり熟女になっていました。そのぺニスが喜びにうち震えてヒクヒクしているのです。

 女装者にしか分からぬ至福のひととき、セックスでは味わえない倒錯の悦びを、美少女の可愛いあえぎの中、贅沢に堪能しました…。

**********
 
「そろそろかしらね……」
 
 わたしは文恵の体を幸恵から引き離しました。
 
「ペニスと違って、射精できない分、エンドレスだから、アタマ、おかしくなっちゃうよね、フミエお姉ちゃん、ご苦労さん……。」
 
 引き離した文恵のクリトリスは綿棒サイズから徐々に大きくなるようにしていましたが、もう既にわたしのものよりも、完全に大きくなっていました。

 既に何度か逝ってしまったのでしょう、半分失神状態のセーラー服少女の文恵は、口から泡を吹きつつ、その場でヘナヘナと崩れ落ちてしまいました。
 
「さあてと、淫乱娼婦になった小学生のサチエちゃん、今度はもう一人の別のフミお姉ちゃんがお相手するからね……。」 
 
 小さな体の幸恵の前に立ちます。

 目の前には、うつろな目で半開きした口から涎を垂らした、ぽっちゃりホッペの、おさな顔の12歳の女子小学生……

 純白ドレスの胸元をはだけ、ぺったん胸の小さな乳首を淫らに勃起させ……

 裾をはだけて開いた太股の奥には……さっきまでふっくらの柔肉に閉ざされた縦筋が、今は淫らに赤い肉襞をのぞかせて、淫液にヌラヌラとてかっています。
 
「この世で一番、いやらしくて美しい小学生だわ……。」
 
 わたしはスカートを捲り、ボディスーツのクロッチをパチン、パチンとゆっくり外しました。待つだけ待たされたペニスがこの時とばかり首をもたげます。そして……
 
 ヌルッ! 時間をかけて開作した櫁壺は簡単に私のモノを受け入れました。

「ハヒッ!」

 その瞬間、この12歳の女子児童の目は、確かに肉の悦びに笑っていました。わたしはスカートを揺らし、次第に腰の動きを早めます。12歳の女子児童は、どんどん歓喜の声を高めていきます。
 
「アン! アン! アン! アン! アン! アン! アン! 」
 
「とっても気持ちいいわ、サチエちゃん、最高よ! 」
 
 わたしは腰を振りながら、パンティを手に取りました。大人の幸恵が今日一日穿いてたパンティです。

 そのクロッチのシミの匂いを嗅ぐと、今の幸恵ではない大人の女の匂いがツンとしてきます。その幸恵のフェロモンは、わたしをより一層興奮させる増進剤です。この狂宴は果てしなく続いていきます……
 
**********
 
その後もわたしは、大人の幸恵になり、女装高生由美になり、精力回復魔法で何度も何度も、日の暮れるまで、文恵と幸恵の姉妹の体を楽しませてもらいました。

**********

(おわりに)

ふいにやって来た母文恵の妹幸恵の登場です。せっかくですから、姉妹そろって楽しませていただきました。
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