女装マニアな魔法使いが愛を伝道する

清十郎

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森山家の章

第12話 幼娼婦♀真紀♥️

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(これまでのあらすじ……)

街中で目撃した少女の家で、その母と母の妹、そして兄との交わりを楽しみ、更には、お祖母ちゃんを若返らせ、親子三代で愛し合い、家族の絆をより深くしていきました。数日後、また、母の妹が幼い娘を連れて遊びに来ました。わたしはその娘を素敵なお姫様に変身させてあげて、えもいわれぬ快楽を与えてあげたのでした。

**********

(ニュルン……。)

わたしは、何度目かの精を真紀の中に吐き出して、真紀の腟中からペニスを抜きとりました。幼い体でありながら、真紀の小さな若い蜜壺は、ぱっくりと口を開き、緩みっぱなしの淫猥な娼婦のように、ダラダラとだらしなく涎を垂れ流しています。

遂に、幼娼婦真紀が完成したのです。
 
「みんなもいらっしゃい。」
 
わたしは、リビングの方に声をかけて、文恵と幸恵の姉妹を招き寄せました。すると、わたしの指示でリビングに待機していた文恵と幸恵が、寝室の部屋にやってきました。もちろん、ふたりとも自らの中学校時代に着ていた、長袖の白いセーラー服姿です。

「さぁ、まずは真紀ちゃんのママ、幸恵おばさんからこっちに来てちょうだい。」

わたしは幸恵の手を引き寄せて私の前に立たせます。そして、スカーフ留めのボタンを外して、セーラーの前ファスナーを下ろしました。

濃紺のスカーフがはらりとふたつに別れ、前開きのセーラー服の中からは、白いジュニアブラが見えてきます。窮屈な程に膨らんだ幸恵の胸がそこにあります……
 
「やっぱり幸恵おばさんは、中学の頃から、綺麗な胸をしてるのね……。」
 
わたしはブラを上にずらすと、幸恵のまだ少し硬い乳房を掌にもてあそびます。弾力のある掌に吸い付くような乳房です。私は両手の手のひらを乳房の下から支えるようにつかみあげ、そして、小さい乳首を口の中で転がしました。

(ぶちゅう……ちゅぱっ、ちゅぽっ、ぷちゃ、ちゅぽっ……)

「久しぶりの幸恵おばさんのおっぱい、美味しいわぁ。ママの中坊おっぱいよりも、柔らかくて気持ちいい。」

「あ、あん……ぃやん……やっ……あ……んん……」

わたしは、幸恵の乳首や乳輪だけでなく、柔らかい乳房の上にもナメクジのように、時間をかけてしつこく、舌をウネウネと這い回らせます。

(べちゃあぁぁぁぁ……じゅるる……れろれろん……)

「ああん……そ、そんなに……胸だけ、……そんな、されたら……あ、ああん……。」

幸恵は膝をガクガクさせて、今にも倒れそうなほど、もはや立ってもいられない様子になっています。

「あらぁ、ごめんね、わたしだけ楽しんじゃって……幸恵おばさんにも、パイパイあげるね。」

わたしが幸恵の胸から顔を上げて離れると、幸恵はその場にへなへなと、へたりこんでしまいました。濃紺のスカートを丸く広げ、前開きセーラー服をはだけてかがみこむ女子中学生の姿は、いとおしくも美しいものです。
 
わたしは、ブカブカの純白ドレスにくるまれた、小学生くらいの小さな身体になった真紀の背中に回りこみ、ドレスの胸元をはだけて、真紀のペッタンコの胸をあらわにしました。
 
「さっ、いらっしゃい、幸恵ちゃん……。」

わたしから幸恵に声をかけると、へたりこんでいた幸恵が、仔猫のようによつん這いになりながら近づいてきました。そして、真紀の前まで来ると、そこにペタンと座りました。

幸恵は、もはやわたしの言葉に従順な、可愛いお人形です。姪っ子であるわたしに潤んだ瞳を向けて、次なる快楽を懇願しています。わたしはニッコリ微笑んで幸恵に頷き返しました。

「どうぞ、幸恵おばさん。遠慮なさらず、おば様のお好きなように。」

すると、幸恵は、真紀の乳首に吸い寄せられるようにむしゃぶりつきます。小学生の平らな胸ながら、不釣り合いに勃起した乳首に、幸恵の舌が、唇が、絡み付きます。

(ちゅぱ……じゅる……ちゅばちゅば……れろれろ)

「あ、あん……ママ……ママ……大好き……あぁぁ。」

幸恵を迎え入れる真紀も、その両腕で幸恵の頭を優しく抱きかかえました。至極、自然な動きで、そうなることが必然でもあるかのように。
 
「それじゃ幸恵おばさんも吸いにくいよねぇ……。」
 
わたしは真紀に未来時間魔法をかけてあげました。部分的に……勿論、真紀の胸に対してです。小学生の真紀は、大人の巨乳を持つ妖少女娼婦となったのです。 
 
真紀の大きく柔らかな乳房に掌を当てがいながら、幸恵はチュウチュウと赤子のように真紀の乳首に吸いついています。

真紀の乳輪は淫らに大きく、乳頭も大きなブツブツが分かる程に大きくなっています。小学生の幼い真紀の顔には既に母性に目覚めたかのような柔らかな表情が浮かんでいます。
 
(チュウチュウ、チュバチュバ……)

「はぁん……ママぁ……あん……真紀、気持ちいい……ママぁ……ママぁ……あんんっ……大好きぃ……」
 
わたしは、母娘逆転して娘の乳房を吸う母親を眺めながら、セーラー服姿の中学生文恵を招き寄せ ました。

「ママはわたしが愛してあげる。いつものようにね。」

文恵は嬉しそうに微笑んで、自らパンティを脱いでベッドに横たわりました。もはや操られた人形ではありません。自ら望んで私に身体を捧げてきているのです。

「良い子ね、文恵ちゃんの大好きなわたしの肉棒を今からたっぷりあげる。文恵ちゃんの大好きなあつ~いミルクもたっぷり御馳走してあげるね。」

わたしは、文恵を下に組みしいて、制服のスカートをめくります。もはや何もしなくとも、文恵の肉壺はしとどに濡れまくり、赤い肉襞はヌラヌラと濡れ光り、ヒクヒクと疼きながらわたしを待ち焦がれています。

「行くわよ、ママ。愛する娘の、固くなったものを受け止めてちょうだい。」

(じゅぶっ、じゅぶぶぶぶぶ……)

「あっああ~ん! あ~! 由美ちゃんのおちんちん! いっぱい、ママにいっぱいちょうだ~い! 」

わたしは、文恵の幼いくせにパックリと開いたクレパスに、前戯もなしに、わたしのまがまがしい肉棒を激しく打ち付けて、心地よくまぐわりました。

幸恵と真紀の母娘逆転の隣では、娘の女子高生由美(の姿をしたわたし)が、母である中学生文恵を凌辱しています……倒錯の家族絵図……
 
(ヌプッジュポッ……チュウチュウ……)

「ア、アアン、アァ……」

(ヌポッヌポポ……チュパチュパ、レロレロ……)

「アンッ、アンッ、アンアン……」
 
……わたしは文恵の陰唇に肉棒を突き立てながら、幸恵に更なる時間逆行魔法をかけてあげました。

わたしが横目で幸恵にウィンクを投げ掛けるたびに、幸恵は徐々に小さくなっていきます。

(チュバチュバ……ングング……レロレロ……チュバチュバ……)

自らの変化に気付く事なく、一心不乱に幸恵はは真紀の乳首を吸い続けます。いつしか、幸恵は3歳の幼女になっていました。

ぶかぶかとなった白いセーラー服にくるまれた幼女の幸恵は、娘である真紀の実年齢と同じ年齢までにちぢんでしまいました。

(チュバチュバ……チュウチュウ……)

そして、それは唐突に起こりました。

驚いた事に、その頃には真紀のふくよかな胸は見事に成熟していました。成熟したという意味は、外見的な大きさを意味するだけのものではありませんでした。

聖母マリア様の処女懐妊どころではありません。本来なら幼児である筈の真紀が、なんとその乳首から母乳を出したのです!
 
(チュウチュウ、チュバチュバ……)
 
母乳を出す巨乳小学生真紀は、幸せそうに幸恵に授乳をしています。幼女幸恵は、赤ん坊のようにひたすら母乳を飲み続けています。真紀のもうひとつの乳首からも溢れる母乳が乳首の回りにポツポツと白い点を現しています。

わたしは何度も絶頂を迎えぐったりした文恵から離れると、赤子の幸恵と一緒に真紀の乳首にむしゃぶりついてみました。

母乳は味としてはまずかったですが、興奮したわたしは真紀の乳首を吸いながら、幼娼婦・真紀の熟した密壺を再び陵辱し続けました。何度も何度も…… 

**********

(おわりに)

幼児から大人へ、そしてまた幼児へ、わたしは時間魔法を駆使し、従妹にあたる少女に至福の喜びを与えて、可愛らしくも淫らに卑猥な幼娼婦を作り上げたのでした。
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