ブサイクなクラスメートを奴隷に

花村いずみ

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5.小学校のトイレにて

私と和子は学校で会っても、言葉を交わすことはなく、3学期が過ぎた。
中2の終業式も終わり、春休みになった。


ただ、和子と交わりたい。それだけを考えていた。

春休みといっても 各部は春の大会に備え練習に励んでいる。
テニス部の和子も毎日、学校にきている。

和子は勉強の成績は悪い、運動神経もよくない。
テニス部といえど、レギュラーではない。
それでも一生懸命ボールを追っている和子をみると欲情
してしまうのだった。


胸のふくらみ、ヒップライン、太もも、ブサイクであることを除けば
十分な体形である。

和子と話ができるチャンスをうかがいながら、
再び、和子を誘いだすことに成功した。

待ち合わせは小学校の体育館の裏。
春休みなので、誰もいない。

私は和子を待っている間、股間は今にも爆発しそうだった。

やがて、和子は到着。会話はあまりない。
和子は今から何をするのかは、わかっていたようだった。

私は、和子の手をとり、体育館の裏にあるトイレの個室に入った。
鍵をかけた瞬間、私は和子に後ろから抱きついた。

和子の唇、背中、胸 和子の体は私の唾液で塗られていった。
スカートをまくり上げ、そのままたったまま挿入。

和子の息も荒くなる。
「気持ちいい ああ。和子 好きだよ」

和子も私の肉棒を受け入れ、完全にメスの表情になっていた。
そして、おれたちはトイレで3回も、肉欲をむさぼった。


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