ブサイクなクラスメートを奴隷に

花村いずみ

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6.中3の夏

3年生になった。和子と私は別々のクラスになった。

1学期の間は廊下ですれ違うことはあっても、話をしなかった。

夏の大会も終わり、おれたちの学年が部活動を引退。
そして夏休みになった。

私は、和子に電話した。

「今、電話のまわりに家族いる?大丈夫?
話の内容は聞かれたりしない?」

「大丈夫」

「今度の日曜日 両親いないんだ。
俺の家に来て朝10時に来てほしい。その時、学校の制服を
持ってきて、目立つから持ってこればいい」

和子は「わかった。」小さくうなずいた。

これまでは私服姿の和子と会ったが、どうしても
制服姿の和子とキスしたかったし、制服姿の和子を犯したかった。


日曜日がきた。

和子が来る前から、既に私の股間はビンビンだった。
一分でも一秒でも早く和子に会いたかった。

玄関のチャイムが鳴った。和子か来た。
ドアを開けると和子が顔を赤くしながら待っていた。
その表情は可愛かった。

勿論、和子が家で何をするかも理解しての上である。

ドアを閉めて、鍵をかけると、私はすかさず、和子にキスをした。
我慢できない。。。
私の舌が和子の口に中へ絡みつく。
玄関でそのままパンティーを脱がし、ファック。

人間のセックスというより、動物の交尾だった。
そのままパッコン パッコン 一回戦終了。

自分の部屋に連れていき。
「制服に着替えて」
和子は制服に着替えた。和子は恥ずかしそうだった。

私は和子の制服姿を凝視した。
学校ではちらって見る程度だが、制服姿の和子もそそられる。
再び、股間が熱くなった。

制服の中へ手を入れ、乳房をもみ始めた。
乳首はすでに固くなっている。

和子をキスしながら、左手は乳房をもみ、右手は下半身に穴に中へ。
まんこからは愛液が満ちている。

我慢できずにすかさず挿入。二人は快楽を堪能した。



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